森 さくら(もり さくら、1996年4月17日 - )は、日… 森 さくら(もり さくら、1996年4月17日 - )は、日本の元卓球選手。大阪市出身。右シェーク両面裏ソフトドライブ型。ITTF世界ランキング17位(2018年1月現在)。段級位は5段。Tリーグは日本生命レッドエルフ所属。 大阪市出身。両親や兄の森聡詩が卓球選手という環境に育ち、会社員の父がコーチとなって、3歳からラケットを握ったという。伊丹市の伊丹卓球協会による卓球教室へ通い、2004年には全日本卓球選手権大会バンビの部(小学2年生以下)で優勝した。中学校は、青森市の青森山田中学高等学校に入学し、2010年の全日本卓球選手権大会カデットの部では、女子14歳以下で準優勝した(優勝は前田美優)。
名古 新太郎(なご しんたろう、1996年4月17日 - )… 名古 新太郎(なご しんたろう、1996年4月17日 - )は、熊本県天草市生まれ、大阪府大阪市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 幼稚園年中から豊里SCでサッカーを始め、小学校4年から中学校時代まで大阪東淀川FCに所属。静岡学園高校では3年次に背番号10を背負い、主将であった石渡旭や当時2年の旗手怜央、薩川淳貴、鹿沼直生、1年生GK山ノ井拓己らとともに全国高校サッカー選手権に出場。初戦となった2回戦で佐賀東高校を6-0で下し、3回戦では夏の全国高校総体優勝を果たしていた東福岡高校を3-0で破り、8強入りに貢献した。大会を通じて優秀選手の一人に選ばれた。
下堂 竜聖(しもどう りゅうせい、1996年4月17日 - … 下堂 竜聖(しもどう りゅうせい、1996年4月17日 - )は、鹿児島県出身のサッカー選手。Jリーグ・レノファ山口FC所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 福岡大学から2019年に当時四国サッカーリーグの高知ユナイテッドSCに加入。加入3年目の2021年は32試合全てに出場し、3得点をあげた。 2022年、Jリーグのヴァンラーレ八戸に完全移籍。3月13日、J3リーグ第1節のテゲバジャーロ宮崎戦でスタメン出場しJリーグデビューを飾った。 2023年、カターレ富山へ完全移籍。 2024年6月、レノファ山口への完全移籍を発表。
藤居 平一(ふじい へいいち、1996年〔平成8年〕4月17… 藤居 平一(ふじい へいいち、1996年〔平成8年〕4月17日没)は、広島県広島市出身の日本の平和運動家である。本業は銘木店を営み(藤居銘木株式会社社長)、広島県銘木森林組合を設立し、日本銘木林産組合連合会の発起人の一人であった。 生年月日については、文献により、1914年(大正3年)8月7日、1915年(大正4年)8月7日、1916年(大正5年)、1927年(昭和2年)2月25日と異なる。 広島市への原子爆弾投下により父や妹を亡くした。当時は在京の学生で、被害を免れ、原爆投下の17日後に帰郷したため、自身は被爆者ではない。早稲田大学専門部 (旧制)経営科を1946年(昭和21年)に、京都美術大学を1948年(昭和23年)に卒業した。
康本 侃司(やすもと かんじ、1996年4月16日 - )は… 康本 侃司(やすもと かんじ、1996年4月16日 - )は、千葉県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAI所属。 茨城県立藤代紫水高等学校時代は2012年に日本代表U-16に選出。 2013年は全国高等学校ハンドボール選抜大会で有望選手に選ばれた。8月には第5回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出。 2014年は第6回男子ユースアジア選手権の日本代表に選出された。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2015年は第6回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出。6月には第3回U-22東アジア選手権の日本代表に選ばれた。 2016年は第15回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選ばれた。
三竿 健斗(みさお けんと、1996年4月16日 - )は、… 三竿 健斗(みさお けんと、1996年4月16日 - )は、東京都武蔵野市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿島アントラーズ所属。ポジションはミッドフィールダー(ボランチ)、ディフェンダー(センターバック)。元日本代表。 兄の三竿雄斗もプロサッカー選手(大分トリニータ所属)。妻は元日本テレビアナウンサーの後藤晴菜。 幼少時代から両親の仕事の都合で、海外で生活し5歳までカナダのトロントで生活していた。帰国後、東京都武蔵野市に移り住み、横河武蔵野FCジュニアユースを経て、東京ヴェルディの下部組織に所属。小4・小5で所属していた、横河武蔵野FCジュニアユースでは、後に鹿島アントラーズでもチームメイトとなる、1学年上の小池龍太と仲が良かったと言う。
