山本 唯翔(やまもと ゆいと、2001年5月16日 - )は… 山本 唯翔(やまもと ゆいと、2001年5月16日 - )は、新潟県松代町出身の陸上競技選手。専門は長距離種目。城西大学経営学部卒業。SUBARU所属。 新潟県松代町(現十日町市)出身。地元の十日町市立松代中学校に入学。その後、実家を離れ開志国際高等学校に入学。2年次に第69回全国高校駅伝に出場し、3区・区間21位でチームは、24位に終わる。3年次には第25回全国都道府県対抗男子駅伝に出場し、1区・区間34位で新潟県チームは35位に終わる。 高校卒業後の2020年4月に城西大学へ入学した。
もっと読む
小松原 凜香(こまつばら りんか、2001年5月16日 - … 小松原 凜香(こまつばら りんか、2001年5月16日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 島根県立松江北高等学校、京都橘大学を経て、2023-24シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属する岡山シーガルズの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。
もっと読む
大橋 武尊(おおはし たける、2001年5月16日 - )は… 大橋 武尊(おおはし たける、2001年5月16日 - )は、東京都港区出身の元プロ野球選手(外野手)。左投左打。 会社経営者の父とキャビンアテンダントの母を持ち、当時東京都港区南麻布にあった愛育病院で生まれた。3歳まで六本木の高層マンションに暮らし、その後は高輪、中央区の勝どきで育った。 中央区立豊海小学校1年生の時に月島ライオンズで野球を始める。中央区立銀座中学校では野球部に所属せず、個人トレーナーを付けて練習していた。 その後、日本の高校ではなくアメリカ合衆国のIMGアカデミーに進学。幼少期にアメリカ合衆国ロサンゼルスに行ってメジャーリーグベースボール(MLB)の試合を観戦したときに自分もアメリカでプレーしたいと思ったのがきっかけだった。
もっと読む
西尾 隆矢(にしお りゅうや、2001年5月16日 - )は… 西尾 隆矢(にしお りゅうや、2001年5月16日 - )は、大阪府八尾市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・RB大宮アルディージャ所属。ポジションはディフェンダー(DF)。元日本代表。 2018年3月2日、セレッソ大阪U-18チームのチームメイト12名と共に2種登録選手としてトップチームに登録された。 高校2年の6月23日、J3第15節のセレッソ大阪U-23対藤枝MYFCの試合に出場しJリーグデビューを果たした。 2020年よりセレッソ大阪のトップチームに昇格した。9月27日、J3第18節のセレッソ大阪U-23対Y.S.C.C.横浜の試合でプロ初ゴールを決めた。 マテイ・ヨニッチ、木本恭生、片山瑛一といったディフェンダーが移籍した中、2021年2月27日、開幕戦の柏レイソル戦でレヴィー・クルピ監督がスタメンに抜擢してJ1デビューを果たす3月10日、第3節の清水エスパルス戦にてJ1初ゴールを記録。
もっと読む
浜地 晴帆(はまち はるほ、2001年5月15日 - )は、… 浜地 晴帆(はまち はるほ、2001年5月15日 - )は、三重県出身の女子競輪選手。日本競輪選手会三重支部所属、ホームバンクは松阪競輪場。日本競輪選手養成所第122期生。師匠は三宅裕武(88期)。 中学・高校時代は陸上競技に打ち込んだ。三重高等学校の同級生だった小西晴己(121期)の勧めもあり競輪選手の道に進んだという。 2021年1月14日、日本競輪選手養成所第122回技能試験に合格。在所競走成績は13位(0勝)。卒業記念レースは決勝4着。 2022年5月7日、松山競輪場でデビューし3着。初勝利は同年5月9日の松山競輪場で挙げた。
もっと読む
平井 杏幸(ひらい あみゅ、2001年5月15日 - )は、… 平井 杏幸(ひらい あみゅ、2001年5月15日 - )は、大阪府出身の女子サッカー選手。RB大宮アルディージャWOMEN所属。ポジションはフォワード。 日ノ本学園高校、神奈川大学を卒業後、2024年に大宮アルディージャVENTUSに加入。
もっと読む
近藤 隼斗(こんどう はやと、2001年5月15日 - )は… 近藤 隼斗(こんどう はやと、2001年5月15日 - )は、日本の柔道家。佐賀県武雄市出身。階級は60kg級。身長163cm。血液型はA型。組み手は左組み。得意技は大内刈。妹は2021年のインターハイ48kg級で優勝した近藤美月。 柔道は7歳の時に武雄警察署少年柔道教室で始めた。小学校6年の時に全国小学生学年別柔道大会の50kg級に出場するも、初戦で敗れた。有田中学2年の時には全国中学校柔道大会66kg級の2回戦で敗れるも、3年の時には60kg級に出場して優勝した。佐賀工業高校に進むと、1年の時には全日本カデで優勝した。世界カデでは個人戦と団体戦でともに3位となった。全国高校選手権では優勝した。
もっと読む
