大野 佑哉(おおの ゆうや、1996年8月17日 - )は、… 大野 佑哉(おおの ゆうや、1996年8月17日 - )は、東京都出身のプロサッカー選手。Jリーグ・AC長野パルセイロ所属。ポジションはディフェンダー。 山梨学院大学付属高校に入学。高校時代には日本高校選抜に選出されたほか、3年生次には第93回全国高等学校サッカー選手権大会に出場して優秀選手の一人に選ばれた。高校卒業後に阪南大学へ進学。大学時代には2016年から3年連続で関西学生選抜に選出された。 主将を務めた4年次に練習に参加し、2019シーズンより松本山雅FCに加入。2020年10月4日のモンテディオ山形戦でプロ初ゴールを決めた。 2022年シーズンは、主力として31試合に出場したが、同年11月22日、契約満了が発表された。
妹尾 直哉(せのお なおや、1996年8月15日 - )は、… 妹尾 直哉(せのお なおや、1996年8月15日 - )は、三重県津市出身のサッカー選手。JFL・ラインメール青森FC所属。ポジションは、ミッドフィールダー、ディフェンダー。 地元の三重FCセントロ津南でサッカーを、津ラピドFCでフットサルを始めた。小学校6年時には全日本少年フットサル大会で優勝し、大会ベストプレーヤー賞にも選出された。中学ではサッカーとフットサルの双方において津ラピドFCに所属。2012年よりガンバ大阪ユースに加入。 2014年10月、2015年シーズンからのトップチーム昇格内定が発表された(同期昇格は林瑞輝、嫁阪翔太、平尾壮)。2015年10月7日のナビスコカップ準決勝第1戦アルビレックス新潟戦で、公式戦初出場を果たした。
飛田 裕大(とびた ゆうだい、1996年8月15日 - )は… 飛田 裕大(とびた ゆうだい、1996年8月15日 - )は、神奈川県大和市出身のプロサッカー選手。神奈川県社会人サッカーリーグ1部・はやぶさイレブン所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 FC町田ゼルビアのアカデミー出身。神奈川工科大学へ進学したが2年生の時に中退し、2017年、Y.S.C.C.セカンドへ加入。2018年はキャプテンを務めた。 2019年より、トップチームのY.S.C.C.横浜へ昇格した。 2020年、広島県社会人サッカーリーグの福山シティFCへ移籍。 2022年、神奈川県社会人サッカーリーグ1部のはやぶさイレブンへ移籍。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。
新垣 貴之(あらかき たかゆき、1996年8月12日 - )… 新垣 貴之(あらかき たかゆき、1996年8月12日 - )は、沖縄県那覇市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。沖縄県社会人サッカーリーグ1部・FCセリオーレ所属。 流通経済大学では3年次の2017年に全日本大学選手権で優勝。自身もベストMF賞に選出された。 2019年、ギラヴァンツ北九州に加入。2020年8月19日に行われたJ2リーグ第13節大宮戦でプロ初ゴールを決めた。 2021年12月28日、モンテディオ山形への完全移籍が発表された。2022年11月15日、右肩関節反復性脱臼で全治6ヶ月の診断を受けて手術を行った。チームは同年12月8日に2023年シーズンに向けた契約の更新を発表した。
清本 宙矢(きよもと ひろや、1996年8月12日 - )は… 清本 宙矢(きよもと ひろや、1996年8月12日 - )は、神奈川県茅ヶ崎市出身のサッカー選手。ポジションはMF。 湘南ベルマーレのユースから中京大学に進学。 2019年にFKイガロ1929で選手となった。同年夏にセルビア・プルヴァ・リーガのFKズラティボル・チャイェティナに移籍。翌2020年にFKアルセナル・ティヴァトに移籍。 2020年8月4日に藤沢ユナイテッドに加入することが発表された。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
船川 琢之介(ふなかわ たくのすけ、1996年8月11日 -… 船川 琢之介(ふなかわ たくのすけ、1996年8月11日 - )は、秋田県秋田市出身のサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。東北社会人サッカーリーグ・ブランデュー弘前FC所属 秋田商業高校から2015年にブラウブリッツ秋田に入団した。高卒選手としての加入はクラブ史上初であった。 2017年、北信越フットボールリーグ1部のアルティスタ東御に期限付き移籍。2018年1月、ブラウブリッツ秋田、アルティスタ東御ともに契約満了を発表。 2018年2月、高知ユナイテッドSCへの移籍が発表された。 2020年をもって高知ユナイテッドSCを退団。 2021年、東北社会人サッカーリーグ1部のブランデュー弘前FCに移籍。
