小河原 陽琉(おがわら ひかる、2005年11月5日 - )… 小河原 陽琉(おがわら ひかる、2005年11月5日 - )は、日本の陸上競技選手。千葉県千葉市出身。青山学院大学総合文化政策学部総合文化政策学科在学中。 千葉市立蘇我中学校、八千代松陰高等学校出身。 全国高校駅伝には3年連続で出場し、1年時は2区区間6位、2年時は6区区間2位、3年時は3区区間11位の成績だった。 八千代松陰高のエリート選手の進路としては定番の青山学院大学に進学。この世代は13分台が6人入学し、青学史上最強世代と話題になった。 三大駅伝初出場となった第101回箱根駅伝では10区を担当。トップで襷を受け取ると快調なペースで23kmを走りきり、両指を頬に当てるポーズをしながら2年連続8度目の総合優勝のテープを切った。
野田 祐希(のだ ゆうき、2004年11月5日 - )は、日… 野田 祐希(のだ ゆうき、2004年11月5日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 東京都目黒区出身。友人に誘われて小学4年生からバレーボールを始めた。 八王子実践高等学校に進学し、3年時の2022年、全国高等学校総合体育大会(インターハイ)で3位に入った。また、U-21女子日本代表候補にも選出された。2022-23シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するデンソーエアリービーズの内定選手となった。 2023年、高校卒業後に、デンソーエアリービーズに入団した。入団1シーズン目となる2023-24シーズンにV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。
林 愛望(はやし まなみ、2004年11月5日 - )は、日… 林 愛望(はやし まなみ、2004年11月5日 - )は、日本のトライアスロン選手、陸上競技選手である。
神戸暖稀羽(かんべ ののは、2003年11月5日 - )は、… 神戸暖稀羽(かんべ ののは、2003年11月5日 - )は、北海道岩見沢市出身の女子競輪選手。日本競輪選手会北海道支部所属、ホームバンクは函館競輪場。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第124期。師匠は中里福太郎(113期)。 小学6年生の冬に、たまたま観たKEIRINグランプリ2015のテレビ中継で初めて競輪、そしてガールズケイリンを知ったことで競輪に興味を持ち、小学校の卒業文集では「競輪選手になりたい」と書いた。2016年4月には、函館競輪場に出向いてガールズケイリン(4月16日 - 18日の函館FII)を生観戦したことで、自身も競輪選手を目指すことを決意。ちなみにこの時、大好きだったチョコレートを「競輪選手になるまで食べない」と決意し「チョコ断ち」したが、競輪選手として本格デビューした2023年7月にようやく解禁した。
深沢 鳳介(ふかざわ おうすけ、2003年11月5日 - )… 深沢 鳳介(ふかざわ おうすけ、2003年11月5日 - )は、東京都江戸川区出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。横浜DeNAベイスターズ所属。 小学校1年生から地元の野球チーム「雷サンダース」で野球を始める。江戸川区立上一色中学校では軟式野球部に入部し、2年生の時に二塁手から投手に転向。中学では東京大会準優勝、関東大会優勝を果たす。 中学の2学年上に横山陸人がおり、横山を追って専修大学松戸高等学校へ進学。監督の持丸修一からサイドからのリリースが一番力の入る腕の高さだと見立てられ、入学後すぐにスリークォーターから横山と同じサイドスローに転向した。3年春にはエースとして第93回選抜高等学校野球大会に同校史上初出場。
宮津 航一(みやつ こういち、2003年11月5日 - )は… 宮津 航一(みやつ こういち、2003年11月5日 - )は、日本の大学生、子ども食堂を運営する「ふるさと元気子ども食堂」の代表で、一般社団法人子ども大学くまもと理事長も務める。「こうのとりのゆりかご」に預けられたことで知られる。 2007年5月10日、熊本市の慈恵病院に設けられた「こうのとりのゆりかご」の運用初日の午後に、最初に預けられた。当初想定していた乳児ではなく、3歳での預け入れであった。。 身元のわからない棄児として扱われ、当時の熊本市長であった幸山政史が「航一」と命名して一人戸籍が作成された。 航一は、慈恵病院から児童相談所へ送られ、数ヶ月後に熊本市で飲食店を営み、5人の実子がいた里親の宮津美光・みどり夫妻に引き取られ、宮津家で養育されることとなった。
