松原 快(まつばら かい、1999年8月24日 - )は、富… 松原 快(まつばら かい、1999年8月24日 - )は、富山県黒部市出身のプロ野球選手(投手・育成選手)。右投右打。阪神タイガース所属。 小学校3年生で野球を始め、黒部市立宇奈月中学校時代は富山東部ボーイズで捕手としてプレー。強豪の富山第一高等学校へ進学したが、チームになじめず1年の12月に退部。中学時代から熱心に誘ってくれた森崎直樹監督が指揮する高朋高等学校へ2年から転入し、投手に転向。高野連の規定で1年間は公式戦に出場できない中、球速が当初の130km/hから141km/hまで伸び、投手と一塁手を兼任した3年夏は富山大会決勝で敗れ甲子園には届かなかった。 高校卒業後は野球を辞め消防士を目指すつもりだったが、クラブチームのロキテクノベースボールクラブの投手兼任コーチの元阪神・藤田太陽から「プロを目指してやらないか」と声をかけられ入団。
星野 克之(ほしの かつゆき、1999年8月24日 - )は… 星野 克之(ほしの かつゆき、1999年8月24日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン三重ホンダヒートに所属するラグビーユニオン選手。 16歳からラグビーを始めた。 2018年、栄徳高校卒業後、東海大学に入る。 2022年、三重ホンダヒートに加入。 2023年12月9日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第1節コベルコ神戸スティーラーズ戦にて途中出場でリーグワン公式戦初出場を果たした。 2024年、ハーレクインズへラグビー留学。
高間 来瞳(たかま くるみ、1999年8月24日 - )は、… 高間 来瞳(たかま くるみ、1999年8月24日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 愛知県岡崎市出身。両親の影響で小学4年生からバレーボールを始める。 岡崎学園高等学校(現・人間環境大学附属岡崎高等学校)を経て、2018年、筑波大学に進学。1年時からレギュラーになり、東日本大学選手権大会(東日本インカレ)と全日本大学選手権大会(全日本インカレ)で優勝。2019年、東日本インカレでは3位になるが、サーブ賞を受賞。全日本インカレは連覇を果たす。2021年、秋季関東大学1部リーグで全勝優勝に貢献し、自身も最優秀選手賞を受賞した。 2021/22シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属する日立Astemoリヴァーレの内定選手となった。
平田 樹(ひらた いつき、1999年8月24日 - )は、日… 平田 樹(ひらた いつき、1999年8月24日 - )は、日本の女性総合格闘家。東京都足立区出身。兄は格闘家の平田直樹。 小学校1年生の時から講道館・春日柔道クラブで柔道を始め、5年生の時に全国大会で3位に入った。中学校進学後は両膝の前十字靭帯を断裂するなど度重なる怪我に苦しんだものの、高校時代には創志学園柔道部でインターハイに出場。同校卒業後の2018年、横田一則が主宰するK-Clannに入門し、総合格闘技のトレーニングを開始した。同年9月、AbemaTVのリアリティ番組『格闘代理戦争』3rdシーズンに出演。トライアウトで落選したが、その後桜井“マッハ”速人の推薦選手枠でトーナメント参戦が決まった。
山口 伊吹(やまぐち いぶき、1999年8月24日 - )は… 山口 伊吹(やまぐち いぶき、1999年8月24日 - )は、長崎県出身の女子競輪選手。日本競輪選手会長崎支部所属、ホームバンクは佐世保競輪場。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第116期生。師匠は佐藤幸治(92期)。実兄は同じく競輪選手の山口龍也(111期)、実弟の山口留稀哉は日本競輪選手養成所第127回選手候補生入所試験に合格。 小学校6年生から兄・龍也の影響で自転車競技を始めた。 長崎県立鹿町工業高等学校出身で、競輪学校同期の高尾貴美歌とは同級生。2017年全国高等学校選抜自転車競技大会で優勝。競輪選手になった兄やアマチュア時代から活躍をしていた鈴木奈央などの背中を追いかけ、競輪選手を目指すようになったという。
藤田 雄士(ふじた ゆうと、1999年8月23日 - )は、… 藤田 雄士(ふじた ゆうと、1999年8月23日 - )は、神奈川県藤沢市出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー。 小中では川崎フロンターレのアカデミーに在籍していた。その後、サッカー名門校の市立船橋高校を経て神奈川大学に進学。2021年12月、2022年シーズンからのブラウブリッツ秋田加入決定が発表された。 2022年3月23日、J2リーグ第6節の徳島ヴォルティス戦で後半途中から出場しJリーグデビュー。 2023年末で契約満了。 2024年よりFC大阪に移籍。しかし5試合の出場にとどまり、7月3日に韓国K3リーグの抱川シチズンFCに期限付き移籍となった。この年で抱川、FC大阪共に契約満了。
