安藤 翼(あんどう つばさ、1996年5月12日 - )は、… 安藤 翼(あんどう つばさ、1996年5月12日 - )は、大分県津久見市出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード。実弟はサッカー選手の安藤瑞季。 駒澤大学から、2019年にJFLのホンダロックSCに加入した。 2019年に16得点をあげ、得点ランク2位に入り、JFL新人王とベストイレブンに選出された。この年にホンダロックSCからの退団を発表。 2020年、ヴァンラーレ八戸に移籍。2021年1月6日、SC相模原へ完全移籍により加入した。 2023年12月21日、松本山雅FCへの完全移籍が発表された。 2024年3月20日に行われたいわてグルージャ盛岡戦で移籍後初ゴールを決めた。 前半戦の折り返し地点の第19節の時点で1ゴールのみに留まっていたものの、第29節のカマタマーレ讃岐戦で負傷した浅川隼人の代わりとして途中出場し、2ゴールを挙げる活躍を見せるなど後半戦は躍動を見せ、チームの昇格プレーオフ出場に大きく貢献した。
相田 あすか(あいだ あすか、1996年5月11日 - )は… 相田 あすか(あいだ あすか、1996年5月11日 - )は、日本の女性声優、お笑い芸人。新潟県出身。オフィス★怪人社を経て、ホリプロコム所属。 2012年夏にアニソン・ヴォーカルコンテストで準優勝となる。 2015年に開志学園高等学校を卒業した。 インターナショナル・メディア学院出身。2016年8月よりIAMエージェンシーに準所属していたが、2018年をもって退所。その後、フリー期間を経て、2019年9月よりオフィス★怪人社に所属。 2019年、『我が青春の高校生クイズ』にて舞台に初出演。 2020年、『まえせつ!』の草葉える役で初のメインキャラクターを演じる。 2025年2月より男女お笑いコンビ「清姫」を結成し、ホリプロコムに所属。
新浜 レオン(にいはま れおん、1996年〈平成8年〉5月1… 新浜 レオン(にいはま れおん、1996年〈平成8年〉5月11日 - )は、日本の男性歌謡歌手、俳優。所属レーベルは海峡レコーズ。所属事務所はB ZONE。千葉県印旛郡白井町(現在の白井市)出身。本名は高城 勇貴(たかじょう ゆうき)。 1996年、2代目伯方の塩のCMソングで知られる演歌歌手の髙城靖雄の息子として生まれる。 白井市立白井第一小学校、白井市立白井中学校卒業。中学と高校では野球に打ち込み、将来はプロ野球選手を志す。当時は甲子園に行くことだけが野球をやる意味だと認識をしていたという。 中学卒業後は習志野市立習志野高等学校への進学を希望していた。しかし、野球部での推薦を貰えず、一般入試でも筆記試験の出来が悪く、面接試験では挽回のため面接官の1人だった同校野球部監督の小林徹の前で校歌を歌い監督からは笑顔で拍手をもらったが他の2人は反応が無く、結果は不合格だった。
小西 杏奈(こにし あんな、1996年5月10日 - )は、… 小西 杏奈(こにし あんな、1996年5月10日 - )は、日本の女子競泳選手。兵庫県豊岡市出身。2020東京オリンピック日本代表。 明石市立望海中学校、豊川高等学校、中京大学出身。背泳ぎを専門とする。身長は他の選手と比較して低めだが、上半身の筋力を武器とする。 2018年のアジア大会では背泳ぎ100mで2位、2021年の第97回日本選手権水泳競技大会では背泳ぎ100m・200mで1位、同年のジャパンオープン2021-2022では50m・100m・200mで1位。 2021年の東京オリンピックでは女子400mメドレーリレーの第一泳者に選出され決勝戦まで進んだ。 2025年4月、自衛隊体育学校に入校、近代五種競技選手として活躍。
竹原 千賀(たけはら ちか、1996年5月9日 - )は、熊… 竹原 千賀(たけはら ちか、1996年5月9日 - )は、熊本県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのオムロン所属。 宇城市立松橋中学校時代は2011年に日本代表U-16に選出。同年の第20回JOCジュニアオリンピックカップではオリンピック有望選手に選ばれた。 中学卒業後は熊本国府高等学校へ進学。2012年は2年連続で日本代表U-16に選出された。 2013年は第5回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選ばれた。 高校卒業後は筑波大学へ進学。 2019年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。
弭間 花菜(はずま かな、1996年〈平成8年〉5月9日 -… 弭間 花菜(はずま かな、1996年〈平成8年〉5月9日 - )は吉本興業所属のフリーアナウンサー。元秋田朝日放送アナウンサー。 この項目は、アナウンサーに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(アナウンサーPJ)。