青戸 翔(あおと かける、1996年8月9日 - )は、神奈… 青戸 翔(あおと かける、1996年8月9日 - )は、神奈川県川崎市出身のサッカー選手。Jリーグ・高知ユナイテッドSC所属。ポジションはFW。 小・中学生時代は東京ヴェルディ1969のアカデミーに在籍。その後、桐蔭学園高等学校を経て国際武道大学に進学。 2019年3月29日、東京ユナイテッドFCに加入。その後、ヨーロッパに渡りミッテルラインリーガ(英語版)(ドイツ5部)のジークブルガーSV04(英語版)に加入。 2020年6月26日、東京23FCに完全移籍。 2021年2月26日、おこしやす京都ACに完全移籍。同年の天皇杯2回戦・サンフレッチェ広島F.Cでは先制ゴールを決め、J1リーグ所属クラブ相手のジャイアントキリングを達成。
清家 貴子(せいけ きこ、1996年8月8日 - )は、東京… 清家 貴子(せいけ きこ、1996年8月8日 - )は、東京都西東京市(旧・田無市)出身の女子サッカー選手。ウィメンズ・スーパーリーグのブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンWFC所属。サッカー日本女子代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー、ディフェンダーとゴールキーパー以外全て。筑波大学出身。 浦和レッドダイヤモンズ・レディースの下部組織出身(同期に清水栞、村社汐理、柳澤紗希)。 2014年3月にトップチームへ登録(2種登録)されると、途中出場が大半であったがリーグ戦24試合に出場し8得点を記録、吉田靖監督が勝敗のポイントに挙げるほどの信頼を得た。 翌2015年シーズンからトップチームに昇格し、なでしこリーグ1部新人賞を受賞した。
熊谷 駿(くまがい しゅん、1996年8月7日 - )は、宮… 熊谷 駿(くまがい しゅん、1996年8月7日 - )は、宮城県仙台市出身の元サッカー選手。ポジションはDF、FW。 小学1年の時に大沢スポーツ少年団に入団。小学2年の時にはミヤギテレビ杯で優勝を経験している。 小学3年時にベガルタ仙台ジュニアに2期生として入団。中学1年時には身長が180cmを超え、ジュニアユースでも活躍。 高校進学時にはユース昇格の誘いもあったが、仙台育英学園高校に進学しサッカー部に入部。当時ヴァンフォーレ甲府の監督だった城福浩の兄、城福敬が監督を務めていた縁もあり、2015年にヴァンフォーレ甲府に加入した。 2016年からはDFだけでなく、高身長を活かしてFWとして出場するようになり、同年5月8日のJ1リーグ1stステージ11節の横浜F・マリノス戦でプロ初出場し、同時に初得点も果たした。
荒木 隼人(あらき はやと、1996年8月7日 - )は、大… 荒木 隼人(あらき はやと、1996年8月7日 - )は、大阪府門真市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サンフレッチェ広島所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。元日本代表。 サンフレッチェ広島ユース、関西大学で主将を歴任し、関大ではリーグ優秀選手や関西学生選抜に選出された。2018年7月、ユース時代に過ごしたサンフレッチェ広島に内定した。 2019年にサンフレッチェ広島へ加入。2月19日に行われたAFCチャンピオンズリーグ・プレーオフのチェンライ・ユナイテッドFC戦でプロでの公式戦初出場を果たした。同年4月23日、ACL・グループF第4節の大邱FC戦でプロ初得点を記録した。ACLでの活躍が評価され、後半戦では3バックの一角(リベロ。
鎌田 大地(かまだ だいち、1996年8月5日 - )は、愛… 鎌田 大地(かまだ だいち、1996年8月5日 - )は、愛媛県伊予市出身のプロサッカー選手。日本代表。プレミアリーグ・クリスタル・パレスFC所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。 弟はプロサッカー選手の鎌田大夢(ベガルタ仙台所属)。 大学サッカーの名門・大阪体育大学でサッカーを専修していた父・幹雄が高い技術力のある選手を目指し、父の教えで3歳からサッカーを始め、3歳でクワトロ(キッズFCの前身)に入団。 キッズFC(現・FCゼブラキッズ)では小学5年時に一学年上のナショナルトレセンU-12四国に選出。キャプテンだった小学6年時には、愛媛県少年サッカー選手権大会で優勝。 中学からは、大阪府岸和田市に住む祖父母の家から通える距離にあったガンバ大阪ジュニアユースに進んだ。
大岩 亮太(おおいわ りょうた、1996年8月5日 - )は… 大岩 亮太(おおいわ りょうた、1996年8月5日 - )は、熊本県八代市出身の元サッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。 秀岳館高校では主将を務め、部員211人を抱える大所帯のチームをまとめた。3年次、全国高校サッカー選手権に同校として初出場を果たした。 2015年より、ザスパクサツ群馬へ3年契約で加入。2016年4月、オ・ハンビンと共に群馬県リーグ1部・tonan前橋サテライトへ育成型期限付き移籍した。同年シーズン終了後、育成型期限付き移籍期間満了で前橋サテライトを退団。さらに1年残っていた群馬との契約を解除し、進学を理由に群馬も退団した。 ザスパクサツ群馬退団後は、地元の八代フューチャーズでプレーしている。