トカチョフ・ヤン(ロシア語: Ян Ткачёв、ロシア語ラ… トカチョフ・ヤン(ロシア語: Ян Ткачёв、ロシア語ラテン翻字: Yan Tkachov、2001年〈平成13年〉5月14日 - )は、日本で活動するウクライナ人のYouTuber。実兄のトカチョフ・サワもYouTuberで、兄弟でサワヤン兄弟として活動していたが、2026年1月に解散を発表した。別名は、ヤン・ユンチョル。ドッキリの際に、ユンチョル工務店と言う架空の組織のリーダーとなった。 2001年5月、東京都で生まれる。江東区立元加賀小学校、江東区立深川第一中学校、國學院久我山高校を経て、慶應義塾大学総合政策学部卒業。高校時代はバスケットボール部に所属し、関東大会や全国大会に出場。大学にはAO入試を利用して入学し、2025年3月に卒業を公表した。
もっと読む
井上 温大(いのうえ はると、2001年5月13日 - )は… 井上 温大(いのうえ はると、2001年5月13日 - )は、群馬県前橋市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。読売ジャイアンツ所属。 前橋市立岩神小学校1年生時に岩神リトルファイターズで野球を始め、前橋市立大胡小学校3年生時にはリトル大胡スターズに所属。前橋市立大胡中学校では軟式野球部に所属していた。 前橋商業高校進学後、1年秋からベンチ入りし、主力投手として活躍。3年春の群馬県大会準々決勝で健大高崎高校相手に5回無失点の好投を見せ、注目を集めた。3年夏は背番号1を背負って、同校9年ぶりの群馬県大会決勝進出に貢献。決勝戦では前橋育英高校に8回途中3失点の粘投も敗れ、甲子園には届かなかった。 2019年10月17日に行われたプロ野球ドラフト会議において、読売ジャイアンツから4位で指名され、契約金4000万円、年俸540万円(金額は推定)という条件で入団した。
もっと読む
後藤 陸翔(ごとう りくと、2001年5月13日 - )は、… 後藤 陸翔(ごとう りくと、2001年5月13日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 2017年に新田高等学校に進学し、全学年で全日本高等学校選手権大会(春高バレー)に出場。攻守に安定感のある選手としてチームを支えた。 2020年、近畿大学に進学。関西大学1部リーグでは、2021年秋季、2022年秋季、2023年春季・秋季に優勝。また、1年-3年時の冬季には、V.LEAGUE DIVISION3 MEN(V3男子)に所属する近畿クラブスフィーダにインターン選手として所属し、V3男子の試合にも出場した。 大学4年時の2023年、近畿大学の主将に就任。第71回黒鷲旗全日本選抜大会では堺ブレイザーズを破る金星に貢献した。
もっと読む
梶谷 直史(かじたに なおふみ、2001年5月11日 - )… 梶谷 直史(かじたに なおふみ、2001年5月11日 - )は、フジテレビのアナウンサー。 岡山県出身。慶應義塾湘南藤沢高等部、慶應義塾大学商学部卒業。大学在学中は慶應義塾体育会野球部に所属していた。野球部では投手としてプレーし、秋季フレッシュリーグ戦での登板記録もある。 2024年4月にフジテレビに入社。 2024年7月から、天気兼フィールドキャスターとして『Live News イット!』に出演している。 2025年4月26日、ベルーナドームで行われた埼玉西武ライオンズ対オリックスバファローズの始球式において、133km/hを記録した。 最近では、眼鏡をかけて原稿を読んでいる。 レギュラー出演番組・キャスター名(地上波)
もっと読む
狐野 彩人(この さいと、2001年5月10日 - )は北海… 狐野 彩人(この さいと、2001年5月10日 - )は北海道文化放送所属のアナウンサー。 北海道札幌市手稲区出身。北海道札幌南高等学校時代に所属していた軽音楽部に「IMAREAL」(エフエム北海道)の取材が来たことをきっかけに放送メディアに関心を持った。東北大学法学部を卒業後、2024年4月に入社した。大学在学中はコロナ禍で孤立しがちな学生を支援する学生団体の代表を務めたほか、バイク旅行の動画をあげるYouTuberとしても活動していた。
もっと読む
永山 淳(ながやま じゅん、2001年5月10日 - )は、… 永山 淳(ながやま じゅん、2001年5月10日 - )は、日本のラグビー指導者、元選手。 現役時代のポジションはスタンドオフ(SO)とセンター(CTB)。 兵庫県神戸市出身。5歳からラグビーを始める。國學院久我山高等学校時代、U17日本代表、高校日本代表、U20日本代表に選出された。 2020年、慶應義塾大学へ進学。 2021年、起業。ESC Academyを設立し、代表に就任。 2024年、慶應義塾大学卒業後、ラグビー選手を引退してプロコーチに。 2024年、高校日本代表テクニカルコーチ。U19日本代表アシスタントコーチ。U20日本代表アシスタントコーチ。
もっと読む
