川﨑 美穂(かわさき みほ、1990年7月30日 - )は、… 川﨑 美穂(かわさき みほ、1990年7月30日 - )は、熊本県熊本市出身の元ハンドボール選手。 実妹はハンドボール選手の川﨑真帆。 2009年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタ九州へ加入。 2015-16年シーズン限りでソニーを退団。 2016年に新チームの大阪ラヴィッツへ加入。 2017年はジャパンカップのJHL選抜に選出された。 2022-23年シーズン限りで現役を引退。
横嶋 彩(よこしま あや、1990年7月3日 - )は、富山… 横嶋 彩(よこしま あや、1990年7月3日 - )は、富山県富山市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のプレステージ・インターナショナル アランマーレ富山所属。 実姉はハンドボール選手の横嶋かおる、実妹も同じくハンドボール選手の横嶋遥。 高岡向陵高等学校卒業後に環太平洋大学へ進学。2010年の中四国学生ハンドボール選手権・春季リーグと秋季リーグでそれぞれベストセブン賞を受賞した。 2011年は中四国学生ハンドボール選手権・春季リーグで得点王(21得点)のタイトルを獲得し、最優秀選手賞を受賞。秋季リーグではベストセブン賞を受賞した。 2012年の中四国学生ハンドボール選手権・春季リーグではベストセブンを受賞。
河田 知美(かわた ともみ、1990年6月30日 - )は、… 河田 知美(かわた ともみ、1990年6月30日 - )は、香川県高松市出身の元ハンドボール選手。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のハニービー石川のアドバイザー兼広報を務めている。 2012年12月に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。2012-13年シーズンは2013年2月9日のHC名古屋戦に初出場し、2得点を記録した。 2013-14年シーズンは7mスローでリーグ1位の46得点を記録し、7mスロー得点賞を獲得。総得点はリーグ5位タイの99得点を記録した。 2014年の第4回全日本社会人ハンドボール選手権大会ではMVPを受賞。 2016年の第6回社会人選手権ではベストセブンに選ばれた。
川俣 ゆかり(かわまた ゆかり、1990年6月20日 - )… 川俣 ゆかり(かわまた ゆかり、1990年6月20日 - )は、鹿児島県姶良市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのオムロン所属。 鹿児島県立蒲生高等学校時代は2006年に日本代表U-16に選ばれた。 2007年は第2回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出。 2008年に第2回女子ユース世界選手権大会の日本代表U-18に選出された。 高校卒業後は筑波大学へ進学し、2010年の関東学生ハンドボール・春季ミニミニカップで特別賞を受賞。秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。 2012年は春季リーグで最優秀選手賞を受賞。秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。 2013年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。
平子 卓人(ひらこ たくと、1990年6月14日 - )は、… 平子 卓人(ひらこ たくと、1990年6月14日 - )は、三重県鈴鹿市出身の元ハンドボール選手。 実弟はハンドボール選手の平子健人。 鈴鹿市立白子中学校時代は2005年の第14回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は北陸高等学校へ進学。2006年に日本代表U-16に選出された。 2008年は全国高等学校ハンドボール選抜大会で最優秀選手を受賞。7月には第3回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2010年に第12回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。同年の関東学生ハンドボール・春季リーグでは優秀新人賞を受賞。
久保 龍太郎(くぼ りゅうたろう、1990年5月15日 - … 久保 龍太郎(くぼ りゅうたろう、1990年5月15日 - )は、香川県高松市出身の元ハンドボール選手。 高松市立香川第一中学校時代は2005年に日本代表U-16に選出された。 中学卒業後は香川県立香川中央高等学校へ進学し、2006年に日本代表U-16に2年連続で選出。 2008年は第3回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選ばれた。 高校卒業後は早稲田大学へ進学。2010年に第12回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。 2011年は関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手に選出。秋季リーグでは特別賞を受賞した。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞。
