澤田 由佳(さわだ ゆか、1996年8月14日 - )は、日… 澤田 由佳(さわだ ゆか、1996年8月14日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 埼玉県ふじみ野市出身。2人姉弟の長女。小学5年生のとき、先生の勧めを受けたこと、そして「アタックNo.1」を見たことをきっかけにバレーボールを始めた。 2018年12月26日、NECレッドロケッツ公式サイトにて入団内定が発表された。同期入団は古谷ちなみ。 2021年6月24日、チームの2021-22シーズン新体制が発表。澤田は柳田光綺と共に副キャプテンに就任。 2022-23シーズン、V1女子でチームの優勝に貢献し、自身もベスト6を受賞した。 2023年、2022-23シーズン終了をもって現役を引退し、コンシェルジュの役職でマネジメントスタッフに就任。
星加 輝(ほしか ひかる、1996年8月13日 - )は、日… 星加 輝(ほしか ひかる、1996年8月13日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。現指導者。 愛媛県松山市出身。3人兄妹の長女(兄が2人いる)。母の友人の紹介で、小学3年生のときにバレーボールを始めた。 松山市立北久米小学校から公立中学校に進学したが、校長でバレーボール指導者の原田秀樹が松山東雲中学校・高等学校に転職しバレーボール部を創設したことから中学2年で松山東雲に編入した。 2015年1月、正セッターとして、居村杏奈らとともに第67回春高バレーに出場し、2回戦まで駒を進めた。 富山大学にスポーツ推薦で進学し、女子バレーボール部ではキャプテンを務めた。 2018年8月24〜25日、第39回北信越国民体育大会の富山県代表チームに選出され、KUROBEアクアフェアリーズのメンバーと共に出場。
髙相 みな実(たかそう みなみ、1996年8月8日 - )は… 髙相 みな実(たかそう みなみ、1996年8月8日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 長野県下高井郡山ノ内町出身。小学1年生のとき、父がバレーボール部の監督をしていたことをきっかけにバレーボールを始めた。。 東京都市大学塩尻高等学校、中京大学を経て、2018/19シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するPFUブルーキャッツの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2019年6月10日、イタリアのナポリで開催された第30回ユニバーシアード競技大会の日本代表メンバーにPFUブルーキャッツから高相とチームアナリストの小亦美紀が選出された。
篠原 沙耶香(しのはら さやか、1996年8月6日 - )は… 篠原 沙耶香(しのはら さやか、1996年8月6日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 群馬県太田市出身。友人に誘われて小学2年次からバレーボールを始めた。2009年に中学生バレーボールエリートを育成する貝塚ドリームスに入部した。全国都道府県対抗中学バレーボール大会で、2010年に3位入賞、2011年には準優勝を果たした。 高校は地元の強豪校である高崎商科大学附属高等学校に進学。 2015年1月、VプレミアリーグのNECレッドロケッツは篠原の入団内定を発表した。 2019年、2018-19シーズンをもってNECを退団。同期の古賀紗理那は、ベンチ入りできないときもコツコツと努力を重ねていたのを見ていたから、リリーフサーバーとしてチームに貢献したのがとても嬉しかったとコメントを送った。
松尾 敬介(まつお けいすけ、1996年7月28日 - )は… 松尾 敬介(まつお けいすけ、1996年7月28日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 佐賀県小城市出身。小学校2年生でバレーボールを始める。 佐賀学園高等学校3年生の時にはチームのキャプテンを務め、インターハイ・第67回春高バレーへの出場を経験した。 スポーツ推薦で東亜大学に進学するが、「春高出場で燃え尽きて」バレーボールに身が入らず、負傷をきっかけに大学を中退。佐賀県に帰郷した。 約1年のブランクを経て2016年にV・チャレンジリーグIのつくばユナイテッドSun GAIAに入団。2シーズン在籍し、2018年にV.LEAGUE DIVISION1の大分三好ヴァイセアドラーに移籍した。
小川 智大(おがわ ともひろ、1996年7月4日 - )は、… 小川 智大(おがわ ともひろ、1996年7月4日 - )は、日本の男子プロバレーボール選手である。 神奈川県横浜市出身。小3の頃、姉の影響を受けてバレーボールを始める。 横浜市立万騎が原中学校、川崎市立橘高等学校、明治大学を経て、2018年10月に、豊田合成トレフェルサ(現・ウルフドッグス名古屋)に入団内定。内定選手としてV1・レギュラーラウンドに計5セット出場した。 豊田合成入団1シーズン目となる2019-20シーズン、2019年7月、イタリア・ナポリで開催された第30回ユニバーシアード競技大会にユニバーシアード日本代表として出場し、ベストディガーを受賞。 2020年2月2日、6シーズン連続ベストリベロ賞など多数の賞を受賞している古賀幸一郎がV1レギュラーラウンドのパナソニックパンサーズ戦で負傷。