池田 エライザ(いけだエライザ、英語: IKEDA Elai… 池田 エライザ(いけだエライザ、英語: IKEDA Elaiza、1996年〈平成8年〉4月16日 - )は、日本の女優、歌手、ファッションモデル、映画監督、タレント。『ニコラ』『CanCam』元専属モデル。本名および旧芸名は池田 依來沙(いけだ えらいざ)。 フィリピン生まれ、福岡県福岡市出身。エヴァーグリーン・エンタテイメント所属。 フィリピンで生まれ、日本の福岡県で育った。父は長崎県高島出身の日本人、母はフィリピン出身で、歌手やモデルとして活動している。 2009年、ファッション雑誌『ニコラ』(新潮社)の第13回ニコラモデルオーディションでグランプリを獲得。 同年10月号から「池田依來沙」名義で専属モデルとして活動を開始。
佐藤 正尭(さとう まさたか、1996年4月16日 - )は… 佐藤 正尭(さとう まさたか、1996年4月16日 - )は、愛知県津島市出身の元プロ野球選手(捕手)。2016年からは、社会人野球の履正社学園でプレーを続ける。
香月 一也(かつき かずや、1996年4月16日 - )は、… 香月 一也(かつき かずや、1996年4月16日 - )は、千葉ロッテマリーンズに所属するプロ野球選手(内野手)。
矢野 瑛理香(やの えりか 1996年4月16日 -)は、湘… 矢野 瑛理香(やの えりか 1996年4月16日 -)は、湘南ケーブルネットワークのアナウンサー、コミュニティテレビこもろの元アナウンサー。東京アナウンスセミナー出身。 清泉女学院中学高等学校卒業後、フェリス女学院大学文学部日本語日本文学科に入学 。大学時代は教員を目指し、教職課程を受講しながら塾講師のアルバイトを3年間続ける。大学卒業後、学習塾に勤めるが、水彩画家の兄が地元メディアに取材されたことをきっかけにアナウンサーを志す。 2023年4月コミュニティテレビこもろに入社。キャスター業務だけでなく、記者・カメラ撮影・映像編集など制作全般の業務に携わる。2024年2月湘南ケーブルネットワークに入社。
津山 尚大(つやま しょうた、1996年〈平成8年〉4月16… 津山 尚大(つやま しょうた、1996年〈平成8年〉4月16日 - )は日本のプロバスケットボール選手である。沖縄県北谷町出身。ポジションはポイントガード。 沖縄県中頭郡北谷町出身。北谷町立北谷小学校、北谷町立北谷中学校を卒業後、福岡大学附属大濠高校に進学。 3年生時には、2014年インターハイと国体の2冠を達成。ウィンターカップで準優勝した。 高校卒業前の2015年1月、アーリーエントリー制度を利用し、bjリーグの琉球ゴールデンキングスと契約。2014-15シーズンは20試合に出場した。 2016年12月7日、日本代表候補重点強化選手に選出。 2017-18シーズンは出場機会に恵まれず、2018年7月、ライジングゼファーフクオカに移籍。
山口 厚子(やまぐち あつこ、1996年〈平成8年〉4月16… 山口 厚子(やまぐち あつこ、1996年〈平成8年〉4月16日 - )は、日本のモデル、タレント。福岡県八女市出身、愛称はあっちゃん。ファンネームはA’chuU。 小学6年生の頃に長谷川潤に憧れいつかモデルになりたいと思っていたところ、中学2年生の時に福岡県筑後市のフリーマーケットで、福岡県のアイドルユニットQunQunの候補生としてスカウトされたことがきっかけでエレガントプロモーションに所属し、モデルになるためのレッスンに通うことになった。高校1年生の時に縁があり、モデル事務所カバーガールエンターテインメント(CGE)に移籍 。モデルのウォーキングレッスンに毎週通っていたが、学業優先の学校に在籍していたため積極的に芸能活動は出来なかった。
櫻井 綾乃(さくらい あやの、1996年4月15日 - )は… 櫻井 綾乃(さくらい あやの、1996年4月15日 - )は、日本の女子ラグビーユニオン選手。 3歳からラグビーを始めた。 2015年、高崎女子高校卒業後、日本体育大学に入る。 2017年、女子ラグビーワールドカップ2017の女子日本代表に選ばれた。 2019年、日本体育大学卒業後、NTTファシリティーズに入社。