木村 昌丈(きむら まさたけ、1990年5月1日 - )は、… 木村 昌丈(きむら まさたけ、1990年5月1日 - )は、茨城県守谷市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。メディア活動においてはベンヌ所属。 常総市立鬼怒中学校時代は2005年の第14回JOCジュニアオリンピックカップでオリンピック有望選手に選出。茨城県立藤代紫水高等学校時代の2008年には第3回男子ユースアジア選手権の日本代表に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2010年は関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では特別賞を受賞した。 2011年は春季リーグで優秀選手に選出。
筒井 亮喜(つつい りょうき、1990年4月30日 - )は… 筒井 亮喜(つつい りょうき、1990年4月30日 - )は、福岡県福岡市出身の元ハンドボール選手。 福岡国際大学時代は2011年の福岡県学生ハンドボール選手権大会で敢闘賞を受賞。 2012年は第21回九州学生ハンドボールリーグ春季大会で優秀選手に選ばれ、秋季大会ではリーグトップの45得点を記録し、2季連続で優秀選手に選ばれた。 2014年に日本ハンドボールリーグの北陸電力へ加入。背番号は「2」。 2016年にフレッサ福岡へ移籍。背番号は「2」。 2018年に古巣の北陸電力へ復帰。背番号は「22」。2020-2021年シーズンをもって現役を引退した。
相澤 莉乃(あいざわ りの、1990年3月26日 - )は、… 相澤 莉乃(あいざわ りの、1990年3月26日 - )は、神奈川県横浜市出身の元ハンドボール選手。 東海大学時代は2009年に第10回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選ばれた。 2010年は第17回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出。 2011年は関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手賞を受賞。秋季リーグでは特別賞を受賞した。 2012年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。背番号は「10」。同年はジャパンカップの日本代表(ロンドン五輪世界最終予選のメンバーを除いた代表)に選出された。 2013年は日韓定期戦の日本代表に選出。 2014年は第19回ヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表に選出。
新名 亮介(にいな りょうすけ、1990年3月16日 - )… 新名 亮介(にいな りょうすけ、1990年3月16日 - )は、大分県出身の元ハンドボール選手。 大分国際情報高等学校時代は2007年に第15回日・韓・中ジュニア交流競技会の日本代表に選出。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2011年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。 2012年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2013年にドイツのSGデイアフカー・コンコルディア・デーリッチュのセカンドチームへ移籍。 2014年に湧永製薬へ復帰。 2016-17年シーズン限りで湧永製薬を退団し、母校の大分国際情報高等学校で保健体育科の教員となった。 2018年、トライアウトを経て、東京トライスターズ(後のジークスター東京)へ加入。
藤井 保奈美(ふじい ほなみ、1990年2月28日 - )は… 藤井 保奈美(ふじい ほなみ、1990年2月28日 - )は、石川県小松市出身の元ハンドボール選手。 小松市立高等学校時代は2006年に日本代表U-16に選ばれた。2007年の全国高等学校ハンドボール選抜大会で優秀選手に選出。高校卒業後は筑波大学へ進学した。 2012年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタへ加入。 2013-14年シーズンはリーグ3位の125得点を記録した。 2015年1月25日の飛騨高山ブラックブルズ岐阜戦で通算200得点を達成。 2018年3月4日のプレステージ・インターナショナル アランマーレ戦で通算300得点を達成。シーズン終了後に現役引退を発表した。
渡部 仁(わたなべ じん、1990年1月17日 - )は、大… 渡部 仁(わたなべ じん、1990年1月17日 - )は、大分県大分市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ車体ブレイヴキングス刈谷所属。 2012年1月に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。同年3月3日の北陸電力戦で初出場し、5得点を記録した。 2012-13年シーズンはリーグ10位のフィールド得点(66得点)、リーグ3位のシュート率(.688)、リーグ4位の7mスロー得点(18得点)を記録し、最優秀新人賞に選ばれた。 2012年6月9日 JAPAN CUP 2012 TOYOTA GAMESの対中国戦で日本代表デビューし5得点をあげる。 2014年には第17回アジア競技大会の日本代表に選出された。
