村上 凌太(むらかみ りょうた、1992年7月17日 - )… 村上 凌太(むらかみ りょうた、1992年7月17日 - )は、香川県高松市出身の元ハンドボール選手。 香川県立香川中央高等学校時代は2009年の全国高等学校ハンドボール選抜大会で優勝し、優秀選手に選ばれた。 2010年は第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学し、2012年の西日本学生選手権大会で特別賞を受賞した。 2014年は西日本学生選手権大会で大会優秀選手に選出。 2015年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。同年は第28回ユニバーシアード競技大会の日本代表に選ばれた。 2018-19年シーズンは7mスロー阻止率賞(.333)のタイトルを獲得した。
加藤 芳規(かとう よしき、1992年6月29日 - )は、… 加藤 芳規(かとう よしき、1992年6月29日 - )は、埼玉県吉川市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ車体ブレイヴキングス刈谷所属。 浦和学院高等学校時代は2010年に第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 高校卒業後は筑波大学へ進学。2012年には第13回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。 2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。 2015年に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。同年5月の第5回全日本社会人ハンドボール選手権大会では最優秀新人賞を受賞した。2015-16年シーズンは11試合に出場。
河嶋 英里(かわしま えり、1992年6月7日 - )は、兵… 河嶋 英里(かわしま えり、1992年6月7日 - )は、兵庫県神戸市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のソニーセミコンダクタマニュファクチャリング ブルーサクヤ鹿児島所属。 大阪体育大学時代は全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優勝を経験。4年次には同大会で優秀選手賞を獲得した。 2015年に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。2015-16年シーズンの最優秀新人賞を獲得した。 2016-17年シーズンはリーグ9位タイのフィールド得点・54得点(ゴール率.651はリーグ2位)を記録し、ベストセブンに選出された。 2020年にソニーセミコンダクタマニュファクチャリングに移籍。
柴山 裕貴博(しばやま ゆきひろ、1992年5月21日 - … 柴山 裕貴博(しばやま ゆきひろ、1992年5月21日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 北陸高等学校時代は2010年に第46回北信越高等学校ハンドボール選手権大会で優秀選手に選出。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。2013年の西日本学生選手権大会で優秀選手に選ばれた。 2014年は西日本学生選手権大会で優秀選手に選ばれ、同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞。 2015年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2018年の第8回社会人選手権ではベストセブンに選ばれた。 2019年は日韓定期戦・JAPAN CUP 2019の日本代表に選出された。
鈴木 理紗(すずき りさ、1992年5月20日 - )は、愛… 鈴木 理紗(すずき りさ、1992年5月20日 - )は、愛知県岡崎市出身の元ハンドボール選手。 岡崎市立美川中学校卒業。星城高等学校3年のとき2010年の国民体育大会で優勝を経験した。 高校卒業後は東海大学へ進学し、2011年に日本代表女子U-20候補に選ばれた。2014年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは最優秀選手賞を受賞。 2015年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタへ加入。 2018年の第8回社会人選手権ではベストセブンに選出された。 2018-19年シーズン限りで現役を引退。
水田 亜莉沙(みずた ありさ、1992年5月4日 - )は、… 水田 亜莉沙(みずた ありさ、1992年5月4日 - )は、熊本県宇城市出身の元ハンドボール選手。 小学4年生の時にハンドボールを開始。宇城市立松橋中学校時代は2006年の第15回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれ、2007年の第16回JOCジュニアオリンピックカップでは2年連続で優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は四天王寺高等学校へ進学。2008年には日本代表U-16に選出された。2009年の全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)では四天王寺高校の13年ぶりの優勝に貢献し、優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は筑波大学へ進学。2012年には第18回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。