坪井 湧也(つぼい ゆうや、1999年8月23日 - )は、… 坪井 湧也(つぼい ゆうや、1999年8月23日 - )は、兵庫県三木市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜F・マリノス所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 ヴィッセル神戸のアカデミー出身で、トップ昇格した佐々木大樹とは同期である。2017年には2種登録選手としてトップチームに登録された が、トップチームに昇格することは叶わなかった。 高校卒業後は中央大学に進学(同期に髙岸憲伸) し、4年次にはチームの副将を務めた。2021年9月16日、2022年シーズンからのヴィッセル神戸加入内定が発表された。また10月1日には特別指定選手に承認された。 2022年10月29日、第33節の川崎フロンターレ戦で先発デビューを果たした。
大竹 風雅(おおたけ ふうが、1999年8月22日 - )は… 大竹 風雅(おおたけ ふうが、1999年8月22日 - )は、福島県白河市出身のプロ野球選手(投手・育成選手)。右投左打。福岡ソフトバンクホークス所属。 白河市立五箇小学校1年から五箇イーグルスでソフトボールをはじめ、白河市立五箇中学校では軟式野球部に所属。 福島県立光南高等学校では1年秋からベンチ入りし、2年秋からはレギュラー二塁手と控え投手を兼任。入学時は体重60kgと線が細くブルペンで少し投げただけで右肘が張るほどだったため、監督の方針で投手としては無理をさせず野手メインで育成された。3年夏は県大会ベスト8に終わり甲子園出場経験はなかった。高校時代の同期に松本京志郎。 進学した東北福祉大学では投手に専念したが、仙台六大学野球リーグでの登板は1年秋と2年春(各1試合)の計2試合にとどまった。
沖 悠哉(おき ゆうや、1999年8月22日 - )は、茨城… 沖 悠哉(おき ゆうや、1999年8月22日 - )は、茨城県鹿嶋市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・清水エスパルス所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 2018年、鹿島アントラーズユースからトップチームに昇格。 2020年8月8日、J1第9節サガン鳥栖戦にてJ1デビューを果たす。J1デビューながら鳥栖の猛攻を無失点で抑えるなどと好成績を残した。その後、レギュラーであったクォン・スンテからポジションを奪い、正GKに定着。最終的に24試合に出場するなどと、飛躍のシーズンとなった。 2021シーズンは開幕スタメンを飾ったが、チームは1‐3で敗れた。しかし続くルヴァンカップ第1節サガン鳥栖戦でも先発出場を果たすと、後半開始早々の豊田陽平のPKをストップし、チームを救うセーブを見せた。
こもりや さくら(1999年8月22日 - )は、日本のタレ… こもりや さくら(1999年8月22日 - )は、日本のタレント、女優、歌手、YouTuber、TikToker。アイドルグループ・X21の元メンバー。 兵庫県姫路市出身。堀越高等学校卒業。旧芸名は籠谷さくら。 2012年8月に開催された『第13回全日本国民的美少女コンテスト』でグラビア賞を受賞。上位入賞者を中心に結成された「X21」に加入し芸能界デビュー、グループ解散時まで活動した。 2015年6月、テレビ東京系アニメ『ジュエルペット マジカルチェンジ』オープニングテーマを歌うために結成されたアイドルユニット「マジカル☆どりーみん」メンバーに選抜された。 2018年4月、『NHK高校講座 地理』に石原良純が所長を務める“フィルドストン研究所”の助手としてレギュラー出演。
三原 舞依(みはら まい、英語: Mai Mihara, 1… 三原 舞依(みはら まい、英語: Mai Mihara, 1999年(平成11年)8月22日 - )は、日本の女性フィギュアスケート選手(女子シングル)、フィギュアスケートコーチ。兵庫県神戸市須磨区出身。血液型はA型。シスメックス所属。甲南大学経営学部卒業後、大学院へ進学。マネジメントはIMG TOKYO。 主な戦績は、2022年グランプリファイナル優勝、2017年・2022年四大陸選手権優勝、2017年・2023年世界選手権5位、2016年ネーベルホルン杯優勝など。 神戸市立東須磨小学校、神戸市立飛松中学校、兵庫県立芦屋高等学校を経て、甲南大学経営学部を卒業、甲南大大学院に進学。憧れの選手は浅田真央で、小学2年の時にテレビで見た浅田に憧れてスケートを始めた。
パレイ ルセアネヘイララ 紀子(パレイ ルセアネヘイララ の… パレイ ルセアネヘイララ 紀子(パレイ ルセアネヘイララ のりこ、1999年8月22日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。大学時代の登録名はパレイ のりこだった。 ニュージーランド出身。 明星学園高校でインターハイベスト4、東京医療保健大でインカレ優勝。 2021年にはユニバーシアード日本代表候補にも選出された。 2022年、シャンソンVマジックにアーリーエントリー。卒業後正式加入。 2023年、トヨタ自動車アンテロープスに移籍。 2025年6月30日を以て、トヨタを退団。
