藤井 祐眞 (ふじい ゆうま、1991年〈平成3年〉12月2… 藤井 祐眞 (ふじい ゆうま、1991年〈平成3年〉12月23日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。島根県松江市出身。ポジションはポイントガード/シューティングガード。B.LEAGUE・群馬クレインサンダーズに所属している。 10歳でバスケを始め、松江市立湖東中学校に進学。 3年のときに全国中学生大会(高知全中)に出場。決勝トーナメント1回戦で、その後優勝する木屋瀬(福岡)に敗退するも、藤井は3Pシュート4本を含む30得点(両チームを通じて最高得点)を挙げる活躍を見せた[要ページ番号]。 高校は藤枝明誠高等学校に進学。高校1年よりインターハイとウインターカップに連続出場。2年時のウインターカップ2008では、2回戦の海部戦で北原憲彦(明大中野)が持つ「個人最多得点記録」を更新する79得点を記録。
小菅 由香(こすげ ゆか、1991年12月9日 - )は、日… 小菅 由香(こすげ ゆか、1991年12月9日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。千葉県出身。三菱電機コアラーズ所属。ポジションはCF。180cm、84kg。 南子安小学校でバスケットボールを始め、君津中学校、千葉国際高校を経て、日本体育大学に進学。 大学4年時にユニバーシアード出場。 2014年、三菱電機コアラーズに入団。 2015年もユニバーシアード日本代表に選出
澤口 誠(さわぐち まこと、1991年12月5日 - )は、… 澤口 誠(さわぐち まこと、1991年12月5日 - )は、岩手県釜石市出身のバスケットボール選手である。ポジションはガード・フォワード。青森ではポイントガードとして起用されている。身長184cm、体重80kg。
北川 弘(きたがわ ひろむ、1991年〈平成3年〉10月16… 北川 弘(きたがわ ひろむ、1991年〈平成3年〉10月16日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。滋賀県大津市出身。身長182cm、体重70kg。ポジションはポイントガード/シューティングガード。 田上クラブ(ミニバス)、大津市立南郷中学校、光泉高等学校出身。滋賀のバスケ強豪校である光泉高時代は、2008年高校2年時のウィンターカップで全国大会初出場、2009年高校3年時はインターハイ・ウィンターカップともに出場している。 2010年、スカウトされ日本体育大学へ進学、日体大グリズリーに所属する。大学1年からSGとして試合に出続け、2012年大学3年時のみPGにコンバートされるも怪我で離脱、復帰後再びSGとして活躍した。
藤髙 宗一郎(ふじたか そういちろう、1991年10月11日… 藤髙 宗一郎(ふじたか そういちろう、1991年10月11日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手である。ポジションはフォワード。元妻は元バスケットボール選手の栗原三佳。 香芝市立三和小学校、香芝市立香芝中学校、大阪商業大学高等学校を経て2010年4月、関西大学に進学。大学の同期には山下和樹がいる。1年生時よりメンバー入りし、関西選手権、関西学生リーグ戦、全日本大学選手権に出場した。3年生時のリーグ戦(1部)は9位で2部降格したが、チームの主力としてリーグ得点ランキング3位。4年生時のリーグ戦(2部)では優勝に貢献し、優秀選手賞を受賞。日本学生選抜チームにも選出され、李相佰杯争奪日韓学生バスケットボール競技大会に出場した。
近藤 楓(こんどう かえで、1991年10月6日 - )は、… 近藤 楓(こんどう かえで、1991年10月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。デンソーアイリス所属。ポジションはガードフォワード。背番号20。173cm、62kg。 愛媛県四国中央市土居町出身。土居中学校から新居浜商業高校を経て、大阪人間科学大学に進学し、インカレ準優勝。 2014年、トヨタ自動車アンテロープスに入団し、2015年に日本代表候補に選出される。 2016年、新潟県のアオーレ長岡で13年ぶりに開催されたWJBLオールスターゲームで WESTチームとしてファン投票により選出され出場。同年、リオデジャネイロオリンピックに出場 2019年オフ、デンソーアイリスに移籍。 2022年3月に負傷し、シーズン後現役引退。
苗田 未来(なえだ みく、1991年9月25日 - )は愛媛… 苗田 未来(なえだ みく、1991年9月25日 - )は愛媛県出身の元バスケットボール選手である。ニックネームは「ミク」。ポジションはガードフォワード。弟はバスケットボール選手の苗田剛汰。 松山市立伊台小学校でバスケを始め、松山市立旭中学校を経て、聖カタリナ女子高校に進み全国大会に出場。 高校卒業後、シャンソン化粧品に入社。2013年引退。