馬場 佑貴(ばば ゆうき、1989年12月26日 - )は、… 馬場 佑貴(ばば ゆうき、1989年12月26日 - )は、岩手県盛岡市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大崎オーソル埼玉でコーチを務めている。 岩手県立不来方高等学校時代は2007年の全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会でベスト4を経験。 早稲田大学時代は2011年に関東学生ハンドボール・春季リーグで最優秀選手賞を受賞し、秋季リーグでは優秀選手賞を受賞。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞した。 2012年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2019年7月に選手登録を抹消された。 2021-22年シーズン限りで現役を引退し、コーチに就任。
橋本 千里(はしもと ちさと、1989年12月25日 - )… 橋本 千里(はしもと ちさと、1989年12月25日 - )は、神奈川県川崎市出身の元ハンドボール選手、指導者。 川崎市立高津高等学校時代は2006年に第1回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選出され、2007年には第9回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。 高校卒業後は国士舘大学へ進学し、2008年に第16回世界女子ジュニア選手権の日本代表U-20に選出された。 2012年1月に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。背番号は「16」。 2015-16年シーズンはリーグトップの7mスロー阻止率(.429)を記録した。 2017年にはジャパンカップの日本リーグ選抜に選出された。
万谷 由衣(まんたに ゆい、1989年11月7日 - )は、… 万谷 由衣(まんたに ゆい、1989年11月7日 - )は、三重県四日市市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリス所属。 2012年2月9日に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。3月3日のHC名古屋戦で初出場し、1得点を記録した。 2016-17年シーズンの最終戦(2017年3月5日)で通算200得点を達成した。シーズン終了後の2017年4月5日にMVIと2017-18年シーズンの契約を更新した。
加藤 嵩士(かとう たかし、1989年10月30日 - )は… 加藤 嵩士(かとう たかし、1989年10月30日 - )は、愛知県東海市出身の元ハンドボール選手。 2011年10月に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。背番号は「13」。 2013年5月の日韓定期戦で日本代表に初選出。同年7月の第3回全日本社会人選手権ではベストセブンに選ばれた。 2013-14年シーズンは初のベストセブンに選出された。シーズン中の2014年1月には第16回男子アジア選手権の日本代表に選ばれた。 2014-15年シーズンから背番号を「6」へ変更。 2015年5月の第5回全日本社会人選手権で2年ぶりにベストセブンに選出された。同年11月にはリオデジャネイロオリンピック・アジア予選の日本代表に選出された。
藤戸 量介(ふじと りょうすけ、1989年10月4日 - )… 藤戸 量介(ふじと りょうすけ、1989年10月4日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋でアシスタントGKコーチを務めているほか、豊田合成OB主体のチーム・アブレイズに選手として所属。 中京大学時代は2009年の西日本学生選手権大会で特別賞を受賞した。 2011年から主将に就任。同年の西日本学生選手権大会では優秀選手賞を受賞。 2013年1月に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。 2023-24年シーズン限りで現役を引退し、アシスタントGKコーチに就任。
土井 レミイ 杏利(どい レミイ あんり、1989年9月28… 土井 レミイ 杏利(どい レミイ あんり、1989年9月28日 - )は、パリ出生千葉県多古町出身の元プロハンドボール選手。レミたんとして、TikTokでの動画配信も行っている。 千葉県多古町出身、富里市立日吉台小学校、富里市立富里北卒業。8歳の時に地元の日吉台ハンドボールクラブで競技を始めた。浦和学院高等学校卒業後、日本体育大学へ入学。大学4年次に両膝を故障。実業団からのオファーがあったものの、膝の状況から現役引退を決意し、フランスのシャンベリへ語学留学することとなった。シャンベリでは膝の痛みが何故か消え、ハンドボールをプレーするためにLNHディヴィジオン・アン(フランス)のシャンベリ・サヴォワ・ハンドボール(英語版)のセカンドチームへ加入した。