川田 朱夏(かわた・あやか、1999年8月22日- )は、日… 川田 朱夏(かわた・あやか、1999年8月22日- )は、日本の陸上競技選手。専門は中距離走。ニコニコのり所属。 東大阪大学敬愛高等学校在学中の2016年のインターハイでは4×400mリレーで1学年先輩の戸谷温海・湧海姉妹(東大阪大敬愛高→山梨学院大学)、佐々木梓(東大阪大敬愛高→青山学院大学)と共に高校新記録で優勝した。また個人でも800mで高校2年最高記録の2分05秒03で3位。翌年のインターハイでは400mで優勝。4×400mリレーでも連覇を果たした。800mでは同学年のライバル、塩見綾乃に敗れ2位だったものの、塩見と共に高校記録を更新した。 2018年に東大阪大学に進学後はアジアジュニア陸上競技選手権大会で塩見を破り優勝、4×400mリレーでも塩見と共に優勝し、川田は2冠を達成した。
シンクル 寛造(シンクル かんぞう、SCHINCKEL Ka… シンクル 寛造(シンクル かんぞう、SCHINCKEL Kanzo、1999年8月20日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン三菱重工相模原ダイナボアーズに所属するラグビー選手。 2019年、札幌山の手高校卒業後、流通経済大学に入学。なお札幌山の手高校時代、高校日本代表に選ばれたことがある。 2022年、流通経済大学ラグビー部の副将に就任。 2023年1月、アーリーエントリーで三菱重工相模原ダイナボアーズに加入。同年3月、流通経済大学卒業。同年12月16日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第2節リコーブラックラムズ東京戦にて途中出場でリーグワン公式戦初出場を果たした。
牧野 紘子(まきの ひろこ、1999年8月20日 - )は、… 牧野 紘子(まきの ひろこ、1999年8月20日 - )は、日本の女子競泳選手。パリ2024オリンピック日本代表選手。種目は個人メドレー・バタフライ。所属は東京ドーム・あいおいニッセイ同和損害保険。早稲田大学大学院教育学研究科博士後期課程在学中。父親は東京大学教授。 1999年8月20日、千葉県に生まれる。幼少期は大阪府で生活し、3歳の時に水泳を習う兄の影響で水泳を始める。 小学校1年時に東京都新宿区へ転居し、新宿区立津久戸小学校に通学。東京スイミングセンターにて、本格的に水泳を始める。小学校時代には2年から6年までの5年間、新宿区の学童記録を樹立し、100m個人メドレー(25m短水路プール)では4年から6年までの新宿学童記録を現在も保持。
鶴岡 果恋(つるおか かれん、1999年8月20日 - )は… 鶴岡 果恋(つるおか かれん、1999年8月20日 - )は、神奈川県横浜市出身の日本の女子プロゴルファー。所属は明治安田生命保険。配偶者はオリックス・バファローズの来田涼斗。 10歳からゴルフを始める。湘南学院高等学校卒業。 2018年、日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)最終プロテストに進出し、14位タイで合格。同期に原英莉花、渋野日向子、稲見萌寧らがいる。 2019年、「グアム知事杯女子ゴルフトーナメント」では通算2アンダーで並んだ野澤真央とのプレーオフに敗れ、2位。ステップアップツアー「静ヒルズレディース 森ビルカップ」では首位と1打差の2位タイ。樋口久子 レディスゴルフトーナメントの37位タイが最高位。
若泉 佳穂(わかいずみ かほ、1999年8月20日 - )は… 若泉 佳穂(わかいずみ かほ、1999年8月20日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 福井工業大学附属福井高等学校時代は同級生の上坂瑠子とともに全国高等学校総合体育大会(インターハイ)、全日本高等学校選手権(春高バレー)に出場。2017年のインターハイではベスト4進出に貢献し、優秀選手に選出された。 2021-22シーズン、V.LEAGUE Division2のブレス浜松の内定選手として登録。中京大学卒業後の2022年4月に正式に入団が発表された。 2022-23シーズンではアタック決定率2位や総得点3位の実績を残し最優秀新人賞を受賞。2023-24シーズンは得点王を獲得した。 2024-25シーズンと2025年黒鷲旗ではベスト6を受賞。
東 晟良(あずま せら、1999年8月20日-)は、日本のフ… 東 晟良(あずま せら、1999年8月20日-)は、日本のフェンシング選手。和歌山県出身。和歌山県立和歌山北高等学校卒業。日本体育大学体育学部卒業。共同カイテック株式会社所属。姉は同じフェンシング選手の東莉央。 フェンシング選手であった母親の影響で、小学校4年から競技を始める。高校2年(2016年)の時にアジアジュニア・カデ選手権で金メダルを獲得。2017年、全日本選手権・個人フルーレで初優勝を飾り、2018年4月、姉の後を追うように日本体育大学に入学。同年夏のアジア大会(ジャカルタ)では女子フルーレ団体で初の金メダルを獲得。同年11月にアルジェリアで行われたワールドカップで銀メダルを獲得し、個人種目で初の表彰台に上がった。