勝岡 将斗(かつおか まさと、1996年7月3日 - )は、… 勝岡 将斗(かつおか まさと、1996年7月3日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 広島県福山市出身。兄の影響を受けて小学1年生の頃バレーボールを始める。 崇徳高等学校を経て、2015年、大阪産業大学に進学。2017年、U23日本代表に選出され、アジアU-23選手権に出場。チームの準優勝に貢献し、自身もベストアタッカー賞を受賞した。同年の世界U-23選手権にも出場した。 2018年、ウルフドッグス名古屋の入団内定となる(内定当時のチーム名は豊田合成トレフェルサ)。内定選手として2018-19シーズンのリーグ戦にも出場した。 2019年、大学卒業後、ウルフドッグス名古屋に入団。同年、ユニバーシアード日本代表としてユニバーシアード競技大会に出場した。
鵜野 幸也(うの ゆきや、1996年6月28日 - )は、日… 鵜野 幸也(うの ゆきや、1996年6月28日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 東京都小平市出身。母親の影響で小学1年生の頃からバレーボールを始める。 早稲田実業高等学校、早稲田大学を経て、2018-19シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属する堺ブレイザーズ(現・日本製鉄堺ブレイザーズ)の内定選手となった。 2019年、大学卒業後に、堺ブレイザーズに入団した。入団1シーズン目となる2019-20シーズン、V1の試合に出場しVリーグデビューを果たした。 2025年3月、2024-25シーズン限りでの現役引退が発表された。5月29日に引退選手として公示。
堀込 奈央(ほりごめ なお、1996年6月26日 - )は、… 堀込 奈央(ほりごめ なお、1996年6月26日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 兵庫県伊丹市出身。小学2年生のとき、アテネオリンピックをテレビで観戦したことをきっかけにバレーボールを始めた。 金蘭会高等学校3年生時にはキャプテンとして同学の春高バレー2015出場と優勝に貢献した。 2015年4月、龍谷大学に進学。 2015年8月にトルコで開催される第2回世界U-23女子選手権大会の日本代表メンバーに選出される。最終順位を4位で終えた。 大学卒業後にバレーを続けるつもりはなく、3年時はオーストラリアでの語学留学でバレーを離れていたが、龍谷大学監督の江藤直美からヴィクトリーナ姫路のトライアウトを紹介され受けることとした。
及川 真夢(おいかわ まゆ、1996年6月26日 - )は、… 及川 真夢(おいかわ まゆ、1996年6月26日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 鹿児島県指宿市出身。2人姉妹の長女。両親の影響で自身も小学4年生(10歳)のころにバレーボールをはじめる。 東九州龍谷高等学校時代にはキャプテンを務めていた。 2018年12月6日、岡山シーガルズへの入団内定が発表された。同期入団は高柳有里、永間香奈子ら。 2018年12月9日、試合出場可能になったこの日のトヨタ車体クインシーズ戦において、V1デビューを果たした。 2019年4月、岡山シーガルズへ正式に入団。同期入団は高柳有里、永間香奈子ら。 2020年1月27日、日本代表チームに初選出。 2023年、2022-23シーズン終了をもって現役を引退した。
柳町 逸太(やなぎまち はやた、1996年6月17日 - )… 柳町 逸太(やなぎまち はやた、1996年6月17日 - )は、日本の男子プロバレーボール選手である。 北海道岩見沢市出身。9歳のときに兄弟の影響でバレーボールを始める。 東海大学付属札幌高等学校から東海大学札幌キャンパスに進学。2017年にはヴォレアス北海道の前身のアイ・ディー・エフの選手として第7回全国6人制リーグ総合優勝大会に出場した。 2018年、V.LEAGUE DIVISION1(V1)に所属するFC東京の内定選手となった。 2019年、大学卒業後に、FC東京に入団。入団1シーズン目となる2019-20シーズン、V1リーグ戦デビューを果たした。 2022年6月、FC東京のチーム譲渡により誕生したプロクラブ・東京グレートベアーズに全体移籍。
羽富 琉偉(はとみ るい、1996年6月13日 - )は、日… 羽富 琉偉(はとみ るい、1996年6月13日 - )は、日本のタレント(モデル・俳優)、バレーボール選手である。(株)リボーン所属。本名及び旧芸名は羽富 和大(はとみ かずひろ)。 茨城県立境高等学校入学後、「厳しくなさそうだから」という理由でバレーボールを始める。 高校時代に元日本代表の柴田恭平の指導を受け、県選抜への選出や国体出場を果たしている。 順天堂大学に進学しバレーボール部に所属するが、周りとの実力差を感じたこととモデル活動に興味を持ったことが重なり2年進級時に退部している。 2018年と2019年のハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」出演を機に再度バレーボールに挑戦したいという熱が高まり、2020年にトライアウトを経てV.LEAGUE DIVISION3の千葉ZELVAに入団。