田平 起也(たびら たつや、2001年5月10日 - )は、… 田平 起也(たびら たつや、2001年5月10日 - )は、大阪府八尾市出身の元プロサッカー選手。ポジションはディフェンダー。左利きのセンターバック。 ジュニアユースまではセレッソ大阪に在籍していたが、高校生になると神戸弘陵学園高等学校に進学。2年生まではAチームとBチームを行ったり来たりだったが、3年生になるとU-18日本代表に選ばれ、古巣のセレッソ大阪に目に留まって内定が決まった。 2021年、いわてグルージャ盛岡へ育成型期限付き移籍。2022年より完全移籍。 2023年12月1日、いわてグルージャ盛岡は田平の退団を発表した。 2023年12月25日、水戸ホーリーホックへの移籍を発表。 2025年1月2日、現役引退を発表。
もっと読む
本田 風智(ほんだ ふうち、2001年5月10日 - )は、… 本田 風智(ほんだ ふうち、2001年5月10日 - )は、福岡県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・京都サンガF.C.所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 サガン鳥栖のアカデミー出身(佐賀県立高志館高等学校卒業)。2018年、U-17日本代表に選出され、JENESYS2018日メコン U-17サッカー交流大会に出場した。2019年4月、トップチームに2種登録され、同年5月22日、ルヴァンカップ・グループステージ第6節のFC東京戦で先発出場し、トップチームデビューした。 2020年よりサガン鳥栖に入団した。2月22日、開幕戦の川崎フロンターレ戦でスタメンデビューを果たした。11月8日、第11節延期分のベガルタ仙台戦でJ1初ゴールを決めた。
もっと読む
今野 息吹(こんの いぶき、2001年5月10日 - )は、… 今野 息吹(こんの いぶき、2001年5月10日 - )は、東京都新宿区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・いわきFC所属。ポジションはディフェンダー。 幼少期に新宿FCでプレー。小中高と三菱養和SCに所属し、法政大学に進学。 2022年8月22日に、2024年よりJリーグ・ガンバ大阪に加入内定が発表された。 2023年2月28日に特別指定選手に承認。 2024年より、ガンバ大阪に加入。しかし加入後は公式戦で出場機会は与えられなかった。7月25日に行われたラ・リーガに所属するレアル・ソシエダとの親善試合にはベンチ入りし62分から途中出場。 2024年8月15日、愛媛FCに育成型期限付き移籍。同月21日、天皇杯ラウンド16の広島戦でスタメン出場し公式戦デビューを飾る。
もっと読む
浪花 ほのか(なにわ ほのか、2001年5月10日 - )は… 浪花 ほのか(なにわ ほのか、2001年5月10日 - )は、日本のファッションモデル。大阪府泉大津市出身。オスカープロモーション所属。 全日本国民的美少女コンテストへの応募がきっかけでオスカープロモーションに所属する。当初は清楚系のイメージでモデルの仕事をしていたが、私生活ではギャルであり、ギャルとして『Popteen』でモデル活動をする希望を事務所に伝えたところ「SHOWROOM×Popteenモデルオーディション」への参加を勧められる。2017年2月、同オーディションでジュニア女子部門グランプリを受賞し、以後『Popteen』誌面に登場する。2017年10月号で、同誌専属モデルに昇格。「創刊38周年記念号」となる2018年11月号で、初表紙を飾る。
もっと読む
平井 建多(ひらい けんた、2001年5月9日 - )は、ジ… 平井 建多(ひらい けんた、2001年5月9日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン三重ホンダヒートに所属するラグビー選手。 2020年、萩商工高校 卒業後、九州共立大学に入る。 2024年、アーリーエントリーで三重ホンダヒートに加入。
もっと読む
石本 拓巳(いしもと たくみ、2001年5月8日 - )は、… 石本 拓巳(いしもと たくみ、2001年5月8日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン日野レッドドルフィンズに所属するラグビー選手。 2020年、日体大荏原高校卒業後、東洋大学に加入。 2024年、アーリーエントリーで日野レッドドルフィンズに加入。 2025年3月29日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第10節花園ライナーズ戦に途中出場でリーグワン公式戦初出場を果たした。
もっと読む
三木 直土(みき なおと、2001年5月8日 - )は、三重… 三木 直土(みき なおと、2001年5月8日 - )は、三重県名張市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ガイナーレ鳥取所属。ポジションは、フォワード(FW)。あだ名は「ミッキー」。 2020年より、ジュビロ磐田U-18からトップチームへ昇格した。開幕戦後に新型コロナウイルスの影響でリーグ戦が延期となり、その期間中に行われたトレーニングマッチで得点を挙げるなどアピールし、6月28日に行われたJ2第2節の京都サンガF.C.戦でJリーグデビューを果たした。10月14日、第26節のV・ファーレン長崎戦でプロ入り初ゴールを決めた。 2023年12月4日、契約満了に伴い退団した。 2021年12月21日、藤枝MYFCへの育成型期限付き移籍が発表された。