世瀬 啓人(せせ ひろと、1999年8月20日 - )は、鳥… 世瀬 啓人(せせ ひろと、1999年8月20日 - )は、鳥取県倉吉市出身のサッカー選手。J2リーグ・藤枝MYFC所属。ポジションは、ミッドフィルダー。 2016年、ガイナーレ鳥取U-18在籍時に2種登録選手として登録された。翌年も2種登録選手として登録され、2018年シーズンからU-18で同期の那須甚有と共にトップチーム昇格内定が発表された。2022年から背番号を10に変更。2024年にはキャプテンに就任した。 2024年7月、U-18時代を含め10年在籍した鳥取から藤枝MYFCへ移籍。
井 絢乃(い あやの、1999年8月20日 - )は日本の女… 井 絢乃(い あやの、1999年8月20日 - )は日本の女子卓球選手。 福岡県北九州市生まれ、福岡県遠賀郡水巻町出身。 身長166cm、右シェーク裏々ドライブ型。 水巻町立頃末小学校、明徳義塾中学校・高等学校卒業後、中国電力に入社。 3歳から父の務める学校の部活動で卓球をはじめ、5歳で石田卓球クラブに入る。全日本卓球選手権大会ホープス・カブ・バンビの部(ホカバの部)に出場、小学4年生時にはカブの部でベスト8に入賞。小学6年生に石田卓球クラブで全国ホープス卓球大会団体戦で優勝。中学からは明徳義塾中学校・高等学校で佐藤健剛・利香監督夫妻の元で成長し、高校3年時には全国高等学校総合体育大会卓球競技大会女子ダブルスで優勝している。
隅田 知一郎(すみだ ちひろ、1999年8月20日 - )は… 隅田 知一郎(すみだ ちひろ、1999年8月20日 - )は、長崎県大村市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。埼玉西武ライオンズ所属。 大村市立西大村小学校2年生のときに大村クラブで軟式野球を始め、大村市立西大村中学校軟式野球部に所属。中学時代にはエースとして活躍した。 長崎県立波佐見高等学校に進学し、1年時からベンチ入り。2年秋にエースとなったが、左肘を疲労骨折し離脱した。復帰後は背番号10でベンチ入りし、3年夏の長崎大会で優勝した。第99回全国高等学校野球選手権大会に出場し、開幕戦となった彦根東との1回戦に先発登板。8回まで4失点の粘投を見せたが、1点リードの9回裏に同点に追い付かれ、なおもピンチを招いて降板した後に救援投手が打たれ、チームはサヨナラ負けを喫した。
古田 とわ(ふるた とわ、1999年8月20日 - )は、宮… 古田 とわ(ふるた とわ、1999年8月20日 - )は、宮崎放送 (MRT) のアナウンサー。 熊本県阿蘇市出身。熊本県立大学総合管理部総合管理学科卒業。 大学2年時の秋に「2020 ミス・クマモト」に出場し、その年のミス・クマモトに選出された。その後は大学卒業前まで、熊本シティエフエム (FM791) のラジオ番組『情熱くまもと ロアッソ魂』に出演。またそれと並行して、福岡放送 (FBS) が運営するFBSアナウンスカレッジにも通っていた。 大学を卒業後、2022年に宮崎放送に入社。 Category:宮崎放送のアナウンサー
麻火 佑太郎(あさひ ゆうたろう、1999年8月20日 - … 麻火 佑太郎(あさひ ゆうたろう、1999年8月20日 - )は、日本の男性キックボクサー。長野県上田市出身。TENKAICHI G ライト級王者。 地元長野で年長から小学6年生まで新極真会にて空手を学ぶ、中学に上がったタイミングでキックボクシングに転向し、Club TOSHIでテコンドーも一緒に学ぶ。 ベースはキックボクシングで両立しながらテコンドーも習っていた。 上田千曲高校へ入学。 高校では生徒会長をしていた。 2016年11月13日TENKAICHI G 16でキックボクシングにデビュー。 K-1甲子園2017に出場。準決勝で兼田将暉と対戦し判定負けし、3位となった。 K-1甲子園2017はK-1フェザー級王者の椿原龍矢、K-1バンタム級王者黒田斗真、K-1カレッジ2020王者前薗輝久、DEEPkick-65kg王者野田哲司、K-1選手の峯大樹、小嶋瑠久、山脇飛翼、近藤魁成、RKSフェザー級王者兼田将暉、Krushスーパー・フェザー級王者横山朋哉、RISEの三階級制覇王者田丸辰など。
田嶋 グン(たじま グン、1999年8月19日 - )は、ラ… 田嶋 グン(たじま グン、1999年8月19日 - )は、ラグビーユニオン選手。 三本木農業高校からラグビーを始めた。2017年、高校日本代表候補に選ばれた。 2018年、日本製鉄釜石シーウェイブスに加入。 2019年、U20日本代表に選ばれた。 2020年、豊田自動織機シャトルズ(現・豊田自動織機シャトルズ愛知)に加入。 2023年、三重ホンダヒートに加入。 2024年9月15日(日)午前7時ごろ、道路交通法違反(酒気帯び運転)で検挙された選手の車に同乗していた。三重ホンダヒートは、田嶋に対し譴責(けんせき)とチーム対外活動参加禁止6か月間の処分を行った。 2025年5月31日、三重ホンダヒート退団を発表。