会津 雄生(あいづ ゆうき、1996年8月1日 - )は、東… 会津 雄生(あいづ ゆうき、1996年8月1日 - )は、東京都世田谷区出身のプロサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 千歳小学校の1年次に成城チャンプSCでサッカーを始めた。MIP FCを経て、小学校5年の終わりから高校卒業時まで柏レイソルのアカデミーに所属した。当時、練習中のスクイズの中身がプロテインなのではという噂が流れるほど小学生ながら身体が筋肉質であった。。柏U-18所属時の2014年5月には、トップチームに2種登録された。高校卒業後のトップチーム昇格は果たせず、筑波大学へ進学。1年次からレギュラーとして活躍し、2年次にチーム事情もあり、サイドハーフからサイドバックに転向した。
日野 李保(ひの りほ、1996年7月31日 - )は静岡県… 日野 李保(ひの りほ、1996年7月31日 - )は静岡県出身の元女子サッカー選手。現役時のポジションはミッドフィールダー。 常葉学園橘中学校・高等学校の女子サッカー部でプレーした。高校卒業後は、大東文化大学に進学し、女子サッカー部でプレーした。 2019年シーズンから当時なでしこリーグチャレンジ・FC十文字VENTUSでプレー。加入して一年目にはリーグ戦4得点を挙げる。 2021年1月21日、WEリーグに参入した大宮アルディージャVENTUSに移籍。ちなみに、前所属先であったFC十文字VENTUSの後身である。ポジションはディフェンダーだった。在籍時、公式戦の出場はなかった。 2022年1月7日、当時なでしこリーグ1部に所属していたアンジュヴィオレ広島に完全移籍。
花房 稔(はなふさ みのる 、1996年7月30日 -)は、… 花房 稔(はなふさ みのる 、1996年7月30日 -)は、東京都出身のプロサッカー選手。ポジションはDF。 國學院久我山高校では2・3年次に全国高校サッカー選手権に出場した。高校卒業後は国士舘大学に進学し同校のサッカー部でプレー。 2019年シーズンよりFC琉球に加入。しかし出場機会のないまま、1シーズンで契約満了により退団。 2019年12月29日、横浜スポーツ&カルチャークラブに加入することが発表された。 2025年12月2日、横浜スポーツ&カルチャークラブからの退団が発表された。
大西 勇輝(おおにし ゆうき、1996年7月30日 - )は… 大西 勇輝(おおにし ゆうき、1996年7月30日 - )は、奈良県北葛城郡広陵町出身のサッカー選手。ポジションは、DF。 京都サンガF.C.U-18ではキャプテンを務めた。2014年4月、トップチームに2種登録選手として選手登録された。同年9月、2015年シーズンからのトップチーム昇格内定が発表された。 2016年より奈良クラブに期限付き移籍により加入した。 2017年を以て京都、奈良との契約を満了。同年12月に行われたJリーグ合同トライアウトに出場した が、新たな所属チームを決めなかった。 2018年に立命館大学に入学。同サッカー部に所属した。
佐々木 渉(ささき わたる、1996年7月28日 - )は、… 佐々木 渉(ささき わたる、1996年7月28日 - )は、東京都三鷹市出身のサッカー選手。ポジションは主にミッドフィールダー(MF)。 2009年よりFC東京の下部組織に所属。チャンスメイクを得意とする攻撃的MFとして鳴らしたが、2011年に編成された吉武博文率いるU-17日本代表ではサイドバックとしてプレー。2012年のAFC U-16選手権では果敢に前線へ飛び出す攻撃参加で得点に絡み翌年開催のU-17 FIFAワールドカップ出場権獲得に貢献した。U-17ワールドカップメンバーにも選出されていたが、本大会直前の負傷によって離脱。帰国を余儀なくされた。 2014年はFC東京U-18の背番号10を背負い、攻撃的MFやFWでプレー。
大橋 祐紀(おおはし ゆうき、1996年7月27日 - )は… 大橋 祐紀(おおはし ゆうき、1996年7月27日 - )は、千葉県松戸市出身のプロサッカー選手。EFLチャンピオンシップ・ブラックバーン・ローヴァーズFC所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。日本代表。 ジェフユナイテッド千葉のアカデミー出身。千葉県立八千代高等学校を経て中央大学へ進学。 4年次には関東大学サッカーリーグ戦2部でシーズン記録を更新する21得点を挙げ、チームの優勝、1部復帰に貢献した。 在学中の2018年6月には2019年からの湘南ベルマーレへ加入が内定し、同時に特別指定選手に承認された。同年12月1日、J1最終節の名古屋グランパス戦で途中出場し、Jリーグデビューした。
成瀬 佑太(なるせ ゆうた、1996年7月27日 - )は、… 成瀬 佑太(なるせ ゆうた、1996年7月27日 - )は、神奈川県秦野市出身のサッカー選手。ポジションはFW。 渋沢SCから、FC厚木を経て、千葉県の流通経済大学付属柏高等学校に進学。卒業後は東海大学に進学した。 海外移籍を模索する中で、2019年11月半ばに渡航し、数日間のトライアウトを経てMCLのナガワールドFCに入団が決定した事が発表された。
