合田 心平(ごうだ しんぺい、1992年9月23日 - )は… 合田 心平(ごうだ しんぺい、1992年9月23日 - )は、日本の元男子バレーボール選手、バレーボール指導者である。 広島県神石郡出身。父親が監督をしていた影響や兄がプレーしていた影響を受けて、小学校に入った頃からバレーボールを始めた。学生時代、小学5年の頃から下宿をしてのバレーボール人生が続いた。 崇徳高等学校、大阪産業大学でのプレーを経て、大学卒業前に、パナソニックパンサーズから練習生としてプレーする機会が与えられた。練習生としての3ヶ月間のプレーを経て2015年4月にパナソニックに正式入団。パナソニックでは、日本代表セッターの深津英臣と関田誠大がいたため出場機会に恵まれなかった。 2018年5月、黒鷲旗が終わった頃に移籍の話が出て、長く悩んだ末に、地元のチームでもあるJTサンダーズ広島への移籍を決断。
林 謙人(はやし けんと、1992年9月22日 - )は、日… 林 謙人(はやし けんと、1992年9月22日 - )は、日本のバレーボール指導者である。 選手として、小学校から日本体育大学までキャプテンを務める。 大学4年時の2014-2015シーズンに上尾メディックスの研修コーチとして帯同。 2015年に日本体育大学大学院に進学。コーチング学の修士号を取得。 大学院時代は日本体育大学男女9人制バレーボール部の監督を務める。 2016年にV・プレミアリーグのトヨタ車体クインシーズのコーチに就任した。 トヨタ車体では6シーズン活動し、2022年に退団。アメリカに渡り中高生クラブチームの監督として活動。 2023年、第1回アジア女子U16選手権にてコーチとして金メダル、第18回世界U19女子選手権にて第4位となった。
山本 湧(やまもと ゆう、1992年9月9日 - )は、日本… 山本 湧(やまもと ゆう、1992年9月9日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 東京都東大和市出身。バレーボールをやっていた姉の影響で、10歳からバレーボールを始める。 東亜学園高校3年時、第63回全日本バレーボール高等学校選手権大会で優勝、大会最優秀選手に選ばれた。ツーアタックやブロックで、自らも積極的に得点を奪う攻撃型のセッターとして活躍。 2011年、専修大学商学部へ進学。4年時にはキャプテンを務め、東日本インカレに於いて優勝。 2014年10月、Vプレミアリーグ・サントリーサンバーズが山本の入団を発表した。 2015年11月15日、ジェイテクトSTINGS戦に途中出場しVリーグデビューを果たした。
栁田 百織(やなぎだ もおり、1992年9月6日 - )は、… 栁田 百織(やなぎだ もおり、1992年9月6日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 東京都江戸川区出身。小学校時代にバレーボールを始める。 船橋市立船橋高等学校を経て順天堂大学に進学。大学4年時にはキャプテンを務めた。 大学在学中の2014年、V・チャレンジリーグ在籍の富士通カワサキレッドスピリッツの内定選手となる。 リーグがV.LEAGUE DIVISION2となった2018-19シーズンからチームのキャプテンに就任。2017-18シーズンから続くリーグ4連覇に貢献し、2019-20シーズン、2020-21シーズンでは最高殊勲選手賞を受賞した。 2023年5月、第71回黒鷲旗を最後に現役引退。
松浦 未波(まつうら みなみ、1992年8月30日 - )は… 松浦 未波(まつうら みなみ、1992年8月30日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 福井県坂井市出身。八王子実践高等学校在学中の2010年12月にV・チャレンジリーグ所属のKUROBEアクアフェアリーズの内定選手となり、2011年に入団。2015年まで在籍した。 2016年、GSS東京サンビームズに入団。2019-20シーズンにはキャプテンとしてチーム史上最高位となる準優勝に導き、自身は敢闘賞を受賞した。 2022年に現役引退。2022-23シーズンはコーチとして在籍し、2023年4月に退団。社業専念が発表された。 2023年7月、群馬グリーンウイングスに「角谷 未波」の登録名で入団し現役復帰。
唐川 大志(からかわ たいし、1992年8月12日 - )は… 唐川 大志(からかわ たいし、1992年8月12日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 福岡県朝倉市出身。両親の影響で小学3年生からバレーボールを始める。 九州産業大学付属九州産業高等学校、福岡大学を経て、2014年、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するJTサンダーズ(現・広島サンダーズ)の内定選手となった。内定選手として2014/15 V・プレミアリーグに出場した。 2015年、大学卒業後に、JTサンダーズに入団した。入団1シーズン目の2015/16シーズンから多く試合に出場。しかし、2017/18シーズンに入ると、出場機会が減少する。2019-20シーズン、監督がティネ・サトレルになると再度出場機会が増えた。
