森 壮一朗(もり そういちろう、2007年6月29日 - )… 森 壮一朗(もり そういちろう、2007年6月29日 - )は、石川県出身のサッカー選手。名古屋グランパス所属。ポジションはディフェンダー。 菊川FCからJFAアカデミー福島U-15を経て名古屋グランパスU-18に加入。 名古屋グランパスU-18在籍中の2025年2月、2種登録選手としてトップチームに登録された。 2025年3月25日、名古屋グランパスとプロ契約をしたことを発表された。なお、U-18在籍時にプロ契約したのは杉森考起、菅原由勢、貴田遼河に続く4人目。 同年4月16日、ルヴァンカップ2回戦のカターレ富山戦でスタメン出場し、トップチームデビューを果たした。 同年8月23日の川崎フロンターレ戦でプロ初ゴールを記録。
福村 心優美(ふくむら こゆみ、2006年6月29日 - )… 福村 心優美(ふくむら こゆみ、2006年6月29日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 東京都生まれ、埼玉県育ち。 越谷市立栄進中学校時代には全日本中学校選手権でベスト8、全国都道府県対抗中学大会では埼玉県代表として出場し、いずれも優秀選手を受賞した。 就実高等学校に進学し、1年生からエースアタッカーを務める。2023年の第75回全日本高等学校選手権大会(春高バレー)に出場予定であったが、新型コロナの影響で実施された抗原検査で陽性者が出たため初戦となる2回戦で棄権となった。 2024年の第76回大会では1回戦から決勝まですべてストレート勝ちでの優勝を果たし、自身は最優秀選手賞を受賞。
倉林 紅(くらばやし こう、2005年6月29日 - )は、… 倉林 紅(くらばやし こう、2005年6月29日 - )は、日本の女性プロゴルファー。宮城県富谷市出身。所属はサーフビバレッジ。 東北福祉大学在学中でアマチュアゴルファーとして活動する兄・大聖の影響で6歳からゴルフを始める。富谷市立東向陽台中学校在学時の2018年から2020年に「東北中学校ゴルフ選手権」で大会3連覇達成。2019年には「東北ジュニアゴルフ選手権」も優勝。 地元の名門・東北高等学校へ進学すると2021年から2023年まで「東北高等学校ゴルフ選手権」を3連覇するほか、2022年・2023年と「東北ジュニアゴルフ選手権」と「東北女子アマチュアゴルフ選手権」をそれぞれ連覇。 大学には進学はせずプロ入りを決意して、利府ゴルフクラブを練習拠点とし、プロテストを受ける。
名願 斗哉(みょうがん とうや、2004年6月29日 - )… 名願 斗哉(みょうがん とうや、2004年6月29日 - )は、大阪府堺市北区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・川崎フロンターレ所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 品川CC横浜に所属する名願央希は実兄。 中学時代はガンバ大阪のアカデミーに所属していた。履正社高校在籍中の2022年9月7日、2023年シーズンからの川崎フロンターレ加入内定が発表された。冬の高校サッカー選手権大会では自身の所属するチームは3回戦で敗退したが、自身は大会優秀選手の1人に選ばれている。 2023年より履正社高校から川崎フロンターレに入団。3月8日、ルヴァンカップ・グループステージの清水エスパルス戦でプロデビューを飾った。
藤原 優大(ふじわら ゆうだい、2002年6月29日 - )… 藤原 優大(ふじわら ゆうだい、2002年6月29日 - )は、青森県弘前市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アルビレックス新潟所属。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。 中学・高校は青森山田中学校・青森山田高等学校で過ごす。青森山田高等学校では1年生から途中出場で選手権の優勝に貢献。2年生にかけてフィードやヘディングに磨きをかけ、中盤からセンターバックへコンバートされた。3年時に一つ上の先輩武田英寿に続いて浦和レッズへの加入が内定した。内定後に出場した第99回全国高等学校サッカー選手権大会では準優勝に終わるが、前年に続き優秀選手の一人に選出された。 2021年3月2日、JリーグYBCルヴァンカップ第1節・湘南ベルマーレ戦でプロデビューしたが、相手選手との接触もあり、左眼窩底骨折で全治約4週間というほろ苦いデビュー戦となった。
高橋 陽大(たかはし はると、2002年6月29日 - )は… 高橋 陽大(たかはし はると、2002年6月29日 - )は、ラグビーユニオンの選手。 ニュージーランドのU18チーフスに選ばれたことがある。 ニュージーランドのロトルアボーイズハイスクール(英語版)卒業。 2020年、神戸製鋼コベルコスティーラーズに加入。2025年6月、コベルコ神戸スティーラーズを退団。 2025年7月、三重ホンダヒートに加入した。 2026年5月、三重ホンダヒートを退団。