北川 航也(きたがわ こうや、1996年7月26日 - )は… 北川 航也(きたがわ こうや、1996年7月26日 - )は、静岡県静岡市駿河区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・清水エスパルス所属。ポジションはフォワード(FW)。元日本代表。 2015年、清水エスパルスユースからトップチームに昇格。同年5月21日、ナビスコカップ・名古屋グランパスエイト戦でプロ初得点。 2016年7月11日、J2第22節のロアッソ熊本戦では自身初の2得点を決めて勝利に貢献した。 2017年8月9日の第21節セレッソ大阪戦で初先発。2得点をあげる活躍を見せた。9月9日、第25節のヴァンフォーレ甲府戦では決勝点を決めて連敗を止めた。 2018年5月12日、第14節の湘南ベルマーレ戦では2得点をあげて勝利に貢献した。
齋藤 和希(さいとう かずき、1996年7月26日 - )は… 齋藤 和希(さいとう かずき、1996年7月26日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。東邦チタニウムサッカー部所属。ポジションはゴールキーパー。 セレッソ大阪U-15・U-18を経て、大阪学院大学に入学した。 大学4年次には関西学生サッカー選手権大会で優勝した。 2019年シーズンより、カターレ富山に加入した。 2024年12月13日、東邦チタニウムサッカー部への加入が発表された。
末吉 塁(すえよし るい 、1996年7月26日 - )は、… 末吉 塁(すえよし るい 、1996年7月26日 - )は、大阪府出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ファジアーノ岡山所属。ポジションはミッドフィールダー。 初芝橋本高校3年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。チームは初戦敗退に終わったが、自身は同校で唯一大会優秀選手に選出された。高校卒業後は大阪体育大学に進学。 2018年9月、2019年シーズンからのモンテディオ山形加入内定、および特別指定選手指定が発表された。 2019年よりモンテディオ山形に加入。3月10日、J2第3節のFC町田ゼルビア戦で87分から途中出場しプロデビュー。2020年11月8日、J2第32節のジェフユナイテッド千葉戦でプロ初ゴールを決めた。
鳥海 由佳(とりうみ ゆか、1996年7月26日 - )は、… 鳥海 由佳(とりうみ ゆか、1996年7月26日 - )は、東京都出身の女子サッカー選手。韓国WKリーグ・仁川現代製鉄レッドエンジェルズ所属。ポジションはフォワード。デフフットサルワールドカップ2023優勝メンバーである桐生玲奈(旧姓 鳥海)は実妹。 2015年に日テレ・メニーナから日テレ・ベレーザに昇格。 2018年10月にFC十文字VENTUSに期限付き移籍(2018年12月31日まで)、翌2019年1月に完全移籍することが発表された。 2019年は14試合に出場し8得点をあげ、チームのチャレンジリーグ優勝となでしこリーグ2部昇格に貢献し、チャレンジリーグ最優秀選手賞を受賞した。 2021年に新しく創設されるWEリーグの大宮アルディージャVENTUSに移籍した。
草野 侑己(くさの ゆうき、1996年7月21日 - )は、… 草野 侑己(くさの ゆうき、1996年7月21日 - )は、北海道河東郡音更町出身 のプロサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。 JFAアカデミー福島所属時の2011年、U-15日本代表候補に選出され、トレーニングキャンプに参加した。高校卒業後は阪南大学へ進学。4年次の関西学生サッカーリーグ(1部)で、リーグ2位の21得点を挙げた。 2019年より、横浜FCへ加入した。10月16日、第35節の柏レイソル戦でホーム初ゴールを決めて首位撃破に貢献した。 2020年10月18日、J1第23節・ホームFC東京戦でJ1初ゴールを記録した。 2021年、レノファ山口FCへ期限付き移籍。4月22日に右大腿二頭筋肉離れで全治4週間程度の診断を受ける が復帰し、同シーズン30試合に出場した。
米澤 令衣(よねざわ れい、1996年7月20日 - )は、… 米澤 令衣(よねざわ れい、1996年7月20日 - )は、大阪府・堺市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿児島ユナイテッドFC所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)、FW。 ヴィッセル神戸U-18では高円宮杯U-18プレミアリーグWESTにおいて2年連続で得点王に輝く。2014年には2種登録選手としてトップチームに登録された。。 2015年、トップチームには上がれず、セレッソからオファーを受けて、ヴィッセル神戸U-18からセレッソ大阪に加入。同年5月、ブラウブリッツ秋田へ育成型期限付き移籍。5月17日のJ3第12節AC長野パルセイロ戦にてJリーグ初出場、6月14日のJ3第16節福島ユナイテッドFC戦にて初ゴールを記録。