もっと読む
和田 薫(わだ かおる、2001年5月8日 - )は、奈良県… 和田 薫(わだ かおる、2001年5月8日 - )は、奈良県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の香川銀行GiraSol kagawa所属。 大阪体育大学時代は2023年の西日本学生選手権大会(西インカレ)で優秀選手に選出され、全日本学生選手権大会(インカレ)で10年連続優勝に貢献し、優秀選手賞を受賞した。同年の関西学生リーグでは春季リーグで優秀選手に選ばれた。同期には柿添まどか、西川千華、長谷川真子、藤井愛子、松浦未南らが在籍。 2024年1月に日本ハンドボールリーグの香川銀行GiraSol kagawaへ加入。 2025年8月に女子日本代表・強化合宿のメンバーに選出された。
もっと読む
小林 珠維(こばやし じゅい、2001年5月7日 - )は、… 小林 珠維(こばやし じゅい、2001年5月7日 - )は、北海道帯広市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。KBOフューチャースリーグ参加球団の蔚山ホエールズ所属。 浦河堺町小学校1年の時から野球を始め、冬場はスピードスケートの練習をして、足腰を強化していた。中学校時代は新琴似リトルシニアに所属し、中学卒業後は東海大札幌高に進学する。高校時代は甲子園出場経験はなし。高校では投手と内野手(主に一塁手)を兼任していた。 2019年10月17日に行われたドラフト会議では、福岡ソフトバンクホークスから内野手として4位指名を受け、11月16日に札幌市内にて入団交渉を行い、契約金4000万円、年俸460万円(金額は推定)で契約合意に達し、12月5日に福岡市内のホテルで入団発表会見が行われた。
もっと読む
工藤 真人(くどう まなと、2001年5月7日 - )は、青… 工藤 真人(くどう まなと、2001年5月7日 - )は、青森県八戸市出身のサッカー選手。高知ユナイテッドSC所属。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。 ウィンズFC U-15に所属していた2015年、U-14日本選抜に選出される。ベガルタ仙台ユースに加入し、2017年に第72回国民体育大会に宮城県少年男子メンバーとして出場した。 2018年3月、トップチームに2種登録選手として登録された。4月18日のルヴァン杯第4節・アルビレックス新潟戦で16歳11か月で先発出場を果たし、2015年に茂木駿佑が17歳で出場し保持していたクラブ最年少出場記録を更新した。後にトップチームに昇格した工藤蒼生と菅原龍之助も、ユース選手として同試合に出場した。
もっと読む
西田 陸浮(にしだ りくう、2001年5月6日 - )は、大… 西田 陸浮(にしだ りくう、2001年5月6日 - )は、大阪府枚方市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投左打。MLBのシカゴ・ホワイトソックス傘下所属。 小学2年生から枚方リトルリーグに入って野球を始め、その後一度は競技から離れるも、5年生から軟式野球のトルネードBBCに所属した。楠葉西中時代の当初は軟式野球部に入部したが、3年生の時から野球に本腰を入れ、北大阪ボーイズでプレーした。 東北高等学校では3年夏の宮城県大会で決勝まで勝ち進んだが、仙台育英に敗れ甲子園大会出場を逃した。3人いる副主将の1人で、中軸を任されていた。 高校卒業後は野球のためではなく社長になるための勉強がしたいという理由で渡米し、マウントフッド・コミュニティ・カレッジへ留学した。
もっと読む
山中 惇希(やまなか あつき、2001年5月6日 - )は、… 山中 惇希(やまなか あつき、2001年5月6日 - )は、埼玉県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・いわきFC所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 江南南サッカー少年団、GRANDE.FCを経て、浦和レッズユースへ加入。 2020年より、ザスパクサツ群馬へ加入した。 2021年8月、AC長野パルセイロに育成型期限付き移籍。 2022年、ザスパクサツ群馬へ復帰した。 2025年7月16日、いわきFCに完全移籍。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
もっと読む