永山 竜樹(ながやま りゅうじゅ、1996年4月15日 - … 永山 竜樹(ながやま りゅうじゅ、1996年4月15日 - )は、日本の柔道家。北海道美唄市出身。身長156cm。組み手は右組み。血液型はA型。得意技は背負投、袖釣込腰。パリオリンピック柔道男子60kg級銅メダリスト。 柔道は4歳の時に美唄市少年柔道会で始めた。小学校2年からは女子57kg級で活躍する玉置桃の父親が指導する岩見沢柔道少年団で稽古を積むようになった。この当時身に付けた小柄な体格を活かした担ぎ技や足技が自らの柔道の原型となった。道内で勝てない選手がいたこともあって、中学は愛知県の大成中学へ進んだ。3年の時には全日本カデ50kg級で優勝すると、世界カデでも優勝を飾った。その直後に出場した全国中学校柔道大会の55kg級では準々決勝で神戸生田中学2年の阿部一二三に有効で敗れて5位に終わった。
坂元 大希(さかもと だいき、1996年4月15日 - )は… 坂元 大希(さかもと だいき、1996年4月15日 - )は、佐賀県出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 サガン鳥栖の下部組織から大津高校に越境進学した。 左利きでドリブル突破からのシュートを武器とし、高校3年時には野田裕喜らとともに大津高校初のインターハイ決勝進出に貢献した。 2014年12月17日、ロアッソ熊本への新加入が発表された。2015年8月の天皇杯1回戦にてプロデビューを果たした。 2016年9月、ドイツ6部リーグのFCドルンドルフに完全移籍することが発表されたが、契約の関係で加入することが出来なかった。 2017年、ドイツ5部リーグのSFバウムベルクに加入。
岡山大樹(おかやま たいき、1996年4月15日 - )は、… 岡山大樹(おかやま たいき、1996年4月15日 - )は、岡山県笠岡市出身のプロモトクロスライダー。チームは西日本の名門SRF Team SBEに所属。マシンはスズキRM-Z250(〜2017年)。メーカーテストライダー・エンジニア(2019年〜)。 岡山県立笠岡商業高等学校卒業。吉備国際大学社会科学部スポーツ社会学科卒業。 2015年はフォーマットの変わった国際B級クラスの開幕戦ヒート1という記念すべきレースで勝利した。表彰式では「昨年は悔しいレースが続いたので、シーズンオフにしっかり準備して、絶対に勝てると信じてレースに臨みました。本当に優勝できてうれしいし、支えてくれているみんなに感謝しています」と涙ながらに語った。
川内 康幹(かわうち よしき、1996年4月15日 - )は… 川内 康幹(かわうち よしき、1996年4月15日 - )は、大阪府吹田市出身のフットサル選手。ミラクルスマイル新居浜所属。ポジションはゴールキーパー。 京都外国語大学体育会サッカー部から2018年にFリーグ・ポルセイド浜田に入団した。同年5月にクラブが発表した2018-19シーズンの登録選手には入っていなかったが、9月に追加登録された。 2019年1月12日、対広島エフ・ドゥ戦でFリーグデビュー。 2019-20シーズンも開幕時の登録選手リストからは外れるが、前年と同じく9月に追加登録された。 シーズン終了後に契約満了となりフュンフバイン京都に移籍するも開幕直前に契約を解除しポルセイド浜田と再契約、背番号は21に変更となった。
渡部 峻(わたなべ しゅん、1996年4月15日 - )は、… 渡部 峻(わたなべ しゅん、1996年4月15日 - )は、TBSテレビのアナウンサー。 山形県山形市出身。山形県立山形中央高等学校、法政大学経営学部卒業。高校時代は、サッカー部に所属しており、在学中に全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会や全国高等学校サッカー選手権大会へ出場したが、自身はレギュラーの座を掴めなかった。2019年4月、アナウンサーとしてTBSテレビに入社。同期入社のアナウンサーは近藤夏子・篠原梨菜・若林有子で、8月30日には、『ジェーン・スー 生活は踊る』(TBSラジオ)で4人揃っての「初鳴き」(番組デビュー)を果たした。その後は、テレビの報道・情報系番組を中心に担当。前述した高校時代の経歴を背景に、『スーパーサッカー』(単独番組時代の最終盤)のサブキャスターや、週末の夕方にテレビで全国ネット向けに放送される報道番組(『報道特集』や『Nスタ』日曜版)のスポーツキャスターも務めた。
鈴木 ロイ(すずき ろい、1996年4月15日 - )は、東… 鈴木 ロイ(すずき ろい、1996年4月15日 - )は、東京都世田谷区出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。 早稲田大学時代の2019年にユニバーシアードの日本代表に選出されている。 2019年6月6日にアジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに入団。 2021年5月21日に自主退団。 2021年7月1日に同じアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに入団。 2021-2022シーズンオフの2022年6月1日にGRITSと契約を継続した。7月13日に副キャプテンに就任した。 2022-2023シーズンオフの2023年6月14日にGRITSと契約を継続した。
