櫻井 陽夏(さくらい ひなた、2007年7月6日 - )は、… 櫻井 陽夏(さくらい ひなた、2007年7月6日 - )は、日本の女性アイドルで、SUPER☆GiRLSのメンバー。北海道深川市出身。エイベックス・マネジメント所属。 5歳となる2012年頃、地元である北海道の企業CMに出演したことがキッカケで芸能活動に興味を持ち、芸能養成スクールであるアクターズスタジオ北海道本部スターゲート校に通いはじめる。同校で歌や演技のレッスンを受けながら、melody♪melody、ストロベリーズといったスタジオ内のユニットでライブに出演したり、ソロでも出演したりした。またアクターズスタジオに通いながら他でもダンスレッスンやボイストレーニングを受けたり、キッズモデルとしてCMに出演したり子供服カタログのモデルをしたりしていた。
井戸 穂花(いど ほのか、2006年7月6日 - )は、岐阜… 井戸 穂花(いど ほのか、2006年7月6日 - )は、岐阜県出身の野球選手(外野手)。右投左打。元埼玉西武ライオンズ・レディース所属。 小学4年生から野球を始め、美濃加茂東中学校時代は岐阜エンジェルスでプレー。高校へは女子硬式野球部のある静岡県の東海大静岡翔洋高校へ進学。第25回全国高等学校女子硬式野球選抜大会では準優勝。夏の第28回全国高等学校女子硬式野球選手権大会では第3位となった。3年生で全国高校野球女子選抜メンバーに選出され、東京ドームで開催されたイチロー選抜 KOBE CHIBEN対高校野球女子選抜の試合に出場し投手イチローから左翼・松坂大輔の頭を越える二塁打を浴びせ活躍した。 2025年に埼玉西武ライオンズ・レディースに入団。
日當 直喜(ひなた なおき、2005年7月6日 - )は、東… 日當 直喜(ひなた なおき、2005年7月6日 - )は、東京都墨田区出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。東北楽天ゴールデンイーグルス所属。 墨田区立梅若小学校1年生のときから墨田区立桜堤中学校までの計9年間、軟式野球の『鐘ヶ淵イーグルス』で捕手・投手としてプレーした。 東海大学菅生高校に進学し、1年秋に背番号11でベンチ入り。背番号1を付けた2年秋の東京都大会では、4試合連続完投勝利を記録して優勝した。3年春の第95回記念選抜高等学校野球大会では沖縄尚学との3回戦で完封勝利を記録。続く大阪桐蔭との準々決勝ではリリーフ登板で6回2失点と好投したが、チームは敗れた。3年夏は西東京都大会5回戦で駒沢大高に敗れた。
坂本 拓己(さかもと たくみ、2004年7月6日 - )は、… 坂本 拓己(さかもと たくみ、2004年7月6日 - )は、北海道奥尻郡奥尻町出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。東京ヤクルトスワローズ所属。 奥尻町立青苗小学校1年生のときに青苗スカイバードに入り野球を始める。奥尻町立奥尻中学校では軟式野球部に入り、3年時は上ノ国中学との連合チームでプレーした。 高校からは野球と向き合うために島を離れ、北海道知内高等学校に進学し、1年秋からベンチ入りする。入学当時は最速117km/hで制球の乱れも目立ったが、2年の夏には141km/hを記録するようになる。3年夏の全国高等学校野球選手権南北海道大会では準決勝の東海大札幌戦で門別啓人との投げ合いを制したものの、決勝で札幌大谷に敗れ甲子園出場は逃す。
清水 叶人(しみず かなと、2004年7月6日 - )は、群… 清水 叶人(しみず かなと、2004年7月6日 - )は、群馬県藤岡市出身のプロ野球選手(捕手)。右投左打。広島東洋カープ所属。 3歳年上の兄に影響を受け小学1年生で野球を始め、美土里タイガースに入団。小学3年生で捕手となる。中学では、高崎ボーイズで2年生でボーイズ春季全国大会でベスト4。3年生のジャイアンツカップでは1回戦は勝利するも、2回戦で敗退。[要出典]高校は、健大高崎高等学校に進学。1年生の時(2020年)にチームは甲子園高校野球交流試合に出場し、2年生(2021年)のセンバツ高校野球では1回戦は勝利するも、2回戦で敗退した。高校通算25本塁打。 2022年10月20日に行われた2022年のドラフト会議では、広島東洋カープから4位指名を受け、11月17日に契約金3500万円、年俸500万円で仮契約した。
茅島 みずき(かやしま みずき、2004年〈平成16年〉7月… 茅島 みずき(かやしま みずき、2004年〈平成16年〉7月6日 - )は、日本の女優、モデル。長崎県長崎市出身、アミューズ所属。 7歳から本格的に習っていたゴルフでプロを目指していたが、小学6年生のころ、全国大会で納得のいく結果が出せず落ち込んでいた時に、母親からの勧めで受けた人生初のオーディションで2017年に芸能プロダクション「アミューズ」が開催したオーディション「アミューズ 全県全員面接オーディション2017 〜九州・沖縄編〜」で3,224名の中からグランプリを獲得し、芸能界入りを果たす。 2019年3月30日に開催された「第28回 東京ガールズコレクション 2019 SPRING / SUMMER」でモデルデビュー。