上田 佳奈(うえだ かな、2001年6月29日 - )は、埼… 上田 佳奈(うえだ かな、2001年6月29日 - )は、埼玉県出身の女子サッカー選手。AC長野パルセイロ・レディース所属。ポジションはミッドフィールダー。 兄の影響で、5歳からサッカーを始める。 日ノ本学園高校、山梨学院大学でプレー。 2024年に大宮アルディージャVENTUSに加入。 2025年6月11日、AC長野パルセイロ・レディースへ完全移籍加入することを発表した。
柿添 まどか(かきぞえ まどか、2001年6月29日 - )… 柿添 まどか(かきぞえ まどか、2001年6月29日 - )は、熊本県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球所属。 玉名市立玉名中学校時代は2016年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。同年の第25回JOCジュニアオリンピックカップでは熊本県選抜として出場し、準優勝に貢献。優秀選手に選ばれた。 明光学園高等学校へ進学後は、2017年8月に第7回ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出。直後の9月には2年連続で日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選ばれ渡韓した。 2018年は前年に続いて日本代表U-18に選ばれ、第6回U-22東アジア選手権(U-18のメンバーが出場)と第7回ユース世界選手権に出場。
ターレス(Thales)ことターレス・プロコピオ・カストロ・… ターレス(Thales)ことターレス・プロコピオ・カストロ・デ・パウラ(Thales Procopio Castro de Paula、2001年6月29日 - )は、ブラジル出身のプロサッカー選手。Jリーグ・徳島ヴォルティス所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 パラナ・サッカー・テクニカル・センターでプレーをはじめ、秀岳館高等学校への進学を機に来日。2020年12月22日、チームメイトのレオ・ケンタとともに2021年シーズンからロアッソ熊本に加入することが発表された。 2021年よりロアッソ熊本に正式加入。5月16日、J3第8節のAC長野パルセイロ戦で後半途中から出場しJリーグデビューを果たした。
江川 侑斗(えがわ ゆうと、2001年6月29日 - )は、… 江川 侑斗(えがわ ゆうと、2001年6月29日 - )は、大分県大分市出身の元プロ野球選手(捕手)。右投右打。NPBでは育成選手であった。 小島よしおに憧れ、大分市立松岡小学校在学時に松岡少年野球クラブで野球を始める。大分中学校では大分明野シニアに所属し、MCYSA全米選手権大会日本代表にも選ばれた。 大分高校進学後、2年春からベンチ入り。2年夏の大分県大会は左翼手で先発出場するも初戦で敗れた。2年秋から捕手として活躍。第91回選抜高等学校野球大会では、初戦の松山聖陵高校戦で好リードを見せ、同校初の甲子園勝利に貢献。続く2回戦の水上桂擁する明石商高校戦では1安打放ったが、敗れた。3年夏の大分県大会では初戦の杵築高校に敗れた。
赤羽 由紘(あかはね よしひろ、2000年6月29日 - )… 赤羽 由紘(あかはね よしひろ、2000年6月29日 - )は、長野県松本市出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。右投右打。東京ヤクルトスワローズ所属。 松本市立筑摩野中学校では松本南シニアに所属。中学時代は体が細く、9番打者での起用だった。日本ウェルネス信州筑北高等学校に1期生として入学。進学後にウエイトトレーニングや食事の工夫で体格を大きくし、打球の飛距離を伸ばす。高校2年生の秋季長野県大会でチームは優勝。3年生の2018年には4番を打ったが、全国高等学校野球選手権長野大会はベスト8で敗退。高校時代の同期には速水将大がいる。 2018年11月に、ベースボール・チャレンジ・リーグ(ルートインBCリーグ)と四国アイランドリーグplusの合同トライアウトに参加し、11月22日の両リーグ合同ドラフト会議で希望入団先としていた地元球団の信濃グランセローズに特別合格、2019年に入団。