清川 流石(きよかわ さすが、1996年7月20日 - )は… 清川 流石(きよかわ さすが、1996年7月20日 - )は、愛媛県松山市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。JFL・FCティアモ枚方所属。 中学校から高校まで6年間、愛媛FCのアカデミーでプレー。2011年、U-15日本代表候補に選出され、トレーニングキャンプに参加した。進学したびわこ成蹊スポーツ大学では、ゲームキャプテンとしてチームを牽引した。 2019年より、愛媛FCへ加入した。2020年12月12日、契約満了による退団が発表された。 2021年8月20日、おこしやす京都ACへの入団が発表された。2023年1月28日、退団が発表された。 2023年4月1日、飛鳥FCへの加入が発表された。
清水 光(しみず ひかる、1996年7月19日 - )は、神… 清水 光(しみず ひかる、1996年7月19日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。 向上高校を経て、富士大学へ進学。1年次からレギュラーを獲得し、4年次は主将としてチームを牽引した。。 2019年より、アスルクラロ沼津へ加入した。2020年1月17日、FC刈谷へ移籍すると発表された。しかしこの年でFC刈谷との契約が満了。 2021年、東京23FCに移籍。関東サッカーリーグ1部で17得点を挙げ、得点王に輝いた。 2023年12月27日、東邦チタニウムへの移籍が発表された。
中山 克広(なかやま かつひろ、1996年7月17日 - )… 中山 克広(なかやま かつひろ、1996年7月17日 - )は、神奈川県横浜市都筑区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・名古屋グランパス所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 中学時代は横浜FCのジュニアユースに所属(同期に松木駿之介)。その後、麻布大学附属高等学校を経て専修大学に進学(同期に小林岩魚)。2018年11月、翌シーズンからの横浜FC加入内定が発表された。 2019年より横浜FCに入団。4月21日、J2第10節のジェフユナイテッド市原・千葉戦でスタメン出場しプロデビューを果たした。8月4日、第26節のアビスパ福岡戦でプロ入り初ゴールを決めた。9月7日、第31節のヴァンフォーレ甲府戦でも得点をきめ、1か月で6得点の活躍を見せた。
高山 和真(たかやま かずま、1996年7月14日 - )は… 高山 和真(たかやま かずま、1996年7月14日 - )は、埼玉県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・大宮アルディージャ所属。ポジションはDF。
髙山 和真(たかやま かずま、1996年7月14日 - )は… 髙山 和真(たかやま かずま、1996年7月14日 - )は、埼玉県川越市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー(DF)。 2014年10月10日、2015年からのユース同期の小島幹敏とトップチーム昇格が発表された。 2020年、モンテディオ山形へ期限付き移籍。だが公式戦出場はなく、10月28日に大宮へ復帰した。 2021年シーズン終了後、契約満了により退団。12月10日にフクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに参加した。 2021年12月30日、カターレ富山への完全移籍が発表された。2022年12月28日、契約満了による退団が発表された。 2023年1月27日、シンガポールプレミアリーグ所属のホウガン・ユナイテッドFCに移籍することが発表された。
永島 悠史(ながしま ゆうし、1996年7月12日 - )は… 永島 悠史(ながしま ゆうし、1996年7月12日 - )は、京都府相楽郡精華町出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 セントラルFC奈良でサッカーを始め、小学校5年より京都サンガF.C.のスクール選抜「SPコース」に通った。中学校入学と同時に京都サンガF.C.U-15へ入団。中学校3年の2011年には、JFAプレミアカップ、高円宮杯全日本ユース(U-15)サッカー選手権の2冠を達成した。昇格したU-18では、高校1年次から公式戦の出場機会を得た。高校3年の2014年4月、トップチームに2種登録選手として選手登録された。 2015年より、京都サンガF.C.トップチームへ昇格(同期昇格に奥川雅也、大西勇輝)。
平川 元樹(ひらかわ げんき、1996年7月8日 - )は、… 平川 元樹(ひらかわ げんき、1996年7月8日 - )は、北海道出身の元プロサッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。 元プロサッカー選手、サッカー解説者の平川弘は実父。 コンサドーレ札幌(現・北海道コンサドーレ札幌)のアカデミー出身。高校3年次の2014年、高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ EASTで得点王となった。札幌U-18からトップチーム昇格は果たせず、日本体育大学へ進学した。 2019年より、いわてグルージャ盛岡へ加入した。 2021年シーズン終了後、契約満了を通告される。同年12月10日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場したが移籍先は決まらず、同年12月27日、現役引退が発表された。