福田 丈(ふくだ たけし、1992年4月9日 - )は、秋田… 福田 丈(ふくだ たけし、1992年4月9日 - )は、秋田県秋田市出身の元ハンドボール選手。 中部大学時代は2014年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞。 2015年に日本ハンドボールリーグの琉球コラソンへ加入。 2016年4月26日に2016-17年シーズンの契約合意が発表された。 2017年4月6日に2017-18年シーズンの契約合意が発表された。 2019年10月31日に9月30日付での契約解除が発表された。 2021年に新チームのアースフレンズBMへ加入。2022-23年シーズン限りで現役を引退。
柳 雄大(やなぎ ゆうだい、1992年4月2日 - )は、愛… 柳 雄大(やなぎ ゆうだい、1992年4月2日 - )は、愛知県名古屋市出身の元ハンドボール選手。 実兄はハンドボール選手の柳匠郎。 名古屋市立御幸山中学校時代は2007年の第16回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。中学卒業後は愛知高等学校へ進学。 高校卒業後は名城大学へ進学し、2012年に第13回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。 2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出された。 2015年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2019-20年シーズン限りで現役を引退。
須坂 佳祐(すざか けいすけ、1992年3月2日 - )は、… 須坂 佳祐(すざか けいすけ、1992年3月2日 - )は、長野県千曲市出身の元ハンドボール選手、指導者。 中部大学時代は2011年に日本代表U-22の強化合宿に参加。 2013年に第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選ばれた。 2014年1月に日本ハンドボールリーグの北陸電力へ加入。 2015-16年シーズンから主将に就任。 現役後期にはコーチ兼任となり、さらに2022-2023年シーズンは兼任監督を務めた。 北陸電力は2022-2023シーズンを最後に廃部・解散となり、2023年3月の解散式では、ファンに挨拶をおこなった。福井永平寺ブルーサンダーは2023年4月に発足して引き続き監督を務めるが、選手兼任のない専任監督となっている。
小舘 美紀(こだて みき、1992年2月21日 - )は、栃… 小舘 美紀(こだて みき、1992年2月21日 - )は、栃木県栃木市出身の元ハンドボール選手。 暁高等学校時代は2009年に第3回女子ユースアジア選手権の日本代表に選出された。 2010年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。背番号は「20」。8月には第3回女子ユース世界選手権の日本代表に選ばれた。 2011年は第11回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出。 2012年は第18回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。 2013-14年シーズンから背番号を「21」へ変更。 2014-15年シーズンから背番号を「18」へ変更。 2015-16年シーズンから背番号を「11」へ変更。
元木 博紀(もとき ひろき、1992年2月14日 - )は、… 元木 博紀(もとき ひろき、1992年2月14日 - )は、茨城県かすみがうら市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 茨城県立藤代紫水高等学校では2008年に第3回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出された。2009年は男子ユースオリンピックアジア予選の日本代表U-19に選出。同年3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会で優秀選手に選ばれ、8月の全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)でも優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学し、2010年に第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出された。2011年は全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞。