川上 拓斗(かわかみ たくと、1996年4月15日 - )は… 川上 拓斗(かわかみ たくと、1996年4月15日 - )は、新潟県小千谷市出身のプロ野球審判員。審判員袖番号は29。 小学3年生のときから野球を始め、中学時代はエースを務めた。中越高等学校時代は2年夏に故障しながらも、3年春にはメンバーに復帰し、夏にも一塁手の控えとしてベンチ入り。県大会準々決勝の日本文理高校戦では最終回で代打として出場するも三振に倒れ、引退した。高校公式戦は代打でしか出場できなかったものの、通算4打数3安打の打率.750であった。故障で試合に出られない中、練習試合で審判を任され、その頃に高校の先輩がNPBアンパイア・スクールを受験する話をたまたま聞いたことから、野球審判員を目指すようになる。
松本 裕樹(まつもと ゆうき、1996年4月14日 - )は… 松本 裕樹(まつもと ゆうき、1996年4月14日 - )は、神奈川県横浜市瀬谷区出身のプロ野球選手(投手)。右投左打。福岡ソフトバンクホークス所属。 妻はSDN48の元メンバーで歌手・タレントの甲斐田樹里。 南瀬谷小学校1年生の時に軟式の「南瀬谷ライオンズ」で野球を始め、南瀬谷中学校時代は「瀬谷ボーイズ」に所属していた。 岩手県盛岡市の盛岡大学附属高校に進学。同校では1年生の春にベンチ入りした。第94回全国高等学校野球選手権大会では背番号11でベンチ入りしたが、出場機会は無かった。2年生時の第85回記念選抜高等学校野球大会の2回戦(初戦)において「6番・投手」で先発出場し、8回2/3を投げ9奪三振3失点の成績で、3回戦では「4番・右翼手」で先発し、5回の途中で救援登板すると4回2/3を投げ無失点の成績だった。
伊藤 崇之(いとう たかゆき、1996年4月14日 - )は… 伊藤 崇之(いとう たかゆき、1996年4月14日 - )は、長野県長野市出身のプロアイスホッケー選手。アジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに所属。 弟の伊藤俊之はH.C.栃木日光アイスバックスのプロアイスホッケー選手。 両親の影響で3歳からアイスホッケーを始め、長野市や北佐久郡軽井沢町の軽井沢グリフィンズに所属。高校は水戸啓明高校に進学し、大学は法政大学へ進学。 法政大学在学中は軽井沢で実施された軽井沢GKクリニックではWorldHockeyLabの若林弘紀が主催するGKクリニックへの参加、チェコで行われたフランソワ・アレール(英語版)のGKクリニックへも積極的に参加している。 横浜GRITSの古川駿、磯部裕次郎とはGK豊作の同年代でもあり、互いに切磋琢磨しながら戦った良きライバルである。
小川 知也(おがわ ともや、1996年〈平成8年〉4月14日… 小川 知也(おがわ ともや、1996年〈平成8年〉4月14日 - )は、日本の政治家。埼玉県比企郡鳩山町長(1期)。 埼玉県比企郡鳩山町出身。鳩山幼稚園、鳩山町立亀井小学校、鳩山町立鳩山中学校、早稲田大学本庄高等学院を経て、2019年早稲田大学スポーツ科学部スポーツ科学科を卒業する。 卒業後は東京ディズニーリゾートを経営する株式会社オリエンタルランドに入社し、経理部財務グループ、フード開発販売部に勤務した。その後は小森卓郎衆議院議員の秘書を経て、2024年7月、28歳で鳩山町長選挙に出馬し、3,136票を獲得し、現職ら3人を破り、初当選する。※当日有権者数:11,549人 最終投票率:60.70%(前回比:0pts) 2024年7月16日に初登庁し、全国町村会によると、当時現職の町長では最も若い35歳の奈良県田原本町長の高江啓史より若い、全国最年少の町長となった。
奥川 雅也(おくがわ まさや、1996年4月14日 - )は… 奥川 雅也(おくがわ まさや、1996年4月14日 - )は、滋賀県甲賀市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・京都サンガF.C.所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。 京都サンガF.C.のアカデミーの出身。2014年4月に2種登録選手としてトップチームに登録され、同年9月に2015年よりトップチームに昇格することが発表された。 2015年6月6日のJ2第17節、大分トリニータ戦(大分銀行ドーム)でリーグ戦初ゴール。 2015年6月、オーストリア・ブンデスリーガのレッドブル・ザルツブルクへ完全移籍することが発表された。 6月24日、オーストリア・エアステリーガでザルツブルクのセカンドチームにあたるFCリーフェリングに期限付きで移籍することが発表された。