安平 光佑(やすひら こうすけ、2000年6月29日 - )… 安平 光佑(やすひら こうすけ、2000年6月29日 - )は、富山県氷見市出身のハンドボール選手。クウェートハンドボールリーグのブルガンSC(英語版)所属。日本代表。 ハンドボールが盛んな富山県氷見市出身である。氷見市立西條中学校卒業後に富山県立氷見高等学校に進学すると、氷見高校では全国高等学校ハンドボール選抜大会(センバツ)、全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)、国民体育大会ハンドボール競技の高校3冠を達成した。 氷見高校卒業後には日本体育大学に進学し、大学1年次の2020年にはドイツに渡ってTHWキールのU-23チームに加入した。その後、大学3年次の2022年にはフランス・LNHディヴィジオン・アンのUSAMニーム・ガール(英語版)に加入した。
吉田 新(よしだ あらた、2000年6月29日 - )は、千… 吉田 新(よしだ あらた、2000年6月29日 - )は、千葉県松戸市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・奈良クラブ所属。ポジションはディフェンダー。 柏レイソルのアカデミー出身で、U-18から立正大学へ進学。4年次の2022年12月に湘南ベルマーレへの加入が内定した。 2023年より湘南ベルマーレに入団した。 2024年12月29日、カターレ富山への期限付き移籍が発表された。 2026年、奈良クラブへ完全移籍。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
大井 栞(おおい しほり、 1999年6月29日 -)は、北… 大井 栞(おおい しほり、 1999年6月29日 -)は、北海道札幌市出身のスキージャンプ選手である。札幌日本大学高等学校卒業。 国際大会デビューは2014年夏のFISカップ(英語版)である。 初出場は7月12、13日に開催されたフィラッハ大会で、 9位を獲得。 ワールドカップ2014/15シーズン(英語版)の内、国内開催の札幌 、山形の大会に出場するも、一回目のみしか跳べず、ワールドカップデビュー戦の札幌では31位、 一週間後の山形では44位に終わり、ワールドカップでのポイント獲得はならなかった。次に出場したアルマトイで開催のノルディックスキージュニア世界選手権(ドイツ語版)では、個人ノーマルヒルで19位。
古田島 成龍(こたじま せいりゅう、1999年6月29日 -… 古田島 成龍(こたじま せいりゅう、1999年6月29日 - )は、茨城県稲敷郡河内町出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。オリックス・バファローズ所属。 河内町立長竿小学校2年生のときに河内サイクロンズで野球を始め、河内町立河内中学校では軟式野球部に所属。部員は10人であり、古田島の球を捕れるキャッチャーがいないことから、背番号1を付けながらも捕手を務めていた。 取手松陽高校では最速146km/h右腕として注目を集めていたが、2年時の3月にティー打撃中のバットが右こめかみに直撃し、陥没骨折。1か月後に復帰したものの、5月末からは原因不明の右肩痛を発症し、3年夏の茨城大会は一塁手として出場した。
廣田 真優(ひろた まゆ、1999年6月29日 - )は、東… 廣田 真優(ひろた まゆ、1999年6月29日 - )は、東京都足立区出身の日本の女子プロゴルファーである。所属新東工業。 足立入谷小学校2年生の時にゴルフを始め、2011年「全国小学生ゴルフ大会」(女子の部)で優勝。 中学はゴルフ部のある杉並学院中学校に進学し、2013年「キャロウェイ世界ジュニアゴルフ選手権」(13-14歳女子の部)に日本代表の一員として出場した。 高校は内部進学せずにゴルフ部のない堀越高等学校に進学。2015年「ジャカルタワールドジュニアカップ」、2016年「ブリヂストンゴルフトーナメント オブ チャンピオンズ」で共に優勝している。 高校卒業後の2018年、日本女子プロゴルフ協会(LPGA)最終プロテストに進出し4位となり初挑戦で合格。
大勢(たいせい、本名:翁田 大勢〈おうた たいせい〉、199… 大勢(たいせい、本名:翁田 大勢〈おうた たいせい〉、1999年6月29日 - )は、兵庫県多可郡八千代町(現:多可町)出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 多可町立八千代北小学校(現在の多可町立八千代小学校)1年の時に軟式の「八千代少年野球クラブ」で野球を始める。多可町立八千代中学校ではボーイズリーグの氷上ボーイズでプレーした。 兵庫県立西脇工業高等学校では1年春からベンチ入り。2年夏の兵庫県大会4回戦(2016年7月22日)では後に同僚となる平内龍太を擁する神戸国際大学附属高等学校と対戦、「4番・左翼手」で出場して3回裏に平内から逆転適時打を放ったが、チームはその後延長戦で敗れた。