田中 大斗(たなか たいと、1992年2月9日 - )は、兵… 田中 大斗(たなか たいと、1992年2月9日 - )は、兵庫県加古川市出身の元ハンドボール選手。 2014年に日本ハンドボールリーグのトヨタ紡織九州へ加入。背番号は「3」。 2015年は第28回ユニバーシアード競技大会の日本代表に選ばれた。 2018-19年シーズンから主将に就任。 2024-25年シーズン限りで現役を引退。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ)。
子安 貴之(こやす たかゆき、1991年12月18日 - )… 子安 貴之(こやす たかゆき、1991年12月18日 - )は、大阪府大阪市出身の元ハンドボール選手、指導者。 此花学院高等学校時代は2007年に日本代表U-16に選出。2009年は第17回日・韓・中ジュニア交流競技会の日本代表に選出された。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。2013年に西日本学生選手権大会で特別賞を受賞し、同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞した。 2014年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。8月には第22回世界学生選手権の日本代表に選ばれた。 2015年は第28回ユニバーシアード競技大会の日本代表に選出された。 2018年にスイスのレイカーズ・シュテファへ移籍。
稲毛 隆人(いなげ りゅうと、1991年11月9日 - )は… 稲毛 隆人(いなげ りゅうと、1991年11月9日 - )は、香川県高松市出身のハンドボール選手、指導者。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の安芸高田わくながハンドボールクラブで選手兼任監督を務めている。 香川県立香川中央高等学校時代は2007年に日本代表U-16に選出。 2008年の全国高等学校ハンドボール選抜大会では優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。 2014年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2017年9月にアイスランド1部のヴァルル・レイキャヴィークへ移籍。 2018年6月のジャパンカップで日本代表に初選出された。 2019年に古巣の湧永製薬へ復帰。 2023-24年シーズンから選手兼任コーチを務め、2024-25年シーズンから選手兼任監督に就任。
川村 杏奈(かわむら あんな、1991年10月26日 - )… 川村 杏奈(かわむら あんな、1991年10月26日 - )は、福井県福井市出身の元ハンドボール選手。 東海大学時代は2012年に第17回ヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表に初選出。2013年5月にU-22東アジア選手権の日本代表に選出され、12月には第21回女子世界選手権の日本代表に選出された。 2014年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタへ加入。2014-15年シーズンは全18試合に出場し、47得点を記録。7mスローはリーグ4位の20得点を挙げた。シーズン終了後の3月には第15回女子アジア選手権では日本代表に選出。 2015-16年シーズンは10試合の出場となったが、リーグ10位タイの40得点を記録。
多田 仁美(ただ ひとみ、1991年10月13日 - )は、… 多田 仁美(ただ ひとみ、1991年10月13日 - )は、長野県千曲市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリス所属。 日本体育大学時代は2013年の関東学生ハンドボール・春季リーグで得点王(82得点)に輝き、優秀選手賞を受賞。秋季リーグでは57得点を挙げ、2年連続で得点王のタイトルを獲得した。 2014年に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。 2016年にはヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表に選出。2016-17年シーズンはリーグ3位となる70得点を記録し、ベストセブンに選出された。 2017年はアジア選手権の日本代表に選出された。2017-18年シーズンはリーグ3位の134得点を挙げ、2年連続でベストセブン賞を受賞。
加藤 夕貴(かとう ゆき、1991年9月28日 - )は、愛… 加藤 夕貴(かとう ゆき、1991年9月28日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリス所属。 名古屋市立御幸山中学校時代は2006年に第15回JOCジュニアオリンピックカップの優秀選手に選ばれた。中学卒業後は名古屋経済大学市邨高等学校へ進学。2007年に第2回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出された。2009年3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会では最優秀選手に選出。同年8月の全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)では優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は早稲田大学へ進学。2010年に第17回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。