藤本 一希(ふじもと かずき、1996年5月9日 - )は、… 藤本 一希(ふじもと かずき、1996年5月9日 - )は、日本の実業家、政治家。福井県議会議員(1期) 鯖江市生まれ。福井県立藤島高等学校卒業。福井大学医学部医学科に入学。在学中にメドレーに入社。その後、医療法人勤務を経て会社を創業し、その時点で大学を中退した。 2023年の福井県議会議員選挙で福井市選挙区から参政党公認で立候補して、初当選を果たした。同年、4月26日に参政党のボードメンバー(党役員)に就任した。 2024年10月28日にボードメンバーを退任した。 2026年の第51回衆議院議員総選挙に参政党公認で、福井1区と比例北陸信越ブロックの重複で立候補したが、いずれも落選した。
伊藤 将司(いとう まさし、1996年5月8日 - )は、千… 伊藤 将司(いとう まさし、1996年5月8日 - )は、千葉県山武郡横芝町(現:横芝光町)出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。阪神タイガース所属。 横芝光町立横芝小学校入学と同時に「横芝フェニックス」に入団し野球を始め、2年時から本格的に投手を務める。横芝光町立横芝中学校時代は同校の軟式野球部に所属、3年春には選抜チームの「オール山武」で県大会優勝、千葉県選抜にも選出された。軟式野球部の2学年下に早川隆久がいる。 2012年、横浜高等学校に進学。1年秋からベンチ入りし、2年春からエース。2年夏に出場した第95回全国高等学校野球選手権大会では、丸亀との初戦(2回戦)に先発し、14奪三振で1失点完投勝利。
熊谷 航(くまがい こう、1996年5月7日 - )は、日本… 熊谷 航(くまがい こう、1996年5月7日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。大分県別府市出身。B.LEAGUEの長崎ヴェルカ所属。 前橋育英高校から大東文化大学に進み、2018年12月にシーホース三河の特別指定選手としてBリーグデビューする。卒業後、三河と正式契約。主力PGとして41試合に先発出場し、新人ベストファイブに選ばれた。 2021-22シーズンから信州ブレイブウォリアーズに所属し、同時期に入団した前田怜緒、岡田侑大と合わせて『信州の若手三銃士(信州三銃士)』と呼ばれ人気を博す。 2023年、秋田ノーザンハピネッツに移籍。 2025年、長崎ヴェルカに移籍。
佐々木 武海(ささき たけみ、1996年5月7日 - )は、… 佐々木 武海(ささき たけみ、1996年5月7日 - )は、南日本放送のアナウンサー。埼玉県所沢市出身。 城西大学附属城西中学校・高等学校を経て、明治大学国際日本学部を卒業。 2020年、南日本放送に入社。同期に小薗秀汰がいる。 中学時代はソフトテニス部に所属しクラス委員長や合唱祭の指揮も務めた。頭角を現したのは中学2年に自ら立候補した体育祭の実況放送だった。佐々木の実況は生徒だけではなく教師や保護者にも反響があったという。これが人生のターニングポイントとなった。ちなみに同校の体育祭は東京体育館で行われた。 中学3年の時に副担任で元秋田朝日放送アナウンサーの高橋嵩が赴任し放送部の顧問に就任した。
木村 聡司(きむら さとし、1996年5月6日 - )は、静… 木村 聡司(きむら さとし、1996年5月6日 - )は、静岡県静岡市出身の元プロ野球選手(内野手)。右投右打。プロでは育成選手であった。 高校時代は1年夏に甲子園出場。2年生の時は、ピッチャーとしても起用される。3年生の夏の甲子園大会県予選では県大会ベスト4で敗退。 2014年10月23日に行われたドラフト会議において、広島東洋カープから育成2位指名を受け、入団。 2016年は四国アイランドリーグplusの愛媛マンダリンパイレーツへ派遣される。 2017年10月31日に自由契約公示されたが、育成選手として再契約した。 2018年10月31日、自由契約公示されたが、育成選手として再契約した。 2019年に戦力外通告を受けた。
那須 眞由(なす まゆ、1996年5月6日 - )は、日本の… 那須 眞由(なす まゆ、1996年5月6日 - )は、日本の女子棒高跳選手。 兵庫県明石市出身。明石市立朝霧中学校、明石市立明石商業高等学校、園田学園女子大学を卒業し、RUN JOURNEYを経て、kagotani所属。