久保 太陽(くぼ たいよう、2002年11月5日 - )は、… 久保 太陽(くぼ たいよう、2002年11月5日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンの中国電力レッドレグリオンズに所属するラグビーユニオン選手。 2018年、報徳学園高等学校に入学。 高2・高3の時に花園(全国高等学校ラグビーフットボール大会)に先発ロックで出場した。 2021年、同志社大学に進学。1年時から公式戦に出場し、大学選手権にも出場。 2025年4月1日、ジャパンラグビーリーグワンの中国電力レッドレグリオンズに加入した。
ヴェア・タモエフォラウ(Vea Taumoefolau、20… ヴェア・タモエフォラウ(Vea Taumoefolau、2001年11月5日 - )は、ニュージーランド出身のラグビーユニオン選手。 ニュージーランド出身。幼少期からバレーボールをしていたが両親の影響などもあり13歳からラグビーを始めた。 ニュージーランドから札幌山の手高校へ留学生として来日、高2・高3年で花園(全国高等学校ラグビーフットボール大会)に出場し、高校日本代表候補にも選出される。高校時代はリーチ二世と呼ばれた。 2020年、札幌山の手高校卒業後、京都産業大学に入学。4年時よりポジションをバックロー(FL/No.8)からプロップ(PR3)へ転向する。 2024年、アーリーエントリーでジャパンラグビーリーグワンの東芝ブレイブルーパス東京に加入。
浦野 芽良(うらの かいら、英語: Kyla Virgini… 浦野 芽良(うらの かいら、英語: Kyla Virginia Urano, 2001年11月5日 - )は、TBSテレビのアナウンサー。本名は「浦野芽良バージニア」。愛称は、カイラバー。 岡山県岡山市生まれ。ニュージーランド人の父親と日本人の母親とのハーフである。 ニュージーランドのウェリントンを経て大阪府箕面市育ち。関西学院千里国際高等部、立教大学社会学部社会学科卒業。 2024年4月にTBSテレビ入社。 2026年4月より新番組『上田晋也のサンデーQ』アシスタントに起用された。
甲斐 孝太郎(かい こうたろう、2001年11月5日 - )… 甲斐 孝太郎(かい こうたろう、2001年11月5日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 宮崎県出身。小学2年生からバレーボールを始めた。 2017年、宮崎県立日南振徳高等学校に進学。2020年、全日本高等学校選手権大会(春高バレー)で3位入賞を果たした。 2020年、専修大学に進学。2歳下の弟・甲斐優斗も同じ高校と大学に進学した。しかし大学では、優斗は入学した2022年から日本代表に選出されたため、一緒に戦う機会が多くなかった。2022年、12月から開催となった「男子日本代表候補若手有望選手合宿」の参加メンバーに選出された。2023年、ユニバーシアード日本代表に選出され、ユニバーシアードの試合に出場した。
大塚 達宣(おおつか たつのり、2000年11月5日 - )… 大塚 達宣(おおつか たつのり、2000年11月5日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 大阪府枚方市出身。小学3年生の頃、何かスポーツをしたいと思った時に、地元のVリーグチームのパナソニックパンサーズ(現・大阪ブルテオン)の下部組織「パンサーズジュニア」の存在を知り、入会してバレーボールを始める。中学までパンサーズジュニアで活動した。 2016年、洛南高等学校に進学。全日本高等学校選手権大会では2学年時の準優勝、3学年時の優勝に貢献した。 2019年、早稲田大学スポーツ科学部に進学。早稲田大学でも全日本インカレの優勝に貢献。 2020年、大学2年の年に日本代表に選出された。しかし、この年度は、新型コロナウイルス感染症の流行の影響でオリンピックをはじめとする国際大会が中止・延期となった。
正木 智也(まさき ともや、1999年11月5日 - )は、… 正木 智也(まさき ともや、1999年11月5日 - )は、東京都大田区出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。右投右打。福岡ソフトバンクホークス所属。 大田区立池雪小学校2年生のときから軟式野球を始め、小学5年時に日本代表として台湾遠征を経験した。大田区立雪谷中学校在学時は硬式野球のクラブチームである世田谷西リトルシニアに所属。3年春の全国大会でベスト16に進出した。 慶應義塾高等学校に進学し、1年秋からベンチ入り。2年春から4番打者を務めた。高校時代は2年夏の神奈川大会準優勝が最高成績で、3年夏は準々決勝で世田谷西リトル時代にともにプレーした渡部遼人擁する桐光学園に敗れた。高校通算50本塁打。