平谷 里奈(ひらたに りな、1992年8月10日 - )は、… 平谷 里奈(ひらたに りな、1992年8月10日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 岡山県玉野市出身。3人姉弟の長女(弟が2人いる)。小学2年生のとき、母がバレーボールをやっていたことと、友人の誘いを受けたことをきっかけに自身もバレーボールを始める。 2015年2月3日、KUROBEアクアフェアリーズへの入団が内定。同チーム在籍時は北星ゴム工業株式会社に所属していた。 2019年3月16日、埼玉県の深谷市総合体育館で開催されたVチャレンジステージでのPFUブルーキャッツ戦でV1残留を確定させる勝利に貢献した。 2019年4月6日、V.LEAGUE Division1のオールスターゲームにVリーグ推薦で『Teamチーバくん』のアウトサイドヒッターとして選出、同月20日に出場。
久保田 雅人(くぼた まさと、1992年8月7日 - )は、… 久保田 雅人(くぼた まさと、1992年8月7日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 宮崎県都城市出身。親に勧められて小学4年生からバレーボールを始める。 都城工業高等学校、法政大学を経て、2014/15シーズン、V・チャレンジリーグ(当時のVリーグ2部リーグ)に所属する大同特殊鋼レッドスターの内定選手となった。内定選手としてV・チャレンジリーグの試合に出場しVリーグデビューも果たした。 2015年、大学卒業後に、大同特殊鋼レッドスターに入団した。2016年、大同特殊鋼レッドスターの主将に就任した。2017年3月26日、V・チャレンジリーグI・IIオールスターゲームに出場。2019年4月21日、V.LEAGUEオールスターゲームに出場。
森﨑 健史(もりさき けんし、1992年7月25日 - )は… 森﨑 健史(もりさき けんし、1992年7月25日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 福井県南越前町出身。兄の影響で中学2年生からバレーボールを始める。 武生高等学校、宇都宮大学を経て、2014年度、Vリーグ加入前のVC長野トライデンツに入団した。2015/16シーズン、VC長野のV・チャレンジリーグII参入1シーズン目で、V・チャレンジリーグII優勝に貢献し、自身も新人賞を受賞した。入替戦でも勝ち、チームはV・チャレンジリーグIに昇格。 2018年、新たな国内リーグV.LEAGUEが設立され、VC長野はV.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属となり、自身もV1の試合に出場した。
柳田 将洋(やなぎだ まさひろ、1992年7月6日 - )は… 柳田 将洋(やなぎだ まさひろ、1992年7月6日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 公益財団法人日本バレーボール協会(JVA)理事、JVAアスリート委員会委員長、国際バレーボール連盟(FIVB)アスリート委員。 東京都江戸川区出身。バレーボールは両親の影響で始めた。 東洋高等学校在校中の2010年3月、第41回全国高等学校バレーボール選抜大会に主将として出場して優勝を果たし、2011年に慶應義塾大学環境情報学部に進学。 2013年に全日本メンバーに登録され、2014年6月には東京オリンピックの強化指定選手であるTeam COREメンバーに選出された。同年10月、Vプレミアリーグ・サントリーサンバーズに内定。
金子 早織(かねこ さおり、女性、1992年5月9日 - )… 金子 早織(かねこ さおり、女性、1992年5月9日 - )は、日本の元バレーボール選手。ニックネームはリオ。VプレミアリーグのNECレッドロケッツに所属していた。
冨士本 大生(ふじもと ひろき、1992年4月10日 - )… 冨士本 大生(ふじもと ひろき、1992年4月10日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 奈良県宇陀市出身。友人に誘われてバレーボールを始める。 大阪商業大学高等学校、大阪産業大学を経て、2014/15シーズン、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するパナソニックパンサーズの内定選手となった。 2015年、大学卒業後に、パナソニックパンサーズに入団した。入団1シーズン目となる2015/16シーズンにV・プレミアリーグの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2017年、2016/17シーズン終了をもって現役を引退した。引退後は社業に専念。