市川 侑麻(いちかわ ゆうま、1998年6月29日 - )は… 市川 侑麻(いちかわ ゆうま、1998年6月29日 - )は、埼玉県出身のサッカー選手。関西サッカーリーグ・FC.AWJ所属。ポジションはディフェンダー。 流通経済大学柏高校では2016年夏のインターハイで準優勝を経験。卒業後は国士舘大学に進学した。 2021年、関東サッカーリーグの東京23FCに加入。 2022年12月16日、アスルクラロ沼津に完全移籍で加入することが発表された。2023年3月18日、J3リーグ第3節のヴァンラーレ八戸戦でJリーグデビューを飾った。2023年12月1日、アスルクラロ沼津は契約満了を発表した。 2024年2月29日に福井ユナイテッドFCへの完全移籍加入が発表された。
高城 勝一(たかぎ しょういち、1998年6月29日 - )… 高城 勝一(たかぎ しょういち、1998年6月29日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン東芝ブレイブルーパス東京に所属するラグビーユニオン選手。 2017年、汎愛高校卒業後、摂南大学に入る。 2021年摂南大学卒業後、東芝ブレイブルーパス (現・東芝ブレイブルーパス東京)に加入。
田中 志歩(たなか しほ、1998年6月29日 - )は、日… 田中 志歩(たなか しほ、1998年6月29日 - )は、日本の女子柔道及びレスリング選手である。山口県光市出身。階級は70kg級。身長171cm。血液型はO型。段位は弐段。組み手は左組み。得意技は大内刈。兄は100kg超級で活躍している田中源大。 国体の相撲競技で入賞したことがあり、柔道経験もある父及び兄の影響を受けて、柔道は5歳の時に田布施スポーツ少年団で始めた。その後に2歳年下の妹も始めた。なお、母親はバレーボールの実業団で活躍していた。小学校5年の時に山口県から世界に羽ばたく人材を育成するために設立された「YAMAGUCHI ジュニアアスリートアカデミー」のセレクションにおいて、レスリングとセーリング部門で合格した。
関 有美子(せき ゆみこ、1998年〈平成10年〉6月29日… 関 有美子(せき ゆみこ、1998年〈平成10年〉6月29日 - )は、日本のタレント、元アイドルであり、女性アイドルグループ・櫻坂46の元メンバーである。福岡県出身。身長167 cm。血液型はA型。 1998年6月29日、福岡県で生まれる。 中学生の時、吹奏楽部に入部、アルトサックスを始める。 大学生の時、『坂道合同新規メンバー募集オーディション』に応募する。 2018年8月19日、『坂道合同新規メンバー募集オーディション』に合格。同年11月29日、欅坂46への配属が決定。同年12月10日、日本武道館で開催された『欅坂46二期生/けやき坂46三期生 お見立て会』で欅坂46の2期生としてお披露目された。
深堀 隼平(ふかほり しゅんぺい、1998年6月29日 - … 深堀 隼平(ふかほり しゅんぺい、1998年6月29日 - )は、愛知県長久手市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・名古屋グランパス所属。ポジションはフォワード。
松本 愛希穂(まつもと あきほ、1997年6月29日 - )… 松本 愛希穂(まつもと あきほ、1997年6月29日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 高知県芸西村出身。小学1年生のとき、バレーボールをやっていた母と高橋みゆきの影響を受け自身もバレーボールを始めた。 2019年12月12日、ヴィクトリーナ姫路への入団内定が発表された。同期入団は花井萌里、孫田菜奈、佐々木千紘、清水茜里、川野綾子。 2021年3月8日、負傷が発表された。負傷したのは2月11日のことで、診断結果は「左膝前十字靭帯断裂」だった。 2023-24シーズンより、背番号が15から8に変更となり、また、キャプテンに就任した。 2025年3月、2024-25シーズン限りでの現役引退が発表された。
関野 日久(せきの はるく、1997年6月29日 - )は、… 関野 日久(せきの はるく、1997年6月29日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。 大阪府出身。ポジションはSF。B3リーグ・しながわシティ所属。 小学生の時に五百住ミニバスケットボールクラブに所属、廃部に伴い松原ミニバスケットボールクラブに移籍した。 中学は高槻市立如是中学校。三学年下に武本祐ルイス(アースフレンズ東京Z)がいる。中学時代での被りはないが大学時代に対戦経験があり、現在も時々地元で一緒にバスケをしている。 高校は関西大学北陽高等学校。五学年下に金近廉(千葉ジェッツふなばし/日本代表)がいる。関野が大学四年生の時に母校で教育実習をした際、高校2年生であった金近に授業で古典を教えていた。