北窓 絢音(きたまど あやね、2004年7月6日 - )は、… 北窓 絢音(きたまど あやね、2004年7月6日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 島根県松江市出身。姉の影響で小学1年生からバレーボールを始める。中学時代は島根県選抜として活躍した。 2020年、誠英高等学校に進学。2022年、U20日本代表に選出され、第21回アジアU20選手権 (en) に出場。チームは優勝を果たした。その後、全国高等学校総合体育大会(インターハイ)でベスト8に入り、優秀選手賞を受賞。高校最後の大会となった第75回全日本高等学校選手権大会(春高バレー)では、高さを活かしたスパイクや丁寧なレシーブなどで活躍し準優勝に貢献した。 2022-23シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属する久光スプリングスの内定選手となった。
松尾 汐恩(まつお しおん、2004年7月6日 - )は、京… 松尾 汐恩(まつお しおん、2004年7月6日 - )は、京都府相楽郡精華町出身のプロ野球選手(捕手)。右投右打。横浜DeNAベイスターズ所属 精華町立川西小学校1年生の時に軟式野球チームの精華アトムズで野球を始め、精華町立精華中学校在学時は硬式野球のクラブチームである京田辺ボーイズでプレーし、投手と遊撃手を兼任。DeNA同期入団の森下瑠大とは中学時代から対戦し、ボーイズリーグ京都府選抜ではチームメイトだった。3年夏には、ボーイズ日本代表として世界少年野球大会に出場した。また、野球教室で当時東北楽天ゴールデンイーグルスに在籍しており、後にDeNAでチームメイトとなる藤田一也から野球を教わっている。
川谷 凪(かわたに なぎ、2003年7月6日 - )は、大阪… 川谷 凪(かわたに なぎ、2003年7月6日 - )は、大阪府茨木市出身のプロサッカー選手。ブラジルのパラナ・クルーベ所属。ポジションはミッドフィールダー。 千里丘FCから静岡学園高校に進学して2年時からAチーム入り、OBの松村優太を彷彿させるようなドリブルで注目を集める。2022年シーズンより清水エスパルスに加入が内定した。 2022年8月、いわきFCへ育成型期限付き移籍。 2023年は、ファジアーノ岡山へ期限付き移籍。 2024年は、清水に復帰。 2025年からは、奈良クラブへ育成型期限付き移籍
山崎 太陽(やまざき たいよう、2003年7月6日 - )は… 山崎 太陽(やまざき たいよう、2003年7月6日 - )は、東京都青梅市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。東京ヤクルトスワローズ所属。 姓の表記は、プロ志望届およびドラフト会議では「山埼」となっていたが、プロ入り後の登録名は「山崎」となっている。 小学校入学前に野球を始める。中学では羽村リトルシニアでプレーした。 帝京第五高等学校では捕手であり、1年秋から正捕手を務めていた。当時は投手としての登板はわずか一度きり(1イニング)で、捕手としてプロ入りを目指していた。甲子園出場はなし。 創価大学では、入部直後にスローイング練習を見た監督の佐藤康弘から、投手としての素質を見出され、投手転向を打診された。
佐藤 颯之介(さとう そうのすけ、2003年7月6日 - )… 佐藤 颯之介(さとう そうのすけ、2003年7月6日 - )は、 宮崎県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはFW。 セントラルFC宮崎、鵬翔高等学校を経て、宮崎産業経営大学に入学し、同大学サッカー部に入部。2025年2月、アビスパ福岡への加入が内定。 JFA公認特別指定選手になり、Jリーグカップ2回戦の栃木SC戦に出場。開始4分にカットインからのミドルシュートがゴールネットを揺らし、決勝点となる素晴らしい活躍を見せた。
奈良坂 巧(ならさか たくみ、2002年7月6日 - )は、… 奈良坂 巧(ならさか たくみ、2002年7月6日 - )は、神奈川県横浜市都筑区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ギラヴァンツ北九州所属。ポジションはディフェンダー。 桐光学園高校では1年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。また2年次にはインターハイで優勝を果たした。 2020年9月10日、2021年シーズンからのFC町田ゼルビア加入内定が発表された。また同月28日には特別指定選手に承認された。 2021年よりFC町田ゼルビアに正式加入。6月9日、天皇杯2回戦の栃木SC戦で後半途中から出場しプロデビューを果たした。 2023年、カマタマーレ讃岐に期限付き移籍。 2024年、町田に復帰するも同年4月19日、再びカマタマーレ讃岐へ育成型期限付き移籍した。