柳 匠郎(やなぎ たくろう、1989年9月12日 - )は、… 柳 匠郎(やなぎ たくろう、1989年9月12日 - )は、愛知県名古屋市出身の元ハンドボール選手。 実弟はハンドボール選手の柳雄大。 名城大学時代は2010年に西日本学生選手権大会で優秀選手賞を受賞。 2011年は東海学生春季リーグで最優秀選手賞を受賞した。 2012年6月9日・10日にスカイホール豊田(愛知県豊田市)で行われたJAPAN CUP 2012の前座試合(日本代表男子U-21対トヨタ車体、実業団愛知選抜)では、日本代表男子U-21の先発メンバーとして出場し、3得点を挙げた。大会後に日本ハンドボールリーグのトヨタ紡織九州に加入した。 2014-15年シーズンからチームの主将を務めていたが、2016年8月26日に「社会人としてのルール違反が目立つ」ことからチームの契約を解除された。
津屋 大将(つや だいすけ、1989年9月8日 - )は、青… 津屋 大将(つや だいすけ、1989年9月8日 - )は、青森県青森市出身の元ハンドボール選手。 2012年2月に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。2011-12年シーズンは出場のないまま終えた。 2012-13年シーズン、2012年9月30日の豊田合成戦でリーグ初出場を果たした。 2015-16年シーズンはリーグ9位タイの67得点を記録した。 2016-15年シーズンはリーグ10位の71得点を記録。 2016年9月に行われた第6回全日本社会人ハンドボール選手権大会でベストセブンを受賞。 2017年の第7回社会人選手権では2年連続でベストセブンに選ばれた。 2023-24年シーズン限りで現役を引退。
瀧澤 瞳子(たきざわ ひとみこ、1989年8月26日 - )… 瀧澤 瞳子(たきざわ ひとみこ、1989年8月26日 - )は、東京都出身の元ハンドボール選手。 高校まで硬式テニスをしており、順天堂大学入学後からハンドボールを開始。 2012年に日本ハンドボールリーグのHC名古屋へ加入。背番号は「20」。 2013-14年シーズンから背番号を「12」へ変更。 2016-17年シーズンは7mスロー阻止率賞(.304)を獲得した。 2023-24年シーズン限りで現役を引退。2024年7月に日本リーグの功労賞を受賞した。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ)。
田邉 夕貴(たなべ ゆき、1989年8月25日 - )は、京… 田邉 夕貴(たなべ ゆき、1989年8月25日 - )は、京都府京田辺市出身の元ハンドボール選手。 大阪体育大学時代の2009年に行われた第14回ヒロシマ国際ハンドボール大会で、日本代表に初選出。同年の世界選手権の日本代表にも選出された。 2012年に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。背番号は「7」。2012-13年シーズンは最優秀新人賞を受賞した。 2013-14年シーズンはベストセブンに選出された。 2014年にハンガリーのフェヘールヴァールKCへ移籍。2015-16年シーズン限りで退団。 2016年10月3日に北國銀行へ復帰。背番号は「2」。
吉田 起子(よしだ ゆきこ、1989年7月12日 - )は、… 吉田 起子(よしだ ゆきこ、1989年7月12日 - )は、岩手県盛岡市出身の元ハンドボール選手。 2012年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。背番号は「15」。 2013-14年シーズンから背番号を「4」へ変更。 2015年5月の第5回全日本社会人ハンドボール選手権大会ではベストセブンに選出された。 2015-16年シーズンはリーグトップのフィールド得点(50得点)・7mスロー得点(29得点)を記録し、得点王のタイトルを獲得。初のベストセブンに選ばれた。 2016年7月の第21回ヒロシマ国際ハンドボール大会で日本代表に初選出された。 2016-17年シーズンは13試合の出場にとどまったものの、7mスローはリーグ2位の25得点を記録した。
三村 裕幸(みむら ひろゆき、1989年7月7日 - )は、… 三村 裕幸(みむら ひろゆき、1989年7月7日 - )は、千葉県千葉市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は琉球コラソンのアンダーカテゴリー・U-15で監督を務めている。 東海大学時代は2009年の関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞。 大学卒業後はFSTでプレーし、2014年にドイツのHCアインハイト・プラウエンへ加入。 2016年に日本ハンドボールリーグの琉球コラソンへ加入。 2020-21年シーズン限りで現役を引退。 2026年から琉球コラソンU-15の監督に就任。
信太 弘樹(しだ ひろき、1989年6月24日 - )は、茨… 信太 弘樹(しだ ひろき、1989年6月24日 - )は、茨城県行方市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 行方市立麻生中学校時代の2004年に第13回JOCジュニアオリンピックカップでオリンピック有望選手に選ばれた。 中学卒業後は茨城県立藤代紫水高等学校へ進学し、2005年に日本代表U-16に選出。 2006年は全国高等学校ハンドボール選抜大会で初優勝に貢献し、優秀選手賞を受賞。6月には第2回アジアユース選手権の日本代表U-19に選出され、8月には第10回アジア男子ジュニア選手権の日本代表U-21に選出。高校生での選出は信太と同じ藤代紫水高の1学年上である小室大地の2名だけだった。