安田 睦実(やすだ むつみ、1996年6月13日 - )は、… 安田 睦実(やすだ むつみ、1996年6月13日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 鹿屋体育大学時代は主将を務めた。 2019年2月7日、ヴィクトリーナ姫路公式サイトにて、安田のマックスバリュ姫路ヴィアーレ(下部組織育成チーム)への入団内定が発表された。 2019年10月4日、ヴィクトリーナ姫路公式サイトにて、安田と兒島晴香の昇格が発表された。育成チームであるマックスバリュ姫路ヴィアーレからヴィクトリーナ姫路へ加入する選手はこの2名が初となる。 2020年5月19日、ヴィクトリーナ姫路公式サイトにて現役引退と、チームのU16アシスタントコーチ就任が発表された。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り(交流戦・プレーオフを含む)。
浮島 杏加子(うきしま あかね、1996年6月10日 - )… 浮島 杏加子(うきしま あかね、1996年6月10日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 宮崎県延岡市出身。3人姉妹の長女。母の影響で小学3年生のころにバレーボールを始める。 延岡学園高等学校に進学し、1年生のころからエースとして活躍。春高をはじめとした全国大会に出場。 2013年2月、ジュニアオールスタードリームマッチに出場。 2015年1月29日、久光スプリングスへの入団内定が発表された。同期入団は兒玉仁美、金森晴香。 2017年5月9〜14日に渡りグリーンアリーナ神戸で開催されたFIVB世界クラブ女子選手権2017に日本代表として出場。 2017年バレーボール女子アジアクラブ選手権に久光が日本代表として出場。
永露 元稀(えいろ もとき、1996年6月8日 - )は、日… 永露 元稀(えいろ もとき、1996年6月8日 - )は、日本の男子プロバレーボール選手である。 福岡県春日市出身。小学4年生の頃、いとこに誘われたことをきっかけにバレーボールを始める。 東福岡高等学校を経て東海大学に進学。大学に入ってから本格的にセッターに転向した。大学1年である2015年、U-23日本代表に選出され、5月に開催されたアジアU-23選手権に出場した。また、U-21代表にも選出され、9月に開催された世界ジュニア選手権にも出場した。 2018年、セッターとして日本代表登録メンバーに選出された。8月に、アジア競技大会に出場した。同年、豊田合成トレフェルサ(現・ウルフドッグス名古屋)の内定選手となり、試合にも出場を果たした。
櫻井 美樹(さくらい みき、1996年5月1日 - )は、日… 櫻井 美樹(さくらい みき、1996年5月1日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 宮城県大和町出身。3人兄弟の次女(姉と兄がいる)。小学1年生のとき、姉の影響で自身もバレーボールを始めた。 2017年5月12日、タイのナコンラチャシマで同月13日~21日に開催される第2回アジアU-23女子バレーボール選手権の代表メンバーに選出。日本代表チームの優勝に貢献した。 2017年9月8日、同月10〜17日まで開催される第3回世界U-23女子選手権大会の代表に選出。最終結果は2勝3敗の9位タイで今大会を終えた。 2018年12月10日、ヴィクトリーナ姫路公式サイトにて櫻井の入団内定が発表。同期入団は貞包里穂、田中咲希、長野有紗、堀込奈央、脇田美怜。
迫田 郭志(さこだ ひろし、1996年5月1日 - )は、日… 迫田 郭志(さこだ ひろし、1996年5月1日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 鹿児島県指宿市出身。実家は農業を営んでおり、9人制バレーボールの実業団に所属していた父の影響で、小学校2年生の時にバレーボールを始める。姉、兄も学生時代はバレーボールをしており、兄とは大学時代に同じチームでプレーしていた。 鹿児島県指宿市立開聞小学校、開聞中学校を経て、鹿児島市立鹿児島商業高校に進学し、高校2年生の時に全日本バレーボール高等学校選手権大会で準優勝。高校卒業後、広島県の福山平成大学に進学し、2018年の全日本バレーボール大学男女選手権大会でキャプテンとしてチームを率い、準優勝に導く。 2018年10月、FC東京に内定。
樋口 裕希(ひぐち ゆうき、1996年4月27日 - )は、… 樋口 裕希(ひぐち ゆうき、1996年4月27日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 群馬県出身。先輩の影響を受けてバレーボールを始める。 群馬県立高崎高等学校、筑波大学を経て、2018年10月、堺ブレイザーズ(現・日本製鉄堺ブレイザーズ)に入団内定。内定選手としてリーグ戦に出場した。 2019年、2020年に日本代表登録メンバーに選出された。 2020-21シーズン、V1リーグでフェアプレー賞を受賞。 2022年、再び日本代表登録メンバーに選出され、AVCカップに出場し、チームの準優勝に貢献した。 2024年4月、堺を退団。6月にVC長野トライデンツとのプロ選手契約が発表された。 2025年4月、2024-25シーズン限りでの退団が発表された。