中谷 恒幹(なかたに こうき、2002年(平成14年)7月6… 中谷 恒幹(なかたに こうき、2002年(平成14年)7月6日 - )は、TBSテレビのアナウンサー。 島根県松江市生まれ、大阪府大阪市育ち。早稲田大学法学部卒業。幼少期より15年間野球に打ち込み、中学生の時にアナウンサーに憧れを抱く。15歳で親元を離れて上京し、以来一人暮らしを続けている。大学時代も野球を継続し、北海道日本ハムファイターズの山縣秀は早稲田大学高等学院時代の同級生である。 2025年4月、TBSテレビ入社。入社直後の5月より、朝の情報番組『THE TIME,』に番組メッセンジャーとして加入、アナウンサーデビューを果たした。同期入社のアナウンサーは長尾翼。
近藤 蔵波(こんどう くらば、2002年7月6日 - )は、… 近藤 蔵波(こんどう くらば、2002年7月6日 - )は、徳島県出身のサッカー選手。ポジションはMF。 田宮ビクトリーサッカー少年団からセレッソ大阪U-15に加入し、U-18に昇格。2019年9月12日に二種登録選手として登録され、同年10月27日に行われたJ3リーグ・ガンバ大阪U-23戦で西本雅崇に代わって途中出場し選手初出場。翌年も7月17日に二種登録され、2020年9月27日の横浜スポーツ&カルチャークラブ戦で選手初得点を記録した。 2021年1月20日にアルビレックス新潟シンガポールへの加入が発表された。 2022年1月5日、バレスティア・カルサFCへの完全移籍が発表された。 2023年2月27日、地元のFC徳島への完全移籍が発表された。
長尾 翼(ながお つばさ、2001年(平成13年)7月6日 … 長尾 翼(ながお つばさ、2001年(平成13年)7月6日 - )は、TBSテレビのアナウンサー。 埼玉県川口市出身。埼玉県立浦和高等学校、東京大学教養学部教養学科地域文化研究分科北アメリカ研究コース卒業。小学校から高校までの11年間は野球部に所属。大学では運動会応援部に所属し、4年時には第77代主将(応援団長)を務めた。神宮球場での野球応援のほか、国立競技場や両国国技館など様々な会場で20以上の部活動の応援に携わった。2025年4月TBSテレビ入社。入社直後の5月より朝の情報番組『THE TIME,』に番組メッセンジャーとして加入、アナウンサーデビューを果たした。同期入社のアナウンサーは中谷恒幹。
石井 隼太(いしい はやた、2001年7月6日 - )は、東… 石井 隼太(いしい はやた、2001年7月6日 - )は、東京都出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ベガルタ仙台所属。ポジションはディフェンダー (DF) 。 城西国際大学在学中の2023年6月、水戸ホーリーホックへの2024年加入と2023年の特別指定選手の登録が発表された。6月24日のFC町田ゼルビア戦でリーグ戦初出場。2023年シーズンは特別指定選手ながら9試合に出場した。 2025年、ベガルタ仙台に完全移籍。
山口 里奈(やまぐち りな、2001年7月6日 - )は、日… 山口 里奈(やまぐち りな、2001年7月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。 開志国際高校で全国大会を経験。U17ワールドカップの日本代表にも選出される。 2020年、日立ハイテク クーガーズに加入。
高瀬 生聖(たかせ うきょう、2001年7月6日 - )は、… 高瀬 生聖(たかせ うきょう、2001年7月6日 - )は、京都府出身のサッカー選手。九州サッカーリーグ・FC延岡AGATA所属。ポジションはMF。 京都紫光サッカークラブでサッカーを始める。中学時代は奥田勇斗、食野壮磨らと共にガンバ大阪ジュニアユースに所属。U-18には昇格せず、奈良県立山辺高等学校へ進学。全国高校サッカー選手権大会へ出場する事は無かったものの、第72回国民体育大会奈良県少年選抜へ選ばれる等、実力を磨いた。 高校卒業後は常葉大学へ進学。3年時にはデンソーカップ茨城大会の東海選抜にも選ばれ、本大会では優秀選手にも輝いた。 2023年11月10日、2024シーズンからのテゲバジャーロ宮崎への加入内定が発表された。
杉山 夏穂(すぎやま かほ、2000年7月6日 - )は、日… 杉山 夏穂(すぎやま かほ、2000年7月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグの新潟アルビレックスBBラビッツ所属。 白山小学校3年でバスケットボールを始める 新潟清心女子高校では3年時の北信越総体ベスト4。 山梨学院大では4年時にインカレベスト8。 2023年、新潟アルビレックスBBラビッツに加入。チームでは2020年引退した山澤恵以来の県出身選手となる。