村田 貴世(むらた きよ、1991年9月21日 - )は、京… 村田 貴世(むらた きよ、1991年9月21日 - )は、京都府出身の元ハンドボール選手。 2014年に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。背番号は「9」。 2016年に広島メイプルレッズへ移籍。背番号は「4」。 2017-18年シーズン限りで広島を退団し、アイスランドのヴァルルへ移籍。
小塩 豪紀(こしお ごうき、1991年9月18日 - )は、… 小塩 豪紀(こしお ごうき、1991年9月18日 - )は、愛知県知多郡東浦町出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋所属。 2014年1月に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。 2014-15年シーズンはリーグ2位の101得点を記録し、最優秀新人賞を獲得した。 2015-16年シーズンはフィールド得点賞(116点)を獲得し、総得点は前年を上回る120得点を記録したが、2年連続で棚原良(琉球コラソン)に敗れ2位となった。 2017-18年シーズンはリーグ10位となる98得点を記録。 2018-19年シーズンから主将に就任。 2025年2月15日のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA戦で通算1084得点を記録。
錦織 新(にしきおり あらた、1991年9月7日 - )は、… 錦織 新(にしきおり あらた、1991年9月7日 - )は、岩手県出身の元ハンドボール選手。 小学生の頃は地元のスポーツ少年団の、リトルハンドに所属し、盛岡市立松園中学校から県外のハンドボール強豪校3冠2連覇中の京都府立洛北高校に進学。1年の選抜から出場した大会はすべて優勝、優秀選手賞獲得。2年時に埼玉インターハイで得点王に輝き優勝に貢献。フィールドシュートだけの得点では一試合最多の14得点。インターハイ後に地元岩手の盛岡大学附属高等学校に転校。高校卒業後は日本ハンドボールリーグソニーセミコンダクタ九州へ入団。 入団2年目の社会人選手権でベスト7を獲得後、ヒロシマ国際大会で大会MVP、U22東アジア大会でも優秀選手賞獲得など世代別アンダーカテゴリーに参加しつつも、2011年19歳の頃からA代表にも参加。
池辺 大貴(いけべ だいき、1991年8月30日 - )は、… 池辺 大貴(いけべ だいき、1991年8月30日 - )は、茨城県守谷市出身の元ハンドボール選手。 守谷市立けやき台中学校時代は2006年の第15回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は茨城県立藤代紫水高等学校へ進学。2007年は日本代表U-16に選出された。 2008年は3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会で優秀選手に選ばれた。7月に第3回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 高校卒業後は明治大学へ進学。2010年は第12回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。 2011年は関東学生ハンドボール・春季リーグで得点王(81得点)のタイトルを獲得。
荻原 良太(おぎはら りょうた、1991年7月30日 - )… 荻原 良太(おぎはら りょうた、1991年7月30日 - )は、山梨県甲州市出身の元ハンドボール選手。 駿台甲府高等学校時代は2007年に日本代表U-16に選出。 2008年は全国高等学校ハンドボール選抜大会で有望選手に選ばれた。 高校卒業後は明治大学へ進学。2010年に第12回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。 2013年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは敢闘賞を受賞。 2014年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2020-21年シーズン限りで現役を引退。
門谷 舞(かどだに まい、1991年7月29日 - )は、岐… 門谷 舞(かどだに まい、1991年7月29日 - )は、岐阜県高山市出身の元ハンドボール選手。 2014年に日本ハンドボールリーグの広島メイプルレッズへ加入。2014-15年シーズンは全18試合に出場し、シュート率は.730(54/74)を記録した。 2016-17年シーズンはシュート率.794を記録し、シュート率賞を獲得。初のベストセブンに選出された。 2017-18年シーズンは2年連続でベストセブン賞を受賞した。 2018-19年シーズンから主将に就任。 2020-21年シーズン限りで現役を引退。
角屋 里帆(すみや りほ、1991年7月12日 - )は、東… 角屋 里帆(すみや りほ、1991年7月12日 - )は、東京都東久留米市出身の元ハンドボール選手。 2014年に日本ハンドボールリーグの広島メイプルレッズへ加入。背番号は「20」。 2015-16年シーズンから背番号を「2」へ変更。 2016年の第6回全日本社会人ハンドボール選手権大会ではベストセブンに選ばれた。 2020-21年シーズン限りで現役を引退。