井上 仁(いのうえ じん、1992年4月2日 - )は、日本… 井上 仁(いのうえ じん、1992年4月2日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 東京都府中市出身。姉に誘われ中学2年生からバレーボールを始める。 早稲田実業高等学校、東京学芸大学を経て、2014/15シーズン、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するFC東京の内定選手となった。同シーズンのV・チャレンジマッチに出場(チームはV・プレミア残留)。 2015年、大学卒業後に、FC東京に入団した。2015/16シーズンにV・プレミアリーグの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2021年、2020-21シーズン終了をもってFC東京を退団した。 2022年、1年のブランクを経て、V.LEAGUE DIVISION2 MEN(V2男子)に所属するヴォレアス北海道に入団した。
田城 貴之(たしろ たかゆき、1992年3月24日 - )は… 田城 貴之(たしろ たかゆき、1992年3月24日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 北海道岩見沢市出身。学校に野球部がなかったのをきっかけにバレーボールを始める。 とわの森三愛高等学校から一般入試で筑波大学に進学。筑波大学時代はつくばユナイテッドSun GAIAにもインターンで所属し、大学リーグだけでなくV・チャレンジリーグ(当時の2部リーグ)にも出場した。 2014年初めにV・プレミアリーグ所属のパナソニックパンサーズの内定選手となった。 パナソニックではなかなか出場機会に恵まれず、2017年、V・チャレンジリーグII(当時の3部リーグ)所属で地元・北海道のチームでもあるヴォレアス北海道に移籍。
久保山 尚(くぼやま しょう、1992年2月4日 - )は、… 久保山 尚(くぼやま しょう、1992年2月4日 - )は、日本の元男子バレーボール選手、指導者である。 福岡県三井郡出身。小2の頃、部員募集のプリントを見たのがきっかけでバレーボールを始める。 東福岡高等学校、東亜大学を経て、2013年、V・プレミアリーグ(当時Vリーグの1部リーグ、現在のV.LEAGUE DIVISION1に相当)に昇格したばかりのジェイテクトSTINGSに内定選手として入団。 内定選手の頃から出場機会を得て、次第に出場機会が増える。しかし、2019-20シーズンになると若手セッターの中根聡太が頭角を現したこともあり出場機会が一気に少なくなり、ベンチから外れる試合も目立った。
玉宅 健太郎(たまや けんたろう、1992年1月30日 - … 玉宅 健太郎(たまや けんたろう、1992年1月30日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 大阪府南河内郡太子町出身。中学1年生のときに、先生に誘われたのがきっかけでバレーボールを始める。 洛陽工業高等学校、京都産業大学を経て、2013年、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するFC東京の内定選手となった。 2014年、大学卒業後に、FC東京に入団した。入団1シーズン目の2014-15シーズンにリーグ戦初出場を果たした。 2016年、堺ブレイザーズに期限付き移籍(2016/17シーズン限定)。 2022年6月、FC東京のチーム譲渡により誕生したプロクラブ・東京グレートベアーズに全体移籍。
築城 智(ついき さとし、1992年1月16日 - )は、日… 築城 智(ついき さとし、1992年1月16日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。旧姓は井手(いで)。 長崎県大村市出身。実兄の影響でバレーボールを始める。地元の名門大村工業高校を経て、東亜大学に進学。同学在学中の2010年10月に開催されたアジアジュニア選手権に出場、チーム優勝に貢献し自らもベストリベロ賞を獲得した。翌2011年8月に開催された男子ジュニア世界選手権に出場した。 2013年11月に東レアローズの内定選手となり、2014年2月1日のサントリー戦に出場し、プレミアデビューを飾った。以降レギュラーリベロとして活躍し、2013/14シーズンのVリーグ「20周年ニューヒーロー賞」を獲得した。
井手 智(いで さとし、男性、1992年1月16日 - )は… 井手 智(いで さとし、男性、1992年1月16日 - )は、日本のバレーボール選手。Vプレミアリーグの東レ・アローズ所属。
藤井 直伸(ふじい なおのぶ、1992年1月5日 - 202… 藤井 直伸(ふじい なおのぶ、1992年1月5日 - 2023年3月10日)は、日本の男子バレーボール選手。元日本代表。 宮城県石巻市雄勝町出身。入学した中学ではスポーツ系のクラブ活動がバレーボール部しかなく、同部へ入部した。大崎市古川(旧・古川市)にある県内のバレーボール強豪校宮城県古川工業高等学校を経て、順天堂大学に進学。大学1年の時に実家が東日本大震災で被災。津波で実家が流され、仮設住宅を転々とした。家族が職を失いバレーを続けられる状況ではなくなったが、大学は藤井ら被災者に学費免除の救済措置を取ったことでバレーを続けることができた。2013年11月にV・プレミアリーグの東レアローズの内定選手となった。