中村 太地(なかむら たいち、1997年〈平成9年〉6月29… 中村 太地(なかむら たいち、1997年〈平成9年〉6月29日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。山口県周南市出身。ポジションはポイントガード兼シューティングガード。B.LEAGUE・島根スサノオマジック所属。 中学時代の最高成績は県大会ベスト4。他県からの誘いはなく地元山口県の強豪校に進学する予定だったが、父親に連れられ福岡大学附属大濠高等学校の練習に参加。プレーがチーム関係者の目に留まり、同校に進学となった。2年次に主力として高校総体優勝に貢献している。 高校卒業後は法政大学に進学、同学バスケットボール部ORANGEに所属したが、ORANGEは中村の入学の前年に関東大学2部リーグに降格、入学年には3部リーグに降格した。
中屋敷 侑史(なかやしき ゆうし、1997年6月29日 - … 中屋敷 侑史(なかやしき ゆうし、1997年6月29日 - )は、北海道釧路市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。名古屋オルクスに所属。 北海道釧路江南高等学校時代に王子イーグルスから声が掛かり、2年時に正式にオファーを受けた。卒業後、2016-2017シーズンより王子へ入団。 2020-2021シーズンはチームメイトの中島彰吾と同数でリーグ最多得点(18G)を記録するなどコンスタントに得点をあげ、チームに貢献している。 2023-2024シーズンはシーズン中の2023年10月31日に11月に苫小牧市にて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。
森田 歩希(もりた ほまれ、1996年6月29日 - )は、… 森田 歩希(もりた ほまれ、1996年6月29日 - )は、日本の陸上競技選手。専門は中距離・長距離走。茨城県守谷市出身。竜ヶ崎第一高等学校、青山学院大学社会情報学部社会情報学科卒業。GMOアスリーツ所属。身長169cm、体重54kg。父親は元陸上競技選手の森田桂。 守谷市立御所ケ丘中学校3年時の全日本中学校陸上では予選敗退だった。しかし5000m14分38秒99の中学日本記録(当時)を樹立した。竜ヶ崎第一高校時代は全国高校駅伝への出場はなかった。 2015年、青山学院大学に入学し、陸上競技部に所属した。大学駅伝デビュー戦となった2年次の第48回全日本大学駅伝では6区で区間賞を獲得し、MVPを獲得した。
笹生 なつみ (さそう なつみ、1995年6月29日 - )… 笹生 なつみ (さそう なつみ、1995年6月29日 - ) は、女子プロ野球に所属していた元プロ野球選手である。千葉県出身、右投げ右打ち、内野手。 木更津モーニングスー木更津第三中学校ー木更津シニアー東関東LSレディースを経て、蒲田女子高校へ入学。蒲田女子高校時代は女子硬式野球部に所属。1番セカンドで1年生からレギュラーで出場。春の全国大会では、3試合連続ランニングホームランを打った。故障の為2年目の春の全国大会では補欠だったが、毎試合代打で出場し、全打席出塁し、打率10割だった。 2014年にディオーネでプロデビューを果たし、4月4日に初安打。2015年に東北レイアに移籍、2016年に兵庫ディオーネに復帰、同シーズンをもって現役生活を終えた。
細田 隼都(ほそだ はやと、1995年6月29日 - )は、… 細田 隼都(ほそだ はやと、1995年6月29日 - )は、元ラグビーユニオン選手。 慶應義塾幼稚舎5年生のときに、小学校の部活動としてラグビーを始めた。慶應義塾普通部、慶應義塾高等学校を経て、2014年、慶應義塾大学商学部に入学。 2019年、慶應義塾大学卒業後、三菱重工相模原ダイナボアーズに加入。 2020年1月18日にジャパンラグビートップリーグ第2節キヤノンイーグルス戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2025年5月、三菱重工相模原ダイナボアーズを退団し、引退。
山下 諒(やました まこと、1995年6月29日 - )は、… 山下 諒(やました まこと、1995年6月29日 - )は、日本の映像作家、手描きドットアニメーター。別名とむやさちえみとして活動することもある。東京造形大学造形学部アニメーション専攻領域卒業。卒業後は映像制作チーム「Spe3」に所属、その後2019年12月から独立し個人名義にてフリーランスとして活動している。代表作に、アニメ『ポプテピピック』ゲームパート、『逆に』(ブリーフ&トランクスMV)、『DOT BIT BEAT』、『まんげつ』などがある。 東京造形大学に在学中の2018年、テレビアニメ『ポプテピピック』のゲームパート(POP TEAM 8BIT)にて地上波デビュー。なお、2019年4月1日に特別枠で放送されたテレビアニメ『ポプテピピック』にて本人がピピ美に扮して出演している。