中原 輝(なかはら ひかる、1996年7月8日 - )は、熊… 中原 輝(なかはら ひかる、1996年7月8日 - )は、熊本県山鹿市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・清水エスパルス所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 ルーテル学院中学校在学中の2011年、U-15日本代表候補に選出され、トレーニングキャンプに参加した。その後ルーテル学院高校を経て、駒澤大学へ進学。大学4年次の全日本大学サッカー選手権(インカレ)では準優勝し、サイドアタッカーとして存在感を発揮した。 2019年より、ロアッソ熊本へ加入した。同シーズンは序盤は出番が少なかったが次第に頭角を表し、ゴールこそなかったがチームの攻撃の柱の選手として活躍した。 2020年シーズンは左ウインガーやインサイドハーフとして変えの利かない活躍を見せた。
音泉 翔眞(おといずみ しょうま、1996年7月7日 - )… 音泉 翔眞(おといずみ しょうま、1996年7月7日 - )は、千葉県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴァンラーレ八戸所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 VIVAIO船橋S.Cジュニアユース、関東第一高校を経て、東京国際大学へ進学した。 2019年より、東京23FCへ加入。2020年、Y.S.C.C.横浜へ完全移籍で加入した。 2021年、カターレ富山へ完全移籍。 2021年12月25日、水戸ホーリーホックへの完全移籍が発表された。 2023年、AC長野パルセイロへ期限付き移籍。この年で水戸、長野共に契約満了となった。同年12月13日、Jリーグ合同トライアウトに出場。 2024年、ヴァンラーレ八戸に移籍。
堀内 颯人(ほりうち はやと、1996年7月3日 - )は、… 堀内 颯人(ほりうち はやと、1996年7月3日 - )は、大阪府出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC琉球所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)、ディフェンダー(DF)。 大阪体育大学から2019年にHonda FCに加入した。 2021年は27試合に出場。この年のJFLベストイレブンに初選出された。 2022年も28試合出場し、2年連続でJFLベストイレブンに選出された。 2023年、Jリーグに加盟した奈良クラブに完全移籍。 2026年、FC琉球に完全移籍。
上米良 柊人(かんめら しゅうと、1996年7月2日 - )… 上米良 柊人(かんめら しゅうと、1996年7月2日 - )は、神奈川県相模原市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)、フォワード(FW) 湘南工科大学附属高校、新潟医療福祉大学を経て、2019年よりSC相模原へ加入した。 2020年9月30日、AC長野パルセイロに完全移籍により加入した。 2021年11月24日、AC長野パルセイロは契約期間の満了と来季に向けた契約更新を行わないことを発表。同年12月9日には、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2022年シーズン当初は所属チームが決まらなかったが、同年7月23日、北海道サッカーリーグのBTOPサンクくりやま(現BTOP北海道)と契約した。
長沢 祐弥(ながさわ ゆうや、1996年7月1日 - )は、… 長沢 祐弥(ながさわ ゆうや、1996年7月1日 - )は、静岡県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・東京ヴェルディ所属。ポジションはゴールキーパー。 中学時代はアスルクラロ沼津の下部組織であるACNジュビロ沼津でプレー。藤枝東高校では熱川徳政と共に全国高校サッカー選手権に出場した。明治大学サッカー部では2018年に総理大臣杯優勝を果たした。 12年:U-16日本代表 2019年シーズンよりアスルクラロ沼津に加入。第9節ヴァンラーレ八戸戦において、負傷した朴昇利に代わって出場。これがJリーグデビューとなった。 2020年12月30日、東京ヴェルディへの完全移籍が発表された。加入後はマテウスや柴崎貴広に次ぐ3番手だったが、第41節ブラウブリッツ秋田戦でマテウスの負傷により途中出場し、加入後初出場を果たした。