廣本 江瑠香(ひろもと えるか、2000年7月6日 - )は… 廣本 江瑠香(ひろもと えるか、2000年7月6日 - )は、日本の女子プロボクサー。山口県岩国市出身。廣本江瑠香フィットネスボクシングジム所属。第6代OPBF東洋太平洋女子ミニマム級王者。 父は元プロボクサーで同ジム会長の廣本匡裕、兄の廣本彩刀は芦屋大学ボクシング部出身で角海老宝石ボクシングジムに所属している。 アマチュア時代はU-15の全国大会で5度優勝。高校には進学せず、父と同じ型枠大工として働きながらプロになる。 2017年10月8日、NTTクレドホールにて岡本姫沙良(真正)戦でプロデビュー戦勝利。当初はかつて父も所属していた廿日市市の中内ジム所属だった。 2018年2月18日、プロ2戦目で後の日本ミニマム級王者鈴木なな子(ワタナベ)に判定勝利。
中村 勇太(なかむら ゆうた、1999年7月6日 - )は、… 中村 勇太(なかむら ゆうた、1999年7月6日 - )は、千葉県出身のプロサッカー選手。JFL・アスルクラロ沼津所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 鹿島アントラーズアカデミー出身。東洋大学から2022年にヴェルスパ大分に加入した。2年間でリーグ戦に19試合出場した。 2023年末でヴェルスパ大分を退団。 2024年、アスルクラロ沼津に移籍した。 2024年2月25日、明治安田J3リーグ第1節ツエーゲン金沢戦に先発出場し、Jリーグ初出場を果たす。 2017年、U-18日本代表に選出され、AFC U-19選手権予選に出場した。2018年、U-19日本代表に選出された。同年、U-19日本代表として国際大会(Copa del Atlantico)に出場した。
富沢 佳奈(とみざわ かな、1999年7月6日 - )は、埼… 富沢 佳奈(とみざわ かな、1999年7月6日 - )は、埼玉県さいたま市出身の日本人の女子柔道選手である。階級は57kg級。身長161cm。血液型はO型。段位は参段。組み手は右組み。得意技は内股。 柔道は5歳の時に弘道館新井道場で始めた。小学校5年生の時には全国小学生学年別柔道大会40kg級で5位になった。6年生の時には45kg級に出場して3位だった。田島中学2年の時には全国中学校柔道大会52kg級で決勝まで進むが、大成中学3年の武田亮子に技ありで敗れた。3年の時には全国中学校柔道大会の準決勝でバルセロナオリンピック71kg級金メダリストの古賀稔彦の娘である東橘中学2年の古賀ひよりを有効で破ると、決勝ではユースオリンピック66kg級金メダリストである阿部一二三の妹で夙川学院中学2年の阿部詩を合技で破って優勝した。
黒木 謙吾(くろき けんご、1999年7月6日 - )は、埼… 黒木 謙吾(くろき けんご、1999年7月6日 - )は、埼玉県所沢市出身のプロサッカー選手。J2・テゲバジャーロ宮崎所属。ポジションはディフェンダー。 西武台高校卒業後、拓殖大学に進学。同大サッカー部では後にプロ入りする長峰祐斗、山中麗央らとプレーした。 2021年8月、2022年からのツエーゲン金沢加入内定が発表された。なお7月には同期の長峰も金沢加入が発表されており、二人はプロでもチームメイトになることとなった。翌9月には特別指定選手に承認された。 2023年8月4日、FC大阪へ期限付き移籍。12月1日、金沢、FC大阪共に契約満了を発表。同年12月13日、Jリーグ合同トライアウトへの出場を経て、同年12月30日、テゲバジャーロ宮崎へ完全移籍加入する事が発表された。
高野 真子(こうの まこ、1999年7月6日 - )は、南海… 高野 真子(こうの まこ、1999年7月6日 - )は、南海放送のアナウンサー。 神奈川県横浜市出身。慶應義塾大学経済学部経済学科卒業。大学在学時にはテレビ朝日アスクにも通っていた。 2022年4月に南海放送に入社し、同期の松友杏樹とともに同局のアナウンサーになる。 中学時代には競走部(陸上競技部)に所属していたが、途中で大怪我をして部をやめようかと考えていた時期があった。その時にたまたま耳にしたスポーツ実況でのアナウンサーの言葉に奮い立たされ、それをきっかけに自らもアナウンサーを志す。 日本テレビアナウンサーの浦野モモは、学生の頃に知り合って以来の親友である。
