白井 健三(しらい けんぞう、1996年8月24日 - )は… 白井 健三(しらい けんぞう、1996年8月24日 - )は、日本の元体操競技選手。日本体育大学の助教である。 2013年に床運動で男子史上最年少の17歳1ヶ月で世界選手権金メダルを獲得。これまでに床運動と跳馬において6個の技を主要国際大会で初めて成功させ、それらの技には「シライ」を含む名前がつけられている。 実兄2人が体操をしていたため、自身も3歳より体操を始める。 2005年、小学校3年の時に両親が設立した鶴見ジュニア体操クラブに入り、本格的に体操競技に取り組み始める。 2011年、横浜市立寺尾中学校3年時に全日本体操競技個人種目別選手権大会に出場、床運動にて2位に食い込んで注目を集めた。 2012年、神奈川県立岸根高等学校に入学。
久保田 愛夏(くぼた まなか、1996年7月9日 - )は、… 久保田 愛夏(くぼた まなか、1996年7月9日 - )は、日本のカヌー選手。2020年東京オリンピックのカヌー競技に出場した。 東京都出身。日本体育大学出身。ぎふ瑞穂スポーツガーデン所属。
平川 元樹(ひらかわ げんき、1996年7月8日 - )は、… 平川 元樹(ひらかわ げんき、1996年7月8日 - )は、北海道出身の元プロサッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。 元プロサッカー選手、サッカー解説者の平川弘は実父。 コンサドーレ札幌(現・北海道コンサドーレ札幌)のアカデミー出身。高校3年次の2014年、高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ EASTで得点王となった。札幌U-18からトップチーム昇格は果たせず、日本体育大学へ進学した。 2019年より、いわてグルージャ盛岡へ加入した。 2021年シーズン終了後、契約満了を通告される。同年12月10日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場したが移籍先は決まらず、同年12月27日、現役引退が発表された。
武良 竜也(むら りゅうや、1996年7月3日 - )は、日… 武良 竜也(むら りゅうや、1996年7月3日 - )は、日本の元男子競泳選手。専門種目は平泳ぎ。鳥取県米子市出身。2020年東京オリンピック競泳日本代表。 米子市立河崎小学校、米子市立加茂中学校、米子北高等学校、日本体育大学出身。 2021年日本選手権兼東京オリンピック選考会では200m平泳ぎで派遣標準記録を突破し、日本記録保持者の渡辺一平を抑えて2位に入り、オリンピック日本代表に選出された。 五輪初出場となった2020年東京オリンピックでは男子100m平泳ぎ準決勝に出場したが、タイム59秒82で全体で13位タイとなり決勝には進めなかった。男子200m平泳ぎでは決勝に進み、2分8秒42で7位入賞となった。
齋藤 麻未(さいとう まみ、1996年6月18日 - )は、… 齋藤 麻未(さいとう まみ、1996年6月18日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。 大麻東中学校では全国大会出場。 札幌山の手高校で全国大会を経験後、日体大に進みインカレベスト16。 2019年、高校の後輩である東藤なな子とともにトヨタ紡織サンシャインラビッツにアーリーエントリーを経て加入。 2024年、日立ハイテク クーガーズに移籍。
櫻井 美樹(さくらい みき、1996年5月1日 - )は、日… 櫻井 美樹(さくらい みき、1996年5月1日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 宮城県大和町出身。3人兄弟の次女(姉と兄がいる)。小学1年生のとき、姉の影響で自身もバレーボールを始めた。 2017年5月12日、タイのナコンラチャシマで同月13日~21日に開催される第2回アジアU-23女子バレーボール選手権の代表メンバーに選出。日本代表チームの優勝に貢献した。 2017年9月8日、同月10〜17日まで開催される第3回世界U-23女子選手権大会の代表に選出。最終結果は2勝3敗の9位タイで今大会を終えた。 2018年12月10日、ヴィクトリーナ姫路公式サイトにて櫻井の入団内定が発表。同期入団は貞包里穂、田中咲希、長野有紗、堀込奈央、脇田美怜。
赤穂 さくら(あかほ さくら、1996年4月30日 - )は… 赤穂 さくら(あかほ さくら、1996年4月30日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。石川県七尾市出身。身長183cm、体重77kgで、ポジションはセンター。 高校3年次だった2014年にバスケットボール女子日本代表に選出され、アジア大会に出場。2015年にデンソー入りし、WJBL 2015-16シーズンのルーキーオブザイヤーを受賞した。 同じくデンソーに所属の赤穂ひまわりは妹。秋田ノーザンハピネッツの赤穂雷太は弟。 石川県七尾市出身。福岡ユニバーシアード銀メダリストの赤穂真を父に持ち、母も日本体育大学のバスケットボール選手だった。 七尾市立東湊小学校2年時に、石崎ミニバスケットボールクラブで競技をはじめる。