岡本 祥佳(おかもと よしか、1991年12月30日 - )… 岡本 祥佳(おかもと よしか、1991年12月30日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 愛知県三好町(現みよし市)出身。小学時代はバスケットボールに打ち込んだが、進学した三好町立南中学校にバスケット部がなく、中学1年よりバレーボールを始める。豊橋中央高等学校在学中には、平成21年インターハイ(ベスト16)や第40回春高バレー(ベスト8)などで活躍し、東海大学バレーボールリーグ1部の至学館大学に進学した。 2013年12月6日、上尾メディックスは岡本ら4選手の入団内定を発表した。 2013/14V・チャレンジマッチの対JTマーヴェラス戦に、元来はミドルブロッカーだがオポジットとして途中出場。
久原 大輝(ひさはら だいき、1991年12月26日 - )… 久原 大輝(ひさはら だいき、1991年12月26日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 兵庫県尼崎市出身。父と兄の影響を受けて小学1年生の頃からバレーボールを始める。 尼崎市立尼崎高等学校を経て筑波大学に進学。大学時代はV・チャレンジリーグ(当時のVリーグ2部リーグ)に所属するつくばユナイテッドSun GAIAでもプレー。2013年、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するJTサンダーズ(現・JTサンダーズ広島)の内定選手となった。内定選手として2013/14 V・プレミアリーグに出場した。 2014年、大学卒業後に、JTサンダーズに入団した。 2021年、2020-21シーズン終了をもって現役引退。
川島 里華(かわしま りか、1991年12月24日 - )は… 川島 里華(かわしま りか、1991年12月24日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 岐阜県安八郡神戸町出身。岡山シーガルズに所属する川島亜依美は実姉。母と姉の影響で小学3年からバレーボールを始める。長崎県の強豪九州文化学園高に進学後は、1年次のインターハイで優勝を経験。春高バレー、国体などに出場した。高校卒業後は、体育の教員免許が取得でき、バレーを続けられる環境であることから、中京大学へ進学した。 大学時代は4年次に主将を務める。東海大学男女秋季1部リーグでは全勝優勝を果たし、平成25年度皇后杯バレーボール選手権に出場した。 2013年10月に天津で行われた東アジア競技大会に出場した。
伏見 大和(ふしみ やまと、1991年12月24日 - )は… 伏見 大和(ふしみ やまと、1991年12月24日 - )は、日本の元男子バレーボール選手、バレーボール指導者である。 静岡県静岡市出身。スポーツ好きで小学3年からは野球、中学入学後はサッカーをしていたが足の故障により断念。先輩の勧めで1年次からバレーボールを始める。身長が小学4年次に148cmであったが、小学校卒業時には既に200cm以上あったという。 市立豊田中学校在学中の2006年12月には、JOCジュニアオリンピックに出場し、出耒田敬とともにオリンピック有望選手賞・優秀選手賞に輝いた。 高校は地元の古豪である静岡市立清水商業高校(現・静岡市立清水桜が丘高校)に進学したが、静岡県及び東海ブロックは強豪校が多く、高校三大全国大会の出場はわずかであった。
丸山 紗季(まるやま さき、1991年12月23日 - )は… 丸山 紗季(まるやま さき、1991年12月23日 - )は、日本の女子ビーチバレー選手、元インドアバレーボール選手。 神奈川県横浜市出身。2人姉妹の次女。中学1年生のとき、両親と姉の影響を受けて自身もバレーボールを始める。 2014年3月6日、VチャレンジリーグのKUROBEアクアフェアリーズに入団内定。同期入団は和才奈々美ら。 2017年6月1日、KUROBEアクアフェアリーズのキャプテンに就任。 2019年7月、V・サマーリーグにおいてリベロとして出場。 2021年4月12日、KUROBEアクアフェアリーズ公式サイトにて、チームからの退団と現役引退が発表された。 2022年4月、しながわシティビーチバレーボールクラブに入団し、ビーチバレーへの転向を発表した。
長友 優磨(ながとも ゆうま、1991年12月22日 - )… 長友 優磨(ながとも ゆうま、1991年12月22日 - )は、日本の男子プロバレーボール選手である。 宮崎県三股町出身。8歳の頃、ラーメン食べながらバレーボールを見て夢中になったのをきっかけにバレーボールを始める。 宮崎県立都城工業高等学校、専修大学を経て、2014年、FC東京に入団。 2016/17シーズンよりチームの主将を務める。 2019年9月、練習にてブロックの着地に失敗し、重傷を負う。左腓骨骨幹部骨折、左足関節開放脱臼、左脛腓間靭帯断裂、左三角靭帯断裂と診断され、全治12ヶ月の離脱となった。 2020-21シーズン、1年間の離脱から復帰した。 2021-22シーズン、5シーズン務めた主将を栗山英之に託し副将に就任。