大竹 耕太郎(おおたけ こうたろう、1995年6月29日 -… 大竹 耕太郎(おおたけ こうたろう、1995年6月29日 - )は、熊本県熊本市南区出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。阪神タイガース所属。 育成選手制度出身者として史上初めて、全12球団から勝利を挙げた。 熊本市立田迎小学校3年生のころ、福岡ドームでの福岡ダイエーホークス(後に自身が入団する福岡ソフトバンクホークスの前身)戦を観て、4年生で「田迎スポーツ少年団」で投手として軟式野球を始める。少年時代はホークスファンクラブに入会していた。 熊本市立託麻中学校では、3年生の時に全国大会に出場する。 高校は進学校として知られる熊本県立済々黌高等学校に進学。1年生の夏から背番号10番でベンチ入りし、秋には背番号1番でエースとなる。
落合 知之(おちあい ともゆき、1994年6月29日 - )… 落合 知之(おちあい ともゆき、1994年6月29日 - )は、トップイーストリーグAグループAZ-COM丸和MOMOTARO'Sに所属するラグビーユニオンの選手。 高校1年生からラグビーを始めた。 2013年、北越高校卒業後、流通経済大学に入る。 2017年、流通経済大学卒業後、神戸製鋼コベルコスティーラーズ(現・コベルコ神戸製鋼スティーラーズ)に加入。 2018年1月6日に行われたジャパンラグビートップリーグ総合順位決定トーナメント第1節のリコーブラックラムズ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2022年、三菱重工相模原ダイナボアーズに加入。 2024年8月、AZ-COM丸和MOMOTARO'Sに加入。
影山 靖奈(かげやま やすな、1994年6月29日 - )は… 影山 靖奈(かげやま やすな、1994年6月29日 - )は、日本の女優、タレント。静岡県出身。浜松市立高等学校卒業。かつてはEnthenaに所属していた。
伊賀 亮平(いが りょうへい、1994年6月29日 - )は… 伊賀 亮平(いが りょうへい、1994年6月29日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 東京都板橋区出身。小学校で誘われたのがきっかけで小学1年生からバレーボールを始める。 駿台学園高等学校を経て、2013年、中央大学に進学。2014年、全日本大学選手権大会(全日本インカレ)で優勝し、自身もリベロ賞を受賞。2015年は、関東大学リーグで春季・秋季共に優勝。全日本インカレで連覇を達成し、自身もリベロ賞を受賞した。その後の天皇杯では、サントリーサンバーズを破る大金星を挙げた。2016/17シーズン、パナソニックパンサーズの内定選手となった。 2017年、大学卒業後に、パナソニックパンサーズに入団した。
蒼瀬 くるみ(あおせ くるみ、1994年6月29日 - )は… 蒼瀬 くるみ(あおせ くるみ、1994年6月29日 - )は、日本の女性モデル、タレント。本名:エドワード・アダムス・クルミカーン。北海道札幌市出身。ソフィープロモーション所属。 2017年9月14日発売の『週刊ヤングジャンプ』42号にて初のグラビアを披露した。 2020年1月よりRIZIN初代公式アンバサダー2020に就任。 2021年5月17日に1st写真集「KURUMI」を6月23日に発売することを発表した。 2022年11月12日にブラジリアン柔術の青帯を取得したことを報告。 2024年1月16日、くるみから蒼瀬くるみに改名。 2026年6月6日、RIZIN仙台大会のリング上において、結婚したことを生報告した。
高山 梨沙(たかやま りさ、1993年6月29日 - )は、… 高山 梨沙(たかやま りさ、1993年6月29日 - )は、北海道網走郡美幌町出身の女子スピードスケート選手である。安平町立早来中学校、駒澤大学附属苫小牧高等学校卒業。富士急行所属。妹である高山菜摘もスピードスケート選手。 小学校2年でスケートを始める。 小4で千歳市に移り、早来町(現・安平町)の少年団に入団。スピードスケートを本格的を打ち込む。小6で早来町に再び移住。 中学進学後に才能が開花。1年で3000mで全国準優勝。2年では全国優勝。真駒内選抜5000mで史上初の中学生優勝を果たした。 2008年にISUワールドカップ日本代表に選ばれる。中学生の選出は史上初。
田渡 凌(たわたり りょう、1993年6月29日 - )は、… 田渡 凌(たわたり りょう、1993年6月29日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。東京都足立区出身。身長179cm、体重77kgで、ポジションはポイントガード。 東洋大学京北中学高等学校バスケットボール部監督の田渡優を父とする田渡三兄弟の三男で、兄は元東京サンレーヴスの田渡敏信と福井ブローウィンズの田渡修人。芸能活動は、エーチームグループのエーライツ所属[要出典]。 3歳からバスケを始め、京北中学3年の時、全国中学校バスケットボール大会の決勝で富樫勇樹を擁する新発田市立本丸中学校と対戦し敗れたが、個人としては大会得点王と優秀選手賞を獲得している。 高校卒業時には、大学進学と米国挑戦で悩んだが、日本の大学バスケに物足りなさを感じ、自分を成長させるために米国挑戦を選択した。