本間 吏成(ほんま りせい、1996年5月5日 - )は、北… 本間 吏成(ほんま りせい、1996年5月5日 - )は、北海道放送(HBC)のアナウンサー。 野球実況も担当する。 北海道稚内市出身。稚内南小学校、稚内南中学校、稚内高校普通科、関西学院大学卒業。 特技は関西弁。弱点は友達がいない、休日にやることがない、声が暗い。 高校まで10年間野球に打ち込み、部活動を引退後、「野球にも携われる」とアナウンサーを目指す。 2020年4月に北海道放送に入社。新人研修の一環で報道部に、9月より正式にアナウンス部に配属。同期のアナウンサーは大竹彩加。 2021年3月30日、HBCラジオ「Fledge!!(フレッジ)」の初回放送を同期の大竹彩加とともに担当。 大竹彩加が勝手に決めた、番組冒頭のフレーズは「ほんまに、ほんまに、ほんまやで~」( - 2021年6月末)→「いでよ!カフの奥にいる中の人!」(2021年7月 - )
鈴木 エレカ(すずき えれか、1996年〈平成8年〉5月5日… 鈴木 エレカ(すずき えれか、1996年〈平成8年〉5月5日 - )は、日本のソングライター、コーラス・アーティスト、マニピュレーター。『ERECA』名義でも活動している。 岩手県一関市出身、カナダ在住。 日本人とフィリピン人のミックス。父がバンドマンだったことから、幼少の頃から音楽が身近であったため、自然と音楽の道を志す。 小5でギターを始め、中学では校外でギター&ボーカルとしてバンド活動をしながら、学校の吹奏楽部でテナーサックス・バリトンサックスを担当していた。バリトンサックスで参加したアンサンブルコンテストで金賞を受賞したこともある。 2012年、中学卒業後親元を離れ15才で単身上京。 2015年、作詞・作曲家デビュー。
柳澤 紗希(やなぎさわ さき、1996年5月5日 - )は、… 柳澤 紗希(やなぎさわ さき、1996年5月5日 - )は、東京都調布市出身の元女子サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 浦和レッズレディースのユース出身。同期に清家貴子、清水栞、三浦紗津紀などがいる。トップチームには昇格できず、三浦とともに早稲田大学に進学し、早稲田大学ア式蹴球部女子に所属。 2019年、ユース時代にプレーした浦和レッズレディース(現・三菱重工浦和レッズレディース)に加入した。 2022年5月21日、2021-22シーズンをもってチームを退団。 2022年6月30日、アルビレックス新潟レディースに移籍。 2024年5月24日、2023-24シーズンをもってチームを退団することを発表した。
河野 真歩(かわの まほ、1996年[要出典]5月4日 - … 河野 真歩(かわの まほ、1996年[要出典]5月4日 - )は、大分放送(OBS)のアナウンサー。 大分高等学校、大分県立芸術文化短期大学情報コミュニケーション学科心理学専攻。入学後、交換留学生としてカリフォルニア大学に語学留学。その後、高知大学人文学部人間文化学科を卒業。卒業研究の一環で東日本大震災で被災した仙台平野や三陸海岸沿岸をまわり、津波被災者へのヒアリング調査を行った。2019年高知放送に入社し、2021年3月退職。2021年4月、大分放送に中途入社。 高校時代には第38回全国高等学校総合文化祭に大分県代表として出場。アナウンス部門では、優秀賞 最高賞に輝くなどの実績を持つ。その他の部門でも放送部門の1位である「文部科学大臣賞」を大分県のチームとして受賞。
小野田 将人(おのだ まさひと、1996年5月4日 - )は… 小野田 将人(おのだ まさひと、1996年5月4日 - )は、岡山県岡山市北区出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 2012年、岡山学芸館高校の1年生アタッカーとして全国高校総体に出場。 その後柳ヶ浦高校へ転校し、3年次にはエースFW、主将としてチームを牽引し全国高校総体に出場した。 2015年より、FC今治へ加入した。 2019年、J1の湘南ベルマーレに期限付き移籍。 2020年よりモンテディオ山形に完全移籍。 2021年2月にいわてグルージャ盛岡に完全移籍。 2022年、いわてグルージャ盛岡との契約満了。 2024年、四国サッカーリーグのアルヴェリオ高松に選手兼コーチとして加入。
松本 卓也(まつもと たくや、1996年5月4日 - )は、… 松本 卓也(まつもと たくや、1996年5月4日 - )は、元アナウンサー。 広島県大竹市出身。身長178cm。血液型はA型。 東洋大学法学部企業法学科卒業後、2019年4月に青森放送に入社した。 大学在学中の2018年には、Mr. TOYO Contest 2018にて準グランプリを獲得している。 2018年5月5日に放送された日本テレビ『マツコ会議』にて、アナウンサーを目指す就活生として出演。その後同年9月8日放送の「強烈美女のその後SP」にて青森放送から内定をもらったことを報告し、実際に青森放送へ出向き、研修という名のドッキリを仕掛けられた模様が放送された。 2022年7月31日付で青森放送を退職すること及び、アナウンサーも引退して同年8月より東京都内の一般企業会社員として再出発することを明らかにした。