山内 康太(やまうち こうだい、1999年11月5日 - )… 山内 康太(やまうち こうだい、1999年11月5日 - )は山梨県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴァンフォーレ甲府所属。ポジションはGK。 ヴァンフォーレ甲府のアカデミー出身。U-18チームに所属していた2017年、2種登録選手としてトップチームに登録された。 しかしトップチームに昇格することはできず、高校卒業後は日本大学に進学しサッカー部でプレーした。 2021年9月17日、2022年シーズンからのヴァンフォーレ甲府加入内定、並びに特別指定選手承認が発表された。 2025年、鹿児島ユナイテッドFCに期限付き移籍。 2026年、ヴァンフォーレ甲府に復帰。
松雪 成葉(まつゆき なるは、1999年11月5日 - )は… 松雪 成葉(まつゆき なるは、1999年11月5日 - )は、日本の女子レスリング選手。愛知県刈谷市出身。階級は69kg級。身長173 cm。兄の松雪泰成と双子の姉である松雪泰葉もレスリング選手。 3歳の時に姉と一緒に父親がコーチを務める刈谷レスリングクラブでレスリングを始めた。朝日中学3年の時にジュニアクイーンズカップ 中学生の部57kg級及び全国中学生選手権と全国中学選抜選手権の62kg級で優勝した。いずれの大会も上の階級に出場した姉との姉妹優勝になった。至学館高校へ進むと、2年の時にはアジアカデット選手権65kg級で優勝すると、全日本選抜選手権と全日本選手権の69kg級でそれぞれ3位になった。
松雪 泰葉(まつゆき やすは、1999年11月5日 - )は… 松雪 泰葉(まつゆき やすは、1999年11月5日 - )は、日本の女子レスリング選手。愛知県刈谷市出身。階級は75kg級。身長173 cm。兄の松雪泰成と双子の妹である松雪成葉もレスリング選手。 3歳の時に妹と一緒に父親がコーチを務める刈谷レスリングクラブでレスリングを始めた。朝日中学2年の時に全国中学選抜選手権62kg級で優勝した。3年の時にはジュニアクイーンズカップ 中学生の部、全国中学生選手権、全日本女子オープン選手権(中学生の部)、全国中学選抜選手権と立て続けに優勝を飾った。至学館高校へ進むと、1年の時にはJOC杯及びクリッパン女子国際大会カデットの部70kg級で優勝した。2年の時にはジュニアクイーンズカップとJOC杯カデットの部で優勝した。
九谷 瑠(くたに りゅう、1999年11月5日 - )は、滋… 九谷 瑠(くたに りゅう、1999年11月5日 - )は、滋賀県草津市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。東北楽天ゴールデンイーグルス所属。 滋賀県立堅田高等学校では2年夏からエース。3年夏は、準々決勝で近江高校相手に9回2失点完投の力投を見せるも敗れ、県大会ベスト8に終わった。 大阪大谷大学では1年秋から主戦投手として通算35試合に登板し、10勝8敗、防御率2.22の成績を残したが、チームとしては2年春のリーグ2部優勝が最高成績で、在籍中の1部昇格および全国大会への出場は無かった。 大学を卒業した2022年に矢場とんに入社し野球部に入部。味噌カツ店のホールスタッフとして働きながら練習を重ね、2023年の全日本クラブ野球選手権大会ではチーム史上最高成績となる準優勝に貢献した。
西山 和弥(にしやま かずや、1998年11月5日 - )は… 西山 和弥(にしやま かずや、1998年11月5日 - )は、群馬県出身の陸上競技選手。専門は長距離走。伊勢崎市立第一中学校、東京農業大学第二高等学校、東洋大学総合情報学部総合情報学科を卒業。2021年4月、トヨタ自動車に入社。
遠藤 善(えんどう ぜん、1998年11月5日 - )は、日… 遠藤 善(えんどう ぜん、1998年11月5日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。Bリーグ(B2)の鹿児島レブナイズ所属。ポジションはSG。 新潟県南蒲原郡田上町出身。帝京長岡高校から日本体育大学に進み、卒業前の2021年3月に大阪エヴェッサとアマチュア契約。 2021年7月、新潟アルビレックスBBに加入。 2024年6月、茨城ロボッツに加入。 2025年6月、鹿児島レブナイズに加入。
冨安 健洋(とみやす たけひろ、1998年11月5日 - )… 冨安 健洋(とみやす たけひろ、1998年11月5日 - )は、福岡県福岡市博多区出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー(センターバック、サイドバック)、ミッドフィールダー(守備的ミッドフィールダー)。エールディヴィジ・アヤックス・アムステルダム所属。日本代表。 水泳をしていた2人の姉の影響で自身も水泳を始める予定であったが、祖母の家のランニングマシーンで遊んでいる際に転倒し顎を負傷したため、水泳を始めることを断念。その後、自宅マンションの通路を目を見張るスピードで走る冨安の姿を三筑キッカーズの総監督が偶然目撃、冨安の知り合いの父母に「あの子を何とか(三筑)キッカーズに入れてくれん?」と依頼。