坂田 央(さかた あたる、1991年9月18日 - )は、東… 坂田 央(さかた あたる、1991年9月18日 - )は、東京都出身のバスケットボール選手である。ポジションはフォワード。愛媛オレンジバイキングス所属。 4人兄妹の3男。世田谷区立梅丘中学校入学ともにバスケを本格的に始める。2006年中学3年時、全国中学校バスケットボール大会ベスト16。 2007年、日本大学豊山高等学校に進学する。チームではセンターとして活躍し、最高成績は2009年高校3年時東京都予選でベスト4。同年の東京都代表国体メンバー。 2010年、日本大学に進学。2012年大学3年であったがチームキャプテンに選ばれ2年間務めた。全日本大学バスケットボール選手権大会ベスト6が在籍時最高成績。
篠原 恵(しのはら めぐみ、1991年9月17日 - )は、… 篠原 恵(しのはら めぐみ、1991年9月17日 - )は、群馬県出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。愛称は「リー」。 東京成徳大学中学校・高等学校で1年より全国大会を経験。1年先輩である間宮佑圭とともにツインタワーとしてジュニアオールスター優勝。2年次のジュニアオールスターでは同期の山本千夏とともに出場するが、準決勝で渡嘉敷来夢(春日部東)擁する埼玉に阻まれた。高校でも山本とともに1年より全国大会に出場するが、いずれの大会も渡嘉敷擁する桜花学園に阻まれた。 一方、2年次には山本・渡嘉敷とともにU-18日本代表にも選出され、U-18アジア選手権初優勝に貢献した。 2010年から山本とともにWリーグ・富士通レッドウェーブ加入。
田中舘 洸(たなかだて こう、1991年9月13日 - )は… 田中舘 洸(たなかだて こう、1991年9月13日 - )は、岩手県二戸市出身のバスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。2014-15シーズン、bjリーグの岩手ビッグブルズに所属した。 二戸市立福岡中学校から盛岡市立高等学校を経て岩手大学へ進学。3年時、4年時には東北大学バスケットボールリーグ1部得点王を獲得。 大学卒業後、岩手ビッグブルズに練習生としてチームに加わり、練習とアルバイトの生活の中で選手契約を目指した。bjリーグ 2014-15シーズン途中の2015年2月に選手契約を結び、2月21日の仙台89ERS戦で初出場を果たした。このシーズン、田中舘はレギュラーシーズン8試合に出場し、1試合平均の出場時間は3.1分で、同2.9得点を記録した。
前澤 澪(まえざわ みお、1991年9月12日 - )(旧姓… 前澤 澪(まえざわ みお、1991年9月12日 - )(旧姓篠崎)は、日本の元女子バスケットボール選手である。富士通レッドウェーブに所属している。ポジションはガードフォワード。背番号11。167cm、66kg。3x3女子日本代表選手。 若葉台北ミニバス旭中学校から金沢総合高等学校に進みインターハイベスト4。 松蔭大学ではインカレで優勝し、MVPと得点王を受賞。 ユニバーシアードにも2回出場。 卒業後、富士通に入社。Wリーグ2014-15シーズンのルーキーオブザイヤーを受賞。 2015年はユニバーシアード、アジア選手権の日本代表に選出され、アジア選手権で金メダルを獲得した。 2021-22シーズン限りで現役を引退。
小林 遥太(こばやし りょうた、1991年9月12日 - )… 小林 遥太(こばやし りょうた、1991年9月12日 - )は、新潟県出身のバスケットボール選手である。身長178cm、体重77kgで、ポジションはポイントガード。Bリーグのバンビシャス奈良に所属している。 洛南高校では、2年生時にインターハイベスト4、ウィンターカップ優勝。3年生時にインターハイベスト8、ウィンターカップベスト16。[要出典] 青山学院大学では、1年生時と2年生時に関東選手権優勝、関東リーグ優勝、インカレ優勝。3年生時に関東選手権優勝、関東リーグ優勝、インカレ準優勝。4年生時に関東選手権優勝、関東リーグ準優勝、インカレ3位。[要出典] 2014年6月、bjリーグの滋賀レイクスターズに、自由獲得枠で入団。
篠崎 澪(しのざき みお、1991年9月12日 - )は、日… 篠崎 澪(しのざき みお、1991年9月12日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。富士通レッドウェーブ所属。ポジションはガードフォワード。背番号11。167cm、66kg。