古谷 ちなみ(ふるや ちなみ、1996年4月20日 - )は… 古谷 ちなみ(ふるや ちなみ、1996年4月20日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 神奈川県小田原市出身。2人姉妹の次女。小学4年生のとき、友人に誘われてバレーボールを始めた。 神奈川県立伊勢原高等学校3年生時にはキャプテンとしてチームを率いた。この年の神奈川県予選では、20年連続春高出場の強豪・川崎市立橘高等学校を20年ぶりに破る快挙を成し遂げ、同学18年ぶりとなる全日本バレーボール高等学校選手権大会出場に貢献。 2018年12月26日、NECレッドロケッツ公式サイトにて古谷の入団内定が発表された。同期入団は澤田由佳。2022-23シーズンよりNECのキャプテンに就任した。 2022-23シーズン、NECのキャプテンとして、皇后杯全日本選手権大会の初優勝とV1女子の6シーズンぶりの優勝を果たしての2冠に貢献した。
藤中 優斗(ふじなか ゆうと、1996年4月20日 - )は… 藤中 優斗(ふじなか ゆうと、1996年4月20日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 山口県周南市出身。7歳の頃、親・兄の影響を受けてバレーボールを始める。 山口県立宇部商業高等学校、早稲田大学を経て、2018年10月に、V.LEAGUE DIVISION1のジェイテクトSTINGSの内定選手になり2019年に入団。 入団して1年目となる2019-20シーズンでチームのV1初優勝に貢献し、自身も最優秀新人賞を受賞。 2022年7月7日、自身のSNSで6月30日にジェイテクトを退職し7月1日よりプロバレーボール選手として活動すると発表した。 2024年4月、ジェイテクトを退団。6月に東レアローズ静岡との契約が発表された。
貞包 里穂(さだかね りほ、1996年4月13日 - )は、… 貞包 里穂(さだかね りほ、1996年4月13日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 佐賀県嬉野市に3人兄妹の末っ子として生まれた(5つ上の兄、2つ上の兄がいる)。小学校低学年のとき、年上の従姉妹が佐賀北高等学校で選手として春高バレーに出場している姿に憧れ、小学3年生のときにバレーボールを始める。競技をはじめてからこれまで、バレーボールには「楽しい思い出しかない」という。これまで競技人生の中で、アウトサイドヒッター以外のポジションも経験したが、唯一セッターだけは経験がない。小学生当時の監督からも「下手だな」と評されるほどオーバーパスを不得意としていたものの、貞包自身の「セッターをやりたい」という気持ちは強かった。
後藤 万澄(ごとう ますみ、1996年4月11日 - )は、… 後藤 万澄(ごとう ますみ、1996年4月11日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 山形県山形市出身。バレーボール部の顧問に勧誘されて高校3年生の秋からバレーボールを始める。 米沢中央高等学校、仙台大学を経て、2018-19シーズン、V.LEAGUE DIVISION2 MEN(V2男子)に所属する大同特殊鋼レッドスターの内定選手となった。 2019年、大学卒業後に、大同特殊鋼レッドスターに入団した。入団1シーズン目となる2019-20シーズンにV2男子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2020年、2019-20シーズン終了をもって大同特殊鋼レッドスターを退団し、ヴォレアス北海道に移籍した。
金森 晴香(かなもり はるか、1996年4月9日 - )は、… 金森 晴香(かなもり はるか、1996年4月9日 - )は、日本の元女子バレーボール選手、指導者である。 福岡県北九州市出身。3人姉弟の次女。小学5年生のとき、母の影響を受け自身もバレーボールを始めた。 2015年1月31日、久光製薬スプリングス公式サイトで入団内定が発表された。同期入団は兒玉仁美、浮島杏加子。 2017年5月12日、タイのナコンラチャシマで同月13日~21日にかけて開催される第2回アジアU-23女子バレーボール選手権へ出場する代表メンバーに選出。日本代表チームの優勝に貢献した。 2017年9月8日、日本バレーボール協会により同月10〜17日まで開催される第3回世界U-23女子選手権大会の日本代表メンバーに選出。
鳥飼 亜斗夢(とりかい あとむ、1996年4月6日 - )は… 鳥飼 亜斗夢(とりかい あとむ、1996年4月6日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 福岡県福岡市出身。12歳のときに祖父と父の影響でバレーボールを始める。 筑紫台高等学校、東亜大学を経て、2018年、V1のサントリーサンバーズの内定選手となり、2019年入団。 入団1年目の2019年11月24日、V1の大分三好ヴァイセアドラー戦に出場し、V1デビューを果たした。 2021年、V2のサフィルヴァ北海道に期限付きで移籍した。2022年サントリーに復帰。 2023年、2023-24シーズンのサントリー新体制において、ポジションがアウトサイドヒッターからオポジットに変更となった。 2025年2月、2024-25シーズンでの勇退が発表された。
大西 基之(おおにし もとゆき、1996年3月29日 - )… 大西 基之(おおにし もとゆき、1996年3月29日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 奈良県奈良市出身。友達に誘われたのがきっかけで中学1年生からバレーボールを始める。 西の京高等学校、大阪産業大学を経て、2017/18シーズン、V・チャレンジリーグI(当時のVリーグ2部リーグ)に所属する大分三好ヴァイセアドラーの内定選手となった。内定選手としてV・チャレンジリーグIの試合に出場しVリーグデビューも果たした。 2018年、大学卒業後に、大分三好ヴァイセアドラーに入団した。同年、これまでのVリーグに替わり新生V.LEAGUEが設立され、チームは1部のV.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)在籍となる。