武藤 鉄也(むとう てつや、1997年11月5日 - )は、… 武藤 鉄也(むとう てつや、1997年11月5日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 東京都武蔵村山市出身。小学1年生のときに友達の影響でバレーボールを始める。 東亜学園高等学校を経て早稲田大学に進学。大学時代は全日本インカレで2年時から3年連続で優勝。2019-20シーズン、V.LEAGUE DIVISION1(V1)に所属するFC東京の内定選手となった。 2020年、大学卒業後に、FC東京に入団。同時に早稲田大学大学院スポーツ科学研究科に進学(2022年修了)。入団1シーズン目となる2020-21シーズン、V1リーグ戦デビューを果たした。しかし、同シーズンの練習中に左手を負傷してしまい、「左小指MP関節橈側側副靭帯損傷」(全治3ヶ月)の診断をされ、2021年2月5日に手術をした。
星野 曹樹(ほしの ともき、1997年11月5日 - )は、… 星野 曹樹(ほしの ともき、1997年11月5日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。 帝京長岡高校時代には全国大会ベスト8。白鷗大ではパワーフォワードとして関東大学選手権優勝とインカレ4位。年代別日本代表も経験。 2020年1月、新潟アルビレックスBBに特別指定選手として登録。卒業後にプロ契約。 2022年5月、新潟と契約解除。 8月、群馬クレインサンダーズに練習生として加入し、12月に選手契約。 2024年6月5日に仙台89ERSと契約を結んだ。
中川 諒真(なかがわ りょうま、1997年11月5日 - )… 中川 諒真(なかがわ りょうま、1997年11月5日 - )は、静岡県浜松市出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー。 JFL・東京武蔵野ユナイテッドFC所属。 浜松開誠館高等学校から明治大学に進学。大学1年次からフォワードとしてリーグ戦に出場し、大学4年次は途中出場中心ながら学生タイトル五冠を制覇したチームで出場機会を得た。また、第99回天皇杯2回戦川崎フロンターレ戦に途中出場した。大学の同期は中村帆高、瀬古樹、安部柊斗ら。須貝英大は高校・大学の1年後輩に当たる。 2020年1月11日に東京武蔵野シティFCへの加入が発表された。加入時の登録ポジションは大学時代から引き続きフォワード。 ルーキーイヤーとなった2020年シーズンはJFL開幕戦となった第16節高知ユナイテッド戦でJFL初出場。
川中 健太(かわなか けんた、1997年11月5日 - )は… 川中 健太(かわなか けんた、1997年11月5日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。ポジションはフォワード・ミッドフィールダー。JFL・ヴェルスパ大分所属。 中学進学時に、セレッソ大阪Jrユースに入団。 高校生から親元を離れ、初芝橋本高校に進学。1年生の時から全国高校サッカー選手権のメンバー入りを果たし、3年生時には背番号「10」を背負った。 2016年、入団テストを経てオーストリア・レギオナルリーガ東部(オーストリア3部)のSVホルンとアマチュア契約を結んだ。3月4日、第17節のラピード・ウィーンII戦でアシストを記録。6月4日、来シーズンからプロ契約を結ぶことを発表した。 2017年1月17日、オーストリア・レギオナルリーガ東部に属するSCマンスドルフとコーポレーション契約を結んだことが発表された。
市橋 翔哉(いちはし しょうや、1997年11月5日 - )… 市橋 翔哉(いちはし しょうや、1997年11月5日 - )は、広島県出身の男性フィギュアスケート選手。2015年からペア選手として活動し、元パートナーは柚木心結、三浦璃来。2023年、自身のSNSにて競技スケートからの引退を発表。関西大学社会安全学部在学中。 小学2年生の頃スケートを始めた。 小学3年生のときに長光歌子に師事して当初はシングル選手として活動、中学1年生のときに出場した2010年全日本ノービス選手権で4位になり頭角を現し、日本スケート連盟強化選手に選ばれたが、翌年の夏に足首を骨折、以後3度骨折を繰り返した。 本田武史の勧めもあって、高校1年のときにペアスケーティングのトライアルに参加。