田中 大貴(たなか だいき、1991年〈平成3年〉9月3日 … 田中 大貴(たなか だいき、1991年〈平成3年〉9月3日 - )は、長崎県出身のプロバスケットボール選手。ポジションはシューティングガード。B.LEAGUEのサンロッカーズ渋谷に所属している。 小学校2年生の時に仲のいい友人と共にバスケットボールを始めた。 中学校進学後もバスケットボールを続け、3年生の時にキャプテンとしてチームを率いて春の九州大会で3位を経験している。 2007年4月、長崎西高校に進学。1年生ながら長崎県高等学校時より長崎県高等学校春季大会の出場メンバーとしてエントリーし、優勝を果たしている。 全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会(インターハイ)県予選大会の出場メンバーとして名を連ね、決勝リーグまで駒を進めるも3位となり全国大会の出場を逃す結果となった。
白濱 僚祐(しらはま りょうすけ、1991年8月29日 - … 白濱 僚祐(しらはま りょうすけ、1991年8月29日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。Bリーグ、B1の島根スサノオマジック所属。 佐賀県杵島郡白石町出身。佐賀北高校、白鷗大学を経て、2014年2月にNBLのアイシンシーホース三河にアーリーエントリーで入団する。Bリーグ初年度となる2016年に秋田ノーザンハピネッツに移籍し、2020-21シーズンより島根スサノオマジックに所属している。 1991年、佐賀県に生まれる。小学校3年生時に、兄や教師の影響でミニバスケットボールを始める。白石町立有明中学校在学中の2006年には都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会のメンバーに選抜された。 中学卒業後、佐賀北高校に入学する。
兼子 勇太(かねこ ゆうた、1991年8月26日 - )は、… 兼子 勇太(かねこ ゆうた、1991年8月26日 - )は、東京都港区出身の元プロバスケットボール選手である。ポジションはフォワード。身長189cm、体重82kg。 2010年3月 八王子学園八王子高等学校 卒業後、2010年4月 拓殖大学に進学する。2014年3月 拓殖大学卒業後、2014年6月 参入山形ワイヴァンズに入団する。背番号は 80。2014年9月 U-24 3X3日本代表に選出され、ユニバーシアード ブラジル世界大会に出場する。2015年1月 NBL ALLSTAR GAME2014 3X3NBDL 選抜チームに選出される。同年4月には 3X3 日本代表候補 特別強化指定選手に選出される。
田中 成也(たなか せいや、1991年8月24日 - )は、… 田中 成也(たなか せいや、1991年8月24日 - )は、新潟県出身のバスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。 父親はドイツ人、母親は日本人。 新発田市立本丸中学校では、2006年中学3年時に全国中学校バスケットボール大会3位の原動力となった。新潟市立高志高等学校時代の2009年高校3年時の地元開催トキめき新潟国体新潟県代表メンバー。 2010年、明治大学へ進学、明治大学ピラニアギャングスに所属する。2013年大学4年時に評価を上げ、同年のインカレ準優勝に貢献した。 2014年、広島ドラゴンフライズに入団。この年から新規参入した広島は将来を見据えて大卒選手を多く獲得しており、柳川龍之介・坂田央・北川弘・岡崎修司が同期入団となった。
佐藤 正成(さとう まさなり、1991年7月23日 - )は… 佐藤 正成(さとう まさなり、1991年7月23日 - )は、山形県出身の元男子バスケットボール選手。最終所属はSHONAN SEASIDE.EXE。 1991年、山形県出身。 2007年4月、山形県立山形南高等学校入学。 2010年4月、東海大学へ入学。2012年全日本大学バスケットボール選手権優勝・2013年関東大学バスケットボールリーグ戦および全日本大学バスケットボール選手権優勝などの成績を残す。 2014年、NBDL時代のアースフレンズ東京Zに所属。NBDL2014-2015ルーキーオブザイヤーを受賞。 Bリーグ初年度の2016年6月11日、パスラボ山形ワイヴァンズと新規選手契約を締結。
永吉 佑也(ながよし ゆうや、1991年7月14日 - )は… 永吉 佑也(ながよし ゆうや、1991年7月14日 - )は、鹿児島県出身のバスケットボール選手。ポジションはパワーフォワード/センター。身長198cm、体重115kg。サンロッカーズ渋谷所属。 鹿児島市立緑丘中学校在校時の2005年と2006年、ジュニアオールスターに出場。[要出典] 2007年4月に延岡学園高校に進学し、1年生時より全国大会出場。[要出典]3年次のインターハイでは決勝で福岡第一に僅差で敗れて準優勝。 2010年4月、青山学院大学に進学。2012年全日本大学選手権優勝などに貢献した。[要出典] 2014年4月、東芝ブレイブサンダース神奈川に加入。 2016年9月にチームがプロ化し、「川崎ブレイブサンダース」が発足。