柳田 光綺(やなぎた みずき、1996年3月26日 - )は… 柳田 光綺(やなぎた みずき、1996年3月26日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 東京都葛飾区出身。実姉の影響で小学3年次からバレーボールを始めた。文京学院大女中を経て文京学院大女高に進学。 文京学院大女高では1年時からポイントゲッターとして活躍。 2013年1月の 第65回全日本高等学校選手権大会では、2年生ながらエースアタッカーとして活躍し、ベスト8進出。 2013年8月の世界ユース選手権の初戦・中国戦で36得点をマークし、勝利の原動力となった。同年10月に開催された国民体育大会では東京都代表として出場し、東京都に11年ぶりとなる優勝をもたらした。 2014年2月、NECレッドロケッツへの入団が内定。
坂口 佳穗(さかぐち かほ、1996年3月25日 - )は、… 坂口 佳穗(さかぐち かほ、1996年3月25日 - )は、日本の元ビーチバレー選手、タレント。セント・フォース所属。 武蔵野大学法学部政治学科卒、川崎ビーチスポーツクラブアカデミー生。「新ビーチの妖精」ともいわれる。 宮崎県串間市出身。バレーボールクラブ監督であった実父の影響で、小学1年時からバレーボールを始める。小学校卒業後は東京へ転居。中学校でもバレー部に所属し9年間バレーを経験する。母親の薦めで中学2年生から高校2年生まで芸能活動をする。高校ではバレーボールを離れダンス部に入部した。タレント活動としては、『BSブランチ』での「BSブランチガール」としての活動などがある。高校3年時に実父と知り合いであった瀬戸山正二に随行し観戦したビーチバレーに魅せられ、バレーボール熱が再燃した。
林 有紀奈(はやし ゆきな、1996年3月23日 - )は、… 林 有紀奈(はやし ゆきな、1996年3月23日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 父は、1981年に藤嶺藤沢高校で春の高校バレー3位に入った時の選手の一人。その父の勧めで小学校2年生の時からバレーを始める。 2011年下北沢成徳高校へ入学。一つ上の先輩小笹奈津子や同期の辺野喜未来、大室璃紗(3名とものちに上尾メディックスでプレー)などと共に2年次で春の高校バレー優勝を飾る。 3年時では世界ユース選手権の日本代表に辺野喜未来と共に選出され5位、また東京国体では地元開催ということで下北沢成徳のほか文京学院大女子高校、共栄学園高校、八王子実践高校の4校から3名ずつ選出の中、背番号1をつけ優勝に大きく貢献。
中根 聡太(なかね そうた、1996年3月2日 - )は、日… 中根 聡太(なかね そうた、1996年3月2日 - )は、日本の元男子バレーボール選手、指導者である。 愛知県岡崎市出身。父がバレーボールのコーチであり、自身も7歳の頃からバレーボールを始める。 岡崎市立矢作南小学校、岡崎市立矢作中学校卒業。2011年4月、星城高等学校に進学。石川祐希とは小学、中学、高校と同じチームでプレーした。2012年度、2013年度に、インターハイ、国民体育大会、春高バレーで3冠(2年で6冠)を達成した。 2014年、筑波大学に進学。2015年、全日本大学選手権大会(全日本インカレ)で準優勝。2016年、春季関東大学リーグで優勝。2017年にも全日本インカレで準優勝。2017/18シーズン、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するジェイテクトSTINGSの内定選手となった。
小野寺 太志(おのでら たいし、1996年2月27日 - )… 小野寺 太志(おのでら たいし、1996年2月27日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。日本代表。タレント専属契約はエイベックス・マネジメント・エージェンシー。 宮城県名取市出身。実父は東北高等学校から東海大学に進学した学生バレーボール選手、実母は日本リーグの富士フイルムで長年活躍した選手というバレーボールDNAを持つ。身長が小6で170cm、中3で195cmとなり「なにかスポーツをやりたい」と考えていたが、両親がバレーボールを強く勧めなかったため、中学3年の夏まで野球に没頭した。野球部引退後に実父から全国都道府県対抗中学バレーボール大会の宮城県選考会への参加を勧められ、本格的にバレーボール競技に転向した。
和田 実莉(わだ みのり、1996年2月21日 - )は、日… 和田 実莉(わだ みのり、1996年2月21日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 大阪府柏原市出身。2人姉妹の長女。小学4年生のとき、いとこがバレーボールをしていた影響で自身もバレーボールを始めた。 2017年12月11日、PFUブルーキャッツ公式サイトにて入団内定が発表された。同期入団は小野楓子。 2020年4月6日、PFUブルーキャッツ公式サイトにて退団が発表された。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り。