住田 将(すみだ しょう、1999年8月19日 - )は愛知… 住田 将(すみだ しょう、1999年8月19日 - )は愛知県名古屋市出身のサッカー選手。FC大阪所属。ポジションはMF。 小学生時代から高校の途中まで名古屋グランパスのアカデミーに所属していた。U-18チームに所属していた2017年に青森山田高校に転入。同年、全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。高校卒業後は東京学芸大学に進学し、サッカー部でプレーした(同期に武沢一翔)。 2021年10月1日、2022年シーズンからの松本山雅FC加入内定、並びに特別指定選手承認が発表された。 2022年3月20日、J3リーグ第2節のYSCC横浜戦でJデビュー。4月17日、第6節のFC岐阜戦で初ゴールを決めた。
仙波 大志 (せんば たいし、1999年8月19日 - ) … 仙波 大志 (せんば たいし、1999年8月19日 - ) は、広島県府中町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・水戸ホーリーホック所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 広島県出身でジュニア時代からサンフレッチェ広島の下部組織に入団。2017年にはトップチームに2種登録されるも昇格には至らず。高校卒業後は流通経済大学に進学し、同大サッカー部では主力としてチームを支える。2021年2月、満田誠と共にユース時代に過ごしたサンフレッチェ広島に2022年シーズンの加入内定が発表 され、同年3月に特別指定選手として承認。 2022年シーズンよりサンフレッチェ広島に入団した。2月19日、開幕戦のサガン鳥栖戦でスタメン出場しプロデビューを果たした。
林田 愛佳(はやしだ あいか、1999年8月19日 - )は… 林田 愛佳(はやしだ あいか、1999年8月19日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 福岡県春日市出身。小学6年生からバレーボールを始める。 誠英高等学校、福岡大学を経て、2021/22シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するトヨタ車体クインシーズの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2022年、大学卒業後に、トヨタ車体クインシーズに入団した。 入団1シーズン目となる2022-23シーズンは、V1女子でベンチ入りがなかった。2023年、2022-23シーズン終了をもってトヨタ車体クインシーズを退団し、V2女子に所属する群馬銀行グリーンウイングス(現・群馬グリーンウイングス)に移籍した。
髙橋 悠佳(たかはし ゆうか、1999年8月19日 - )は… 髙橋 悠佳(たかはし ゆうか、1999年8月19日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。Wリーグのプレステージ・インターナショナル アランマーレ所属。 湯沢翔北高校でインターハイ、大阪人間科学大でインカレをそれぞれ経験。 2022年、プレステージ・インターナショナル アランマーレにアーリーエントリーを経て加入。
久保田 友之祐(くぼた ゆうのすけ、1999年8月18日 -… 久保田 友之祐(くぼた ゆうのすけ、1999年8月18日 - )は、日本の男子バドミントン選手。日本男子ダブルス史上初で唯一の世界ジュニア選手権王者。2022年に22歳で現役を引退。 中学1年生から、同い年の金子真大とペアを組む。 2017年、全国高校総体と全国高校選抜大会の両方で全国制覇。同年には高校生で早くも日本代表ナショナルチームB代表に選出された。 同年の世界ジュニア選手権の男子ダブルスでは、準決勝で韓国の姜敏赫 / 金元昊を破り、決勝で邸子健 / 王昶を破って優勝。男子ダブルスの種目では日本人初の歴史的快挙となった。高校卒業後は、トナミ運輸に入社。 2022年4月に自身の事情によりバドミントン部を退部。
長瀬 そら(ながせ そら、1999年8月18日 - )は、日… 長瀬 そら(ながせ そら、1999年8月18日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 兵庫県猪名川町出身。小学3年生のとき、通っていた小学校にクラブチームがあったため自身もバレーボールを始めた。 2017/18シーズン、岡山シーガルズの内定選手となる。内定選手としてV・プレミアリーグの試合に出場しVリーグデビューを果たした。2018年、高校卒業後に、岡山シーガルズに入団した。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り(交流戦・プレーオフを含む)。
齊藤 拓也(さいとう たくや、1999年8月17日 - )は… 齊藤 拓也(さいとう たくや、1999年8月17日 - )は、東日本トップクラブリーグ桐生ラガーズに所属するラグビー選手。 明和県央高校、東海大学中退後、2020年、ライオンファングスに加入。 2022年、秋田ノーザンブレッツラグビーフットボールクラブに加入。 2023年、オールドボーイズ・マリストクラブに移籍。同年9月、秋田ノーザンブレッツラグビーフットボールクラブに再加入。 2024年、桐生ラガーズに加入。