相馬 卓弥(そうま たくや、1991年〈平成3年〉7月5日 … 相馬 卓弥(そうま たくや、1991年〈平成3年〉7月5日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。宮崎県出身。ポジションはシューティングガード/スモールフォワード。 本郷中学校、宮崎工業高校を経て2010年4月、天理大学に進学。4年生時の2013年関西学生バスケットボールリーグ戦で優勝し、最優秀選手賞を受賞。関西選抜にも選出されている。[要出典] 2014年1月、bjリーグのアーリーエントリー制度により大阪エヴェッサと契約。2014-15シーズン、リーグ新人賞を受賞した。 2024年12月、福島ファイヤーボンズと契約したことが発表された。 2025年7月、バンビシャス奈良と契約したことが発表された。
畠山 俊樹(はたけやま しゅんき、1991年〈平成3年〉6月… 畠山 俊樹(はたけやま しゅんき、1991年〈平成3年〉6月18日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手。宮城県仙台市出身。ポジションはポイントガード。 仙台市立第一中学校から2007年に明成高等学校に進学。1年生時よりメンバー入りし、インターハイ、ウインターカップに出場。3年生時の2009年ウインターカップで優勝し、ベスト5を受賞。 2010年4月、青山学院大学に進学。2年生時より主力選手の一人となり、関東大学リーグ戦と全日本大学バスケットボール選手権大会で優勝に貢献。3年生時はリーグ戦で優勝、インカレで準優勝。4年生時の2013年関東大学選手権で優勝し、優秀選手賞を受賞。リーグ戦は準優勝、インカレは3位。
柳川 龍之介(やながわ りゅうのすけ、1991年6月11日 … 柳川 龍之介(やながわ りゅうのすけ、1991年6月11日 - )は、宮城県出身のバスケットボール選手である。ポジションはガード/フォワード。 立町サーベルモンキー(ミニバス)・仙台市立第二中学校出身。 2007年、バスケの名門・仙台市立仙台高等学校に進学する。宮城県代表として国体に出場した。 2010年、白鷗大学に進学。2011年大学2年時に関東大学バスケットボール新人戦において準優勝、優秀選手に選ばれている。2013年大学4年時のインカレではベスト6というチーム史上最高位の結果を収めた。オールジャパン2014では兵庫ストークスと対戦し19ポイントを挙げ、兵庫をあと一歩のところまで追い詰めている。
渡嘉敷 来夢(とかしき らむ、1991年6月11日 - )は… 渡嘉敷 来夢(とかしき らむ、1991年6月11日 - )は、日本の女子バスケットボール選手。埼玉県出身。桜花学園高等学校卒業。193cm 。ポジションはセンターフォワード。愛称は「ラム」、コートネームは「タク」(“逞しさ”から命名)。 東京都北区赤羽生まれ埼玉県春日部育ち 。宮川小学校では陸上競技の選手で、6年の時に走高跳で全国優勝を果たす。春日部市立豊春中学校でバスケに転向するが、部員減のため2年生の時に春日部東中学校へ転校。3年生の時、全国大会ベスト8に進出。 2007年4月、桜花学園に進学。1年より主力として高校3冠に貢献。高校在学中はインターハイ・ウィンターカップともに3連覇を達成。
宇都直輝(うと なおき、1991年6月11日 - )は、日本… 宇都直輝(うと なおき、1991年6月11日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 愛知県名古屋市港区出身。中部大学第一高等学校では同期の張本天傑とともに1年よりインターハイ・国体に出場。ウィンターカップは3年時に学校としても初出場を果たす。[要出典] 大学は専修大学に進学。大学4年生の2013年、第27回ユニバーシアードに出場。 2014年2月1日、NBLのアーリーエントリー制度によりトヨタ自動車アルバルク東京に入団。同日よりアーリーエントリー3人のうち一番手でコートに立った。 2016年オフ、富山グラウジーズに移籍。 2017年、バスケットボール日本代表に初選出。
櫻木 千華(さくらぎ ちか、1991年6月9日 - )は、山… 櫻木 千華(さくらぎ ちか、1991年6月9日 - )は、山梨県出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはF。現役時代はバスケットボール女子日本リーグの三菱電機コアラーズに所属した。 ミニバスケから吉田中学校を経て富士学苑高へ進学。 卒業後、三菱電機に入社。1年目より11試合スタメン出場し、Wリーグ復帰に貢献。 2011年、ウィリアム・ジョーンズカップに出場するU-24日本代表に選出される。 2013年アジア選手権日本代表として優勝。 その後相次ぐ負傷に見舞われた。2015-16シーズン後半に完全復帰。 2018年、女子日本代表候補に選出される。 2020-21シーズン限りで引退し、Wリーグ功労賞を受賞した