眞壁 照男(まかべ てるお、1996年5月4日 - )は、ジ… 眞壁 照男(まかべ てるお、1996年5月4日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン東芝ブレイブルーパス東京に所属するラグビー選手。 4歳でラグビーを始めた。 2015年、桐蔭学園高校卒業後、立教大学に入学。 2018年、立教大学ラグビー部の副将に就任した。 2019年、立教大学卒業後、東芝ブレイブルーパス (現・東芝ブレイブルーパス東京)に加入。 2021年2月20日にジャパンラグビートップリーグ第1節トヨタ自動車ヴェルブリッツ戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 この項目は、日本のラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJラグビー/Pラグビー)。
清水 歓太(しみず かんた、1996年5月3日 - )は、日… 清水 歓太(しみず かんた、1996年5月3日 - )は、日本の陸上競技選手。群馬県吉井町出身。早稲田大学スポーツ科学部卒業。SUBARU陸上競技部所属。 群馬県立中央中等教育学校、早稲田大学出身。 三大駅伝初出場となった2年時の第93回箱根駅伝では10区を走り、第87回大会以来6年ぶりの表彰台となる3位でゴールテープを切った。 3年時の第94回箱根駅伝では9区で区間賞を獲得し、前評判を覆す総合3位に大きく貢献した。 4年時の第95回箱根駅伝では4区を区間3位で走ったが、チームは総合12位に終わり13年ぶりにシード権を逃した。 2022年1月の第66回全日本実業団対抗駅伝競走大会では最長区間の4区を走り区間8位の走りで6位から3位に浮上。
森本 まりあ(もりもと まりあ、1996年5月3日 - )は… 森本 まりあ(もりもと まりあ、1996年5月3日 - )は、日本の気象予報士、防災士。東京都府中市出身。 2015年3月、日本女子大学附属高等学校卒業。2019年3月、日本女子大学家政学部家政経済学科卒業。2015年10月、大学1年生の時に気象予報士の資格を取得、 同年よりウェザーマップに所属。大学卒業後、NHK北九州『ニュースブリッジ北九州』に出演。2020年、NHK北九州放送局にて局長賞受賞。Yahoo!ニュースに記事を寄稿することもある。幼少期から空を眺めることが大好きであったという。その他の趣味や特技として、ヴァイオリン、愛鳥と遊ぶこと、図書館巡りなどがある。また、 家族や友人、視聴者などからの手紙を大切にしている。
鈴木 順也(すずき じゅんや、1996年5月2日 - )は、… 鈴木 順也(すずき じゅんや、1996年5月2日 - )は、栃木県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC琉球所属。ポジションはDF。 2019年よりザスパクサツ群馬に加入。 2021年、ガイナーレ鳥取に移籍。 2024年、FC琉球に移籍。
池 絵梨菜(いけ えりな、1996年5月2日 - )は、日本… 池 絵梨菜(いけ えりな、1996年5月2日 - )は、日本の女子柔道選手。高知県出身。階級は70kg級。身長166cm。血液型はO型。段位は弐段。組み手は左組み。得意技は内股、背負投。特徴は愛嬌があると言われるアヒル口。 柔道は5歳の時に兄と一緒に佐川少年柔道クラブで始めた。小学校6年生の時には全国小学生学年別柔道大会45kg超級に出場するが、決勝トーナメント1回戦で敗れた。当時、県大会の決勝などでよく顔を合わせてライバルとして競ってきた米澤夏帆が柔道を続けるか悩んでいることを知ると、「今度は仲間としてやろう」と誘い、同じ香長中学に進むことになった。中学2年の時には全国中学校柔道大会63kg級に出場すると、準決勝で丘中学3年の津金恵に有効で敗れるが3位となった。
佐々木 隆成(ささき りゅうせい、1996年5月2日 - )… 佐々木 隆成(ささき りゅうせい、1996年5月2日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。山口県下関市出身。三遠ネオフェニックス所属。ポジションはポイントガード・シューティングガード。 山口県立豊浦高等学校から天理大学に入学。在学中の2019年2月8日、特別指定選手として大阪エヴェッサに入団。 2020年2月14日、熊本ヴォルターズとアマチュア選手契約。ポジションはPG/SG。2020-21シーズンは2試合に出場・総プレイタイム12.57分。FG成功率60.0%(3/5)、3P成功率100.0%(1/1)。 2020年5月11日、熊本ヴォルターズと選手契約。 2020-21シーズンはシーズン途中に負傷・欠場するが、53試合に出場(うちスターティング49回)・総プレイタイム1296.44分、9.1PPMを挙げた。