今林 萌(いまばやし はじめ、1999年8月17日 - )は… 今林 萌(いまばやし はじめ、1999年8月17日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。福岡県出身。ポジションはポイントガード・シューティングガード。B3リーグ・香川ファイブアローズ所属。 福岡県立宗像高校から福岡大学に進み、4年間全てでインカレに進出・プレイした。 大学4年在学中の2022年3月、B.LEAGUE B2の佐賀バルーナーズに、特別指定選手として加入した。2022年4月20日の奈良戦で初出場し、このシーズンはB2で3試合に出場した。 2022年7月、B3リーグの豊田合成スコーピオンズに移籍。2022-23シーズン全52試合及びプレーオフに全試合出場を果たした。 2023年6月、B3の東京ユナイテッドバスケットボールクラブへ移籍した。
山見 大登(やまみ ひろと、1999年8月16日 - )は、… 山見 大登(やまみ ひろと、1999年8月16日 - )は、大阪府豊中市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・東京ヴェルディ所属。ポジションはフォワード(FW)。 大阪府出身で、地元のせんりひじり幼稚園時代にサッカーと出会う。千里ひじりSCで本格的にサッカーをはじめる。大阪学院大学高等学校から関西学院大学に進学。1年生の時からトップチームに登録され、2018年6月6日、天皇杯2回戦のガンバ大阪戦で決勝ゴールを決めた。このゴールが、天皇杯のジャイアントキリングを称える「I DREAM Award」を受賞した。2021年、ガンバ大阪に翌シーズンからの加入が内定した。 2021年8月3日に特別指定選手として登録されると、13日の清水エスパルス戦で途中出場でJ1デビューし、ゴールを決めてチームを勝利に導いた。
米澤 萌香(よねざわ もえか、1999年8月16日 - )は… 米澤 萌香(よねざわ もえか、1999年8月16日 - )は、東京都世田谷区出身の女子サッカー選手。オルカ鴨川FC所属。ポジションはゴールキーパー。 日ノ本学園高校、帝京平成大学を卒業後、2022年にジェフユナイテッド市原・千葉レディースに加入。 2024年にFCふじざくら山梨に移籍した。 2025年11月、山梨を退団しオルカ鴨川FCへの完全移籍加入が発表された。
木村 慧人(きむら けいと、1999年8月16日 - )は、… 木村 慧人(きむら けいと、1999年8月16日 - )は、日本のダンサー、俳優。FANTASTICS from EXILE TRIBE、EXILE B HAPPYのメンバー。東京都青梅市出身。LDH JAPAN所属。 母親が働いているスポーツジムにダンス教室ができたことを機に7歳からダンスを始め、小学4年からEXPG STUDIOに通い始める。 2014年、「GLOBAL JAPAN CHALLENGE」に参加するも落選。 2016年12月29日、FANTASTICSとして始動。 2023年8月、EXILE TRIBEのメンバーによるユニットEXILE B HAPPYとしても始動。
鈴木 魁人(すずき かいと、1999年8月16日 - )は、… 鈴木 魁人(すずき かいと、1999年8月16日 - )は、静岡県藤枝市出身の元プロサッカー選手。ポジションはフォワード。 清水エスパルスのアカデミー出身。ユース時代には2016年のクラブユース選手権と2017年のU-18プレミアリーグEASTで準優勝を経験。また2017年には2種登録選手としてトップチームに登録されている。しかしトップチームに昇格することは叶わず、東京学芸大学に進学。同大サッカー部では後にプロ入りする住田将や武沢一翔とプレーした。2021年11月22日、2022年からのいわてグルージャ盛岡加入内定が発表された。 2022年3月20日、J2リーグ第5節の栃木SC戦でスタメン出場し、プロデビューを飾った。
阪口 皓亮(さかぐち こうすけ、1999年8月15日 - )… 阪口 皓亮(さかぐち こうすけ、1999年8月15日 - )は、大阪府大阪市大正区出身のプロ野球選手(投手)。右投左打。東京ヤクルトスワローズ所属。 大阪市立三軒家東小学校2年から野球を始め、大阪市立大正東中学校時代には大正ボーイズに所属し、投手兼外野手としてプレー。比嘉賢伸とは小中でチームメイトであり、小学校時代にはバッテリーを組んでいた。DeNAに同期入団した山本祐大は中学校の1つ先輩にあたる。 北海高等学校では2年春に背番号15でベンチ入りするも、2年夏はベンチ外。同校はこの年大西健斗を擁し、第98回全国高等学校野球選手権大会に出場し準優勝。阪口は甲子園に帯同し、初戦で対戦した松山聖陵のエース・アドゥワ誠対策として打撃投手を務めた。
永井 颯太(ながい そうた、1999年8月15日 - )は、… 永井 颯太(ながい そうた、1999年8月15日 - )は、栃木県那須町出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 Jリーグ・ロアッソ熊本所属。 2022年、流通経済大学からJリーグに加盟したばかりのいわきFCに加入した。4月17日、J3リーグ第6節のFC今治戦でJリーグデビュー。 2023年12月22日、東京ヴェルディへの完全移籍が発表された。 2024年7月、鹿児島ユナイテッドFCに期限付き移籍。 2025年1月、期限付き移籍期間の満了が発表され、FC琉球への期限付き移籍が発表された。 2025年12月27日、FC琉球への期限付き移籍期間満了および、ロアッソ熊本への完全移籍が発表された。