清水 隆平(しみず りゅうへい、1991年6月7日 - )は… 清水 隆平(しみず りゅうへい、1991年6月7日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手で、現在はバスケットボールの指導者となる。 ポジションはPG。B3リーグ・しながわシティに所属していた。 滋賀県出身。長浜市立西中学校、光泉高校(滋賀県私立)に進学。三年次にはキャプテンとしてウインターカップに出場。 明治大学では、同期に西川貴之(大阪エヴェッサ)と目健人(埼玉ブロンコス)と田中成也(新潟アルビレックスBB)、三級上に金丸晃輔(三遠ネオフェニックス/日本代表)と田中成也(新潟アルビレックスBB)がいる。二級上に田村晋(越谷アルファーズ)がいる。一級下に安藤誓哉(島根スサノオマジック)と中東泰斗(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ)と西川貴之(大阪エヴェッサ)がいる。
落合 里泉(おちあい さとみ、現姓:白濱、1991年5月28… 落合 里泉(おちあい さとみ、現姓:白濱、1991年5月28日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはセンターガード。165cm、57kg。 埼玉栄高校でインターハイ、ウインターカップに出場し、国体では優勝。 白鷗大学進学後、インカレ3位。 4年時にはユニバーシアード出場。 2014年、羽田ヴィッキーズ入団。2017年、シャンソンVマジックに移籍。 2019年4月、3x3のTOKYO DIMEに加入 2019年6月、大学時代の同期で同じバスケットボール選手の白濱僚祐と入籍した事を発表した。
本多 真実(ほんだ まさみ、1991年5月18日 - )は、… 本多 真実(ほんだ まさみ、1991年5月18日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。トヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。ポジションはF。コートネームはジュン。175cm。 愛知の名門・桜花学園高等学校では3年間にインターハイ・国体・ウィンターカップの高校8冠に輝く。同期に渡嘉敷来夢、岡本彩也花ら。 高校卒業後、早稲田大学に進み、バスケットボール部で2年時に全日本大学選手権優勝。 4年時にユニバーシアード日本代表に選ばれる。 卒業後、デンソーに入社。2015年もユニバーシアード代表に選出。 2016年、トヨタ紡織サンシャインラビッツに移籍。
岡田 修(おかだ おさむ、1991年5月4日 - )は、日本… 岡田 修(おかだ おさむ、1991年5月4日 - )は、日本のバスケットボール指導者である。 大阪市立桜宮高等学校から天理大学に進学後、2012年から2014年まで学生コーチを務める。2014年9月にHOS実業団でアシスタントコーチ. 2014-15シーズンはbjリーグのバンビシャス奈良でマネージャー兼アシスタントコーチを務める。 2015-16シーズンは大分・愛媛ヒートデビルズのアシスタントコーチに就任したが、2016年1月に成績不振により梅田智之ヘッドコーチと共に退団。 大分退団後は2017年7月まで天理大学でアシスタントコーチ、2018年2月から6月まで龍谷大学のヘッドコーチを務めた。 2018-19シーズンは6月にB3リーグの岩手ビッグブルズとヘッドコーチ契約を締結した。
水島 沙紀(みずしま さき、1991年4月24日 - )は、… 水島 沙紀(みずしま さき、1991年4月24日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。トヨタ自動車アンテロープス所属。ポジションはガードフォワード。愛称は「セナ」。171cm、59kg。元バスケットボール女子日本代表。 小学校でバスケを始め、桜花学園高校で渡嘉敷来夢や岡本彩也花らと高校三冠を獲得後、教員を目指すため東京学芸大に進みインカレを経験。 卒業後、トヨタ自動車に入社。シックスマンとして試合を重ねていたが、リオ五輪で負傷した栗原三佳に代わりスタメンの機会が回ってきた。 2017年、FIBAアジアカップ日本代表に選出される。決勝・オーストラリア戦では、決勝点を含み3ポイントを9本中7本決めるなど26得点を記録し、3連覇に貢献した Wリーグ2019-20シーズン終了をもって現役を引退した
岡本 彩也花(おかもと さやか、1991年4月19日 - )… 岡本 彩也花(おかもと さやか、1991年4月19日 - )は、愛知県出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。愛称は「レア」。 名古屋市立猪子石中学校で全国大会を経験。2年次にはジュニアオールスターにも出場するが、1回戦で東京成徳中の篠原恵・山本千夏擁する東京Aに敗退。 高校は名門の桜花学園に進学。渡嘉敷来夢の同期として1年よりインターハイ・ウィンターカップともに3連覇に貢献。3年次のウィンターカップでは渡嘉敷とともにベスト5に選ばれた。 一方、2年次には渡嘉敷・篠原・山本とともにU-18日本代表にも選出され、U-18アジア選手権初優勝に貢献した。 2010年から渡嘉敷とともにWリーグ・ENEOS(入社時はJOMO)加入。