大山 遼(おおやま はるか、2001年5月5日 - )は、日… 大山 遼(おおやま はるか、2001年5月5日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 就実高等学校では2019年全国高等学校総合体育大会(インターハイ)での優勝を経験し、2020年に筑波大学に進学。 2023年、FISUワールドユニバーシティゲームズ(2021成都)のユニバーシアード日本代表に選出。銀メダルを獲得した。 同年は筑波大学のキャプテンとしてチームを牽引し、12月の第70回全日本大学選手権大会(全日本インカレ)では決勝で東海大学を破りチーム4年ぶりの優勝に貢献。自身は最優秀選手賞とブロック賞を獲得した。同月、決勝戦で争った東海大学キャプテンの宮部愛芽世とともにJTマーヴェラスへの内定が発表された。
もっと読む
西原 雄聖(にしはら ゆうせい、2001年5月5日 - )は… 西原 雄聖(にしはら ゆうせい、2001年5月5日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城所属。 浦添市立神森中学校時代は2016年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。同年12月には第25回JOCジュニアオリンピックカップに浦添市選抜(開催地枠)として出場し、ベスト4に入賞。伊禮雅太と共に優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は興南高等学校へ進学。2017年は前年に続いて日本代表U-16に選ばれ、日韓スポーツ交流に参加。 2019年は第27回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選ばれた。 高校卒業後は福岡大学へ進学。
もっと読む
山瀬 慎之助(やませ しんのすけ、2001年5月4日 - )… 山瀬 慎之助(やませ しんのすけ、2001年5月4日 - )は、石川県かほく市出身のプロ野球選手(捕手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 読売ジャイアンツで強打の捕手として長らく活躍した阿部慎之助にちなんで、出生時に「慎之助」と命名された。かほく市立宇ノ気小学校2年時に「宇ノ気ブルーサンダー」で軟式野球を始めると、4年時からかほく市立宇ノ気中学校・星稜高校時代を通じて、チームメイトの奥川恭伸とバッテリーを組んでいた。中学生時代には、奥川と共に全国中学校軟式野球大会の優勝を経験している。 星稜高校への進学を機に硬式野球部へ入部すると、1年時の秋から正捕手としてチームの石川県大会優勝と北信越大会準優勝に貢献。
もっと読む
付 欣田(フ シンテン、2001年5月3日 - )は、中国の… 付 欣田(フ シンテン、2001年5月3日 - )は、中国の女子バレーボール選手である。 遼寧省大連市出身。監督に誘われて10歳の頃からバレーボールを始める。 2020年、共栄学園高等学校卒業後、鈴鹿大学に入学するも中退して、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属する岡山シーガルズに入団した。入団1シーズン目となる2020/21シーズンにV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2023年、2022-23シーズン終了をもって岡山シーガルズを退団し、V2女子に所属するGSS東京サンビームズに移籍した。 2024年7月、V・サマーリーグを最後に東京サンビームズを退団した。
もっと読む
小倉 陽太(おぐら ひなた、2001年5月3日 - )は、神… 小倉 陽太(おぐら ひなた、2001年5月3日 - )は、神奈川県茅ケ崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜FC所属。ポジションはミッドフィルダー(MF)。 横浜FCアカデミー出身。 早稲田大学の2022年6月に横浜FCへの2024年加入が発表された。 2023年8月には横浜FCの特別指定選手として選手登録された。 2024年4月24日のJリーグYBCルヴァンカップ2回戦のファジアーノ岡山戦で公式戦初出場を果たした。
もっと読む
古木 梨子(ふるき りこ、2001年5月3日 - )は、日本… 古木 梨子(ふるき りこ、2001年5月3日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。Wリーグのトヨタ自動車アンテロープス所属。 アレセイア湘南高校から東京医療保健大学に進みインカレ優勝を経験。 2023年12月、トヨタ自動車アンテロープスにアーリーエントリーとして加入。
もっと読む
長谷川 真子(はせがわ まこ、2001年5月3日 - )は、… 長谷川 真子(はせがわ まこ、2001年5月3日 - )は、福岡県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球所属。 福岡市立松崎中学校時代は2016年に第25回JOCジュニアオリンピックカップで福岡県選抜として出場し、優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は明光学園高等学校へ進学。同期には柿添まどか、藤井愛子らが在籍。2017年には第21回日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出された。 大阪体育大学在学中の2024年1月に日本ハンドボールリーグのザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球へ加入。 2025-26年シーズンからラティーダ琉球の主将に就任。