東江 太輝(あがりえ たいき、1989年6月22日 - )は… 東江 太輝(あがりえ たいき、1989年6月22日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の堺 LIAISON OSAKA所属。 実弟も同じくハンドボール選手の東江雄斗。 日本体育大学時代の2008年には第11回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。 2012年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2014年6月にドイツ・ブンデスリーガのTHWキールのセカンドチームへ移籍。 2015年にドイツ3部のSVアンハルト・ベルンブルクへ移籍。 2016-17年シーズンから湧永製薬へ復帰。 2018-19年シーズン限りで湧永製薬を退団。
植垣 貴志(うえがき たかし、1989年6月17日 - )は… 植垣 貴志(うえがき たかし、1989年6月17日 - )は、大阪府出身の元ハンドボール選手。 実姉はハンドボール選手の植垣暁恵、実弟もハンドボール選手の植垣健人。 大阪体育大学附属中学校時代は2004年の第13回JOCジュニアオリンピックで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は大阪体育大学浪商高等学校へ進学し、2005年に日本代表U-16に選出。 2006年は第2回男子アジアユース選手権の日本代表U-19に選出された。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。2008年に第11回男子ジュニアアジア選手権の日本代表に選ばれた。 2012年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2017-18年シーズン終了後に現役を引退。
成田 幸平(なりた こうへい、1989年6月15日 - )は… 成田 幸平(なりた こうへい、1989年6月15日 - )は、京都府京都市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。 大阪体育大学時代の2008年に第11回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。 2012年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。2月25日に行われた北陸電力戦で初出場し、1得点を挙げた。 2013年に行われた第18回ヒロシマ国際ハンドボール大会で日本代表に選出された。 2013-14年シーズンはリーグ1位のフィールド得点を記録し、ベストセブンに選ばれた。シーズン中の2014年1月には第16回男子アジア選手権の日本代表に選出。
福井 美樹(ふくい みき、1989年5月19日 - )は、愛… 福井 美樹(ふくい みき、1989年5月19日 - )は、愛知県知立市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのHC名古屋所属。 2012年に日本ハンドボールリーグのHC名古屋へ加入。2012-13年シーズンはチームトップの45得点(リーグ16位)を記録した。 2013-14年シーズンはリーグ9位タイの74得点を記録。 2016-17年シーズンは2017年10月29日の飛騨高山ブラックブルズ岐阜戦で通算200得点を達成。 2017-18年シーズンから主将に就任。 2018-19年シーズン限りで退団。
安齋 早紀(あんざい さき、1989年4月22日 - )は、… 安齋 早紀(あんざい さき、1989年4月22日 - )は、埼玉県春日部市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのHC名古屋所属。 春日部市立大増中学校時代は2004年の第13回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。中学卒業後は浦和実業学園高等学校へ進学。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。2011年の関東学生ハンドボール・春季リーグでは優秀選手賞を受賞した。 2013年に日本ハンドボールリーグのHC名古屋へ加入。
藤本 純季(ふじもと じゅんき、1989年3月23日 - )… 藤本 純季(ふじもと じゅんき、1989年3月23日 - )は、大阪府生まれ、熊本県天草郡苓北町出身の元ハンドボール選手、指導者。 2011年に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。 2015-16年シーズンは初のベストセブンに選出。プレーオフ決勝では大崎電気に敗れたものの、個人では両チーム最多の8得点を挙げ、殊勲選手賞に選ばれた。 2016年には第21回ヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表に選出。 2016-17年シーズンは2年連続でベストセブンに選出された。 2017-18年シーズンはリーグ9位のフィールド得点を記録。シュート率はリーグトップの.733を記録し、3年連続となるベストセブン賞を受賞した。