廣末 陸(ひろすえ りく、1998年7月6日 - )は、東京… 廣末 陸(ひろすえ りく、1998年7月6日 - )は、東京都足立区出身のプロサッカー選手。JFL・ラインメール青森FC所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 小学生時はPK戦になるとGKを務める 技巧派のフォワード(FW)だった。FC東京からはGKとして評価されたため、中学生時より同クラブのU-15チームに加入しGKに専念。山口瑠伊らとのポジション争いこそ制したが、シュートストップ力と身長が足りずU-18には昇格できなかった(山口と波多野豪が昇格)。 高円宮杯U-18プレミアリーグ参加校を希望し、2014年に青森山田高校へ進学。入学早々レギュラーに抜擢された。ポジショニングや得意としていた足元の技術を磨き、同世代随一の多様で正確なキックを放つGKとして高い評価を得た。
遠藤 凌(えんどう りょう、1998年7月6日 - )は、埼… 遠藤 凌(えんどう りょう、1998年7月6日 - )は、埼玉県飯能市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・いわきFC所属。ポジションはディフェンダー。 浦和レッズの下部組織から桐蔭横浜大学へ進学し、サッカー部へ入部した。2年次には同部の社会人チームであるTUY(現:桐蔭横浜大学FC)でプレーし、所属する関東サッカーリーグ2部での優勝に貢献した。4年次には主将を務めた。 2021年からJ2に所属するアルビレックス新潟へ加入し、同年11月13日の第39節愛媛FC戦でリーグ戦初出場を果たす。 2022年6月、いわきFCへ育成型期限付き移籍で加入。2022年12月、2024年1月までの契約延長が発表される。
早川 隆久(はやかわ たかひさ、1998年7月6日 - )は… 早川 隆久(はやかわ たかひさ、1998年7月6日 - )は、千葉県山武郡横芝町(現:横芝光町)出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。東北楽天ゴールデンイーグルス所属。 横芝町立上堺小学校1年生のときに「上堺ソフトボールクラブ」でソフトボールを始め、横芝光町立横芝中学校では軟式野球部に所属。軟式野球部の2学年上に伊藤将司がいる。 木更津総合高等学校に進学し、1年夏は肘を痛めて外野手として出場した。1年秋から背番号10を背負い投手に復帰。1学年上に鈴木健矢がおり、自身が先発して終盤に鈴木に繋ぐ継投策で秋季大会を勝ち上がり、2年春の第87回選抜高等学校野球大会に出場。岡山理大附との1回戦に先発し、7回3失点で勝利投手となった。
鈴木 喜丈(すずき よしたけ、1998年7月6日 - )は、… 鈴木 喜丈(すずき よしたけ、1998年7月6日 - )は、東京都国分寺市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ファジアーノ岡山所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)、ミッドフィールダー。 元東京ガスサッカー部選手の鈴木圭は実父。 5歳の時にサッカーを始める。中学生からFC東京の下部組織に入団。U-15むさしでは主にセンターバックでプレーしていたが、後にボランチへ転向。冷静さと先を見通す視野の広さをいかし、中盤の大黒柱として攻守でチームを牽引した。 2016年、2種登録選手としてトップチームに登録され、U-23チームでコンスタントに出場を重ねた。同年7月、日本クラブユース選手権の決勝戦では先制点を挙げて優勝に貢献。
麻田 将吾 (あさだ しょうご、1998年7月6日 - ) … 麻田 将吾 (あさだ しょうご、1998年7月6日 - ) は、長野県安曇野市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・京都サンガF.C.所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 アルフット安曇野から京都サンガF.C.ユースに進む。2016年5月に2種登録選手としてトップチームに登録され、同年10月に2017年よりトップチームに昇格することが発表された。 2017年に京都サンガのトップチームへ昇格。5月7日のJ2第12節のカマタマーレ讃岐戦でプロデビューを果たした。2018年からカマタマーレ讃岐に期限付き移籍で加入すると発表された。 2020年に京都サンガF.C.へ復帰すると発表された。 2021年はキャリアハイの38試合に出場しチームの12年振りのJ1昇格に導いた 2022年より背番号が3に変更され主力として活躍した。
久保 まな(くぼ まな、1998年7月6日 - )は、日本の… 久保 まな(くぼ まな、1998年7月6日 - )は、日本のモーターサイクル・モトクロスライダー。 関西大学総合情報学部に在籍時に、学長奨励賞を受賞している。 関西大学卒業後、社会人となり全日本モトクロス選手権に参戦している。 2022年、全日本モトクロス選手権レディースクラスシリーズチャンピオン。 京都府生まれ、身長161cm、血液型O型。 4歳のころからモトクロスに乗り始める。 2010年から全日本モトクロス選手権レディースクラスにスズキ RM85で参戦する。 予選の走りには定評があり、2017年の第1戦九州大会で初優勝を果たし、決勝での走りでも結果を残す。 2013年からJ:COM京都とスポンサー契約を結んでおり、『みやびじょんワイド』や『デイリーニュース京都』に出演している。