飯尾 夏帆(いいお かほ、1996年5月2日 - )は、NH… 飯尾 夏帆(いいお かほ、1996年5月2日 - )は、NHKのアナウンサー。 愛媛県新居浜市出身。新居浜市立宮西小学校、新居浜市立北中学校、愛媛県立新居浜西高等学校を経て、 岡山大学文学部卒業後、2019年にNHKに入局。初任地は大分放送局。2023年4月に札幌放送局へ異動。
福地 礼奈(ふくち れな、1996年〈平成8年〉5月2日 -… 福地 礼奈(ふくち れな、1996年〈平成8年〉5月2日 - )は、NHKの契約キャスター。女性アイドルグループAKB48の元メンバー。
櫻井 美樹(さくらい みき、1996年5月1日 - )は、日… 櫻井 美樹(さくらい みき、1996年5月1日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 宮城県大和町出身。3人兄弟の次女(姉と兄がいる)。小学1年生のとき、姉の影響で自身もバレーボールを始めた。 2017年5月12日、タイのナコンラチャシマで同月13日~21日に開催される第2回アジアU-23女子バレーボール選手権の代表メンバーに選出。日本代表チームの優勝に貢献した。 2017年9月8日、同月10〜17日まで開催される第3回世界U-23女子選手権大会の代表に選出。最終結果は2勝3敗の9位タイで今大会を終えた。 2018年12月10日、ヴィクトリーナ姫路公式サイトにて櫻井の入団内定が発表。同期入団は貞包里穂、田中咲希、長野有紗、堀込奈央、脇田美怜。
中島 直樹(なかしま なおき、男性、1996年5月1日 - … 中島 直樹(なかしま なおき、男性、1996年5月1日 - )は、日本の作曲家。 東京大学教育学部附属中等教育学校、東京藝術大学音楽環境創造科卒業。 3歳よりピアノを、5歳より作曲をはじめる。 東京大学教育学部附属中等教育学校に進学し、管弦楽部ではチェロと指揮者を務める。 中学の頃より映像制作を行い、NHK Eテレデジスタ ティーンズ(校歌ミュージックビデオグランプリ) の企画で映像作品を監督し、最優秀グランプリを獲得。 在学中に、U.T.S.Production(東大附属64回生を中心にしたクラブ)を設立し、芸術活動を行う。 2013年に東日本大震災をきっかけに「Mother Earth Project」を発足。
池本 夢実(いけもと ゆめみ、1996年5月1日 - )は、… 池本 夢実(いけもと ゆめみ、1996年5月1日 - )は、日本の警察官、女子プロボクサー。静岡県榛原郡川根本町出身。琉球大学教育学部卒業。琉球ボクシングジム所属。沖縄県警沖縄署地域課勤務。初代日本女子フライ級王者。現WBOアジア太平洋女子ライトフライ級王者。 5歳で空手を始め、常葉大菊川高校在学中に全国大会3位の実績を残す。 琉球大学進学後にボクシングを始め、2016年5月15日、成田佑美戦でデビューし判定勝利。 2016年9月21日、後楽園ホールで石井愛世と対戦し2連勝。 2017年8月12日、デビュー4戦目で赤井優生に初黒星。 その後日本フライ級初代王座決定トーナメントにエントリーし、2017年12月17日の準決勝で佐藤絢香に勝利し王座決定戦進出。
青山 聖佳(あおやま せいか、1996年5月1日 - )は、… 青山 聖佳(あおやま せいか、1996年5月1日 - )は、日本の女子陸上競技選手。専門は短距離走。 主に200mと400mが専門。 松江市立第一中学校から島根県立松江商業高等学校に進学し、高校生になってから200mで頭角を現した。高校1年生ながら高校総体で5位に入り、国体では優勝した。翌年からは400mでも記録を伸ばし、高校総体で4位、国体で3位に入った。 2014年、中国高校選手権で100m、200m、400mの3冠を達成した。日本選手権に初出場し、200mでは9位、400mでは2位だったものの、アジア大会の代表に選出された。高校総体では200mと400mの2冠を達成している。アジア大会では400mの予選で自己新、日本歴代4位となる52秒99を記録し決勝に進出した。
迫田 郭志(さこだ ひろし、1996年5月1日 - )は、日… 迫田 郭志(さこだ ひろし、1996年5月1日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 鹿児島県指宿市出身。実家は農業を営んでおり、9人制バレーボールの実業団に所属していた父の影響で、小学校2年生の時にバレーボールを始める。姉、兄も学生時代はバレーボールをしており、兄とは大学時代に同じチームでプレーしていた。 鹿児島県指宿市立開聞小学校、開聞中学校を経て、鹿児島市立鹿児島商業高校に進学し、高校2年生の時に全日本バレーボール高等学校選手権大会で準優勝。高校卒業後、広島県の福山平成大学に進学し、2018年の全日本バレーボール大学男女選手権大会でキャプテンとしてチームを率い、準優勝に導く。 2018年10月、FC東京に内定。