塩田 沙代(しおた さよ、1989年3月21日 - )は、香… 塩田 沙代(しおた さよ、1989年3月21日 - )は、香川県高松市出身の元ハンドボール選手。 香川県出身。香川県立高松商業高等学校入学後にハンドボールを始め、インターハイなどの全国大会に出場。3年生時にU-20日本代表候補に選出される。 2007年3月に高校卒業後、実業団の香川銀行チームハンドに入団。同年7月、香川県出身者として初めてU-20日本代表に選出され、カザフスタンで開催された第9回女子ジュニアアジア選手権に出場。翌2008年にマケドニアで開催された第16回世界女子ジュニア選手権大会に出場。香川銀行ではジャパンオープンハンドボールトーナメント優勝に貢献。 2010年は日本代表に選出され、ジャパンカップに出場。
鰍場 雅予(いなば まさよ、1989年2月7日 - )は、石… 鰍場 雅予(いなば まさよ、1989年2月7日 - )は、石川県小松市出身の元ハンドボール選手。 2009年に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。 2013年7月に行われた第3回全日本社会人ハンドボール選手権大会ではベストセブンに選出。 2014年の第4回社会人選手権では2年連続でベストセブンに選ばれた。 2014-15年シーズンは初のベストセブンに選出された。 2015年の第5回社会人選手権で3年連続となるベストセブンを受賞。 2016-17年シーズンはリーグ4位のフィールド得点(60得点)を記録。シュート率はリーグ3位の.638だった。 2018-19年シーズン終了後に現役を引退。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。
石野 実加子(いしの みかこ、1988年11月11日 - )… 石野 実加子(いしの みかこ、1988年11月11日 - )は、富山県氷見市出身の元ハンドボール選手。 筑波大学時代は第9回女子ジュニアアジア選手権・第16回世界女子ジュニア選手権大会の日本代表U-20に選出。2009年の全日本学生ハンドボール選手権大会では優秀選手賞を受賞した。 2011年に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。 2012年の第17回ヒロシマ国際ハンドボール大会で日本代表に初選出。同年12月に第14回女子アジア選手権の日本代表に選出された。 2014年はアジア競技大会の日本代表に選出され、銀メダルを獲得した。 2016-17年シーズンは広島メイプルレッズとのプレーオフ決勝で活躍。
仁平 昌利(にへい まさとし、1988年9月3日 - )は、… 仁平 昌利(にへい まさとし、1988年9月3日 - )は、東京都出身の元ハンドボール選手。 法政大学第二高等学校時代は2006年に第2回男子アジアユース選手権の日本代表U-19に選出された。同年3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会では優秀選手賞を受賞。 高校卒業後は早稲田大学へ進学。2008年は第11回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選ばれた。 2010年は第20回世界学生選手権の日本代表U-24に選出。 2011年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2020-21年シーズン限りで現役を引退。
鎌倉 絵美子(かまくら えみこ、1988年8月4日 - )は… 鎌倉 絵美子(かまくら えみこ、1988年8月4日 - )は、埼玉県出身の元ハンドボール選手。 日本体育大学時代は2009年の関東学生ハンドボール・秋季リーグで特別賞を受賞。2010年は第20回世界学生ハンドボール選手権の日本代表U-24に選出。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞した。2011年は秋季リーグで優秀選手賞を受賞。 2012年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタへ加入。 2014-15年シーズン限りでソニーを退団。 2016年11月1日にプレステージ・インターナショナル アランマーレへ加入した。 2019-20年シーズン限りで現役を引退。
山野 由美子(やまの ゆみこ、1988年7月27日 - )は… 山野 由美子(やまの ゆみこ、1988年7月27日 - )は、石川県金沢市出身の元ハンドボール選手。 小松市立高等学校時代は2005年に第1回アジアユース選手権大会の日本代表U-18に選出され、2006年には第1回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選出された。 高校卒業後は筑波大学へ進学。2008年から年齢別強化指定選手に選ばれ、同年の関東学生ハンドボール・春季リーグでは優秀新人賞を受賞。2010年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞した。同年の関東学生ハンドボールの春季・秋季リーグでも優秀選手賞を受賞している。 2011年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタへ加入。