杉 郁香(すぎ あやか、1996年2月14日 - )は、日本… 杉 郁香(すぎ あやか、1996年2月14日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 岐阜県多治見市出身。3人姉弟の長女(弟が2人いる)。小学6年生のとき、友人に誘われてバレーボールを始めた。 2017年11月20日、トヨタ車体クインシーズ公式サイトにて、入団内定が発表された。同期入団は藪田美穂子、山形理沙子。 2021年5月25日、トヨタ車体クインシーズ公式サイトにて現役引退が発表された。引退後は社業に専念する。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り(交流戦・プレーオフを含む)。 【公式】トヨタ車体クインシーズ「クインちゃんねる」
郡 浩也(こおり ひろや、1996年2月6日 - )は、日本… 郡 浩也(こおり ひろや、1996年2月6日 - )は、日本の男子プロバレーボール選手。 大阪府大阪市出身。高校に入学したときに新しいことがしたかったと思いバレーボールを始める。 大阪府立都島工業高等学校、日本大学を経て、2017-18シーズン、ジェイテクトSTINGSの内定選手となった。内定選手としてV・プレミアリーグの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2019年、 第30回ユニバーシアード競技大会の日本代表メンバーに選出された 2022年、2021-22シーズン終了をもって移籍希望でジェイテクトを退団した。7月1日に、サフィルヴァ北海道(現・北海道イエロースターズ)に入団しプロ契約をしたと発表された。
黒田 彪斗(くろだ あやと、1996年1月30日 - )は、… 黒田 彪斗(くろだ あやと、1996年1月30日 - )は、日本の元男子プロバレーボール選手である。 富山県中新川郡上市町出身。中学1年生のときに、母の影響でバレーボールを始める。 富山第一高等学校、慶應義塾大学を経て、2017年、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するFC東京の内定選手となった。 2018年、大学卒業後に、FC東京に入団。2019-20シーズン、V1リーグ戦デビューを果たす。 2022年6月、FC東京のチーム譲渡により誕生したプロクラブ・東京グレートベアーズに全体移籍。 2023年、2022-23シーズンをもって現役を引退した。
竹内 あか里(たけうち あかり、1996年1月20日 - )… 竹内 あか里(たけうち あかり、1996年1月20日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 千葉県松戸市出身。母親の影響で小学5年次よりバレーボールを始める。松戸四中在学中は、千葉県選抜チームの一員としてJOCジュニアオリンピックカップで活躍し、2009年にはオリンピック有望選手、2010年にはJOC・JVAカップ賞を受賞した。千葉県代表監督は「高身長の割に、ボールの取扱がうまい」と評している。 高校は強豪校の東九州龍谷高校に進学し、同校バレーボール部で活躍した。2014年1月30日、Vプレミアリーグトヨタ車体クインシーズの内定選手となり、同年11月16日の上尾戦でリリーフサーバーとして出場しプレミアデビューを果たした。
武智 洸史(たけち こうし、1996年1月1日 - )は、日… 武智 洸史(たけち こうし、1996年1月1日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 愛媛県松山市出身。小学2年生のとき、姉が入っていたチームの男子チームに入り、バレーボールを始める。小学校、中学校でも県大会を経験。 2011年、石川祐希など有力な選手が星城高等学校に進学すると聞き、自身も地元から離れた愛知県の同高校に進学し一人暮らしを始めた。2年生の頃からレギュラーになる。2012年度、2013年度に、インターハイ、国民体育大会、春高バレーで3冠を達成した。 2014年、大学も石川と同様に中央大学に進学。1年時からレギュラーになる。大学リーグで多くの優勝を経験し、全日本大学選手権大会(全日本インカレ)でも1年時から3連覇を達成した(全日本インカレでは、1年時と3年時にレシーブ賞を受賞)。
矢貫 龍馬(やぬき りょうま、1995年12月24日 - )… 矢貫 龍馬(やぬき りょうま、1995年12月24日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 沖縄県国頭郡出身。友人に誘われたのがきっかけで小学3年生からバレーボールを始める。 西原高等学校、日本体育大学を経て、2017/18シーズン、V・チャレンジリーグI(当時のVリーグ2部リーグ)に所属するVC長野トライデンツの内定選手となった。 2018年、大学卒業後に、VC長野トライデンツに入団した。同年、新たな国内リーグV.LEAGUEが設立され、VC長野はV.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属となり、自身もV1の試合に出場した。 2024年4月、VC長野を退団。同年10月、沖縄県のクラブチームである琉球BlueSeasに12月31日までの期限付きで加入した。