万屋 美穂(まんや みほ、1996年11月5日 - )は、日… 万屋 美穂(まんや みほ、1996年11月5日 - )は、日本の元女子サッカー選手。 ポジションはディフェンダー(サイドバック)。 大阪府出身。スペランツァFC高槻ピンキーズ→塚原サンクラブ→FCヴィトーリアでプレー。 2012年に中学校を卒業すると、高校女子サッカーの名門である日ノ本学園高等学校(兵庫県)に入学。 日ノ本学園時代の3年間は、全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会女子の部で3年連続優勝、全日本高等学校女子サッカー選手権大会では、2014年第22回大会にて、藤枝順心高等学校との決勝戦に先発フル出場して勝利、高校日本一に輝いた。 しかし、2014年の高校3年次には主将を務めながら二度も左膝前十字靭帯断裂の故障を発生したことにより試合に出場出来なくなり、その年の全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会と第23回全日本高等学校女子サッカー選手権大会(2015年1月)はスタンドからチームを応援する形になった。
谷口 渉(たにぐち わたる、1996年11月5日 - )は、… 谷口 渉(たにぐち わたる、1996年11月5日 - )は、日本の男子プロバレーボール選手である。 福岡県糟屋郡粕屋町出身。7歳のときに兄の影響でバレーボールを始める。 東福岡高等学校、中央大学を経て、2018年、V.LEAGUE DIVISION1(V1)に所属するFC東京の内定選手となった。 2019年、大学卒業後に、FC東京に入団。入団1シーズン目となる2019-20シーズン、V1リーグ戦デビューを果たす。当時のポジションはアウトサイドヒッターであり、アタックによる得点も記録している。 2021年12月5日、リベロの古賀太一郎が試合中の負傷による長期離脱となり、谷口がリベロに抜擢されて試合に出場した。
小池 雄大(こいけ ゆうだい、1995年11月5日 - )は… 小池 雄大(こいけ ゆうだい、1995年11月5日 - )は、愛知県名古屋市出身のサッカー選手。ポジションはFW。 弟の小池晃広もサッカー選手。 米沢中央高等学校では2年生までFWを務めていたが、3年生でDFに転向。さらに主将に就任すると、第92回全国高等学校サッカー選手権大会に同校初出場へ導いた。 高校卒業後、神奈川大学に進学。卒業後はリトアニアのDFKダイナヴァ・アリートゥスに入団。同年夏にFCクピシュキスに期限付き移籍し、翌年に完全移籍した。 2020年1月28日にFCジュガス・テルシェイに完全移籍した。翌年には弟もチームメイトとして加わり、弟の選手初出場となった4月8日の試合では、その弟との交代でピッチを後にした。
山下 晴加(やました はるか、1995年11月5日 - )は… 山下 晴加(やました はるか、1995年11月5日 - )は、日本のモデル。ミス・ワールド2017に出場したことで知られる。 1995年11月5日、東京都に生まれる。幼少期はアメリカ・ニュージャージー州で暮らす。幼稚園の卒園アルバムによると、将来の夢は「ディズニーランドのお掃除の人」。2008年4月1日、中学校入学。在学中、生徒会長を歴任。2011年4月1日、慶應義塾女子高等学校入学。部活でラクロスにいそしむ。 2014年4月1日、慶應義塾大学法学部法律学科入学。福澤諭吉記念文明塾所属。2年生のとき、一年間ワシントン州シアトルにあるワシントン大学へ留学。 福澤諭吉記念文明塾では「Girls’Future」という女子高校生向けのキャリア教育支援プログラムを開発していた。
米田 隼也(よねだ しゅんや、1995年11月5日 - )は… 米田 隼也(よねだ しゅんや、1995年11月5日 - )は、福岡県北九州市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・V・ファーレン長崎所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 兄の影響でサッカーを始め、FC.NEO、静岡学園高校で技術を磨いた。高校では1年生からレギュラーとして出場し、3年生の福島春樹、木本恭生、伊東幸敏、長谷川竜也らと共に全国高校総体準優勝に貢献した。高校卒業後は、順天堂大学へ進学した。 2018年より、V・ファーレン長崎へ加入(大学で同期の新里涼も同年加入)。
山本 智大(やまもと ともひろ、1994年11月5日 - )… 山本 智大(やまもと ともひろ、1994年11月5日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 北海道江別市出身。兄の影響で小学1年生のときにバレーボールを始める。 父親が中学校教員兼バレー部顧問。北海道恵庭市立恵庭中学校を卒業して、とわの森三愛高校、日本体育大学を経て、2016年12月にFC東京の内定選手となる。 2017年8月、第29回ユニバーシアード競技大会にユニバ日本代表として出場し、銅メダル獲得に貢献。 2017-18シーズン、FC東京では、仕事との両立に苦闘し、思うように試合に出場できなかった。 2018年、1シーズン限りでFC東京を退団し、堺ブレイザーズに移籍した。 2018-19シーズン、堺ではレギュラーに定着し、V・レギュラーラウンドで全セットに出場した。