網谷 涼子(あみたに りょうこ、1991年7月4日 - )は… 網谷 涼子(あみたに りょうこ、1991年7月4日 - )は、岐阜県高山市出身の元ハンドボール選手、指導者、解説者。 筑波大学時代は2011年の関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞した。 2012年は春季リーグで優秀選手賞を受賞。同年はジャパンカップや第17回ヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表(ロンドン五輪世界最終予選に出場したメンバーを除いた次世代代表)に選ばれた。 2013年は春季リーグで優秀選手賞を受賞した。 2014年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタへ加入。6月に第19回ヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表に選出。8月には第22回世界学生選手権の日本代表U-24に選出された。
杉山 拓也(すぎやま たくや、1991年7月3日 - )は、… 杉山 拓也(すぎやま たくや、1991年7月3日 - )は、愛知県東海市出身の元ハンドボール選手。 瓊浦高等学校時代は2009年の全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)で優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は大同大学へ進学。2012年の西日本学生選手権大会で優秀選手賞を受賞した。 2013年11月に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。背番号は「17」。 2014-15年シーズンから背番号を「2」へ変更。 2020-21年シーズン限りで現役を引退。
近藤 保乃佳(こんどう ほのか、1991年6月28日 - )… 近藤 保乃佳(こんどう ほのか、1991年6月28日 - )は、滋賀県東近江市出身の元ハンドボール選手。 中京大学時代は2012年の東海学生ハンドボール春季リーグでベストセブンに選出され、秋季リーグでは最優秀選手に選出。 2013年は春季リーグ・秋季リーグでベストセブンに選ばれた。同年の西日本学生選手権大会(西日本インカレ)では特別賞を受賞。 2014年に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。 2021-22年シーズン限りで現役を引退。
石橋 龍(いしばし りゅう、1991年6月27日 - )は、… 石橋 龍(いしばし りゅう、1991年6月27日 - )は、神奈川県大和市出身の元ハンドボール選手。 日本体育大学時代は2012年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で特別賞を受賞。 2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。同年は関東学生ハンドボール連盟・春季リーグで優秀選手に選ばれた。 2014年1月に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。 2021-22年シーズン限りで現役を引退。
安倍 千夏(あべ ちなつ、1991年6月23日 - )は、岩… 安倍 千夏(あべ ちなつ、1991年6月23日 - )は、岩手県盛岡市出身の元ハンドボール選手。 実弟はハンドボール選手の安倍竜之介。 中学時代は2年連続で岩手県選抜に選出される。3年生の時に出場したJOCジュニアオリンピックカップでオリンピック有望選手を受賞。岩手県立不来方高等学校時代はU-16に選出。また、2年連続で日本代表U-18に選出され、女子ユース世界選手権大会へ出場。高校卒業後は筑波大学へ進学。秋季大会で優秀選手を受賞 2014年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタへ加入。同年8月には第22回世界学生選手権の日本代表U-24に選出された。 2015年は第28回ユニバーシアード競技大会の日本代表U-24に選出されキャプテンを務めた。
松村 杏里(まつむら あんり、1991年6月21日 - )は… 松村 杏里(まつむら あんり、1991年6月21日 - )は、東京都東久留米市出身の元ハンドボール選手。 2014年に日本ハンドボールリーグの広島メイプルレッズへ加入。背番号は「19」。同年9月には第17回アジア競技大会の日本代表に選出された。2014-15年シーズンはリーグ4位のフィールド得点(79得点)を記録し、最優秀新人賞を受賞。 2015-16年シーズンから背番号を「6」へ変更。レギュラーシーズン終了後に行われたリオデジャネイロオリンピック世界最終予選では日本代表に選出。同シーズン限りで広島を退団した。 2016年にソニーセミコンダクタマニュファクチャリングへ加入。 2018-19年シーズン限りで現役を引退。