斎藤 彰人(さいとう あきと、1999年8月15日 - )は… 斎藤 彰人(さいとう あきと、1999年8月15日 - )は、日本のサッカー選手。ポジションはDF。 実践学園高等学校から産業能率大学に進学。 卒業後の2022年7月にアルメニア・プレミアリーグのレルナイン・アルトサフFCに加入。同月29日の試合でフル出場し選手初出場を記録したが、翌月に退団した。 同年11月にIリーグのアイゾールFCに加入、既に毛利栄佑が在籍していたため、2人目の日本人選手となった。 2023年8月、フィリピンのカヤFC-イロイロに移籍した。 2025年6月28日、タイ王国のトラートFCに移籍。
安斉 かれん(あんざい かれん、1999年(平成11年)8月… 安斉 かれん(あんざい かれん、1999年(平成11年)8月15日 - )は、日本の歌手、作詞家、女優、モデル。神奈川県藤沢市出身。所属レコード会社及びマネジメントはavex trax。 小学生の頃にエレクトーン奏者に憧れてエレクトーンを始める。中学校入学前後で父親に連れられて行ったザ・ローリング・ストーンズのライブをきっかけに、ロックを聴き始めた。彼らのライブで見たサックス演奏に憧れて中学生の時に吹奏楽部に入り、アルトサックスを始めた。元々ジャズ志望だったが、中学3年次には湘南地区吹奏楽コンクールで金賞(ダメ金)、アンサンブルコンテストで金賞を獲得するほど吹奏楽部に熱中した。安斉は朝一番に教室に来て黙々と個人練習をこなす練習の虫であった。
川村 友斗(かわむら ゆうと、1999年8月13日 - )は… 川村 友斗(かわむら ゆうと、1999年8月13日 - )は、北海道松前郡松前町出身のプロ野球選手(外野手)。右投左打。福岡ソフトバンクホークス所属。 北海高校では2年時に打線の中軸を任され、夏の甲子園大会での準優勝に貢献。当時のチームメイトに阪口皓亮と鈴木大和、1学年後輩に大窪士夢、2学年後輩に辻本倫太郎がいる。 高校卒業後は、仙台大学に進学。大学4年時の2021年度プロ野球ドラフト会議で福岡ソフトバンクホークスより育成選手ドラフト2位指名を受け、入団。背番号は132。 2022年、二軍公式戦に39試合出場し、打率.193、1本塁打、5盗塁、9打点、三軍戦では54試合に出場し、打率.261、4本塁打、12盗塁、22打点を記録する。
塚本 稜(つかもと りょう、1999年8月13日 - )は、… 塚本 稜(つかもと りょう、1999年8月13日 - )は、熊本県出身の、日本の柔道選手。階級は73kg級。身長165cm。組み手は左組み。得意技は内股。 一心館小山道場に所属していた小学校6年の時に全国小学生学年別柔道大会50kg級に出場するも2回戦で敗れた。天明中学3年の時に全国中学校柔道大会73kg級の3回戦で敗れた。上京して日体荏原高校へ進むと、1年の時には全国高校選手権の団体戦で1年先輩の藤原崇太郎などとともに活躍してチームの初優勝に貢献した。2年の時には金鷲旗とインターハイ団体戦の決勝でともに国士舘高校に敗れて2位だった。全国高校選手権の団体戦では5位だった。3年の時にはインターハイ73kg級で3位になった。
宮嶋 健太(みやじま けんた、1999年8月13日 - )は… 宮嶋 健太(みやじま けんた、1999年8月13日 - )は、日本将棋連盟(東京本部)所属の将棋棋士である。岐阜県岐阜市出身。大野八一雄七段門下。棋士番号は339。鶯谷高等学校卒業。 2010年、奨励会を退会(詳細は#奨励会時代参照) 2010年10月(当時、小学5年)、東海研修会に入会(C1クラス) 2011年1月、東海研修会 B2クラスに昇級。 2011年4月(当時、小学6年)、東海研修会 B1クラスに昇級。 2011年7月、東海研修会 A2クラスに昇級、奨励会編入の資格を得る。 2011年8月14日、第36回小学生将棋名人戦 決勝大会 優勝(当時、小学6年)。決勝戦の相手は岡部怜央であった。
柴田 凌光(しばた りょうと、1999年8月12日 - )は… 柴田 凌光(しばた りょうと、1999年8月12日 - )は、ラグビーユニオンの選手。 5歳からラグビーを始めた。 2018年、秋田工業高校卒業後、東海大学に入る。 2022年、三菱重工相模原ダイナボアーズに加入。 2023年2月5日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第7節コベルコ神戸スティーラーズ戦にて途中出場でリーグワン公式戦初出場を果たした。 2025年5月、三菱重工相模原ダイナボアーズを退団。2025-26シーズンからトップイーストリーグの明治安田生命ホーリーズに所属。