佐藤 昂洋(さとう こうよう、1996年4月14日 - )は… 佐藤 昂洋(さとう こうよう、1996年4月14日 - )は、大分県大分市出身の元サッカー選手。登録ポジションはディフェンダー。 大分トリニータのサッカースクールから、各年代のアカデミーに在籍。U-18・2年次の2013年はプリンスリーグ九州1部優勝に貢献したが、プレミア参入戦・愛媛FC U-18戦で退場し、チームも試合に敗れプレミア昇格を逃した。3年次の2014年はキャプテンに就任。同年、プリンスリーグ九州1部を連覇し迎えたプレミア参入戦2回戦・米子北高戦で、最終ラインから声を出しチームを引っ張り、攻撃面でも貴重な追加点となるゴールを決めるなど攻守両面で大きな役割を果たし 同試合を勝利。プレミアリーグWEST昇格に貢献した。
モリキ・リード(Moriki Read、1996年4月13日… モリキ・リード(Moriki Read、1996年4月13日 - )は、ニュージーランド出身のラグビー選手。 Kamo H.Sでラグビーを始めた。 2016年、札幌山の手高校卒業後、東海大学に入る。なお札幌山の手高校時代、高校日本代表に選ばれたことがある。
平塚 悠知(ひらつか ゆうと、1996年4月13日 - )は… 平塚 悠知(ひらつか ゆうと、1996年4月13日 - )は、北海道出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴァンフォーレ甲府所属。ポジションはミッドフィールダー。 北海道大谷室蘭高等学校では3年次に全国高校サッカー選手権に出場した。高校卒業後は札幌大学に進学し同校のサッカー部でプレー。2018年シーズンの北海道サッカーリーグではランク2位の14ゴールをマークした。2018年12月、2019年シーズンからの水戸ホーリーホック加入内定が発表された。 2019年5月25日、J2第15節の愛媛FC戦で途中出場しプロデビュー。2020年11月25日、J2第36節のギラヴァンツ北九州戦でプロ初ゴールを決めた。 2022年8月1日にアビスパ福岡への完全移籍が発表された。
森山 修斗(もりやま なおと、1996年4月13日 - )は… 森山 修斗(もりやま なおと、1996年4月13日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。B3リーグの徳島ガンバロウズ所属。 瀬田工業高校から明治大学を経て、2019年に広島ドラゴンフライズに加入。 2021年、滋賀レイクスターズに移籍。 2025年、徳島ガンバロウズに移籍。
南出 大伸(みなみで たいしん、1996年4月13日 - )… 南出 大伸(みなみで たいしん、1996年4月13日 - )は、日本のマラソンスイミング選手。2020年東京オリンピック及び2024年パリオリンピックに出場した。 和歌山県海南市出身。巽小学校、巽中学校、海南高校、日本体育大学卒業。木下グループ所属。
貞包 里穂(さだかね りほ、1996年4月13日 - )は、… 貞包 里穂(さだかね りほ、1996年4月13日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 佐賀県嬉野市に3人兄妹の末っ子として生まれた(5つ上の兄、2つ上の兄がいる)。小学校低学年のとき、年上の従姉妹が佐賀北高等学校で選手として春高バレーに出場している姿に憧れ、小学3年生のときにバレーボールを始める。競技をはじめてからこれまで、バレーボールには「楽しい思い出しかない」という。これまで競技人生の中で、アウトサイドヒッター以外のポジションも経験したが、唯一セッターだけは経験がない。小学生当時の監督からも「下手だな」と評されるほどオーバーパスを不得意としていたものの、貞包自身の「セッターをやりたい」という気持ちは強かった。
中元 日芽香(なかもと ひめか、1996年〈平成8年〉4月1… 中元 日芽香(なかもと ひめか、1996年〈平成8年〉4月13日 - )は、日本の心理カウンセラーであり、女性ローカルアイドルユニットSPL∞ASH、女性アイドルグループ乃木坂46の元メンバーである。広島県広島市出身。乃木坂46合同会社所属。早稲田大学人間科学部eスクール(通信教育部門)健康福祉科学科卒業。妹はBABYMETALのSU-METAL(中元すず香)。 1996年(平成8年)4月13日、広島県広島市で生まれる。親から「日芽香」と名づけられた。日芽香という名は、暖かいお「日」様、桜の花びらからのびる新「芽」、風に散る桜の花の「香」りのような女の子に育ちますようにという願いを込めて名づけられた。