康本 侃司(やすもと かんじ、1996年4月16日 - )は… 康本 侃司(やすもと かんじ、1996年4月16日 - )は、千葉県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAI所属。 茨城県立藤代紫水高等学校時代は2012年に日本代表U-16に選出。 2013年は全国高等学校ハンドボール選抜大会で有望選手に選ばれた。8月には第5回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出。 2014年は第6回男子ユースアジア選手権の日本代表に選出された。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2015年は第6回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出。6月には第3回U-22東アジア選手権の日本代表に選ばれた。 2016年は第15回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選ばれた。
櫻井 綾乃(さくらい あやの、1996年4月15日 - )は… 櫻井 綾乃(さくらい あやの、1996年4月15日 - )は、日本の女子ラグビーユニオン選手。 3歳からラグビーを始めた。 2015年、高崎女子高校卒業後、日本体育大学に入る。 2017年、女子ラグビーワールドカップ2017の女子日本代表に選ばれた。 2019年、日本体育大学卒業後、NTTファシリティーズに入社。
南出 大伸(みなみで たいしん、1996年4月13日 - )… 南出 大伸(みなみで たいしん、1996年4月13日 - )は、日本のマラソンスイミング選手。2020年東京オリンピック及び2024年パリオリンピックに出場した。 和歌山県海南市出身。巽小学校、巽中学校、海南高校、日本体育大学卒業。木下グループ所属。
宮原 華音(みやはら かのん、1996年4月8日 - )は、… 宮原 華音(みやはら かのん、1996年4月8日 - )は、日本のモデル、女優、格闘家。NRC PRODUCTION所属。東京都西多摩郡出身。愛称は「ノンちゃん」。 母の実家である秋田県湯沢市で生まれ、その後東京に移住。3歳から水泳を習い、小学2年生の時に空手を習い始める(段位は初段、流派は松濤館流、國際松濤館空手道連盟所属)。小学5年生の時に第7回全日本少年少女空手道選手権大会(2007年8月、女子・組手部門)で優勝し、全国大会3連覇を記録。 中学校に進学後も第25回東京都中学生空手道選手権大会で準優勝(2011年7月)、第14回関東中学生空手道選手権大会(2011年10月)でもベスト4に入る。
北條 巧(ほうじょう たくみ、1996年4月7日 - )は、… 北條 巧(ほうじょう たくみ、1996年4月7日 - )は、日本のトライアスロン選手。所属はNTT東日本・NTT西日本。 埼玉県北本市出身。北本市立北本中学校、埼玉県立熊谷高等学校を経て、日本体育大学卒業。高校時代は水泳部に所属していた。幼稚園から高校までは競泳をやっていた。高校時代は受験勉強をしていたが、両親がネットで、トライアスロンの強化認定記録会のことを見つけ、出場したところ強化認定選手に指定され、当時の日本体育大学のコーチに推薦入学のオファーをもらった。さらに、熊谷高校の当時の水泳部の顧問にも相談したところ、「勉強はいつでもできるけど、オリンピックを目指せる人はひと握り。狙ってみたらどうか?」といわれ入学を決意する。
羽座 妃粋(はざ ひすい、1996年3月16日 - )は、兵… 羽座 妃粋(はざ ひすい、1996年3月16日 - )は、兵庫県西宮市出身の元女子サッカー選手。ポジションはディフェンダー。 兄がサッカーをやっていたことから、地元の西宮少年SCと西宮女子FCの両チームでサッカーを始める。中学時代は宝塚エルバイレFCに在籍。また、その一方で小学校4年から中学3年まで尼崎市内のクーバー・コーチング・ジャパンのサッカースクールに通いながらサッカーを続けた。 日ノ本学園高校では3年時に主将を務め、同級生の入江未希らとともに2013年の全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会優勝・第22回全日本高等学校女子サッカー選手権大会優勝の2冠を達成する。 2014年、日本体育大学に進学し同校の女子サッカー部に入部。
小木曽 晃大(おぎそ あきひろ、1996年3月10日 - )… 小木曽 晃大(おぎそ あきひろ、1996年3月10日 - )は、日本のラグビー選手。 2014年、目黒学院高校卒業後、日本体育大学に入る。 2018年、日本体育大学卒業後、三菱重工相模原ダイナボアーズに加入。 2024年5月、三菱重工相模原ダイナボアーズを退団。