川畑 瞳(かわばた ひとみ、1996年5月1日 - )は、鹿… 川畑 瞳(かわばた ひとみ、1996年5月1日 - )は、鹿児島県鹿児島市出身の女子ソフトボール選手(内野手)。ホンダリヴェルタ所属。ソフトボール日本代表。2021年開催の東京オリンピック金メダリスト。 高校3年生の時にインターハイで優勝。2021年8月23日、鹿児島県民栄誉表彰を受賞。 尊敬する選手は大谷翔平と答えている。 東京オリンピック日本代表として金メダルを獲得した功績をたたえ、2022年1月14日、鹿児島市の鹿児島明和郵便局前に記念のゴールドポスト(第48号)が設置された(ゴールドポストプロジェクト)。
Tohji(トウジ、1996年5月 - )は日本のラッパー、… Tohji(トウジ、1996年5月 - )は日本のラッパー、シンガーソングライター。gummyboyらとともに結成したクルー「Mall Boyz」としても活動。 1996年にイギリスのロンドンで生まれた。3歳で日本に移住。移住後は神奈川県横浜市都筑区の港北ニュータウンで暮らした。 麻布中学校・高等学校へ入学。中学一年生の時に高校の先輩が妄走族やキングギドラの曲を流していたことからヒップホップに出会う。だが、ゲロ煮込み鍋事件などの悪事で高校3年生の時に退学。退学後は一年間ほど家に引きこもっていたが、この時期に音楽を通じて自己を表現することに目覚め、SoundCloudなどインターネットを中心にラッパーとしての活動を開始。
赤穂 さくら(あかほ さくら、1996年4月30日 - )は… 赤穂 さくら(あかほ さくら、1996年4月30日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。石川県七尾市出身。身長183cm、体重77kgで、ポジションはセンター。 高校3年次だった2014年にバスケットボール女子日本代表に選出され、アジア大会に出場。2015年にデンソー入りし、WJBL 2015-16シーズンのルーキーオブザイヤーを受賞した。 同じくデンソーに所属の赤穂ひまわりは妹。秋田ノーザンハピネッツの赤穂雷太は弟。 石川県七尾市出身。福岡ユニバーシアード銀メダリストの赤穂真を父に持ち、母も日本体育大学のバスケットボール選手だった。 七尾市立東湊小学校2年時に、石崎ミニバスケットボールクラブで競技をはじめる。
束田 涼太(つかだ りょうた、1996年4月30日 - )は… 束田 涼太(つかだ りょうた、1996年4月30日 - )は、日本の元ラグビー選手。 高校からラグビーを始めた。 2015年、目黒学院高校卒業後、専修大学に入る。 2019年、専修大学卒業後、宗像サニックスブルースに加入。 2020年、釜石シーウェイブス(現・日本製鉄釜石シーウェイブス)に加入。 2021年3月13日に行われたトップチャレンジリーグ第5節の近鉄ライナーズ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2024年、現役を引退した。
古賀 淳紫(こが きよし、1996年4月30日- )は日本の… 古賀 淳紫(こが きよし、1996年4月30日- )は日本の陸上競技選手。専門は長距離走。佐賀県立鳥栖工業高等学校卒業。安川電機所属。 福岡県出身。趣味は野球観戦、音楽・映画鑑賞。佐賀県立鳥栖工業高等学校卒業後、大学を経ずに安川電機に入社する。実業団駅伝では、入社1年目からチームの主力選手として活躍。2019年元日のニューイヤー駅伝では、7区で区間賞を獲得している。また、都道府県対抗男子駅伝には、佐賀県代表のふるさと選手として出場を続けており、2020年大会では3区終盤を先頭で独走し、チームの8年ぶり入賞に貢献した。個人種目では、2020年の全日本実業団ハーフマラソンにて、1時間00分49秒という日本歴代7位(当時)の好タイムで日本人トップの2位でゴールし、第24回世界ハーフマラソン選手権大会日本代表に内定した。
戸川 大輔(とがわ だいすけ、1996年4月29日 - )は… 戸川 大輔(とがわ だいすけ、1996年4月29日 - )は、北海道沙流郡日高町出身の元プロ野球選手(外野手)。右投左打。 日高町立厚賀小学校2年生の時に投手として野球を始め、日高町立厚賀中学校時代は札幌グロウィングス(現・札幌北広島ボーイズ)でプレーした。北海高等学校では1年生時の秋に背番号「1」でベンチ入りし、2年生時の秋に投手から外野手に転向した。3年生時の第96回全国高等学校野球選手権大会・南北海道大会札幌予選では2回戦で北海道札幌南高等学校に敗れている。高校通算13本塁打。同期に佐藤龍世がいる。 2014年10月23日に行われたドラフト会議で、埼玉西武ライオンズから育成選手ドラフト1位指名され、支度金350万円、年俸300万円(金額は推定)で仮契約を結んだ。