岩佐 明香 (いわさ はるか、1996年4月12日 - )は… 岩佐 明香 (いわさ はるか、1996年4月12日 - )は、札幌市出身のスキージャンプ選手である。弟は岩佐勇研。札幌日本大学高等学校、日本大学 を経て、大林組スキー部に所属。 2011年3月9日の蔵王でコンチネンタルカップに初出場、29位に終わる。2013年9月28日から29日にルーマニアのルシュノフで開かれたFISカップ(英語版)では初日の3位から、翌日は優勝を決めた。 2014年1月のワールドカップジャンプ札幌大会では予選を通過できなかったが、翌週の蔵王でのワールドカップでは42位を記録した。ワールドカップの初ポイントは、2017年札幌大会1日目で獲得した。 ヴァル・ディ・フィエンメで開催されたジュニア世界選手権2014(ドイツ語版)では個人ノーマルヒルで4位獲得とともに、 山田優梨菜、伊藤有希、髙梨沙羅のチームで団体優勝をかざった。
柳園 良太(やなぎその りょうた、1996年4月12日 - … 柳園 良太(やなぎその りょうた、1996年4月12日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはFW。 中学時代はFC東京の下部組織に所属していた。その後、西武台高校を経て東京国際大学に進学(同期に音泉翔眞)。大学卒業後はドイツにわたり、下部リーグのクラブでプレーした。 2021年1月17日、ドイツ6部のSVロットからY.S.C.C.横浜に完全移籍で加入することが発表された。3月14日、J3第1節のカターレ富山戦でJリーグデビューを果たした。シーズン終了後、契約満了が発表された。
晝田 瑞希(ひるた みずき、1996年4月12日 - )は、… 晝田 瑞希(ひるた みずき、1996年4月12日 - )は、日本のプロボクサー。岡山県岡山市出身。三迫ボクシングジム所属。現WBO女子世界スーパーフライ級王者。 現在のトレーナーは寺地拳四朗も担当する加藤健太。一部メディアでは「晝」が新字体の「昼」と表記される。みーみの名でTikTokerとしても活動している。 岡山工業高校在学中にボクシングを始め、自衛隊体育学校に進む。2016年の全日本女子選手権フライ級で決勝まで進むが、2014年世界選手権銅メダリストの和田まどかに敗れ準優勝。 2017年8月、台北市カップ国際トーナメントに日本代表としてエントリーし銀メダル獲得。全日本選手権は自体校の後輩で後の東京オリンピック銅メダリストの並木月海を降すが、決勝は2年連続で和田に敗れ準優勝。
髙橋 昴平(たかはし こうへい、1996年4月12日 - )… 髙橋 昴平(たかはし こうへい、1996年4月12日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン東芝ブレイブルーパス東京に所属するラグビー選手。 5歳でラグビーを始めた。 2015年、長崎南山高校卒業後、専修大学に入学。 2018年、専修大学ラグビー部の主将に就任した。 2019年専修大学卒業後、東芝ブレイブルーパス (現・東芝ブレイブルーパス東京)に加入。 2021年2月20日にジャパンラグビートップリーグ第1節トヨタ自動車ヴェルブリッツ戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 この項目は、日本のラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJラグビー/Pラグビー)。
後藤 航(ごとう こう、1996年4月12日 - )は、神奈… 後藤 航(ごとう こう、1996年4月12日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。現在はアルゼンチンプリメーラBメトロポリターナ(3部)アルミランテブラウン(英語: Club Almirante Brown)に所属。 小学三年生時に横浜F・マリノスのセレクションを受け入団、その後15歳までマリノスでプレイする。高校は帝京第三高等学校に進学し、寮生活を経験した。卒業後に単身アルゼンチンへ。アルヘンティノス・ジュニアーズ(アルゼンチン4部)で10ヶ月間練習参加したものの惜しくも公式戦に出場できず、その後デポルティーボ・リエストラ(アルゼンチン4部)リエストラ(英語: Deportivo Riestra)に移籍。
中川 圭太(なかがわ けいた、1996年4月12日 - )は… 中川 圭太(なかがわ けいた、1996年4月12日 - )は、大阪府阪南市出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。右投右打。オリックス・バファローズ所属。阪南市ふるさと大使。マネジメント契約は株式会社オフィスS.I.Cである。 阪南市立尾崎小学校1年時から尾崎ボーイズ、阪南市立尾崎中学校在学中に泉佐野リトルシニアでプレー。中学3年時の2011年には、AA日本代表のメンバーとして、IBAF主催の第14回U-16世界選手権へ出場した。この時のチームメイトに、淺間大基・田嶋大樹・立田将太などがいた。 PL学園高等学校へ進学すると(詳細後述)、1年秋から、一塁手としてレギュラーに定着した。しかし、2013年2月、上級生の2年生部員4名が学内の合宿所で1年生の部員へ暴力を振るっていたことが発覚。