荒田 恭兵(あらた きょうへい、1996年3月9日 - )は… 荒田 恭兵(あらた きょうへい、1996年3月9日 - )は、日本のハイダイビング選手、飛込競技選手。富山県高岡市宮田町出身。 日本におけるハイダイビング競技の第一人者で、2023年現在も日本国内の競技者は荒田ただ一人とされる。 幼少期から剛柔流空手を習っていたが、高岡市立横田小学校4年生の時、飛込教室の案内を見て「誰もやってない。目立てると思った」という動機から高岡スイミングクラブで飛込競技を始める。高岡市立高岡西部中学校進学後から飛込競技に一本化すると、3年生時の国民体育大会出場を機に実力を伸ばす。高岡第一高等学校でも競技を続け、全国高校総合体育大会の高飛込で3位の成績を収めた。 飛込競技での伝統校・教員養成系の日本体育大学体育学部に進学後、2016年(3年生時)に日本選手権のシンクロ高飛込では僅差の2位に終わるも、翌2017年(4年生時)には遠藤正人とともにシンクロ高飛込で優勝を果たす。
太田 修介(おおた しゅうすけ、1996年2月23日 - )… 太田 修介(おおた しゅうすけ、1996年2月23日 - )は、山梨県甲府市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・湘南ベルマーレ所属。ポジションはフォワード(FW)、ミッドフィールダー(MF)。 中学校から6年間、ヴァンフォーレ甲府の下部組織に所属(同期に若杉好輝)。高校卒業時のトップチーム昇格は叶わず、日本体育大学へ進学した。 2018年より、ヴァンフォーレ甲府へ加入。下部組織出身選手が大学を経由し、トップチーム入りした例はクラブ史上初となった。 2020年12月28日、FC町田ゼルビアへの完全移籍が発表された。 2023年、アルビレックス新潟へ完全移籍。J1リーグで開幕から5試合で4ゴールを決めるも、右膝靭帯などを痛めて秋までに戦線離脱を3度も繰り返す苦しいシーズンとなった。
鈴木 沙弥香(すずき さやか、1996年2月16日 - )は… 鈴木 沙弥香(すずき さやか、1996年2月16日 - )は、福島県いわき市出身の元ハンドボール選手。 日本体育大学時代は2014年に第5回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選出された。 2017年はカザフスタン代表との親善試合「ヤングおりひめトライアルゲームズ」の日本代表U-22に選出。 2018年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタマニュファクチャリングへ加入。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ)。
ンドカ・ボニフェイス(NDUKA Boniface、1996… ンドカ・ボニフェイス(NDUKA Boniface、1996年2月15日 - )は、埼玉県越谷市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴィッセル神戸所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 浦和東高校2年次の2012年には、U-16日本代表候補に選出された。大学では日本体育大学へ進学して、3年時にはインカレの準優勝に貢献した。2017年12月、水戸ホーリーホックへの入団内定が発表された。 2018年に水戸ホーリーホックへ入団。3月12日、第3節のカマタマーレ讃岐戦でプロ入り初出場を飾った。2019年9月8日、第31節のツエーゲン金沢戦でプロ初ゴールを決めた。2020年は自身最多の37試合に出場し4得点を挙げた。
輪笠 祐士(わかさ ゆうじ、1996年2月9日 - )は、東… 輪笠 祐士(わかさ ゆうじ、1996年2月9日 - )は、東京都稲城市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・レノファ山口FC所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 100倍近い倍率の選考を潜り抜けて入団したFC東京U-15むさし、FC東京U-18を経て、日本体育大学へ進学。日本体育大学では2年時からゲームキャプテンを鈴木政一監督に任され4年時には部員数約400人のチームキャプテンを任された。 2018年より、福島ユナイテッドFCへ加入した。 2020年、ブラウブリッツ秋田に完全移籍、両足前距腓靭帯損傷で出遅れたが、J3優勝を達成する。 2022年8月、ファジアーノ岡山に完全移籍。 2025年6月、レノファ山口FCへ期限付き移籍が発表された。
樋口 黎(ひぐち れい、1996年1月28日 - )は、日本… 樋口 黎(ひぐち れい、1996年1月28日 - )は、日本のレスリング選手。大阪府茨木市出身。2016年リオデジャネイロオリンピックのレスリング競技にて銀メダルを、2024年パリオリンピックのレスリング競技で金メダルを獲得した。 4歳から吹田市民レスリング教室にてレスリングを習い始め、中学からリベラルキッズレスリングに移籍。大阪府茨木市立西陵中学校卒業後、霞ヶ浦高校へ入学、卒業後は日体大に進学。同大職員、その後、ミキハウス所属。 2015年は全日本選抜を体重超過で失格となるも、全日本選手権優勝でリオデジャネイロオリンピック予選出場を決めた。 2016年はアジア予選で優勝を果たし、リオデジャネイロオリンピック本大会出場権を獲得した。