目 健人(さっか けんと、1991年4月17日 - )は、日… 目 健人(さっか けんと、1991年4月17日 - )は、日本の元男子プロバスケットボール選手である。埼玉県出身。ポジションはスモールフォワード。 父は元日本代表で現在は東洋大学監督の目由紀宏。 上尾市立太平中学2年の2006年3月に埼玉県チームメンバーとして都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会に出場しベスト4。 2007年4月、京北高校に進学し、1年生時よりインターハイ、ウインターカップに出場。3年生時の2009年ウインターカップでベスト8。 2010年4月、明治大学に進学。3年生時の2012年、全日本大学バスケットボール選手権大会(インカレ)で3位となり、3ポイント王と優秀選手賞を受賞。
大澤 歩(おおさわあゆむ、1991年4月14日 - )は、静… 大澤 歩(おおさわあゆむ、1991年4月14日 - )は、静岡県出身の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。177cm、75kg。 静岡県清水市(現:静岡市清水区)出身。兄弟の影響で小学校からバスケを始め、地元の公立中学である静岡市立清水第八中学校に進学。静岡県選抜に選出され、主将として都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会に出場し、(当時)数年間予選リーグ止まりだった静岡県選抜を決勝トーナメント進出に導く。決勝トーナメントでは永吉佑也率いる鹿児島県選抜と対戦し敗れている。静岡市立清水第八中学校から高校は静岡学園に進み、1年次よりスタメンとして試合に出場。3年次には主将を務める。
鈴木 達也(すずき たつや、1991年3月30日 - )は、… 鈴木 達也(すずき たつや、1991年3月30日 - )は、東京都出身のバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。大阪エヴェッサ所属。 若葉バスケットボールサークル、立川第五中学校、保善高校、拓殖大学を卒業。 2013年6月にbjリーグドラフト会議でバンビシャス奈良より指名を受け、7月に入団。ルーキーシーズンよりチームの中心選手となり、レギュラーシーズン全52試合に先発出場。1試合平均34.6分出場でリーグ4位の5.6アシストを記録。 2014-15シーズン、10月第2週の大阪エヴェッサ戦の活躍で週間MVPを受賞。49試合に出場、1試合平均7本のアシストを記録してアシスト数ランキング1位となる。
小沼 めぐみ(おぬま めぐみ、1991年3月29日 - )は… 小沼 めぐみ(おぬま めぐみ、1991年3月29日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。コートネームは「頭脳の働きや感覚が鋭い(冴える)」から「サエ」。茨城県出身でバスケットボール女子日本リーグの富士通レッドウェーブに所属していた。ポジションはガードフォワード。背番号21。土浦日本大学高等学校、江戸川大学卒業。 那珂湊第二小学校でバスケを始め、那珂湊中学校を経て土浦日大高に進み、インターハイ3位。 江戸川大進学後もインカレに出場。 2013年、富士通に入社。 2017年、5人制引退。3×3に転向し湘南サンズに入団。
石原 裕貴(いしはら ゆうき、1991年〈平成3年〉3月19… 石原 裕貴(いしはら ゆうき、1991年〈平成3年〉3月19日 - )は、日本のバスケットボール選手。静岡県出身。ポジションはポイントガード。B3リーグ・アイシン アレイオンズに所属していた。 浜松学院中学校・高等学校(元興誠高校)を卒業後、大阪学院大学に進学。 卒業後、アイシン・エィ・ダブリュ アレイオンズ安城(現アイシン アレイオンズ)に入団。
村上 慎也(むらかみ しんや、1991年3月5日 - )は、… 村上 慎也(むらかみ しんや、1991年3月5日 - )は、バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。パスラボ山形ワイヴァンズ所属。 小林高校を卒業後の2009年4月、九州共立大学に進学。2010年全九州大学春季バスケットボール選手権でアシスト王を獲得。2013年7月、浜松・東三河フェニックスに入団。2014年8月、福島ファイヤーボンズに移籍。2023年6月、パスラボ山形ワイヴァンズに移籍。
石川 真衣(いしかわ まい、1991年2月11日 - )は、… 石川 真衣(いしかわ まい、1991年2月11日 - )は、三重県出身の元女子バスケットボール選手である。ニックネームは「マイ」。ポジションはフォワード。