榎本 滉大(えのもと こうだい、1994年11月5日 - )… 榎本 滉大(えのもと こうだい、1994年11月5日 - )は、群馬県出身のサッカー選手。ポジションはDF。 仙台大学在学中の2015年、2016年にベガルタ仙台の特別指定選手に承認された。 2017年にJリーグのツエーゲン金沢に加入した。同年8月、いわきFCへ期限付き移籍。 2019年はVONDS市原に期限付き移籍したものの、この年に金沢、V市原ともに契約満了となった。 2020年1月27日、おこしやす京都ACへの完全移籍が発表された。2021年12月22日、おこしやす京都ACからの退団が発表された。 2022年、北海道サッカーリーグのBTOPサンクくりやま(現・BTOP北海道)に加入した。 2023年、東邦チタニウムに加入した。
牧野内 翔馬(まきのうち しょうま、1994年11月5日 -… 牧野内 翔馬(まきのうち しょうま、1994年11月5日 - )は、日本のラグビー選手。
久保 海都(くぼ かいと、1993年11月5日 - )は、岩… 久保 海都(くぼ かいと、1993年11月5日 - )は、岩手県盛岡市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー(DF)。 盛岡商業高校3年時に選手権に出場。その後は関東学院大学に進学した。 2016年に地元であるグルージャ盛岡に入団した。2018年シーズン終了後、現役引退を表明。
入江 美寿々(いりえ みすず、1993年11月5日 - )は… 入江 美寿々(いりえ みすず、1993年11月5日 - )は、日本のフリーアナウンサー。 神奈川県横浜市出身。桐蔭学園高等学校、フェリス女学院大学卒業後、航空会社の客室乗務員を経て、2019年4月北陸放送に入社した。 幼少期は両親が自営業だったため、母の会社で育つ。曾祖母や祖父、大叔父、母の会社の社員など多くの大人に囲まれて育った。その影響か、幼稚園から小学校低学年までは同年代の友だちと話しをするのが大の苦手で、非常におとなしい子どもであった。 小学校時代は地元のバレエ教室や書道教室に通っていたが、バレエは早い段階で才能の無さに気付き断念した。書道においては八段の腕前である。ジュニアボランティアの活動にも参加した。
趙 睦熙(チョウ モッキ、1993年11月5日 - )は、韓… 趙 睦熙(チョウ モッキ、1993年11月5日 - )は、韓国の柔道選手。佐賀県出身の在日韓国人。階級は57kg級と63㎏級。 基山中学3年の時に全国中学校柔道大会52㎏級決勝で北辰中学3年の宮川拓美に背負投の技ありで敗れるも2位になった。宮崎日大高校に進むと、後に52㎏級の世界チャンピオンとなる志々目愛と同期になった。1年の時にはインターハイ57㎏級に準々決勝で埼玉栄高校2年の武村綾華に敗れて5位だった。全国高校選手権では3回戦で敗れた。2年の時にはインターハイの準々決勝で東大阪大敬愛高校2年の片岡志乃に有効で敗れて5位だった。3年の時にはインターハイの県予選に70㎏級で出場するも決勝で敗れて本戦には進めなかった。
飯田 涼(いいだ りょう、1993年11月5日 - )は、神… 飯田 涼(いいだ りょう、1993年11月5日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。ポジションはMF。 横浜F・マリノスジュニアユースから、成立学園高校を経て2012年、ファジアーノ岡山FCへ加入。 2015年5月、SC相模原へ期限付き移籍。 2016年、SC相模原へ完全移籍。2017年を持って契約満了に伴い退団。同年12月に行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2018年、FCティアモ枚方へ加入 したが、7月4日に退団が発表され、8月25日に神奈川県1部の品川CC横浜へ加入した。 2019年11月8日、エブリサ藤沢ユナイテッドへの移籍加入が発表された。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。
大瀬良 泰貴(おおせら やすたか、1993年11月5日 - … 大瀬良 泰貴(おおせら やすたか、1993年11月5日 - )は日本の男性プロレスラー。大阪府出身。みちのくプロレス所属。血液型B型。 2016年に、みちのくプロレスに入門。 2017年3月18日に、みちのくプロレスでデビュー。 2024年1月、大阪プロレスに参戦していた、アレスの正体が大瀬良ということを明かす。そして、Rogue nationに加入。以降、大阪プロレスにレギュラー参戦。 同年5月、大阪ライトヘビー級トーナメントにエントリーし、ツバサ 、アルティメット・スパイダーJr.、タコヤキーダーに勝利し初優勝。 10月に、浅川紫悠とのタッグで大阪プロレスタッグ王座を獲得。 2025年1月、松房龍哉を倒し、第3代大阪ライトヘビー級王座となる。