木村 颯(きむら はやて、1998年7月6日 - 2023年… 木村 颯(きむら はやて、1998年7月6日 - 2023年8月14日)は、日本の競艇選手。 山口県岩国市出身。高校卒業後に24倍の倍率を突破してボートレーサー養成所に入所、2018年3月に合格して同月24日、第122期生として選手登録。同年5月20日、徳山競艇場11R6枠でデビュー、6着だった。同年11月1日、62戦目となる尼崎競艇場で開催された「第50回デイリースポーツ杯争奪 琴浦賞競走」最終日2Rで初勝利、水神祭を行う。 2023年8月14日午後7時50分頃、山口県光市虹ヶ浜1丁目の国道188号へ道路沿いの飲食店駐車場から軽乗用車を運転して出た際、下松市方面に走っていた乗用車と衝突、木村の車に同乗の20代女性と乗用車の20歳男性が軽傷を負い、木村は頭などを強く打ち、搬送先の病院で約3時間後に重症頭部外傷により死亡。
梶浦 宏孝(かじうら ひろたか、1995年7月6日 - )は… 梶浦 宏孝(かじうら ひろたか、1995年7月6日 - )は、日本将棋連盟所属の棋士。鈴木大介九段門下。棋士番号は301。東京都新宿区出身。 5歳程度で父親に将棋を教えられた。 2008年、鈴木大介門下で奨励会6級で入会。入門当時は振り飛車党だったが、1級から初段に上がる頃に居飛車党に転向。順調に昇級を重ね2012年後期の第52回三段リーグから三段リーグ入り。 初参加の52回は5勝13敗と最下位に終わり、次回53回も同じく5勝13敗で後ろから2番目と低迷する。54回は他力ながら昇段の可能性のある状況で最終日を迎えたが、同星の星野良生と宮本広志に順位差で頭ハネとなり、昇段次々点に留まった。 55回は、2位という好順位から最終日を11勝5敗の4番手で迎える。
テトゥヒ・ロバーツ(Tetuhi Roberts、1994年… テトゥヒ・ロバーツ(Tetuhi Roberts、1994年7月6日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン三重ホンダヒートに2023-24シーズンまで所属していたラグビー選手。 14歳からラグビーを始めた。 2014年、札幌山の手高校卒業後、東海大学に入る。なお札幌山の手高校時代、高校日本代表に選ばれたことがある。 2018年、東海大学卒業後、Honda Heat(現・三重ホンダヒート)に加入。同年9月22日に行われたジャパンラグビートップリーグ第4節のクボタスピアーズ戦にて途中出場で日本での公式戦初出場を果たす。 2024年5月、三重ホンダーヒートを退団。
大黒田 裕芽(おおくろだ ゆめ、1994年7月6日 - )は… 大黒田 裕芽(おおくろだ ゆめ、1994年7月6日 - )は、日本の女子ラグビーユニオン選手。ARUKAS QUEEN KUMAGAYAに所属する。 2001年松戸市立常盤平第三小学校入学 小学2年生からラグビーを始めた 2007年松戸市立常盤平第三小学校卒業 2007年松戸市立常盤平中学校入学 2009年松戸市立常盤平中学校卒業 2009年船橋市立船橋高等学校入学 22歳・大黒田裕芽 今回トライ奪えずも…4年後は金 2014年船橋市立船橋高等学校卒業後、立正大学ラグビー部に入る。なお市立船橋高校時代、女子部員の主将を務めた 2016年、リオデジャネイロオリンピックの7人制女子日本代表に選ばれた。
宗接 唯人(むねつぐ ゆいと、1994年7月6日 - )は、… 宗接 唯人(むねつぐ ゆいと、1994年7月6日 - )は、兵庫県宍粟市出身のプロ野球選手(捕手)。右投右打。千葉ロッテマリーンズ所属。
黒羽 麻璃央(くろば まりお、1993年7月6日 - )は、… 黒羽 麻璃央(くろば まりお、1993年7月6日 - )は、日本の俳優。宮城県仙台市出身。TRUSTAR所属。妻は女優の桜井ユキ。 高校2年生の時に友人に勧められたことがきっかけで第23回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストに応募する。2010年に同コンテストにて準グランプリおよびAGF賞を受賞し、芸能界入りのきっかけとなる。 2012年、ミュージカル『テニスの王子様』2ndシーズンの菊丸英二役(7代目)で俳優デビュー。2014年11月まで同作品に出演した。その後は舞台を中心に俳優業で活躍する。 2015年、初の写真集を発行する。 2016年9月、公式ウェブサイトを開設。 2018年10月、みやぎ絆大使に任命された。