髙松 勇介(たかまつ ゆうすけ、1991年〈平成3年〉1月3… 髙松 勇介(たかまつ ゆうすけ、1991年〈平成3年〉1月30日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。福岡県出身。ポジションはポイントガード。B3リーグ・ヴィアティン三重バスケットボール所属。 祐誠高等学校、九州産業大学を卒業後、福岡市内のクラブチームを経て、2013年8月、bjリーグの大分ヒートデビルズと契約。 2014年2月22日の滋賀レイクスターズ戦ではバーデル・ジョーンズ3世、ゲイブ・マッカリーが欠場し、66-92で大敗したが、チームトップの22得点をあげた。 2015年オフ、新規チームの金沢武士団に移籍。B3リーグが発足した2016-17シーズンも引き続き金沢に所属 2017年オフ、信州ブレイブウォリアーズに移籍。
館山 健太(たてやま けんた、1990年12月26日 - )… 館山 健太(たてやま けんた、1990年12月26日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。Bリーグ・B2の青森ワッツ所属。秋田県秋田市出身。ポジションはスモールフォワード。背番号6(2014-15シーズンまで33)。
内村 祥也(うちむら しょうや、1990年12月16日 - … 内村 祥也(うちむら しょうや、1990年12月16日 - )は、宮崎県出身のバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。2013年10月にbjリーグの東京サンレーヴスと契約し、プロ選手となる。2013-14シーズンを東京で過ごした後に契約満了となり、同じくbjリーグの秋田ノーザンハピネッツへの移籍を経て、bjリーグ 2015-16シーズン終了後に引退した。 宮崎県都城市に生まれる。父親がミニバスケットボールの指導者をしていたことに影響され、保育園児の頃からバスケットボールで親しんでいた。延岡学園高校では3年次となる2008年に主将を務め、インターハイ優勝、第39回全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会3位に貢献した。
阿部 幸音(あべ ゆきね、1990年12月7日 - )は、香… 阿部 幸音(あべ ゆきね、1990年12月7日 - )は、香川県出身の元女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。170cm。ニックネームは「ラミ」。 地元志度でバスケットボールを始め、志度中学を経て聖カタリナ女子高校に進学。同校では1年生のときから全国大会に出場。2年生のウィンターカップで準決勝まで進出し4位。3年生のときにはインターハイ、国民体育大会、ウィンターカップの3大会で準決勝まで進出。ウィンターカップの3位決定戦で大沼美咲擁する山形商業高校と当たるも敗れて4位に終わるが、大沼らとともにベスト5に選ばれる。一方で、女子U-18日本代表に選出され、U-18アジア選手権初優勝に貢献する。
石川 海斗(いしかわ かいと、1990年11月30日 - )… 石川 海斗(いしかわ かいと、1990年11月30日 - )は、東京都出身の男子バスケットボール選手である。ポジションはガード。B.LEAGUE、熊本ヴォルターズ所属。 明成高等学校から日本大学に進学。4年次には李相伯盃の日本学生選抜に選出。 卒業後、日立に入社。NBL所属の日立サンロッカーズ東京で2シーズンプレーし、2015-2016シーズンよりTKbjリーグ所属の岩手ビッグブルズに移籍。 2016年7月、香川ファイブアローズと契約合意。同月、期限付き移籍で仙台89ERSに移籍した。2017年7月、仙台に完全移籍。B2降格を経験する。 2018年7月、信州ブレイブウォリアーズと契約合意。キャプテンとして大活躍し、2019年5月、B2優勝へけん引。
鬼頭 真由美(きとう まゆみ、1990年11月18日 - )… 鬼頭 真由美(きとう まゆみ、1990年11月18日 - )は日本の元女子バスケットボール選手である。三重県出身。173cm。66kg。ニックネームは「トキ」。 玉垣ミニバスクラブでバスケを始め、千代崎中学校、大阪薫英女学院高校、大阪人間科学大学を経て、2013年トヨタ自動車に入社。 2017年オフ引退。
熊谷 尚也(くまがえ なおや、1990年11月16日 - )… 熊谷 尚也(くまがえ なおや、1990年11月16日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。福岡県出身。日本体育大学卒業。アルティーリ千葉所属。ポジションはフォワード。身長195cm、体重95kg。体格に相応しい高い身体能力も持ち味。 九産大九産高校から日本体育大学に進み、卒業後の2013年、リンク栃木ブレックスに入団。 2017年には栃木がBリーグ初代チャンピオンとなり、熊谷もまた優勝メンバーの一人となるが、6月28日に栃木と契約満了となり、大阪エヴェッサへ移籍した。 大阪では、2018-19シーズン、43試合の先発を含むレギュラーシーズン46試合に出場、422得点(1試合平均9.2得点)の活躍を見せた。