小室 大地(こむろ だいち、1988年6月28日 - )は、… 小室 大地(こむろ だいち、1988年6月28日 - )は、茨城県行方市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのジークスター東京所属。 2011年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2014年の第19回ヒロシマ国際ハンドボール大会で日本代表に初選出された。 2014-15年シーズンはベストセブンに選ばれた。 2015年にはリオデジャネイロオリンピックアジア予選の日本代表に選出された。 2021年、ジークスター東京に移籍。
下野 隆雄(しもの たかお、1988年6月7日 - )は、京… 下野 隆雄(しもの たかお、1988年6月7日 - )は、京都府京都市出身の元ハンドボール選手。 大阪体育大学時代は2010年に西日本学生選手権大会で優秀選手賞を受賞。 2011年に日本ハンドボールリーグのトヨタ紡織九州へ加入。 2016-17年シーズンはリーグトップの7mスロー阻止率(.297)を記録した。 2018-19年シーズン限りで現役を引退。
時村 浩幹(ときむら ひろき、1988年5月30日 - )は… 時村 浩幹(ときむら ひろき、1988年5月30日 - )は、宮崎県西都市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のハニービー石川でコーチを務めている。 大阪体育大学時代は2008年に第11回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。 2011年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2013年5月に行われた日韓定期戦で日本代表に初選出。同年7月には第18回ヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表に選ばれた。 2014年1月には第16回男子アジア選手権の日本代表に選出された。 2016年は第21回ヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表に選出。 2024-25年シーズン限りで大崎を退団。
久保 侑生(くぼ ゆうき、1988年5月24日 - )は、大… 久保 侑生(くぼ ゆうき、1988年5月24日 - )は、大分県大分市出身のハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAIでGKコーチを務めているほか、男子日本代表U-19のGKコーチも務めている。 筑波大学時代の2008年に第11回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。2009年の学生選手権では優秀選手賞に選ばれた。2010年には第20回世界学生ハンドボール選手権の日本代表に選出された。 2011年2月に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。背番号は「24」。2010-11年シーズンは2試合に出場した。シーズン終了後の7月に行われた第1回全日本社会人ハンドボール選手権大会で最優秀新人賞を受賞。
中浦 成崇(なかうら しげたか、1988年5月23日 - )… 中浦 成崇(なかうら しげたか、1988年5月23日 - )は、京都府京田辺市出身の元ハンドボール選手。 大阪体育大学時代は2008年の関西学生ハンドボールトーナメント選手権大会でベストセブンに選出。 2009年は西日本学生選手権大会で優秀選手賞を受賞。 2010年は西日本学生選手権大会で2年連続となる優秀選手賞を受賞。同年の関西学生ハンドボール・秋季リーグではベストセブンに選ばれた。 2011年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2020-21年シーズン限りで現役を引退。
笠原 謙哉(かさはら けんや、1988年5月15日 - )は… 笠原 謙哉(かさはら けんや、1988年5月15日 - )は、福島県福島市出身のハンドボール選手。アイスランドリーグのホルドゥル所属。 2011年に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。 2015年11月のリオデジャネイロオリンピックアジア予選で日本代表に初選出された。 2016年は第17回男子アジア選手権の日本代表に選出。6月に行われた日韓定期戦の日本代表にも選ばれた。 2017年も日韓定期戦の日本代表に選出された。
金 恩恵(キム ウンヘ、1988年5月15日 - )は、韓国… 金 恩恵(キム ウンヘ、1988年5月15日 - )は、韓国出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの飛騨高山ブラックブルズ岐阜所属。 貞信高等学校卒業後、釜山施設管理公団でプレー。その後富士大学へ入学した。 2013年に飛騨高山ブラックブルズ岐阜へ加入。2013-14年シーズンはチームトップの54得点を挙げた。 2014-15年シーズンはリーグ5位の85得点を記録。 2015-16年シーズンはリーグ12位タイ・チームトップの37得点を挙げた。 2016-17年シーズンはリーグ8位タイとなる63得点を記録した。 2017-18年シーズンはチームトップ(リーグ21位)の66得点を記録。 2019-20年シーズンから背番号を「2」へ変更。