家高 七央子(やたか なおこ、1991年12月4日 - )は… 家高 七央子(やたか なおこ、1991年12月4日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 長野県木曽郡出身。裾花中時代には全国優勝を経験。東海大付三高時代には春高バレー、インターハイで活躍した。卒業後は東海大学に進学し、2年次のインカレ優勝に貢献した。4年次には主将を務めた。ユニバーシアードの日本代表として、2013年7月開催の第27回ユニバーシアード競技大会に出場した。 2014年2月、VプレミアリーグのNECレッドロケッツへの入団が内定した。同月15日のトヨタ車体戦でデビューし、途中出場でスパイク6得点、ブロック3得点した。 2015年7月に光州市で行われた第28回ユニバーシアードに主将として出場し、銅メダル獲得へと導いた。
星谷 健太朗(ほしや けんたろう、1991年11月8日 - … 星谷 健太朗(ほしや けんたろう、1991年11月8日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 東京都江戸川区出身。背が高かったため高校1年生からバレーボールを始める。渋谷教育学園幕張中学校・高等学校、慶應義塾大学理工学部システムデザイン工学科卒業。 2013/14シーズン、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するサントリーサンバーズの内定選手となった。内定選手としてV・プレミアリーグの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2014年、大学卒業後に、サントリーサンバーズに入団した。 2019/20シーズン、サントリーサンバーズのキャプテンを務めた。 2020年、2019/20シーズン終了をもって現役を引退した。
東原 枝里(ひがしはら えり、1991年11月3日 - )は… 東原 枝里(ひがしはら えり、1991年11月3日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 香川県高松市出身。高松南高を卒業後、大阪国際大学に進学。大学3年次の西日本大学バレーボール5学連女子選抜対抗戦では関西選抜として出場し、ブロック賞を受賞した。 2013年12月に日立リヴァーレの内定選手となった。2014年5月の第63回黒鷲旗大会にてデビューした。入団1シーズン目となる2014/15シーズン、V・プレミアリーグの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2018年、2017/18シーズン終了をもって現役を引退した。 Vプレミアリーグレギュラーラウンドにおける個人成績は下記の通り。
吉安 遥(よしやす はるか、1991年11月1日 - )は、… 吉安 遥(よしやす はるか、1991年11月1日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 山口県都濃郡鹿野町(現周南市)出身。バレーをしていた両親の影響で、遥も小学2年次よりバレーボールを始めた。高校は地元山口県のバレーボール強豪校である誠英高等学校に進学する。1級上には奥村麻依や中村亜友美がおり、2年次には控えながら山口県代表としてチャレンジ!おおいた国体少年女子の部でホームの東九州龍谷高等学校(大分県代表)を破り優勝を経験した。 2010年にVチャレンジリーグの大野石油広島オイラーズに入団しエース級として活躍したが、2015年4月に退団した。翌2016年4月にプレミアリーグ昇格を決めていたPFUブルーキャッツに入団した。
本間 隆太(ほんま りゅうた、1991年10月17日 - )… 本間 隆太(ほんま りゅうた、1991年10月17日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 神奈川県相模原市出身。小3の頃、家族の影響を受けてバレーボールを始める。 弥栄高等学校、早稲田大学を経て、2013年10月に、V・プレミアリーグ(当時Vリーグの1部リーグ、現在のV.LEAGUE DIVISION1に相当)に昇格したばかりのジェイテクトSTINGSに入団内定し、内定選手としても試合に出場した。 2018年、日本代表登録メンバーに初選出された。 2018-19シーズン、パリ・バレーに移籍。 2019-20シーズン、ジェイテクトに復帰し、主将に就任。そして、2019-20 V.LEAGUE DIVISION1 MENでチームの初優勝に貢献し、自身もベストリベロ賞を初受賞。