長倉 颯(ながくら はやて、1996年4月29日 - )は、… 長倉 颯(ながくら はやて、1996年4月29日 - )は、神奈川県横須賀市出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 Jリーグ・ツエーゲン金沢所属。 横浜F・マリノスのアカデミー出身。横浜FMユース所属時の2013年8月adidascup(クラブユース選手権)優勝に貢献し、U-17日本代表に選出され、チェコ遠征に参加した。進学した法政大学では、4年次に全日本大学サッカー選手権大会(インカレ)の優勝を経験した。 2019年より、FC岐阜へ加入した。2月24日、開幕戦のモンテディオ山形戦で先発しプロデビュー。 2021年は当初はFC岐阜と契約更新するもその後ベガルタ仙台からオファーがあり、ベガルタ仙台への完全移籍が決まった。
里見 咲紀(さとみ さき、1996年4月28日 - )は、日… 里見 咲紀(さとみ さき、1996年4月28日 - )は、日本将棋連盟所属の女流棋士。森雞二九段門下。女流棋士番号は56。島根県出雲市出身。つくば開成高等学校卒。女流棋士の里見香奈は実姉。
志賀 玲太(しが れいた、1996年4月28日 - )は、東… 志賀 玲太(しが れいた、1996年4月28日 - )は、東京都出身のライター・編集者で、東京藝術大学美術学部芸術学科を卒業した。2017年6月、クイズ王・伊沢拓司が率いる東大発の知識集団「QuizKnock」に参加し、現在はWebメディア「QuizKnock」の編集者・ライターとして活動中である。主な活動として、QuizKnockのYouTubeチャンネルのディレクターを務め、動画制作に携わっている。 また、短歌やエッセイの執筆など、文筆活動も積極的に行っており、noteやTwitter(X)などのプラットフォームで作品を発表している。さらに、文学フリマ東京36にて、貝澤駿一、なべとびすこ、橋爪志保らと共に短歌同人誌「ジングル」を創刊し、短歌の創作活動にも力を入れている。
三竹 康太(みたけ こうた、1996年4月28日 - )は、… 三竹 康太(みたけ こうた、1996年4月28日 - )は、ラグビーユニオン選手。ジャパンラグビーリーグワンのリコーブラックラムズ東京に所属している。 2015年、大阪桐蔭高校卒業後、立命館大学に入る。 2019年、近鉄ライナーズ(現・花園近鉄ライナーズ)に加入。同年11月17日に行われたトップチャレンジリーグ第1節清水建設ブルーシャークス戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 2025年5月、花園近鉄ライナーズを退団。 2025年7月、リコーブラックラムズ東京に加入。
樋口 裕希(ひぐち ゆうき、1996年4月27日 - )は、… 樋口 裕希(ひぐち ゆうき、1996年4月27日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 群馬県出身。先輩の影響を受けてバレーボールを始める。 群馬県立高崎高等学校、筑波大学を経て、2018年10月、堺ブレイザーズ(現・日本製鉄堺ブレイザーズ)に入団内定。内定選手としてリーグ戦に出場した。 2019年、2020年に日本代表登録メンバーに選出された。 2020-21シーズン、V1リーグでフェアプレー賞を受賞。 2022年、再び日本代表登録メンバーに選出され、AVCカップに出場し、チームの準優勝に貢献した。 2024年4月、堺を退団。6月にVC長野トライデンツとのプロ選手契約が発表された。 2025年4月、2024-25シーズン限りでの退団が発表された。
志村 滉(しむら こう、1996年4月27日 - )は、千葉… 志村 滉(しむら こう、1996年4月27日 - )は、千葉県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・RB大宮アルディージャ所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 船橋市立船橋高等学校に進学後、2013年に2年生ながら守護神として出場した全国高等学校総合体育大会で優勝。 2015年にジュビロ磐田へ入団。2016年5月25日に行われた2016年のヤマザキナビスコカップ第6節・鹿島アントラーズ戦で公式戦デビューを果たした。同年6月11日には、正GKのカミンスキーとセカンドGKの八田直樹が怪我のため、J1リーグ第15節・FC東京戦で先発起用されリーグ戦デビューも果たした。その試合でファインセーブを連発し、無失点でチームに貢献した。