岩下 祐太(いわした ゆうた、1991年6月21日 - )は… 岩下 祐太(いわした ゆうた、1991年6月21日 - )は、熊本県天草郡苓北町出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 熊本市立千原台高等学校時代は第17回日・韓・中ジュニア交流競技会の日本代表に選出された。 高校卒業後は早稲田大学へ進学。2012年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では特別賞を受賞。2013年はインカレで優秀選手賞を受賞。同年5月には第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出された。 2014年に日本ハンドボールリーグのトヨタ紡織九州へ加入。同年は第22回世界学生選手権の日本代表U-24に選出された。 2015年は第28回ユニバーシアード競技大会の日本代表に選ばれた。
藤江 恭輔(ふじえ きょうすけ、1991年6月14日 - )… 藤江 恭輔(ふじえ きょうすけ、1991年6月14日 - )は、福井県福井市出身の元ハンドボール選手。 2014年1月31日に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。 2015年の第5回全日本社会人ハンドボール選手権大会ではベストセブンに選出された。 2015-16年シーズンはリーグ4位の得点(89得点)を記録し、ベストセブンに選ばれた。 2017年の第7回社会人選手権で2度目となるベストセブンに選出。 2023-24年シーズン限りで現役を引退。
角南 唯(すなみ ゆい、1991年6月7日 - )は、岡山県… 角南 唯(すなみ ゆい、1991年6月7日 - )は、岡山県倉敷市出身の元ハンドボール選手。 双子の妹はハンドボール選手の角南涼、実妹は同じくハンドボール選手の角南果帆。 2014年1月に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。背番号は「19」。レギュラーシーズンでの出場はなかったが、プレーオフ決勝では1得点を記録した。2014年の第17回アジア競技大会では日本代表に選出された。 2014-15年シーズンから背番号を「4」へ変更。同シーズンは双子の妹である角南涼が北國銀行に加入した(同シーズン限りで退団)。 2015-16年シーズンはフィールド得点がリーグ6位の42得点、シュート率はリーグ2位の.646を記録し、ベストセブン賞を獲得した。
山田 隼也(やまだ としや、1991年6月6日 - )は、沖… 山田 隼也(やまだ としや、1991年6月6日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手、指導者。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城所属。 興南高等学校時代は2007年に日本代表U-16に選出。 2009年は全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)で優勝し、優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は早稲田大学へ進学。2011年の関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞。 2013年は春季リーグで4季ぶりの優勝を果たし、優秀選手に選出。秋季リーグでは連覇を達成し、2季連続で優秀選手に選ばれた。11月の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では25年ぶりの優勝に貢献し、優秀選手賞を受賞した。
菅野 純平(すがの じゅんぺい、1991年4月16日 - )… 菅野 純平(すがの じゅんぺい、1991年4月16日 - )は、秋田県湯沢市出身の元ハンドボール選手。 秋田県立湯沢高等学校時代は2007年に日本代表U-16に選出。 2009年は第17回日・韓・中ジュニア交流競技会の日本代表に選ばれた。 高校卒業後は筑波大学へ進学し、2010年に第12回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。 2014年に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。 2015年は第28回ユニバーシアード競技大会の日本代表に選ばれた。 2024-25年シーズン限りで現役を引退。
陣野 瞳(じんの ひとみ、1991年3月23日 - )は、栃… 陣野 瞳(じんの ひとみ、1991年3月23日 - )は、栃木県栃木市出身のハンドボール選手。 栃木県立栃木商業高等学校時代の2008年に第2回女子ユース世界選手権大会の日本代表U-18に選出。高校卒業後は東京女子体育大学へ進学し、2009年に第10回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。 2013年に日本ハンドボールリーグの飛騨高山ブラックブルズ岐阜へ加入。 2016-17年シーズンから主将に就任。2017-18年シーズン限りで主将を退任した。 2018-19年シーズン限りで高山を退団。
松本 雅史(まつもと まさふみ、1991年3月13日 - )… 松本 雅史(まつもと まさふみ、1991年3月13日 - )は、神奈川県横浜市出身のハンドボール選手。 2013年に日本ハンドボールリーグのトヨタ自動車東日本へ加入。2013-14年シーズンは全16試合に出場し、リーグ12位タイの68得点を挙げた。 2014-15年シーズンはリーグ14位の66得点を記録。初のベストセブンに選ばれた。