前田 一誠(まえだ いっせい、1991年9月22日 - )は… 前田 一誠(まえだ いっせい、1991年9月22日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 長崎県佐世保市出身。小学1年生の頃、姉の影響を受けてバレーボールを始める。 2007年、長崎県立佐世保南高等学校に入学。 2009年、U-18日本代表に選出され、イタリアで開催された世界ユース選手権に出場した。 2010年、筑波大学に入学。また、同年度より、V・チャレンジリーグ(当時のVリーグ2部)所属のつくばユナイテッドSun GAIAでインターン選手としてプレーする。 2011年、ブラジルで開催された世界ジュニア選手権の出場メンバーに選出された。 2013年には、日本代表登録メンバーに選出され、ロシア・カザンで開催されたユニバーシアードの出場メンバーにも選出された。
馬場 ゆりか(ばんば ゆりか、1991年9月16日 - )は… 馬場 ゆりか(ばんば ゆりか、1991年9月16日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 兵庫県加古川市出身。2人姉妹の次女。バレーボールを始めたきっかけは、小学5年生のときに練習を見学したチームが強かったため。 2014年、大野石油広島オイラーズに入団。 2016年、仙台ベルフィーユに移籍入団。 2017年6月、所属していた仙台ベルフィーユが運営会社の経営難・事業停止等の理由により廃部・解散。 2017年9月7日、KUROBEアクアフェアリーズ公式サイトにて、同チームへの移籍入団が発表された。銀盤酒造株式会社所属。 2018年2月25日、Vリーグ機構により個人賞が発表され、サーブレシーブ賞を受賞。
新井 祐喜子(あらい ゆきこ、1991年9月8日 - )は、… 新井 祐喜子(あらい ゆきこ、1991年9月8日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 1991年、栃木県上三川町出身。 國學院大栃木高等学校から日本女子体育大学スポーツ科学学科を経て、2014年にパイオニアレッドウィングスと契約。しかし、入団した年にチームの廃部が決定。現役続行を目指し、PFUブルーキャッツへ移籍。1年目からレギュラーとして活躍し、3年目にチームのVプレミアリーグ昇格に貢献した。 2018年5月、現役引退。引退後は、地元・栃木県でジュニアチームのアシスタントコーチとして活動。 2019年4月より、学校法人実践学園中学高等学校の保健体育教員として務める。中学バレーボール部を関東大会3位、全国大会ベスト8に導くなど指導の立場としても活躍の場を広げている。
蓑輪 貴幸(みのわ たかゆき、1991年9月8日 - )は、… 蓑輪 貴幸(みのわ たかゆき、1991年9月8日 - )は、日本のバレーボール指導者である。 福井県鯖江市出身。福井工大福井高校時代は第64回国民体育大会に出場。中京大学に進学後は青山繁の指導を受け、4年生時に西日本インカレに出場、東海1部秋季リーグでサーブ賞を獲得。卒業時には川島里華とともに創立者賞を受賞した。 国士舘大学大学院に進学し指導者に転向。在学中の2015年にV・プレミアリーグ所属の上尾メディックス(現・埼玉上尾メディックス)のコーチに就任した。 2022年に埼玉上尾を退団。この年はAVCカップに出場する日本女子代表のコーチを務めた。 2023年、中華人民共和国の遼寧省女子バレーボールチームのコーチを務めた後、フィリピンのプレミア・バレーボール・リーグにこの年から参戦するNxledカメレオンズ(英語版)の監督に就任した。
中島 健太(なかじま けんた、1991年8月25日 - )は… 中島 健太(なかじま けんた、1991年8月25日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 愛媛県八幡浜市出身。祖母の勧めで中学1年生の頃からバレーボールを始める。 東温高等学校を経て近畿大学に進学。大学時代はV・チャレンジリーグ(当時のVリーグ2部リーグ)に所属する近畿クラブスフィーダでもプレー。2013年、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するJTサンダーズ(現・JTサンダーズ広島)の内定選手となった。内定選手として2013/14 V・プレミアリーグに出場した。 2014年、大学卒業後に、JTサンダーズに入団した。 2023年5月31日をもって、現役を引退した。引退後は社業に専念する予定である。
出耒田 敬(できた たかし、1991年8月13日 - )は、… 出耒田 敬(できた たかし、1991年8月13日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 北海道出身。兄の影響で中学1年次よりバレーボールを始める。札幌市立星置中学校、札幌第一高等学校卒業。筑波大学体育専門学群在学中は、インターンシップとしてVチャレンジリーグのつくばユナイテッドSun GAIAに所属した。 ユース、ジュニア世代の日本代表に入り、2011年頃から日本代表登録メンバーとなった。 2013年11月、堺ブレイザーズ(現・日本製鉄堺ブレイザーズ)の内定選手となった。2014年入団。 2014年6月、東京オリンピックの強化指定選手である「Team CORE」のメンバーに選出された。 2021年、堺のキャプテンに就任した。