熊倉 允(くまくら あたる、1995年12月17日 - )は… 熊倉 允(くまくら あたる、1995年12月17日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 福島県郡山市出身。小学校の頃は色々なスポーツをしていたが、両親の影響で中学1年生のときに本格的にバレーボールを始める。中学時代にJOCのメンバーに選ばれ、行けるところまで行きたいと思ったという。 2011年、郡山北工業高等学校に進学。全国大会に縁がないチームであったが、1年生の頃からレギュラーとなり、3年生の2013年、インターハイ出場を決め、グループ戦も突破した。2014年1月の春高バレーにも出場を果たした。 2014年、順天堂大学に進学。2015年、U-21日本代表に選出され、世界ジュニア選手権に出場。
石川 祐希(いしかわ ゆうき、1995年12月11日 - )… 石川 祐希(いしかわ ゆうき、1995年12月11日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 愛知県岡崎市出身。実姉の影響で岡崎市立矢作南小学校4年生よりバレーボールを始めた。岡崎市立矢作中学校卒業。高校は星城高等学校(愛知県豊明市)に進学し、2012年・2013年の二年連続高校三冠の原動力となった。 2014年4月に中央大学法学部政治学科に進学し、全日本代表候補入りを果たした。同年6月、東京オリンピックに向けた強化指定選手である「Team CORE」のメンバーに選出された。同年9月には韓国仁川で行われたアジア大会に出場し、シニア代表デビューを果たした。 2014年8月25日に、イタリアのクラブセリエAのパッラヴォーロ・モデナが2014/15シーズンに石川と契約すると発表した。
大竹 壱青(おおたけ いっせい、1995年12月3日 - )… 大竹 壱青(おおたけ いっせい、1995年12月3日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 神奈川県横浜市出身。実父は全日本で活躍した大竹秀之、姉は同じく元全日本の大竹里歩というバレーボール一家に生まれた。父の影響を受けて小学3年生の頃からバレーボールを始める。東亜学園在学中は、インターハイや春高バレーで活躍し、2014年4月に関東大学1部リーグの中央大学に進学。 2014年6月、東京オリンピックの強化指定選手である「Team CORE」のメンバーに選出された。同年12月に行われた全日本インカレでは、同大学18年ぶりの優勝に貢献し、自らもスパイク賞に輝いた。 2015年4月、全日本代表メンバーに初招集された。
熊本 比奈(くまもと ひな、1995年12月2日 - )は、… 熊本 比奈(くまもと ひな、1995年12月2日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 福岡県朝倉市出身。朝倉市立甘木小学校、朝倉市立甘木中学校を卒業後、2011年に東九州龍谷高校へ進学。2年次からエースに抜擢されると3年次には主将を務め、春高バレーでは準優勝を果たし、優秀選手賞を受賞した。 2014年1月、トヨタ車体クインシーズ(現・クインシーズ刈谷)の内定選手となる。同年5月の第63回黒鷲旗でデビューし優勝を果たした。2015年10月24日のデンソー戦で途中出場を果たしVリーグデビュー。 2015/16シーズンをもってトヨタ車体を退団し、VチャレンジリーグIIのブレス浜松に移籍した。
石坪 聖野(いしつぼ さとの、女性、1995年12月1日 -… 石坪 聖野(いしつぼ さとの、女性、1995年12月1日 - )は、日本のビーチバレー選手。at home 所属 2013年5月のアジアビーチツアーU-21大会では、鈴木千代とペアを組んで、日本人初の銀メダルを獲得した。持ち味は高い打点から繰り出すジャンプサーブ。銀メダルを獲得したアジアビーチツアーU-21大会では、フローターサーブに逃げがちな場面でも強気なジャンプサーブで攻めた。ジュニア監督の高橋有紀子(当時)は、「石坪は物怖じしない性格で、それが功を奏した」と語っている。 同月、高校の同級生である池内文香とペアを組み、JBVツアーに参戦した。高校生ペアの出場はツアー史上初めて。同月、全日本代表メンバーに選出された。
藪田 美穂子(やぶた みおこ、1995年12月1日 - )は… 藪田 美穂子(やぶた みおこ、1995年12月1日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 和歌山県和歌山市出身。3人姉妹の次女。小学1年生のとき、母と姉の影響でバレーボールを始めた。 2017年11月20日、トヨタ車体クインシーズへの入団内定が発表された。同期入団は杉郁香、山形理沙子。 2019/20シーズンよりレギュラーとして出場機会を増やし、2020/21シーズンはチーム2番目となる得点をあげた。2021年7月26日、トヨタ車体クインシーズのキャプテンに就任した。 2021-22シーズン、V1でサーブ賞を受賞した。 2025年4月、2024-25シーズン限りでの現役引退と社業専念が発表された。
神谷 雄飛(かみや ゆうひ、1995年11月20日 - )は… 神谷 雄飛(かみや ゆうひ、1995年11月20日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 愛知県小牧市出身。小牧市立応時中学校出身。先生に誘われて中学1年生からバレーボールを始める。 2011年、星城高等学校に進学。石川祐希らと同期であり、2012年度、2013年度に、インターハイ、国民体育大会、春高バレーで3冠を達成した。 2014年、東海大学に進学。2015年、U-21日本代表に選出され、世界ジュニア選手権(U-21)に出場した。2017/18シーズン、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属する豊田合成トレフェルサ(現・ウルフドッグス名古屋)の内定選手となった。 2018年、大学卒業後に、豊田合成トレフェルサに入団した。