高山 智恵(たかやま ちえ、1991年3月11日 - )は、… 高山 智恵(たかやま ちえ、1991年3月11日 - )は、大阪府大阪市出身の元ハンドボール選手。 2009年に日本ハンドボールリーグの広島メイプルレッズへ加入。 2011-12年シーズンはフィールド得点でリーグ3位の72得点を挙げ、シュート率はリーグ2位の.742を記録し、初のベストセブンに選ばれた。 2012-13年シーズンはリーグ1位のフィールド得点(83得点)を記録。2年連続でベストセブンに選出された。 2013-14年シーズンはフィールド得点でリーグ2位の99得点を記録。シュート率もリーグ2位の.767を記録し、3年連続となるベストセブンに選ばれた。 2014-15年シーズンは2年ぶりにフィールド得点賞を受賞(108得点)し、4年連続でベストセブンに選出。
原 希美(はら のぞみ、1991年3月9日 - )は、宮崎県… 原 希美(はら のぞみ、1991年3月9日 - )は、宮崎県延岡市出身の元ハンドボール選手。 実弟はハンドボール選手の原健也。 宮崎学園高等学校時代は2006年に日本代表U-16に選出。 2008年は第2回女子ユース世界選手権大会の日本代表U-18に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2009年は第10回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。 2010年は関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀新人賞を受賞。同年は第17回女子ジュニア世界選手権に選ばれた。 2011年は春季リーグ・秋季リーグで優秀選手賞を受賞。 2012年は春季リーグで優秀選手賞を受賞。春季リーグでは特別賞を受賞した。
濱口 直大(はまぐち なおひろ、1991年2月21日 - )… 濱口 直大(はまぐち なおひろ、1991年2月21日 - )は、長崎県長崎市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城所属。 2013年1月に日本ハンドボールリーグのトヨタ自動車東日本へ加入。2012-13年シーズンは5試合に出場し、25得点を挙げた。 2013-14年シーズンはリーグ10位タイの69得点を記録。 2014-15年シーズンはリーグ4位タイの83得点を挙げ、フィールド得点はリーグ3位を記録した。 2015年11月にはリオデジャネイロオリンピック・アジア予選の日本代表に選出された。 2015-16年シーズンはリオ五輪アジア予選の出場で11試合の出場にとどまったものの、リーグ10位のフィールド得点(58得点)を記録。
加須屋 朝緋(かすや あさひ、1991年2月3日 - )は、… 加須屋 朝緋(かすや あさひ、1991年2月3日 - )は、石川県小松市出身のハンドボール選手。SPARプレミアムリーグ(スイス)のGCアミチティア・チューリッヒ所属。 小松市立高等学校時代は2007年に第2回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出。 2008年は第2回女子ユース世界選手権大会の日本代表U-18に選出された。 高校卒業後は筑波大学へ進学。 2013年に日本ハンドボールリーグの広島メイプルレッズへ加入。 2015-16年シーズンはリーグ4位の50得点を記録。 2016-17年シーズン限りで広島を退団し、デンマーク1部のヴェンシュセル・ハンドボールと契約。 2019年1月にスイスのGCアミチティア・チューリッヒへ移籍。
高木 エレナ(たかぎ エレナ、1991年1月30日 - )は… 高木 エレナ(たかぎ エレナ、1991年1月30日 - )は、福島県白河市出身のハンドボール選手。旧姓:山根(やまね)。日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリス所属。父親は日本人、母親はポーランド人である。。 日本体育大学進学後は2009年に第10回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。2010年は関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞。同年7月には第17回女子ジュニア世界選手権の日本代表に選ばれた。 2011年は春季リーグで優秀選手賞を受賞。2012年は春季リーグで特別賞を受賞した。 2013年1月に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。
川端 勝茂(かわばた まさし、1991年1月7日 - )は、… 川端 勝茂(かわばた まさし、1991年1月7日 - )は、長崎県長崎市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城でコーチを務めている。 長崎日本大学高等学校時代には第3回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出された。2008年の全国高等学校総合体育大会では優勝を経験。 2013年に日本ハンドボールリーグのトヨタ自動車東日本へ加入。 2015-16年シーズンはベストディフェンダー賞を受賞した。 2024-25年シーズン限りで現役を引退。トヨタ自動車東日本のコーチに就任した。