もっと読む
知名 祐里(ちな ゆうり、2001年5月3日 - )は、日本… 知名 祐里(ちな ゆうり、2001年5月3日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 西原高校でインターハイベスト8。 卒業後、シャンソンVマジックに加入。
もっと読む
坂口 竜也(さかぐち たつや、2001年5月3日 - )は、… 坂口 竜也(さかぐち たつや、2001年5月3日 - )は、日本の男子バスケットボール選手。山口県出身。B.LEAGUEのバンビシャス奈良所属。ポジションはシューティングガード/スモールフォワード。 天理大学在学中の2024年3月に練習生としてバンビシャス奈良に加入。約1年の練習生期間を経て、2025年2月に選手契約を締結した。 大学時代には、競技生活と並行して教育学部で学び、高等学校教諭一種免許状(保健体育)を取得している。 精度の高いアウトサイドシュートと、泥臭いルーズボールへの執着心が持ち味。練習生から本契約を勝ち取った背景には、チームの戦術を深く理解し体現する姿勢が高く評価された点がある。
もっと読む
川﨑 俊哲(かわさき としあき、2001年5月2日 - )は… 川﨑 俊哲(かわさき としあき、2001年5月2日 - )は、石川県輪島市出身のプロ野球選手(内野手・育成選手)。右投左打。阪神タイガース所属。 輪島市立大屋小学校1年から大屋クラブで野球を始め、輪島市立輪島中学校では軟式野球部に所属。 石川県立輪島高等学校では内野手と投手を兼任し、3年夏の県大会では主将としてチームのベスト8進出に貢献した。 高校卒業後はNPB入りを目指し、地元の石川ミリオンスターズ(当時はルートインBCリーグ、2022年は日本海オセアンリーグ、2023年から日本海リーグ所属)に入団。主に遊撃手としてプレーした。4年目までは調査書が届かない状況が続くも、5年目に阪神タイガースから派遣されてきた岡崎太一監督の指導を受け成績を向上させた。
もっと読む
山本 冴(やまもと さえ、2001年5月2日 - )は、日本… 山本 冴(やまもと さえ、2001年5月2日 - )は、日本のカーリング選手。北海道銀行女子カーリング部に所属。日本女子大学卒業。 佐久市立浅科中学校、長野県野沢北高校卒業、日本女子大学在学中。 2011年、小学4年生の時に長野県で実施している冬季オリンピックメダリストを育成するSWANプロジェクトに合格したことをきっかけにカーリングを始めた。 2015年11月、日本ジュニアカーリング選手権決勝で軽井沢ジュニアに敗れ準優勝となり世界ジュニアカーリング選手権への出場権を逃す。しかし、その後の中部選手権で中部電力を破り、日本カーリング選手権への出場権を獲得する。 2016年2月、日本カーリング選手権に出場。
もっと読む
藤尾 翔太(ふじお しょうた、2001年5月2日 - )は、… 藤尾 翔太(ふじお しょうた、2001年5月2日 - )は、大阪府和泉市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC町田ゼルビア所属。ポジションはフォワード(FW)。 2020年、セレッソ大阪U-18からセレッソ大阪に昇格。 J3のセレッソ大阪U-23で活躍、監督ロティーナに抜擢され、同年9月5日の第14節でJ1初出場初得点。 2021年6月12日、育成型期限付き移籍で水戸ホーリーホックに途中加入。 2022年、徳島ヴォルティスへ育成型期限付き移籍で加入。 2023年よりセレッソに復帰、2年間の複数年契約更新が発表。同ポジションのレオセアラの実力を間近で感じ、出場の見込みが低いとみてレンタル移籍を決意。
もっと読む
河村 勇輝(かわむら ゆうき、2001年〈平成13年〉5月2… 河村 勇輝(かわむら ゆうき、2001年〈平成13年〉5月2日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。山口県柳井市出身。ポジションはポイントガード。NBAのシカゴ・ブルズ・NBAGリーグのウィンディシティ・ブルズに所属している。 山口県柳井市出身。柳井市立新庄小学校、柳井市立柳井中学校卒業。同校では全中ベスト16を経験。福岡第一高等学校では全国大会でタイトルを4回獲得し、ウィンターカップでは2連覇を達成しベストファイブにも選ばれた。第95回天皇杯では千葉ジェッツふなばしと対戦し、同じポジションで日本代表の富樫勇樹とも多く対峙した。 2020年1月20日、三遠ネオフェニックスに特別指定選手として加入。
もっと読む