出村 直嗣(でむら なおつぐ、1988年4月14日 - )は… 出村 直嗣(でむら なおつぐ、1988年4月14日 - )は、福井県あわら市(旧・金津町)出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋所属。 筑波大学時代は2008年の関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀新人賞を受賞。 大学卒業後はデンマークへ渡り、2012年からデンマーク1部のヴィボーHKへ加入した。 2013年に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ移籍。2013-14年シーズンはリーグ9位の71得点を挙げた。 2016年7月に行われた第21回ヒロシマ国際ハンドボール大会で日本代表に初選出。 2017-18年シーズンは初のベストセブンを受賞した。
小賀野 龍也(おがの たつや、1988年4月5日 - )は、… 小賀野 龍也(おがの たつや、1988年4月5日 - )は、群馬県富岡市出身の元ハンドボール選手。 2011年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2012年9月にドイツ2部のSCデイアフカー・ライプツィヒへ期限付き移籍することが発表された。 2013年にドイツ3部のSVアンハルト・ベルンブルクへ移籍。 2014-15年シーズンから湧永製薬へ復帰。 2018年1月には第18回アジア選手権の日本代表に選ばれた。 2020-21年シーズン限りで現役を引退。
八十島 智美(やそじま ともみ、1988年3月25日 - )… 八十島 智美(やそじま ともみ、1988年3月25日 - )は、福井県福井市出身の元ハンドボール選手。 2006年に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。 2007年には第9回女子ジュニアアジア選手権の日本代表に選ばれた。 2011年7月に行われた第1回全日本社会人ハンドボール選手権大会ではベストセブンに選出。 2012年の第17回ヒロシマ国際ハンドボール大会で日本代表に初選出された。 2012-13年シーズンはリーグ2位のシュート率を記録。初のベストセブンに選出された。 2014-15年シーズンはリーグトップのシュート率(.824)を記録し、初のシュート率賞を受賞。 2015年5月の社会人選手権では2度目のベストセブンに選出された。
野田 祐希(のだ ゆうき、1988年3月23日 - )は、愛… 野田 祐希(のだ ゆうき、1988年3月23日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。現在は豊田合成OBチームのアブレイズでプレー。 中京大学時代は2009年の西日本学生選手権大会で優秀選手に選ばれた。 2010年に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。2010-11年シーズンはリーグ2位の7mスロー得点(19得点)を記録した。 2011-12年シーズンはチームトップ・リーグ4位タイの77得点を記録。7mスローはリーグ3位の20得点を挙げた。 2013年11月3日の大同特殊鋼戦で50試合連続得点を達成。 2015年11月28日の湧永製薬戦で「極めてスポーツマンシップに反する行為」のため失格となり、公式試合1試合出場停止の処分を受けた。
河合 辰弥(かわい たつや、1988年1月17日 - )は、… 河合 辰弥(かわい たつや、1988年1月17日 - )は、愛知県出身のハンドボール指導者。 2022年8月に北國銀行のアナリストに就任。 2023年6月には女子日本代表U-20のアナリストとして、ジュニアアジア選手権に帯同。 2024年は前年に続いて女子日本代表U-20のアナリストとして活動し、ジュニア世界選手権に帯同した。同年12月にハニービーの東俊介が監督を退任したため、ヘッドコーチに就任。 2025-26年シーズン終了後にヘッドコーチ退任を発表。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ)。
田口 舞(たぐち まい、1988年1月10日 - )は、愛知… 田口 舞(たぐち まい、1988年1月10日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズ所属。 筑波大学時代は2009年の関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手賞を受賞し、秋季リーグでも優秀選手賞を受賞した。 2010年に日本ハンドボールリーグの広島メイプルレッズへ加入。同年の第51回全日本実業団ハンドボール選手権大会では最優秀新人賞を受賞した。 2011年の日韓定期戦で日本代表に初選出された。 2014-15年シーズン限りで広島を退団。 2015年に飛騨高山ブラックブルズ岐阜へ移籍。 2017年にはジャパンカップのJHL選抜メンバーに選出された。