内田 恭兵(うちだ きょうへい、1992年11月5日 - )… 内田 恭兵(うちだ きょうへい、1992年11月5日 - )は、静岡県三島市出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはDF。 ジュビロ磐田のアカデミーの出身。2011年に関西大学に入学してサッカー部に入部。2014年には全日本大学選抜に選出された。 2015年より京都サンガF.C.に入団した。 2018年よりAC長野パルセイロに加入した。2021年シーズン終了をもって現役引退。
甲斐拓也(かいたくや、1992年11月5日 - )は、大分県… 甲斐拓也(かいたくや、1992年11月5日 - )は、大分県大分市出身のプロ野球選手(捕手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 福岡ソフトバンクホークス時代の2011年から2016年までの登録名は「拓也」。日本シリーズでMVPを受賞した最初の育成ドラフト出身選手で、千賀滉大とともに育成出身選手史上初のオリンピック代表選手にも選出された。 また、NPB史上初となる育成選手出身のシーズン2桁本塁打達成者。 小学校1年生の時に3歳年上の兄の影響で野球を始めた。兄は第89回全国高等学校野球選手権大会に楊志館高等学校のエースとして出場している。中学時代は「大分リトルシニア」に所属し、内野手としてプレーし、田中太一とともに全国大会にも出場。
渡辺 翔太(わたなべ しょうた、1992年〈平成4年〉11月… 渡辺 翔太(わたなべ しょうた、1992年〈平成4年〉11月5日 - )は、日本のアイドル、タレント、俳優、ファッションモデル。男性アイドルグループSnow Manのメンバー。愛称は、しょっぴー、なべしょ、なべ。東京都江戸川区出身。STARTO ENTERTAINMENT所属。 妹のおもちゃのプレゼントに応募するついでに母親が履歴書を送り、2005年6月26日に中学1年生でジャニーズ事務所に入所。母親に「NHKスタジオパークに行こう」と言われて着いて行くと、隣の部屋がジャニーズ事務所のオーディション会場だった。隣には森田美勇人がいた。踊るだけ踊ってその場をやり過ごして帰ろうと思っていたが、ダンスを踊ったところジャニー喜多川から「君いいよ」と言われ、思いがけず合格してしまう。
稲葉 千秋(いなば ちあき、1992年11月5日 - )は青… 稲葉 千秋(いなば ちあき、1992年11月5日 - )は青森朝日放送(ABA)のアナウンサー。 青森県青森市出身。青森市立浜田小学校、青森市立南中学校、青森明の星高等学校、立命館大学卒業。 高校時代にNHK杯全国高校放送コンテスト アナウンス部門に出場し優良賞を受賞。 2016年にABA青森朝日放送に入社。同局のアナウンサーになる。(同期は藤原祐輝) 同年、5月に初鳴き(ニュースデビュー)および、天気キャスターデビューを果たす。 2019年10月に青森県三戸町の「三戸町ふるさと応援大使」に任命される。 自身がディレクターを務めた、2022年10月5日放送(青森地区)ほっとネットとうほく「じゃわめぐ!~ねぶた師の終わらない夏~」が翌年、民間放送連盟賞 北海道・東北地区審査会テレビエンターテインメント番組部門で第2位の優秀賞を受賞した。
園 都(その みやこ、1992年11月5日 - )は、日本の… 園 都(その みやこ、1992年11月5日 - )は、日本のグラビアアイドル、女優。現在、フリーランスで活動(株式会社デンゲントーキョーエンターテインメントと業務提携)。愛称は「みやこもち」。 ※太字タイトルはBD版も同時発売。 この項目は、アイドル(グラビアアイドル・ライブアイドル・ネットアイドル・レースクイーン・コスプレイヤーなどを含む)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル:アイドル/プロジェクト:芸能人/プロジェクト:ジャニーズ/プロジェクト:女性アイドル)。
小澤 和人(おざわ かずと、1991年11月5日 - )は、… 小澤 和人(おざわ かずと、1991年11月5日 - )は、日本のラグビー選手。 2010年、國學院久我山高校卒業後、明治大学に入る。 2014年、明治大学卒業後、日野自動車レッドドルフィンズに加入。同年9月13日に行われたトップイーストリーグの釜石シーウェイブス戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2019年、日野レッドドルフィンズを退団した。