平尾 壮(ひらお そう、1996年7月1日 - )は、大阪府… 平尾 壮(ひらお そう、1996年7月1日 - )は、大阪府富田林市出身の元プロサッカー選手。ポジションはフォワード、サイドバック。 ガンバ大阪の下部組織出身のフォワード。FW登録ながら入団当初よりスピードを生かし、右サイドバックとしても起用されている。2015年からトップチーム昇格(同期昇格は嫁阪翔太、妹尾直哉、林瑞輝)。 2015年1月24日、インドネシアで行われたプレシーズンマッチ「パナソニックカップインドネシア2015」のプルシジャ・ジャカルタ戦で新人ながら唯一スタメンを獲得し出場した。8月11日のスルガ銀行チャンピオンシップ2015のCAリーベル・プレート戦において、後半38分からオ・ジェソクとの交代出場で公式戦デビューを果たした。
柳澤 亘(やなぎさわ こう、1996年6月28日 - )は、… 柳澤 亘(やなぎさわ こう、1996年6月28日 - )は、千葉県柏市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・徳島ヴォルティス所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 旭東小学校の1年次に柏SSSでサッカーを始める。小学校5年から柏レイソルU-12に所属した後、鹿島アントラーズつくばジュニアユース、八千代松陰高等学校を経て、順天堂大学へ進学。大学2年時に堀池巧監督の指示で、ポジションをセンターバック、ボランチから右サイドバックに転向した。 2019年より、FC岐阜へ加入した。2月24日、シーズン開幕戦のモンテディオ山形戦でスタメン出場しプロデビュー。チームの主力選手として2年間で59試合に出場。 2021年、水戸ホーリーホックに完全移籍。
畑中 美友香(はたなか みゆか、1996年6月28日 - )… 畑中 美友香(はたなか みゆか、1996年6月28日 - )は、大阪府高槻市出身の元女子サッカー選手。現役時のポジションはディフェンダー。母の畑中恵美子(旧姓久保)も元サッカー選手で日本女子代表の最年少出場記録を持つ。 FCヴィトーリア所属の2011年にAFC U-16女子選手権に出場、2試合に出場し優勝を果たす。 大阪府立芥川高校進学後もヴィトーリア所属だったが、2013年にスペランツァFC大阪高槻に加入。開幕戦から先発出場し、高校2年生でレギュラーを勝ち取る。2014年もリーグ戦22試合中21試合に出場し、チャレンジリーグ優勝と1部昇格を果たす。 2015年、高校卒業と同時に伊賀FCくノ一に移籍。
石田 崚真(いしだ りょうま、1996年6月26日 - )は… 石田 崚真(いしだ りょうま、1996年6月26日 - )は、静岡県湖西市出身のプロサッカー選手。ポジションはDF。 いわてグルージャ盛岡所属。 ジュビロ磐田の育成組織出身で、年代別の日本代表にも選ばれた経歴を持つ。 2014年8月8日に2015年シーズンからのトップチーム昇格が発表されたが、加入前の2015年1月28日に未成年飲酒・喫煙が発覚し、仮契約を解除。7月31日までの6ヶ月間は練習生として磐田に所属したのち、同年8月1日から正式にジュビロへの入団が発表された。同時にJリーグ・アンダー22選抜にも派遣され、8月16日に行われたAC長野パルセイロ戦でJ3リーグデビュー。その試合で決勝点となった進藤亮佑のゴールをアシストした。
袴田 裕太郎(はかまた ゆうたろう、1996年6月24日 -… 袴田 裕太郎(はかまた ゆうたろう、1996年6月24日 - )は、静岡県浜松市中央区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・湘南ベルマーレ所属。ポジションはディフェンダー。 中学時代はジュビロ磐田U-15でプレー。同期には松原后、石田崚真、大石竜平がいた。中学卒業後、U-18には昇格せず松原と共に浜松開誠館高校に進学した。高校卒業後は明治大学に進学し同校サッカー部でプレー。2018年には総理大臣杯優勝を果たした。 2019年シーズンより横浜FCに加入。3月30日、J2第6節のアウェー・ツエーゲン金沢戦でスタメン出場しプロデビュー。2021年3月21日、J1第6節の徳島ヴォルティス戦でプロ初ゴールを決めた。
阪本 将基(さかもと まさき、1996年6月24日 - )は… 阪本 将基(さかもと まさき、1996年6月24日 - )は、兵庫県明石市出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。九州サッカーリーグ・FC延岡AGATA所属。 セレッソ大阪U-18在籍中の2014年7月に2種登録選手としてトップチームに登録される。7月12日、天皇杯のヴィアティン桑名戦で途中出場から2ゴールを決めた。 2015年より、沖野将基、西本雅崇、温井駿斗、前川大河と共にU-18からトップチームに昇格。Jリーグ・アンダー22選抜の一員として7月5日のJ3リーグ第19節グルージャ盛岡戦にてJリーグ初出場。C大阪では7月12日のJ2リーグ第23節・北海道コンサドーレ札幌戦に途中出場してリーグ戦初出場。
梶原 夕希也(かじわら ゆきや、1996年6月24日 - )… 梶原 夕希也(かじわら ゆきや、1996年6月24日 - )は、福岡県北九州市若松区出身の元サッカー選手。現役時代のポジションは、ディフェンダー。 2012年にギラヴァンツ北九州U-18に加入。 2014年、ギラヴァンツ北九州に2種登録選手として登録され、6月4日、2015年シーズンからのプロ契約を締結した。 同クラブでは初の2種登録選手であり、アカデミーからトップチームへ昇格した初の選手となった。2017年で契約満了に伴い退団。同年12月に行われたJリーグ合同トライアウトに出場。 2018年1月29日、プロ2年目から潰瘍性大腸炎を患っていたことを公表、併せて現役引退と同時にギラヴァンツ北九州スクールコーチへの就任を発表した。