加藤 智陽(かとう ちはる、1996年4月11日 - )は、… 加藤 智陽(かとう ちはる、1996年4月11日 - )は、埼玉県熊谷市出身のプロサッカー選手。COEDO KAWAGOE F.C所属。ポジションはSB、WB。 浦和レッズのジュニアユース出身で、2019年には7人制のサッカーであるソサイチのチーム「LAZO.FC」に在籍していた。 2020年12月25日、2021年シーズンからジュビロ磐田に加入することが発表された。シーズン終了後、契約満了により退団した。2021年12月9日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場。 2022年からは品川CC横浜に加入した。 2022年11月28日、カンセキスタジアムとちぎで行われたJリーグ合同トライアウトに出場。
川井 麻衣(かわい まい、1996年4月11日 - )は、茨… 川井 麻衣(かわい まい、1996年4月11日 - )は、茨城県出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。バスケットボール女子日本リーグのデンソーアイリス所属。 東京成徳大学高校ではインターハイ、国体・ウィンターカップではいずれもベスト8に進出。U-18アジアカップ日本代表に選ばれ準優勝。 2015年、三菱電機コアラーズに加入。 2019年、女子日本代表候補に選出される。 2021年、トヨタ自動車アンテロープスに移籍。
金崎 廉太朗(かなざき れんたろう、1996年4月11日 -… 金崎 廉太朗(かなざき れんたろう、1996年4月11日 - )は、トップキュウシュウAルリーロ福岡に所属するラグビー選手。 2015年、土佐塾高校卒業後、筑波大学に入る。 2019年、筑波大学卒業後、三菱重工相模原ダイナボアーズに加入。 2022年、ルリーロ福岡選手スコッドに選ばれた。同年9月18日に行われたトップキュウシュウA第1節FFGブルーグルーパーズ戦にて先発出場で公式戦初出場を果たした。 2023年1月、コリアスーパーラグビーリーグのポスコ建設に派遣された。
青山 生(あおやま いきる、1996年4月11日 - )は、… 青山 生(あおやま いきる、1996年4月11日 - )は、福岡県出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。Jリーグ・テゲバジャーロ宮崎所属。 筑陽学園高校、福岡大学に進学して2019年に当時JFLのテゲバジャーロ宮崎に加入した。 2025年11月22日、2025シーズン限りでの現役引退が発表された。
後藤 万澄(ごとう ますみ、1996年4月11日 - )は、… 後藤 万澄(ごとう ますみ、1996年4月11日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 山形県山形市出身。バレーボール部の顧問に勧誘されて高校3年生の秋からバレーボールを始める。 米沢中央高等学校、仙台大学を経て、2018-19シーズン、V.LEAGUE DIVISION2 MEN(V2男子)に所属する大同特殊鋼レッドスターの内定選手となった。 2019年、大学卒業後に、大同特殊鋼レッドスターに入団した。入団1シーズン目となる2019-20シーズンにV2男子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2020年、2019-20シーズン終了をもって大同特殊鋼レッドスターを退団し、ヴォレアス北海道に移籍した。
水谷 有希(みずたに ゆうき、1996年4月11日 - )は… 水谷 有希(みずたに ゆうき、1996年4月11日 - )は、神奈川県鎌倉市出身の女子フットサル選手。元女子サッカー選手。ポジション(サッカー)はミッドフィールダー。筑波大学出身。 JFAアカデミー福島、筑波大学でプレー。大学在籍時の2015年からは特別指定選手として浦和レッズレディースでプレーしていた。 大学卒業後の2019年に浦和レッズレディースに加入。 2024年8月8日に右膝前十字靭帯を損傷し、同年8月19日に手術を受けた。 2026年5月25日、2025/26シーズン限りで浦和を退団し、フットサルに挑戦することを表明した。 2016年11月に、U-20女子ワールドカップに臨むU-20日本代表に、怪我で不参加となった清水梨紗に代わって招集された。