友野 優子(ともの ゆうこ、1990年11月23日 - )は… 友野 優子(ともの ゆうこ、1990年11月23日 - )は、岡山県出身の元ハンドボール選手。 2013年に日本ハンドボールリーグの飛騨高山ブラックブルズ岐阜へ加入。 2017年はジャパンカップのJHL選抜メンバーに選ばれた。 2017-18年シーズン終了後に現役引退を発表。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ)。
玉井 宏章(たまい ひろあき、1990年10月30日 - )… 玉井 宏章(たまい ひろあき、1990年10月30日 - )は、広島県出身のハンドボール選手。 2013年に日本ハンドボールリーグのトヨタ自動車東日本へ加入。2013-14年シーズンはリーグトップの107得点を記録し、最優秀新人賞を受賞。 2014-15年シーズンはリーグ3位の得点(90得点)・7mスロー得点(22得点)を記録。 2015-16年シーズンもリーグ3位の得点(92得点)を記録。 2016年の第6回全日本社会人ハンドボール選手権大会ではベストセブンに選ばれた。 2016-17年シーズンは76得点(リーグ6位)を記録した。 2017-18年シーズンはリーグ9位となる108得点を挙げた。
植垣 健人(うえがき けんと、1990年10月17日 - )… 植垣 健人(うえがき けんと、1990年10月17日 - )は、大阪府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のアルバモス大阪高石所属。 実姉はハンドボール選手の植垣暁恵、実兄もハンドボール選手の植垣貴志。 2013年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2015年にはリオデジャネイロオリンピックアジア予選の日本代表に選出された。 2016年は第17回男子アジア選手権の日本代表に選出。 2017年は第25回男子世界選手権の日本代表に選出された。 2018年の第8回社会人選手権ではベストセブンに選ばれた。 2023-24年シーズン限りで大崎を退団。 2024年8月にアルバモス大阪へ加入。
野村 浩輝(のむら ひろき、1990年9月25日 - )は、… 野村 浩輝(のむら ひろき、1990年9月25日 - )は、山口県岩国市出身の元ハンドボール選手。 中京大学時代は2012年の西日本学生選手権大会で優秀選手賞を受賞し、全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)でも優秀選手賞を受賞した。 2013年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。同年の第18回ヒロシマ国際ハンドボール大会では優秀選手賞を受賞した。 2014年は第22回世界学生選手権の日本代表U-24に選ばれた。 2019-20年シーズン限りで現役を引退。
池原 綾香(いけはら あやか、1990年9月24日 - )は… 池原 綾香(いけはら あやか、1990年9月24日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手。 日本体育大学時代は2010年に行われた第17回女子ジュニア世界選手権の日本代表に選出。 2013年1月11日に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。背番号は「21」。2012-13年シーズンの出場機会はなかった。 2013-14年シーズンは17試合に出場し、リーグ29位タイの42得点を記録。シーズン中の2013年12月に行われた第21回女子世界選手権で日本代表に選出された。 2014-15年シーズンは17試合に出場。リーグ24位の48得点を記録。 2015年6月の第20回ヒロシマ国際ハンドボール大会では優秀選手に選ばれた。
熊谷 昂(くまがい こう、1990年9月11日 - )は、神… 熊谷 昂(くまがい こう、1990年9月11日 - )は、神奈川県横浜市出身の元ハンドボール選手。 早稲田大学時代は2011年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で特別賞を受賞。 2012年は関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀選手賞を受賞。 2013年1月に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。 2018-19年シーズン限りで現役を引退。
牧山 仁志(まきやま ひとし、1990年9月3日 - )は、… 牧山 仁志(まきやま ひとし、1990年9月3日 - )は、神奈川県川崎市出身の元ハンドボール選手。 法政大学第二高等学校時代は第3回男子ユースアジア選手権の日本代表(U-19)に選出。 早稲田大学時代は第12回男子ジュニアアジア選手権の日本代表に選出。大学卒業後はクラブチームの渡辺組でプレーした。 2015年12月に日本ハンドボールリーグの琉球コラソンが実施したトライアウトで合格し、2016-17年シーズンから加入。同シーズンは15試合に出場し、34得点を記録。最優秀新人賞を受賞した。シーズンオフの3月30日に2017-18年シーズンの契約に合意した。 2018年3月3日に、2017-18年シーズン限りで現役を引退することが発表された。