三丸 拡(みつまる ひろむ、1993年7月6日 - )は、栃… 三丸 拡(みつまる ひろむ、1993年7月6日 - )は、栃木県小山市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・柏レイソル所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 栃木県小山市出身。真岡高校を経て当時の菊地隆之監督の影響で体育教師を目指し、筑波大学に一般入試で合格。2015年11月に、2016年シーズンからのサガン鳥栖への加入が内定した。 2016年、サガン鳥栖に入団。オリンピック直前のトゥーロン国際大会のメンバーに選ばれるも、U-23サッカーイングランド代表戦でPKを献上するミスを犯し、リオデジャネイロオリンピックのメンバーからは落選。 2018年4月4日、JリーグYBCルヴァンカップのV・ファーレン長崎戦でプロ初得点を記録した。
北川 里奈(きたがわ りな、1993年7月6日 - )は、日… 北川 里奈(きたがわ りな、1993年7月6日 - )は、日本の女性声優。神奈川県横浜市出身。Breeze所属。愛称は「きたりな」。 2013年にテレビアニメ『ガッチャマン クラウズ』で声優デビューを果たす。2014年に『ハピネスチャージプリキュア!』のメインキャラクターとなる大森ゆうこ / キュアハニー役で話題を集める。 デビュー当初は三木プロダクションに所属。2018年3月31日に退所しフリー期間を経て2018年9月より研音に所属。2023年4月より同グループのスリーハンドレットエンターテインメントに移籍。2024年3月31日をもって退所。2024年4月1日よりBreezeに所属。 2024年7月1日、自身のXアカウントにて結婚を報告。
鈴木 祐斗(すずき ゆうと、1993年7月6日 - )は、日… 鈴木 祐斗(すずき ゆうと、1993年7月6日 - )は、日本の漫画家。 東京藝術大学日本画科出身。大学院時代に漫画を描き始めた。アーティストスタジオで映像作品の絵コンテなどを描いていた経歴を持つ。 高校生の時はバスケ部に所属していた。東京藝術大学を目指したきっかけは、同じバスケ部の先輩が目指しており、かつ鈴木自身が勉強を続けることをしんどく感じていたためである。 漫画家になった理由は、純粋に漫画が好きであり、また「一生働き続けるのが嫌だ」という気持ちがあったから。「出来る事・やりたい事・今までのスキルを活かせる事の交わる場所が漫画だと思った」と話している。 『SAKAMOTO DAYS』については、「ヒリヒリしたアクションが描きたい!」と思い始めてからアンケートの順位が安定してきたと自身で話している。
東江 雄斗(あがりえ ゆうと、1993年7月6日 - )は、… 東江 雄斗(あがりえ ゆうと、1993年7月6日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 実兄も同じくハンドボール選手の東江太輝。 父が元実業団のハンドボール選手、母が体育大学出身で国体出場経験のあるハンドボール選手という家庭環境でハンドボールを始める。浦添市立神森中学校時代は2008年に沖縄県選抜のメンバーとして第17回JOCジュニアオリンピックカップで優勝を経験し、最優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は興南高等学校へ進学。2010年3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会では有望選手に選ばれた。大会後は第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。
浅賀 夏樹(あさか なつき、1993年7月6日 - )は、千… 浅賀 夏樹(あさか なつき、1993年7月6日 - )は、千葉県千葉市出身の元フットサル選手。2021-22シーズンにFリーグ・ポルセイド浜田に所属していた。 2021-22シーズンよりFリーグディビジョン2に所属するポルセイド浜田に加入。背番号は12番となった。
多田 竜也(ただ たつや、1992年〈平成4年〉7月6日 -… 多田 竜也(ただ たつや、1992年〈平成4年〉7月6日 - )は、山形県の理学療法士、県庁職員、TBS『SASUKE』の有力選手で、SASUKE新世代より若い世代の実力者を総称する「森本世代」の1人。 7歳の頃に偶然テレビで観た『SASUKE』に魅了され、芸能人でもスポーツ選手でもない一般人が出場していることに感動を抱き、SASUKEの真似事をするようになった。山辺町立山辺中学校では陸上競技部に所属し、'07年の全中陸上に400mリレーの選手として出場。SASUKEには出場可能になった14歳の時に初出場し、1stステージの最終エリア・ロープクライムまで到達した。山形県立山形南高等学校に進学後も陸上競技を続け、'10年の全国高校総体に400mリレーで出場。