恵 龍太郎(めぐみ りゅうたろう、1993年6月29日 - … 恵 龍太郎(めぐみ りゅうたろう、1993年6月29日 - )は、日本のサッカー選手。ポジションはMF。 柏レイソルジュニアから、ジェフユナイテッド千葉習志野ジュニアユースを経て、兵庫県の滝川第二高等学校に進学。高校2年時に選手権の決勝に出場し優勝を経験。滝川第二高等学校を卒業後、青山学院大学に進学した。 2016年に関東サッカーリーグ2部の早稲田ユナイテッドに加入し背番号は18番を背負った。同年、関東サッカーリーグ1部のジョイフル本田つくばFCに移籍、背番号は34番となった。海外移籍を模索する中で、同年12月には2週間のトライアウトを経てSリーグのタンピネス・ローバースFCに移籍が決定した事が発表された。
稲葉 修土(いなば しゅうと、1993年6月29日 - )は… 稲葉 修土(いなば しゅうと、1993年6月29日 - )は、大阪府大阪市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿児島ユナイテッドFC所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 ひじりSC、大阪セントラルFC、立正大学淞南高等学校、福岡大学を経て2016シーズンよりSリーグに所属するアルビレックス新潟シンガポールに加入。 2016年3月10日に行われたSリーグ、ゲイラン・インターナショナルFC戦で初出場、9月9日に行われたシンガポール・リーグカップ、バレスティア・カルサFC戦で初得点。 2017年12月26日にカターレ富山へ移籍が決まった。ボール奪取を得意とする。 2020年12月30日、ブラウブリッツ秋田へ完全移籍、2022年には主将を務め、秋田の堅守を構築。
沖倉 辰也(おきくら たつや、1993年6月29日 - )は… 沖倉 辰也(おきくら たつや、1993年6月29日 - )は、日本のテコンドー選手(ITF)。東京都八王子市出身。東京都立秋留台高等学校卒業、国士館大学体育学部武道学科卒業。株式会社ミライユに所属。 八王子市立山田小学校出身。5歳の時に父の勧めでITFテコンドーを習い始める。中学1年生の秋に初めて世界選手権(イギリス)に日本代表として出場。その後、東京都立秋留台高等学校に進学し、高校2年生で全日本テコンドー選手権大会で優勝。高校3年生では他流の大会(フルコンタクト空手、K-1甲子園)などにも出場し好成績を残す。国士館大学体育学部武道学科に入学し、部活ではキックボクシング部に入部。K-1チャンピオンの城戸康裕の後輩にあたる。
はっとり(1993年〈平成5年〉6月29日 - )は、日本の… はっとり(1993年〈平成5年〉6月29日 - )は、日本のシンガーソングライター。ロックバンドマカロニえんぴつのメンバーで、多くの楽曲の作詞作曲を担当している。鹿児島県出生、山梨県中央市出身。murffin discs所属。 母親の出身地である鹿児島県で生まれる。3歳まで東京都武蔵野市で過ごした後、保育園から高校時代までを山梨県中央市で過ごす。 中央市立三村小学校、中央市立玉穂中学校、駿台甲府高等学校卒業。高校時代は美術部に所属し、帰宅するとDTMで作曲をしていた。 上京して洗足学園音楽大学に入学。2012年に同じ大学の友人とマカロニえんぴつを結成する。 2020年にメジャーデビュー。 2025年4月、山梨県中央市のふるさと大使に就任。
加藤 芳規(かとう よしき、1992年6月29日 - )は、… 加藤 芳規(かとう よしき、1992年6月29日 - )は、埼玉県吉川市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ車体ブレイヴキングス刈谷所属。 浦和学院高等学校時代は2010年に第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 高校卒業後は筑波大学へ進学。2012年には第13回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。 2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。 2015年に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。同年5月の第5回全日本社会人ハンドボール選手権大会では最優秀新人賞を受賞した。2015-16年シーズンは11試合に出場。
山村 彩恵(やまむら さえ、1992年6月29日 -)は日本… 山村 彩恵(やまむら さえ、1992年6月29日 -)は日本の女子プロゴルファー。福岡県福岡市出身。サマンサタバサ所属。 高校時代から江連忠に師事し、卒業後は神戸に移り江連忠ゴルフアカデミーで腕を磨く。入会期は、2012年7月27日 84期生。2012年から2年間レギュラーツアーを戦いながら、14年からは下部のステップ・アップ・ツアーが主戦場となった。16年はステップアップツアーでベスト10フィニッシュする活躍を見せたが、17年・18年はレギュラー、ステップ・アップともに推薦による出場と苦しい戦いを強いられた。そんな中、2018年 カストロール契約女子プロゴルファー16名の中の1名として選出された。