我如古 龍生(がねこ りゅうき、1996年4月27日 - )… 我如古 龍生(がねこ りゅうき、1996年4月27日 - )は、沖縄県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの琉球コラソン所属。 環太平洋大学時代は2017年の中四国学生ハンドボール選手権大会春季リーグで優秀選手賞を受賞。秋季リーグではベストセブンに選ばれた。 2019年に日本ハンドボールリーグの琉球コラソンへ加入。
鈴木 優磨(すずき ゆうま、1996年4月26日 - )は、… 鈴木 優磨(すずき ゆうま、1996年4月26日 - )は、千葉県銚子市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿島アントラーズ所属。ポジションはフォワード(FW)。 実兄の鈴木翔大もプロサッカー選手(ブラウブリッツ秋田所属)。 小学校1年生から鹿島アントラーズのスクールに通う。2012年、鹿島アントラーズジュニアユースからユースに昇格し、2014年には10年ぶり3度目のJユースカップ優勝に貢献。また3月には、2種登録選手として登録され、2015年にトップチームに昇格することが決定した。 2015年、鹿島アントラーズユースからトップチームに昇格。9月12日のガンバ大阪戦(2ndステージ第10節)でJ1リーグ戦初出場、アディショナルタイムには初得点を決める。
坂本 洋道(さかもと ひろみち、1996年4月26日 - )… 坂本 洋道(さかもと ひろみち、1996年4月26日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンレッドハリケーンズ大阪に所属するラグビー選手。 昭島ラグビースクールでラグビーを始めた。 2015年、國學院栃木高校卒業後、専修大学に入る。 2020年、専修大学卒業後、NTTドコモレッドハリケーンズ(現・レッドハリケーンズ大阪)に加入。 2023年3月12日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第10節クリタウォーターガッシュ昭島戦にて途中出場でリーグワン公式戦初出場を果たした。 2024年5月、マナワツに留学。
仲村 京雅(なかむら きょうが、1996年4月25日 - )… 仲村 京雅(なかむら きょうが、1996年4月25日 - )は、千葉県船橋市出身のプロサッカー選手。タイ・リーグ1・トゥルー・バンコク・ユナイテッドFC所属。ポジションはミッドフィールダー。 2024年にシンガポール国籍を取得し、同国代表でプレーしている。 VIVAIO船橋SCを経て、2012年にジェフユナイテッド千葉U-18へ入団。2014年3月、トップチームに2種登録選手として選手登録。同年8月に2015年シーズンからのトップチーム昇格が内定した。 2015年7月、Y.S.C.C.横浜に期限付き移籍により加入。シーズン終了後、千葉に復帰した。 2016年9月、千葉から浦田樹とともにFC琉球に期限付き移籍で加入。
安藤 麻(あんどう あさ、1996年4月24日 -)は、北海… 安藤 麻(あんどう あさ、1996年4月24日 -)は、北海道旭川市出身のアルペンスキー選手で主に大回転 、回転競技に出場している。東洋大学-日清医療食品所属。 父親は旭川竜谷高、天理大で柔道選手として活躍した安藤弥。
鶴巻 啓太(つるまき けいた、1996年4月24日 - )は… 鶴巻 啓太(つるまき けいた、1996年4月24日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード・スモールフォワード。B.LEAGUEの茨城ロボッツ所属。 幕張総合高校でインターハイ出場。U-18日本代表にも選出。[要出典] 中央大学ではインカレベスト16。[要出典] 2019年2月、茨城ロボッツに特別指定選手登録。卒業後プロ契約。
水谷 拓磨(みずたに たくま、1996年4月24日 - )は… 水谷 拓磨(みずたに たくま、1996年4月24日 - )は、静岡県静岡市駿河区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ブラウブリッツ秋田所属。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。 豊富な運動量と多彩なキックが魅力。ゴールキーパーとセンターバック以外であればどこでもプレー可能なユーティリティープレイヤー。 清水エスパルスジュニアユースでは、中学校3年時に飛び級でユースのプレミアリーグEASTの試合に出場していた。昇格したユースでは高校1年からチームの主力として活躍。2011年より各年代別の日本代表に選出され、2013年には2013 FIFA U-17ワールドカップのメンバー入りを果たした。