郡司 健太朗(ぐんじ けんたろう、1992年7月6日 - )… 郡司 健太朗(ぐんじ けんたろう、1992年7月6日 - )は、千葉県出身の元サッカー選手。ポジションはFW。 鹿島学園高校から神奈川大学を経て、2015年に横浜スポーツ&カルチャークラブに加入。
柳田 将洋(やなぎだ まさひろ、1992年7月6日 - )は… 柳田 将洋(やなぎだ まさひろ、1992年7月6日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 公益財団法人日本バレーボール協会(JVA)理事、JVAアスリート委員会委員長、国際バレーボール連盟(FIVB)アスリート委員。 東京都江戸川区出身。バレーボールは両親の影響で始めた。 東洋高等学校在校中の2010年3月、第41回全国高等学校バレーボール選抜大会に主将として出場して優勝を果たし、2011年に慶應義塾大学環境情報学部に進学。 2013年に全日本メンバーに登録され、2014年6月には東京オリンピックの強化指定選手であるTeam COREメンバーに選出された。同年10月、Vプレミアリーグ・サントリーサンバーズに内定。
堀 奈津佳(ほり なつか、1992年7月6日 - )は、徳島… 堀 奈津佳(ほり なつか、1992年7月6日 - )は、徳島県徳島市出身の日本の女子プロゴルファー。所属はサニクリーン中国。実妹は女子プロゴルファーの堀琴音。 10歳でゴルフを始める。徳島市立城西中学校時代の2006年に「四国小中学生ゴルフ大会」(中学生女子の部)で優勝を飾っている。14歳で江連忠ゴルフアカデミーに入門する。 2008年に寒川高等学校に入学、同年「四国ジュニアゴルフ選手権」で優勝、第63回国民体育大会(大分県)ゴルフ競技で個人戦3位タイに入る。 2009年にJGAナショナルチーム入り。藤本麻子とのコンビで日本代表のメンバーとして台湾アマチュアゴルフ選手権( 台湾)に出場し、団体戦で準優勝すると共に個人戦で12位に入った。
油木田 一清(ゆきた いっせい、1992年7月6日 - )は… 油木田 一清(ゆきた いっせい、1992年7月6日 - )は、日本の俳優、モデル、脚本家、YouTuberである。サンミュージックに所属していたが、2018年5月より退社し、現在はフリー。
鹿野仁/HEAT(カノヒトシ/ヒート、1992年7月6日 -… 鹿野仁/HEAT(カノヒトシ/ヒート、1992年7月6日 - )は、日本のダンサー、ダンスインストラクター、タレント。本名、鹿野 仁(かの ひとし)。 宮城県栗原市若柳町出身。ダンススクールReViVaL代表。宮城教育大学卒業。
豊嶋 邑作(とよしま ゆうさく、1991年7月6日 - )は… 豊嶋 邑作(とよしま ゆうさく、1991年7月6日 - )は、茨城県つくばみらい市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィルダー(サイドハーフ)。 4歳から7歳までコスタリカで過ごし、デポルティーボ・メトロポリターナに入団。帰国後は地元のサッカー少年団を経て柏レイソルジュニアユースに合格。入団初年度のレガフトロで得点王、MVPを獲得した。またその年には、ナショナルトレセンにも選出されている。U-14日本代表時には、原口元気・高木俊幸・田口泰士・風間宏希・扇原貴宏・大﨑淳矢・阿部巧ら、現在Jリーグや海外でプレーしている選手と共に韓国親善試合に出場した。中学最後の年では、メニコンカップに出場。茨田陽生・原口元気・宇佐美貴史・高木俊幸らと共にプレーをした。
小野寺 建人(おのでら けんと、1991年7月6日 - )は… 小野寺 建人(おのでら けんと、1991年7月6日 - )は、静岡県静岡市出身の元プロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー。 常葉学園橘高校を経て、浜松大学(現常葉大学)へ進学。3年時、東海学生サッカーリーグ戦1部でベストイレブンに選出された。 2014年より、大学で同期の徳武正之と共にツエーゲン金沢へ入団。 2015年はHonda FCに期限付き移籍。 2015年をもって現役を引退。
MUSASHI(ムサシ、 1990年7月6日 - )は、日本… MUSASHI(ムサシ、 1990年7月6日 - )は、日本の男性プロレスラー。 本名、佐々木 大地(ささき だいち)、岩手県滝沢市出身。全日本プロレス所属。 2010年6月11日、みちのくプロレス後楽園ホール大会で本名の佐々木大地として伊東竜二、HIROKIとタッグを組んで対エル・サムライ&佐々木貴&房総ボーイ雷斗戦でデビュー(全員、岩手県出身者)。 2012年6月3日、ヒールユニット「BAD BOY」に加入。 2013年10月23日、BAD BOYを脱退。 2014年7月21日、郡司歩とタッグチーム「ニュー・フェイズ」を結成。 2015年3月14日、ザ・グレート・サスケ&バラモン・ケイ組に勝利して郡司と共に東北タッグ王座を獲得。