朝倉 さや(あさくら さや、1992年6月29日 - )は、… 朝倉 さや(あさくら さや、1992年6月29日 - )は、山形県出身のシンガーソングライター。
杉永 亮太(すぎなが りょうた、1992年6月29日 - )… 杉永 亮太(すぎなが りょうた、1992年6月29日 - )は、2016年現在トップリーグキヤノンイーグルスに所属するラグビー選手。
野村 政孝(のむら まさたか、1991年6月29日 - )は… 野村 政孝(のむら まさたか、1991年6月29日 - )は、東京都世田谷区出身の元サッカー選手。ポジションは、ゴールキーパー。 俳優、歌手の野村将希は実父、俳優の野村祐希は実弟。 俳優・歌手の野村将希の長男として東京都世田谷区で生まれた。父親が「柘植の飛猿」役を務める水戸黄門に、少年時代の飛猿役(野村正孝名)で出演したことがある。(第25部 第14話 「飛猿が恋をした・岡山」 : 1997年3月31日放送) 小学校3年でサッカーを始めた。2010年、日本学園高校から駒澤大学へ進学。大学入学後は、垂直跳び80センチ、握力80キロなど、父親譲りの抜群の身体能力を生かしきれず、ゴールキーパーの3、4番手どまりでレギュラー獲得には至らなかった。
大西 礼芳(おおにし あやか、1990年〈平成2年〉6月29… 大西 礼芳(おおにし あやか、1990年〈平成2年〉6月29日 - )は、日本の女優。 三重県度会郡度会町出身。トライストーン・エンタテイメント所属。 三重県立宇治山田商業高等学校を卒業。2009年、京都造形芸術大学映画学科俳優コース1回生在学中に同学科のプロジェクト「北白川派映画芸術運動」の第二弾として製作された映画『MADE IN JAPAN 〜こらッ!〜』で演技未経験ながらヒロイン・雛子役に抜擢され、松田美由紀とともに主演を務める。大学在学中は同大学映画祭の運営や同映画の配給など俳優領域以外の分野にも携わる。 趣味は映画鑑賞、音楽鑑賞、楽器演奏、読書、絵を描くこと。特技は日本舞踊、英会話、映像編集、サックス、ピアノ、水泳、剣道。
岡本 知剛(おかもと ともたか、1990年6月29日 - )… 岡本 知剛(おかもと ともたか、1990年6月29日 - )は、広島県尾道市出身の元プロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。並木学院高等学校卒業。 フェニックス尾道SC時代に島卓視にスカウトされ、サンフレッチェ広島の提携スクールであるサンフレッチェびんごジュニアユースに入団した。同期に井林章。中学2年ではFWとして活躍し、JFAストライカーキャンプのメンバーに選ばれたことがある。その後はボランチとしてプレー、中学3年から広島ユースに早期昇格している。同級生に原裕太郎。高校1年からボランチとしてレギュラーをつかみ、2006年Jユースカップ優勝、2007年高円宮杯準優勝に貢献した。 また年代別代表にはU-15から選出され、2006年には城福浩率いるU-17代表に選出され、ボランチのレギュラーとしてAFC U-17選手権2006および2007 FIFA U-17ワールドカップに出場。
熊澤 圭祐(くまざわ けいすけ、1989年〈平成元年〉6月2… 熊澤 圭祐(くまざわ けいすけ、1989年〈平成元年〉6月29日 - )は、愛知県出身の元サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 大学4年時にはキャプテンを務め、チームの主力選手として活躍する。 2012年よりガイナーレ鳥取に加入。同年シーズン終了後に契約非更新で鳥取を退団。 2013年よりトヨタ蹴球団に加入。 2014年よりFCマルヤス岡崎に加入。 2019年を以て現役引退を発表。
増田 卓也(ますだ たくや、1989年〈平成元年〉6月29日… 増田 卓也(ますだ たくや、1989年〈平成元年〉6月29日 - )は、広島県広島市安佐北区出身 の元プロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー。 幼稚園時代からサッカーを始める。GKはこの頃から経験していたが、中学生まではフィールドプレーヤーであった。広島高陽フットボールクラブの4つ上に田坂祐介、3つ上に髙柳一誠、2つ上に森重真人、2つ下に中山雄登、4つ下に渡大生がいた。中学生時代はピジョンFCでプレー。 2005年、強豪の広島県立広島皆実高等学校へ進学。この頃から本格的にGKとしてプレーを始めた。2年生から正GKに定着し、高校サッカー選手権では第85回大会・第86回大会と2年連続でベスト8進出に貢献している。