山田 響(やまだ ひびき、2001年5月2日 - )は、ジャ… 山田 響(やまだ ひびき、2001年5月2日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンクボタスピアーズ船橋・東京ベイに所属するラグビーユニオン選手。 4歳からラグビーを始めた。 2020年、報徳学園学校卒業後、慶應義塾大学に入学。なお報徳学園高校時代、主将を務めて高校日本代表に選ばれたことがある。 2024年、アーリーエントリーでクボタスピアーズ船橋・東京ベイに加入。同年12月22日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第1節カンファレンスBトヨタヴェルブリッツ戦にて途中出場でリーグワン公式戦初出場を果たした。 この項目は、日本のラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。
もっと読む
濱野 隼大(はまの じゅんた、2001年5月2日 - )は、… 濱野 隼大(はまの じゅんた、2001年5月2日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンコベルコ神戸スティーラーズに所属するラグビー選手。 ロトルアボーイズハイスクール を経て、2020年、神戸製鋼コベルコスティーラーズ(現・コベルコ神戸製鋼スティーラーズ)に加入。 2023年2月5日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第7節相模原ダイナボアーズ戦にて先発出場でリーグワン公式戦初出場を果たして、デビュー戦でトライを挙げた。 2024年9月21日に行われたパシフィックネーションズカップ2024決勝戦フィジー戦にて途中出場で日本代表初キャップ獲得。 2024年11月16日のウルグアイ戦で初の先発出場を果たし、初トライを挙げた。
もっと読む
荒尾 怜音(あらお れおん、2001年5月1日 - )は、日… 荒尾 怜音(あらお れおん、2001年5月1日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 熊本県菊池市出身。3歳でバレーボールを始める。 菊池市立菊池南中学校時代の2016年、全国都道府県対抗中学大会に熊本選抜として水町泰杜とともに全国優勝を経験。中学校までアウトサイドヒッターとしてプレーしていた。 2017年、鎮西高等学校に進学後、リベロに転向。1年生からレギュラーを獲得し、インターハイ・春高バレーの2冠を達成。春高バレーではベストリベロを受賞した。 2020年に早稲田大学スポーツ科学部に進学。当時全日本インカレ3連覇中のチームであったが1年生からレギュラーを獲得し、全日本インカレの優勝(4連覇)に貢献、自身もリベロ賞を獲得した。
もっと読む
高橋 未来(たかはし みく、2001年4月30日 - )は、… 高橋 未来(たかはし みく、2001年4月30日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはガード。滋賀県出身。Wリーグのアイシン ウィングス所属。 京都精華学園高校在学中、年代別日本代表に選出。 2020年1月、アーリーエントリーでデンソーアイリスに加入。 2025年オフ、デンソーを退団。アイシン ウィングスに移籍。
もっと読む
ムヤカバング・フランシス(Muya Kabangu Fran… ムヤカバング・フランシス(Muya Kabangu Francis、2001年4月30日 - )は、コンゴ民主共和国の男子バレーボール選手、バスケットボール選手。 キンシャサ出身。中学時代にバスケットボールとバレーボールを経験し、15歳で延岡学園高等学校にバスケットボール選手として留学。 2年生時の2018年6月、自身と交代でコートに立った後輩留学生による審判員暴行事件が発生。インターハイ出場辞退、監督交代を経て第71回全国高等学校バスケットボール選手権大会に出場した。 3年生時に出場した第72回全国高等学校バスケットボール選手権大会でベスト8を経験した。 2020年に近畿大学に進学し、バスケットボール部に所属する一方で、バレーボール経験者であることからバレーボール部監督の光山秀行によるスカウトを受けバレーボール部にも入部、二刀流選手として注目を受けた。
もっと読む
勝連 大稀(かつれん はるき、2001年4月30日 - )は… 勝連 大稀(かつれん はるき、2001年4月30日 - )は、 沖縄県宜野湾市出身の元プロ野球選手(内野手)。右投左打。プロでは育成選手であった。現在はクラブチーム・Again Baseball Club所属。 興南高等学校時代は、2年生時の2018年、第100回全国高等学校野球選手権記念大会に出場し、8打数5安打の記録を残した。 2019年10月17日、プロ野球ドラフト会議で福岡ソフトバンクホークスより、育成ドラフト4巡目で指名された。ドラフト指名後の会見では、チームメイトでオリックス・バファローズから支配下枠1巡目で指名された宮城大弥と(プロ野球で)対戦して打ちたいと抱負を述べた。10月31日、支度金300万円、年俸360万円(いずれも推定)で契約に合意した。
もっと読む