新井 博人(あらい ひろと、1996年6月22日 - )は、… 新井 博人(あらい ひろと、1996年6月22日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。関東サッカーリーグ・東邦チタニウムサッカー部所属。登録ポジションはディフェンダー。左サイドバック。 明治学院大学初のJリーガー。4年次の2018年には鈴木修人監督のもと、アミノバイタルカップで準優勝を飾り、同大学史上初となる総理大臣杯出場の立役者となった。 同年11月29日、恩師・鈴木修人監督も在籍したギラヴァンツ北九州への加入が発表された。明治学院大学からプロ入りするのは、新井が大学史上初となる。 プロデビューした2019年はJ3リーグ開幕戦で初出場、2戦目にはプロ初得点を記録し、通算21試合に出場したが、チームがJ2昇格した後は出場機会を失い、2020年はリーグ戦5試合、2021年は僅か2試合の出場にとどまり、同シーズン末で契約満了が発表された。
町田 蘭次郎(まちだ らんじろう、1996年6月22日 - … 町田 蘭次郎(まちだ らんじろう、1996年6月22日 - )は、鹿児島県出水市出身の元プロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 アビスパ福岡アカデミー出身。2019年、阪南大学卒業後の所属チームが決まっていない中で、当時JFLに所属していたFC大阪のゼネラルマネージャー、岡崎から声をかけられてチームへの加入が決まった。 FC大阪では5年間で105試合に出場して9得点した。 2023年11月19日、FC大阪は契約満了を発表。同年12月13日、Jリーグ合同トライアウトに出場した。その後、同年12月28日に、ラインメール青森FCに完全移籍することが発表された。 2024年11月29日、青森との契約満了を発表。
河西 真(かわにし まこと、1996年6月21日 - )は、… 河西 真(かわにし まこと、1996年6月21日 - )は、埼玉県深谷市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 クマガヤSC、前橋育英高校を経て、産業能率大学へ進学。大学では主将を務めた。 2019年より、福島ユナイテッドFCへ加入した。 2023年、福島との契約が満了となった。 2024年、ラインメール青森FCに移籍。2024年11月29日、契約満了を発表。
榎本 大輝(えのもと だいき、1996年6月21日 - )は… 榎本 大輝(えのもと だいき、1996年6月21日 - )は、千葉県出身のサッカー選手。JFL・FCマルヤス岡崎所属。ポジションは、フォワード(FW)、ミッドフィールダー。サッカー選手の榎本啓吾は実弟。 VIVAIO船橋S.Cジュニアユース、中央学院高校を経て、東海学園大学へ進学。在学中の2017年9月、特別指定選手に承認され、FC岐阜に選手登録された。 2018年3月、2019年からの名古屋グランパスへ加入が内定し、同日に特別指定選手に承認され、名古屋に選手登録された。同年5月9日のルヴァンカップ・グループステージ第5節浦和レッズ戦で、公式戦に初出場した。同年9月、特別指定選手の人数枠の影響により渡邉柊斗と入れ替わる形で指定を解除された。
宮本 航汰(みやもと こうた、1996年6月19日 - )は… 宮本 航汰(みやもと こうた、1996年6月19日 - )は、静岡県静岡市出身のプロサッカー選手。愛媛FC所属。ポジションはMF。 2014年2月22日、清水エスパルスに2種登録された。 2015年、ユースから清水エスパルスに昇格。2016年1月6日、V・ファーレン長崎への期限付き移籍を発表。 2016年12月20日、V・ファーレン長崎との期限付き移籍期間延長を発表。背番号を16に変更して臨んだ。 2018年1月、FC岐阜に期限付き移籍。5月3日、J2第12節・ロアッソ熊本戦でJリーグ初得点を記録した。 2018年12月27日、岐阜との期限付き移籍期間の延長を発表。 2020年、清水エスパルスへ復帰。
河野 貴志(かわの たかし、1996年6月17日 - )は、… 河野 貴志(かわの たかし、1996年6月17日 - )は、宮崎県児湯郡都農町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジェフユナイテッド市原・千葉所属。ポジションはディフェンダー。 パワーのあるヘディングと長短を織り交ぜた精度の高いキックが特徴 中2のとき、ボランチからセンターバックにコンバート。鵬翔高等学校1年次の2012年には、冬の選手権で優勝。関西大学3年次の2017年には、全日本大学選手権で3位となり、ガンバ大阪U-23の練習にも参加。2018年12月7日、ギラヴァンツ北九州への加入が発表された。 2019年4月27日、J3第7節のブラウブリッツ秋田戦でJリーグデビュー。8月10日、J3第20節のガンバ大阪U-23戦でJ初ゴールを決めた。