川満 寿史(かわみつ としふみ、1990年11月14日 - … 川満 寿史(かわみつ としふみ、1990年11月14日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。B3.LEAGUEのトライフープ岡山所属。沖縄県宮古島市出身。ポジションはスモールフォワード。東海大学(熊本キャンパス)卒業。 翔南高校から東海大学(熊本キャンパス)に進学し、インカレに3度出場。選抜大会では得点王に輝いた。 2013年3月、アーリーエントリーで浜松・東三河フェニックスと練習生契約を結び、オフに選手契約。その後、2017年-2019年は福島ファイヤーボンズに所属。2019年8月10日、B3.LEAGUEのトライフープ岡山のサテライトチームに所属する。 1 大石慎之介|3 大口真洋|5 オルー・アシャオル|6 ジャメイン・グリーン|7 古橋広樹|8 太田敦也|9 川満寿史|11 岡田慎吾|20 ナイル・マーリー(プレイオフMVP)|22 モー・チャーロ|47 並里祐|コーチ:東野智弥
長谷川 智伸(はせがわ とものぶ、1990年〈平成2年〉11… 長谷川 智伸(はせがわ とものぶ、1990年〈平成2年〉11月9日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。島根県出身。ポジションはシューティングガード。 福岡大学附属大濠高等学校から拓殖大学に進学。卒業後、三菱電機(現:名古屋ダイヤモンドドルフィンズ)に入社。B.LEAGUEが発足した2016年に滋賀レイクスターズへ移籍。2018年に三遠ネオフェニックスへ移籍のち、2019年には琉球ゴールデンキングスに移籍。2020年はバンビシャス奈良でプレーすると、2021年から2年間福島ファイヤーボンズでプレー。2023年よりB3リーグに新規参入した福井ブローウィンズに所属。2025年8月、新潟アルビレックスBBに移籍を発表。
星野 拓海(ほしの たくみ、1990年10月20日 - )は… 星野 拓海(ほしの たくみ、1990年10月20日 - )は、千葉県出身の元バスケットボール選手である。ポジションはシューティングフォワード。身長188cm、体重86kg。 小学校2年の時に『SLAM DUNK』の影響もありバスケットボールを始めた。市原市立有秋中学校に進学、2005年にはジュニアオールスターに千葉県選抜メンバーとして出場、準優勝した。3年次に関東大会に出場、東海大学付属相模中学校に敗れて全中を惜しくも逃した。中学では生徒会長も務めた。市立船橋高校に進学、デビュー戦で3ポイントシュートを13本成功させた。高校2年の終わりには、U-18日本代表の合宿に参加した。キャプテンとなった高校3年のとき、インターハイ予選で手を骨折し、本大会には間に合ったものの1回戦で沖縄県立北中城高等学校にトリプルオーバータイムの末、敗れた。
前田 健滋朗(まえだ けんじろう、1990年10月18日)は… 前田 健滋朗(まえだ けんじろう、1990年10月18日)は、日本のプロバスケットボール指導者。大阪府大阪市出身。Bリーグ・滋賀レイクスでヘッドコーチを務めている。 学生時代は東洋大学で主将を務めるなどしたのち、卒業後選手としては引退しコーチングの活動をはじめる。コーチングについて学ぶために大学院へ進学。選手のプレー内容に関する統計数値の研究を行い、修士論文は「バスケットボール競技における勝敗要因に関する研究」という内容だった。 2015年から3年間、トヨタ自動車アルバルクにてアシスタントコーチ/スカウティングコーチを務める。 2018年から2019年、オーストラリアのメルボルン・ユナイテッドにてアシスタントコーチ。
早川 ジミー(はやかわ ジミー、1990年10月12日 - … 早川 ジミー(はやかわ ジミー、1990年10月12日 - )は、日本のバスケットボール選手である。ポジションはガード、フォワード。身長190cm、体重90kg。 神奈川県横須賀市出身。福岡第一高校卒業後、井上雄彦が創設したスラムダンク奨学金の第2期奨学生として2009年にアメリカに留学、アリゾナウェスタン大学を卒業し2012年に帰国した後は、プロ選手としてTGI D-RISE、豊田通商ファイティングイーグルス名古屋でプレイした。 高校ではインサイドからアウトサイドまでこなすオールラウンダーとして知られていた。アメリカ留学中はリバウンドやディフェンスを評価されており、身長190cmとインサイドの選手としては低いほうであったがパワーフォワードとしても起用されていた。