久我 勇作(くが ゆうさく、1990年11月5日 - )は、… 久我 勇作(くが ゆうさく、1990年11月5日 - )は、日本の元プロボクサー。東京都出身。第39代・第42代日本スーパーバンタム級王者。ワタナベボクシングジム所属。 高校1年生の時に練習生としてワタナベボクシングジムに入会。 2010年11月12日に後楽園ホールで中村量とスーパーバンタム級4回戦を戦い、1回2分09秒TKO勝ちを収めデビュー戦を白星で飾った。 2011年6月13日に後楽園ホールで永田敬壽とスーパーバンタム級4回戦を戦い、4回3-0(40-37、39-38、39-37)の判定勝ちを収めた。 2011年11月25日に後楽園ホールで嶋崎俊とスーパーバンタム級4回戦を戦い、1回0分31秒TKO勝ちを収めた。
合瀬 教成(おおせ みちなり、1989年11月5日 - )は… 合瀬 教成(おおせ みちなり、1989年11月5日 - )は、宮城県出身のバスケットボール選手である。ポジションはガード。 聖和学園高校を卒業後、京都産業大学に進学。 卒業後、アイシン・エィ・ダブリュ アレイオンズ安城に入団。
中村 晃(なかむら あきら、1989年11月5日 - )は、… 中村 晃(なかむら あきら、1989年11月5日 - )は、埼玉県朝霞市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。左投左打。福岡ソフトバンクホークス所属。 小学校2年生の時に岡ファイターズという少年野球チームに所属し、野球を始めた。朝霞市立朝霞第二中学校では軟式野球部に所属し、髙島祥平とは中学時代から同じチームに所属していた関係がある。一つ下の学年であった。帝京高校入学時は内野手兼投手だったが、同級生に大田阿斗里(横浜ベイスターズに入団)や垣ヶ原達也(青山学院大学→日立製作所)といった好投手がおり、投手としての自分に限界を感じて野手を志したという。子どもの頃は埼玉西武ライオンズのファンだった。 帝京高等学校入学後1年夏からベンチ入り。
佐伯 由香里(さはく ゆかり、1988年11月5日 - )は… 佐伯 由香里(さはく ゆかり、1988年11月5日 - )は、千葉県出身の女子陸上競技(長距離走・マラソン)元選手である。千葉県立佐原高等学校卒業後は、ユニバーサルエンターテインメントに所属していた。身長142cm、体重30.5kg。 小柄な体格にもかかわらず、トップクラスでも精々5000mまでしか出場しない高校時代から10000mのレースに出場するなど、現役中は長距離走を得意としていた。 高校時代は全国的には無名だったが、実業団チームのアルゼ(2009年11月1日、ユニバーサルエンターテインメントにチーム名変更)・アスリートクラブで小出義雄の指導を受けてから頭角を現した。2008年8月、北海道マラソンで19歳にして初マラソンに挑戦し、同じ小出門下生の新谷仁美らを抑え、2時間31分50秒の記録でいきなり女子の部で初優勝を果たした。
桂 團治郎(かつら だんじろう、1988年11月5日 - )… 桂 團治郎(かつら だんじろう、1988年11月5日 - )は、大阪府吹田市出身の落語家。本名は溝口 勝也(みぞぐち かつや)。米朝事務所所属。上方落語協会会員。 大阪府立東住吉高等学校芸能文化科を経て、大阪芸術大学短期大学部芸術学科(旧:広報学科)を卒業する。大学時代は三林京子のゼミに所属した。 2009年4月、5代目桂米團治に入門。同年7月1日、TORII HALLで初舞台を踏んだ。 NHK大阪放送局の不定期放送の番組「落語家アイドル育成プロジェクト~上方ルーキーズ~」から生まれた落語家アイドルグループ「らくご男子」のメンバーとして、歌手としても活動している。担当カラーは紫色。
臼井 仁志(うすい ひとし、1988年11月5日 - )は、… 臼井 仁志(うすい ひとし、1988年11月5日 - )は、兵庫県出身のサッカー選手。ポジションはMF。 神戸国際大学附属高校から2007年ファジアーノ岡山へ加入。 2008年は怪我に苦しんだが、2009年開幕戦より復帰を果たす。同年8月よりネクスト所属となる。2010年は再び、トップチームへ復帰を果たしJリーグ初得点も挙げたが、同年6月よりネクスト所属となった。 2011年は岡山加入以来、最多の出場機会を得たものの同年限りで現役を引退するが、2012年高砂ミネイロFCから現役復帰した。
荒木 達也(あらき たつや、1987年11月5日 - )は、… 荒木 達也(あらき たつや、1987年11月5日 - )は、日本のラグビー選手。 小樽ラグビースクール出身である。 2006年、仙台育英高校卒業後、東海大学に入学する。 2009年、東海大学体育会ラグビーフットボール部の主将に就任し、同年度の大学選手権準優勝に貢献した。 2010年、東海大学卒業後、トヨタ自動車ヴェルブリッツに加入。 2011年11月5日に行われたジャパンラグビートップリーグ第2節のホンダヒート戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 2017年、トヨタ自動車ヴェルブリッツを退団した。