川井 歩(かわい あゆむ、1999年8月12日 - )は、山… 川井 歩(かわい あゆむ、1999年8月12日 - )は、山口県岩国市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・モンテディオ山形所属。ポジションはミッドフィールダー。 地元のスポーツ少年団から中学進学時にサンフレッチェ広島の育成組織に加入し、2018年にMF川村拓夢と共にトップチームに昇格。主にカップ戦メンバーとして出場したが、リーグ戦への出場はなかった。 2019年4月、レノファ山口FCへ育成型期限付き移籍。J2第8節長崎戦でJリーグ初出場を果たし、第13節大宮戦ではJリーグ初ゴールを決めた。シーズンを通して最終的に24試合に出場した。 2021年よりレノファ山口FCに完全移籍。 2022年よりモンテディオ山形に完全移籍。
福田 大悟(ふくだ だいご、1999年8月11日 - )は、… 福田 大悟(ふくだ だいご、1999年8月11日 - )は、日本の柔道家。兵庫県出身。階級は60kg級と66㎏級。身長164cm。血液型はO型。組み手は右組み。得意技は小内刈。福田3兄弟の長男で、次男の大晟、三男の大和も柔道選手。 柔道は4歳の時に二見少年柔道クラブで始めた。二見中学から比叡山高校へ進むと、2年の時に全日本カデ60kg級で優勝した。全日本ジュニアでは3位、高校選手権では2位だった。3年の時にはインターハイで2位になった。 2018年に鹿屋体育大学へ進学すると、1年から2年連続して全日本ジュニアで3位になった。2年の時には講道館杯で3位、3年の時には学生体重別で優勝した。 大学卒業直後の2022年に日本エースサポートの所属になると、2024年の講道館杯でシニアの全国大会初優勝を飾った。
水流 麻夏(つる あさか、1999年8月11日 - )は、兵… 水流 麻夏(つる あさか、1999年8月11日 - )は、兵庫県三田市出身の元女子プロ野球選手(投手)。現在はJABAに加盟する社会人野球企業チーム・ショウワコーポレーション硬式野球部に所属。「社会人野球初の女性選手」とされる。 2018年に育成チームのレイアに入団。 2019年に埼玉アストライアへ移籍し先発の柱として9勝を挙げた。うち5試合が完封での勝利であった。最優秀防御率(1.67)と最優秀新人賞を獲得。 2020年もタイトルを多数獲得する活躍を見せるも、同シーズン限りで女子プロ野球を退団。2021年から始動する女子硬式クラブチームの阪神タイガース Womenに入団することが発表された。なお、これに際して阪神球団の事業本部振興部に所属する球団職員としても入団し、選手としてプレーする傍ら「タイガースアカデミー ベースボールスクール」の専属コーチも務めることとなった。
廣澤 伸哉(ひろさわ しんや、1999年8月11日 - )は… 廣澤 伸哉(ひろさわ しんや、1999年8月11日 - )は、大分県別府市出身の元プロ野球選手(内野手)。右投右打。 小学2年で野球を始めた。 別府市立青山中学校を経て、高校は大分県立大分商業高等学校へ進学。同校では遊撃手として2年秋に九州大会進出したが、2回戦で敗退した。3年夏は大分県大会決勝で明豊に敗れ、3年間を通じて甲子園出場はなかった。 2017年10月26日に行われたドラフト会議では、オリックス・バファローズから7位指名を受け、11月20日に契約金2000万円、年俸480万円(推定)の条件で契約を結んだ。背番号は64。担当スカウトは山口和男。 2018年は、二軍で60試合に出場し打率.177という成績で、一軍昇格の機会はなかった。
伊藤 俊之(いとう としゆき、1999年8月10日 - )は… 伊藤 俊之(いとう としゆき、1999年8月10日 - )は、長野県長野市出身のプロアイスホッケー選手。アジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスに所属。 兄も同じくプロアイスホッケー選手である伊藤崇之。 小学1年生の時に、両親や兄の影響からアイスホッケーを始めて地元のクラブチームに所属する。小学3年生からは野球も始め、夏は野球・冬はアイスホッケーという生活を送る。 中学からは、実家からは少し離れた北佐久郡軽井沢を拠点とする軽井沢グリフィンズに所属するため、野球を続けることを断念しアイスホッケー一本に絞る。 高校は強豪校が集う北海道の高校に進学したいと思い、札幌の北海高校に進学したが、中々良い結果を残すことが出来なかった。
蓑田 広大(みのだ こうだい、1999年8月10日 - )は… 蓑田 広大(みのだ こうだい、1999年8月10日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。Jリーグ・湘南ベルマーレ所属。ポジションはDF。 青森山田高校では3年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。チームは3回戦で敗れたが、自身はチームメイトの檀崎竜孔とともに大会優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は法政大学に進学し、サッカー部でプレー(同期に松井蓮之、田部井涼、飯島陸、佐藤大樹、田中和樹)。1年次にアミノバイタルカップとインカレの2冠を達成した。2021年2月24日、2022年からの湘南ベルマーレ加入内定が発表された。また3月4日には特別指定選手に承認された。 2022年より湘南ベルマーレに正式加入。