新 貴裕(しん たかひろ、1991年8月10日 - )は、日… 新 貴裕(しん たかひろ、1991年8月10日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 石川県白山市出身。バレーボールをしていた母親の影響を受けてバレーボールを始める。 石川県立工業高等学校、明治大学を経て、2013年、V・チャレンジリーグ(当時2部リーグ)・富士通カワサキレッドスピリッツの内定選手となる。2016/17シーズンに敢闘賞、2017/18シーズンに最高殊勲選手賞をそれぞれ受賞した。 2018年にV1リーグのパナソニックパンサーズに移籍。 2022年、日本代表登録メンバーに選出された。 2022年11月5日、V1男子の大分三好ヴァイセアドラー戦(パナソニックアリーナ)でVリーグ通算230試合出場を果たした。
中大路 絢野(なかおおじ あやの、女性、1991年7月24日… 中大路 絢野(なかおおじ あやの、女性、1991年7月24日 - )は、日本のバレーボール選手。Vプレミアリーグ久光製薬スプリングス所属。
小田嶋 大貴(おだしま ひろたか、1991年7月22日 - … 小田嶋 大貴(おだしま ひろたか、1991年7月22日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 岩手県北上市出身。高校1年生の頃、父親の影響を受けてバレーボールを始める。 北上翔南高等学校、駒澤大学を経て、2013年、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するFC東京の内定選手となった。 2014年、大学卒業後に、FC東京に入団した。2016-17シーズンにリーグ戦初出場を果たした。 2022年6月、FC東京のチーム譲渡により誕生したプロクラブ・東京グレートベアーズに全体移籍。 2025年3月、2024-25シーズン限りでの現役引退が発表された。5月9日に引退選手として公示。
鶴田 大樹(つるだ たいき、1991年7月13日 - )は、… 鶴田 大樹(つるだ たいき、1991年7月13日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 福岡県三井郡大刀洗町出身。小1の頃、姉の影響を受けてバレーボールを始める。父母もバレーボールをしているバレーボール一家であった。 中学は隣町である朝倉市立南陵中学校に進学。朝妻監督のレシーブの指導に大きな影響を受けたと言う。高校は東福岡高等学校に進学し、県大会で敗退だったチームが春の高校バレー出場を果たす原動力となった。学生時代はアウトサイドヒッターのエースとして活躍していて、2009年には春高で決勝進出に貢献した。大学は東海大学に進学。 大卒後は中学の頃からの夢である教員になるつもりであったが、サントリーサンバーズからオファーを受けたため、2014年に入団。
和才 奈々美(わさい ななみ、1991年7月5日 - )は、… 和才 奈々美(わさい ななみ、1991年7月5日 - )は、日本の元女子バレーボール選手、指導者。 福岡県北九州市出身。2人姉妹の長女。小学3年生のとき、友人に誘われてバレーボールを始めた。 2014年3月6日、KUROBEアクアフェアリーズへの入団が発表された。同期入団は丸山紗季ら。同チーム在籍時は富士ゼロックス北陸株式会社に所属。 2018年3月21日、VチャレンジリーグI女子オールスターゲームに倉見夏乃、馬場ゆりからと共に選出され、同月24日に出場。 2019年3月16日、埼玉県の深谷市総合体育館で開催されたVチャレンジステージでのPFUブルーキャッツ戦に勝利しV1残留が確定。 2019年5月31日、KUROBEアクアフェアリーズ公式サイトにて退団が発表された。
傳田 亮太(でんだ りょうた、1991年7月3日 - )は、… 傳田 亮太(でんだ りょうた、1991年7月3日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 長野県長野市出身。中学1年生のときにバレーボールを始める。 中学3年の時JOCの中学選抜の大会に出場時に、創造学園大学附属高校(現・松本国際高等学校)前監督の壬生義文の目に止まりスカウトされ、同高校への進学を決断。 その後、中央大学に進学。2014年2月より開催された全国6人制バレーボールリーグ総合男女優勝大会にVC長野(現・VC長野トライデンツ)の選手として出場した。 2014年8月、豊田合成トレフェルサ(現・ウルフドッグス名古屋)に入団した。 2015-16シーズン、V・プレミアリーグでチームの初優勝に貢献し、自身もベスト6を受賞した。