小野 晃弘(おの あきひろ、1996年4月11日 - )は、… 小野 晃弘(おの あきひろ、1996年4月11日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手。 鹿児島出身。現役時代のポジションはSG。 日本経済大学卒業。3級上に玉田博人(B3湘南)、1級下に堀内星夜(B3品川)がいる。 2021-2022シーズンにライジングゼファーフクオカの練習生となる。。 2022-23シーズンにしながわシティに入団し、プロバスケットボール選手となる。モテ男No.1決定戦 2024にノミネートされた。 2024年8月5日に現役引退を表明した。 カレー屋・カフェめぐり。。 ボーリングが得意で、最高スコアは286。
西嶋 亮太(にしじま りょうた、1996年4月10日 - )… 西嶋 亮太(にしじま りょうた、1996年4月10日 - )は、北海道帯広市出身の元社会人野球選手(投手)。 小学1年生の頃から野球を始め、帯広市立帯広第六中学校時代はとかち帯広シニアに所属。部員わずか12人のチームを牽引し、全道大会準優勝を果たした。投手をしない時にはショートを守っていた。当時は道内中学ナンバーワン投手として進路が注目されていた。 高校は道内でも強豪の東海大学付属第四高等学校に進学。2014年夏の甲子園大会に出場する。後にプロ入りする清水優心、山本武白志、古澤勝吾、富山凌雅らを擁した九州国際大学付属高等学校との1回戦では球速が計測不能のスローボールを多用し、1失点完投勝利をおさめ、注目を浴びた。
黒沢 ともよ(くろさわ ともよ、1996年4月10日 - )… 黒沢 ともよ(くろさわ ともよ、1996年4月10日 - )は、日本の女優、声優、元子役、歌手。マウスプロモーション所属。埼玉県出身。
濱村 春香(はまむら はるか、1996年4月10日 - )は… 濱村 春香(はまむら はるか、1996年4月10日 - )は、元ホリプロアナウンス室所属のフリーアナウンサー。元テレビせとうちアナウンサー。岡山県出身。神戸大学経済学部卒業。 大学3年生の時に、神戸大学七夕祭浴衣美人コンテストに出場した。 大学を卒業後、テレビせとうちにアナウンサーとして入社した。『TSC NEWS』などニュース番組を担当した。 この項目は、アナウンサーに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(アナウンサーPJ)。
籾木 結花(もみき ゆうか、1996年4月9日 - )は、日… 籾木 結花(もみき ゆうか、1996年4月9日 - )は、日本の女子サッカー選手。エヴァートンFC所属。サッカー日本女子代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。慶應義塾大学出身。 1996年、アメリカ合衆国ニューヨークにて出生。「ニコル」というミドルネームを持っており、日テレ・ベレーザ時代に着用していたユニホームのバックネームも「NICOLE」表記であった。 小学校2年の時に世田谷区のバディフットボールクラブでサッカーを始める。 2009年に日テレ・ベレーザの下部組織であるメニーナに入団、寺谷真弓の下で指導を受ける。 2011年、中学3年生でU-16サッカー日本女子代表に召集され、中華人民共和国南京市で開催されたAFC U-16女子選手権2011に出場、最終戦のオーストラリア戦で日本の大会優勝を決める先制点を挙げた。
中野 雅臣(なかの まさおみ、1996年4月9日 - )は、… 中野 雅臣(なかの まさおみ、1996年4月9日 - )は、埼玉県与野市(現:さいたま市中央区)出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。現役時のポジションはミッドフィールダー。 小学校年代から東京ヴェルディの下部組織に所属。2011年より、各年代別の日本代表に選出。2013年、2013 FIFA U-17ワールドカップに出場するU-17日本代表のメンバーには当初選ばれなかったが、大会前の合宿で佐々木渉が負傷で離脱したため、追加招集でメンバー入りを果たした。グループリーグ第3戦チュニジア戦では、不慣れなセンターバックでの起用となったが、空中戦の強さと読みの鋭さ、攻撃の起点となる縦パスでチームの逆転勝利に貢献した。
金森 晴香(かなもり はるか、1996年4月9日 - )は、… 金森 晴香(かなもり はるか、1996年4月9日 - )は、日本の元女子バレーボール選手、指導者である。 福岡県北九州市出身。3人姉弟の次女。小学5年生のとき、母の影響を受け自身もバレーボールを始めた。 2015年1月31日、久光製薬スプリングス公式サイトで入団内定が発表された。同期入団は兒玉仁美、浮島杏加子。 2017年5月12日、タイのナコンラチャシマで同月13日~21日にかけて開催される第2回アジアU-23女子バレーボール選手権へ出場する代表メンバーに選出。日本代表チームの優勝に貢献した。 2017年9月8日、日本バレーボール協会により同月10〜17日まで開催される第3回世界U-23女子選手権大会の日本代表メンバーに選出。