三浦 克也(みうら かつなり、2001年4月28日 - )は… 三浦 克也(みうら かつなり、2001年4月28日 - )は、富山県富山市出身の元プロ野球選手(投手)。左投左打。NPBでは育成選手であった。 高岡向陵高等学校では2番手投手で、3年間で甲子園大会出場はなかった。 高校卒業後は東京国際大学へ進学。3年春のリーグ戦で初ベンチ入りし、4年春のリーグ戦では8試合に登板し、12回2/3を無失点だった。 2023年10月26日に開催されたドラフト会議にて、読売ジャイアンツから育成1位指名を受けた。11月14日に支度金290万円、年俸400万円で仮契約した。背番号は012。 2024年は二軍での登板はなかった。オフに台湾で実施されたアジアウインターベースボールリーグに派遣された。
もっと読む
浅倉 廉(あさくら れん、2001年4月28日 - )は、神… 浅倉 廉(あさくら れん、2001年4月28日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。Jリーグ・藤枝MYFC所属。ポジションはミッドフィルダー。 神奈川県出身で川崎フロンターレの下部組織出身だったが、高校は名門の静岡学園高校に進学。高校3年時には高校サッカー選手権では松村優太らとチームの優勝に貢献した。大学生になると拓殖大学に進学し、1年生の時からレギュラーに定着。2023年7月、J2リーグの藤枝MYFCに加入が内定した。 2023年9月17日、藤枝の特別指定選手に登録すると、第35節のFC町田ゼルビア戦でJリーグデビューを果たした。
もっと読む
川﨑 修平(かわさき しゅうへい、2001年4月28日 - … 川﨑 修平(かわさき しゅうへい、2001年4月28日 - )は、大阪府岸和田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・奈良クラブ所属。ポジションはフォワード。 2019年、トップチームに2種登録され、U-23チームとしてJ3リーグで出場機会を得た。11月4日、J3第29節のSC相模原戦でJリーグ初得点を決めた。11月7日、G大阪と2020年からの昇格選手として仮契約を結ぶことを発表した。 2020年8月12日、若手選手中心で臨んだルヴァンカップGL第3節の湘南ベルマーレ戦で初スタメンでトップチーム初出場を果たした。9月5日、U-23チームでの活躍が評価され、J1第14節のベガルタ仙台戦でメンバー入りし、途中出場からJ1初出場を果たした。
もっと読む
廣澤 優(ひろさわ ゆう、2001年4月27日 - )は、東… 廣澤 優(ひろさわ ゆう、2001年4月27日 - )は、東京都世田谷区出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。東京ヤクルトスワローズ所属。 日本大学第三高等学校では2年夏の第100回全国高等学校野球選手権記念大会に控え投手として出場。龍谷大平安との3回戦で大会初登板初先発し、5回2失点の好投で勝利に貢献した。また、この試合で当時の自己最速を更新する148km/hを計測している。金足農業との準決勝でも先発して4回途中1失点だったが、試合は敗れた。3年夏は西東京大会準々決勝で桜美林に敗れた。同学年に井上広輝がいた。 高校卒業後はJFE東日本へ入社。4年間在籍して最速を158 km/hまで伸ばしたものの、都市対抗野球大会、日本選手権大会では一度もベンチ入りすることができなかった。
もっと読む
大畑 歩夢(おおはた あゆむ、2001年4月27日 - )は… 大畑 歩夢(おおはた あゆむ、2001年4月27日 - )は、福岡県北九州市小倉南区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・セレッソ大阪所属。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。 フィールドプレーヤー史上初のJ1月間最優秀セーブ賞及び年間最優秀セーブ賞の受賞者。 小倉南FCを経て、サガン鳥栖U-18へ加入。高校3年次の2019年8月、トップチームに2種登録された。 2020年より、トップチームへ昇格した。8月5日、ルヴァンカップ・グループステージ第2節の横浜FC戦でトップチームデビュー。同月8日の鹿島アントラーズ戦でJリーグ初出場。 2021年第28節でチアゴサンタナのシュートをゴールラインギリギリでクリアし失点を防いだ。
もっと読む
東海林 碧波(しょうじ あおば、2001年4月27日 - )… 東海林 碧波(しょうじ あおば、2001年4月27日 - )は、千葉県船橋市出身の元プロ野球選手(投手)。左投左打。 小学生時代に前原エイトマンで野球を始めた。中学では千葉北リトルシニアに所属し、関東シニア5支部の代表選手として第13回日台国際野球大会に参加した。 高校は早稲田実業に入学し、3年生よりベンチ入りするが、同年に甲子園出場はできなかった。1学年上に野村大樹、2学年上に清宮幸太郎がいた。 大学は内部進学で早稲田大学のスポーツ科学部に進学した。しかし、大学2年時に腰の怪我で約1年間離脱し、4年の春には汗が出なくなる難病の特発性後天性全身性無汗症(英語版)を発症し、4年間で公式戦への出場はなかった。
もっと読む