池田 政之(いけだ まさゆき、1991年6月4日 - )は、… 池田 政之(いけだ まさゆき、1991年6月4日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 東京都小金井市出身。姉の影響を受けてバレーボールを始める。 駿台学園高等学校、東海大学を経て、2014年初めにパナソニックパンサーズの内定選手となった。以降、清水邦広の控えオポジットとして活躍。特に2016/17シーズンでは出場機会が増えた。2017/18シーズン、清水が怪我で離脱したV・プレミアリーグファイナルでは、第2戦のファイナルセットで二枚替えで出場して優勝を大きく引き寄せるアタックを決めた。 2019年5月、第68回黒鷲旗大会をもって現役引退。引退後は社業に専念。 この項目は、バレーボール関係者に関連した書きかけの項目です。
細中 久里寿(ほそなか くりす、1991年5月25日 - )… 細中 久里寿(ほそなか くりす、1991年5月25日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 千葉県鎌ケ谷市出身。 船橋市立船橋高等学校を経て、順天堂大学に進む。2009年の第64回国民体育大会で優勝。大学時代は全日本インカレで優勝した。 2011年にブラジルで行われたバレーボール男子ジュニア世界選手権日本代表メンバーとなる。 大学卒業後の2014年、豊田合成トレフェルサ(現・ウルフドッグス名古屋)に入団した。天皇杯優勝、Vリーグ優勝を果たす。 2017年の第66回黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会を最後に現役を引退した。 2020年現在はVリーグの解説、英会話教室のマネージャー、小学校体育の講師を勤める。
荒木 夕貴(あらき ゆき、女性、1991年5月22日 - )… 荒木 夕貴(あらき ゆき、女性、1991年5月22日 - )は、日本のバレーボール選手である。Vプレミアリーグの上尾メディックス所属。
吉村 康佑(よしむら こうすけ、1991年5月3日 - )は… 吉村 康佑(よしむら こうすけ、1991年5月3日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 長崎県佐世保市出身。両親の影響で小学4年生からバレーボールを始める。 佐世保南高等学校、早稲田大学を経て、2013/14シーズン、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するパナソニックパンサーズの内定選手となった。 2014年、大学卒業後に、パナソニックパンサーズに入団した。入団1シーズン目となる2014/15シーズンにV・プレミアリーグの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2015年、2014/15シーズン終了をもって現役を引退し、サポートスタッフに就任。2017年、2016/17シーズン終了をもってサポートスタッフを退任した。
渡邊 彩(わたなべ あや、1991年4月23日 - )は、日… 渡邊 彩(わたなべ あや、1991年4月23日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 宮城県塩釜市出身。母からの影響を受け、小学4年生から地元チーム「汐見サンライズ」でバレーボールを始める。 2010年、古川学園高等学校卒業後、三洋電機レッドソアに入団。 2012年5月、三洋電機レッドソアの活動休止に伴い仙台ベルフィーユに入団。 2017年6月、所属していた仙台ベルフィーユが解散。 2017年9月、トヨタ車体クインシーズ(現・クインシーズ刈谷)への入団が発表された。 2017年10月22日、Vプレミアリーグ開幕戦(東レ戦)に先発出場し、Vプレミアリーグデビューを果たした。 2019年、日本代表に初選出され、モントルーバレーマスターズにて代表デビューを果たした。
古屋 美紀(ふるや みき、1991年3月27日 - )は、日… 古屋 美紀(ふるや みき、1991年3月27日 - )は、日本の女子バレーボール選手。神奈川県南足柄市出身。ニックネームはミキ。VチャレンジリーグIのKUROBEアクアフェアリーズに所属していた。
山本 将平(やまもと しょうへい、1991年3月21日 - … 山本 将平(やまもと しょうへい、1991年3月21日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 東京都中野区出身。姉の影響で小学3年次からバレーボールを始めた。 安田学園高等学校、日本体育大学を経て、大学卒業後、FC東京に入部。 2013年12月8日、2013/14 V・プレミアリーグのJTサンダーズ(現・JTサンダーズ広島)戦でVリーグデビューを果たした。以降、FC東京のレギュラーとして活躍する。 2016年、2015/16シーズン終了をもってFC東京を退団。移籍同意書が出なかったため、規定により、2016/17シーズンはリーグ戦に出場できないこととなった。それでも、同年にJTサンダーズが山本を獲得した。
瀬尾 有耶(せお あや、1991年2月25日 - )は、日本… 瀬尾 有耶(せお あや、1991年2月25日 - )は、日本の女子バレーボール選手。広島県福山市出身。ニックネームはセイヤ。Vプレミアリーグ・岡山シーガルズに所属していた。