大室 璃紗(おおむろ りさ、1995年11月4日 - )は、… 大室 璃紗(おおむろ りさ、1995年11月4日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 東京都府中市出身。2人姉妹の次女。小学1年生(6歳)のとき、幼馴染に誘われてバレーボールを始めた。 2013年、埼玉上尾メディックスへ入団。 2021年3月31日、現役引退。引退後は新たな道に進む。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り(交流戦・プレーオフを含む)。
小野 遥輝(おの はるき、1995年10月27日 - )は、… 小野 遥輝(おの はるき、1995年10月27日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 静岡県駿東郡出身。中学時代はサッカーに励んでいて、バレーボールを始めたのは高校1年生と遅く、中学時代の学級担任に勧められたのがきっかけだという。 静岡県立御殿場南高等学校を経て、2014年、東京学芸大学に進学。 2017年、U-23日本代表に選出され、エジプト・カイロで開催された世界U-23選手権に出場した。 2017年10月、サントリーサンバーズに内定し、2017/18V・プレミアリーグに内定選手として登録され計5セット出場した。 2018年、サントリーに入団。入社して間もない頃のインタビューでは、選手としての大きな目標はなく、5年プレーしたら社業につきたいと話していた。
髙橋 愛未(たかはし あみ、1995年10月19日 - )は… 髙橋 愛未(たかはし あみ、1995年10月19日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 福島県郡山市出身。友人と一緒に小学3年生からバレーボールを始める。 郡山女子大学附属高等学校、嘉悦大学を経て、2017/18シーズン、Vリーグ入りを目指すルートインホテルズ Brilliant Ariesの内定選手となった。2018年1月、全国6人制バレーボールリーグ総合男女優勝大会に出場した。 2018年、大学卒業後に、ルートインホテルズ Brilliant Ariesに入団した。 2019/20シーズンより、チームはV.LEAGUE DIVISION2 WOMEN(V2女子)に参入となり、V2女子の試合に出場した。
吉岡 可奈 (よしおか かな、1995年10月14日 - )… 吉岡 可奈 (よしおか かな、1995年10月14日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 東京都あきる野市出身。中学生のとき、バレーボール部の顧問の先生に誘われてバレーボールを始める。 2015年9月11日、青山学院大学在学中、秋季リーグ東海大学戦の最中に腹痛を訴え病院へ搬送され緊急入院。その後、3年生時は選手登録しつつ治療に専念し、それから約1年7ヶ月後(2017年4月22日)の小田原アリーナにて行われた春季リーグ松蔭大学戦第2セットにコートへ舞い戻り、チームメートと応援席から祝福を受けた。その年、青山学院大学女子バレーボール部は9年ぶりとなる全日本インカレ優勝を果たした。 2017/18シーズン、ヴィクトリーナ姫路の内定選手となった。
小森 郁己(こもり いくみ、1995年10月3日 - )は、… 小森 郁己(こもり いくみ、1995年10月3日 - )は、日本の男子プロバレーボール選手である。 佐賀県小城市出身。小学2年生のときに、兄3人の影響でバレーボールを始める。 2011年、佐賀商業高等学校に進学。高校時代は全国高校選抜に選ばれてタイ遠征を経験した。2014年、専修大学に進学。2017年、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するFC東京の内定選手となった。 2018年、大学卒業後に、FC東京に入団。入団1シーズン目の2018-19シーズンにV1リーグ戦デビューを果たす。1シーズン目はアタッカーとしてプレーしたが、2シーズン目の2019-20シーズンではリベロを務めた。
木村 友里(きむら ゆり、1995年9月30日 - )は、日… 木村 友里(きむら ゆり、1995年9月30日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 東京都北区出身。小学3年生からバレーボールを始める。 淑徳SC高等学校、日本体育大学を経て、2017/18シーズン、V・チャレンジリーグII(当時のVリーグ3部リーグ)に所属するプレステージ・インターナショナルアランマーレの内定選手となった。内定選手としてV・チャレンジリーグIIの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2018年、大学卒業後に、プレステージ・インターナショナルアランマーレに入団した。同年、チームは新生V.LEAGUEにおいてDIVISION2在籍となった。 2022-23シーズン、V2女子でチームの優勝に貢献し、最高殊勲選手賞を受賞した。