杉本 早裕吏(すぎもと さゆり、1996年1月25日 - )… 杉本 早裕吏(すぎもと さゆり、1996年1月25日 - )は、愛知県出身の新体操選手。2016年リオデジャネイロオリンピック新体操団体日本代表主将。日本体育大学体育学部体育学科卒。トヨタ自動車所属。
矢貫 龍馬(やぬき りょうま、1995年12月24日 - )… 矢貫 龍馬(やぬき りょうま、1995年12月24日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 沖縄県国頭郡出身。友人に誘われたのがきっかけで小学3年生からバレーボールを始める。 西原高等学校、日本体育大学を経て、2017/18シーズン、V・チャレンジリーグI(当時のVリーグ2部リーグ)に所属するVC長野トライデンツの内定選手となった。 2018年、大学卒業後に、VC長野トライデンツに入団した。同年、新たな国内リーグV.LEAGUEが設立され、VC長野はV.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属となり、自身もV1の試合に出場した。 2024年4月、VC長野を退団。同年10月、沖縄県のクラブチームである琉球BlueSeasに12月31日までの期限付きで加入した。
君嶋 愛梨沙(きみしま ありさ、1995年12月23日 - … 君嶋 愛梨沙(きみしま ありさ、1995年12月23日 - )は、日本の陸上競技選手、ボブスレー選手。山口県岩国市出身。専門は短距離走。土木管理総合試験所所属。 アメリカ合衆国にてアメリカ人の父と日本人の母から生まれる。 岩国市立麻里布中学校で陸上競技を始める。 2009年、全日本中学校陸上競技選手権大会にて200m走で24秒36の中学記録を樹立。 埼玉栄高校進学後、2013年の日本選手権4×100mリレーに初見笑里、阿部彩花、土井杏南とともに3位。 日本体育大学進学後の2017年、関東インカレで100m走と4×100mリレーの2冠を達成。日本大学選手権では、100m走と4×100mリレーで3位となった。
岩渕 いくみ(いわぶち いくみ、1995年12月14日 - … 岩渕 いくみ(いわぶち いくみ、1995年12月14日 - )は、茨城県常総市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのオムロン所属。 茨城県立水海道第二高等学校時代は2011年に日本代表U-16に選出された。 2013年は全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会で優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学し、2014年は第19回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出。 2015年は関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞。 2016年は第23回世界学生選手権の日本代表U-24に選ばれた。同年の春季リーグでは敢闘賞を受賞。 2017年は春季リーグで2度目となる敢闘賞を受賞した。
岸本 新菜(きしもと にいな、1995年11月30日 - )… 岸本 新菜(きしもと にいな、1995年11月30日 - )は、日本の女子トライアスロン選手。 1995年埼玉県川越市に生まれる。4歳から水泳を習い、小学校3年の時に友人の勧めでトライアスロンを始める。中学校2年の時に神奈川県横浜市へ転居し、バレーボール部に所属。日本大学藤沢高校では陸上競技部に所属した。日本体育大学へ進学すると再びトライアスロンを始める。 2021年、東京オリンピックに出場。個人ではバイクで転倒し途中棄権。混合リレーでは高橋侑子、ニナー賢治、小田倉真と共に出場し3番手を務め13位であった。 2024年パリオリンピックでは補欠に選ばれていたが、持病悪化のため、個人戦が行われた7月31日引退を表明。
細田 あい(ほそだ あい、1995年11月27日 - )は、… 細田 あい(ほそだ あい、1995年11月27日 - )は、日本の陸上競技選手、長距離走。2017年ユニバーシアード・台北大会10000m銅メダル獲得。 長野県茅野市立長峰中学校、長野県長野東高等学校、日本体育大学卒業。2018年ダイハツに入社、その後、2021年2月からエディオン所属。 長峰中では長距離や駅伝で活躍し、2年、3年と全日本中学陸上1500mに出場。3年時点で800m長野県3位、1500m同3位、2000m同4位、3000m同2位の好記録を残している。また、同校の恒例行事であったフルマラソン大会では3時間半台という女子の大会記録を保持している。 長野東高では、有力なランナーが県内から集まりチーム内の競争がとても激しく、また長野県内の中距離・長距離の選手の層も厚く全国大会の個人種目や駅伝に出場することは難しかった。
遠藤 優(えんどう ゆう、1995年11月9日 - )は、福… 遠藤 優(えんどう ゆう、1995年11月9日 - )は、福島県郡山市出身のハンドボール選手。 日本体育大学時代は2017年の秋季リーグで敢闘賞を受賞した。 2018年に日本ハンドボールリーグのプレステージ・インターナショナル アランマーレへ加入。背番号は「18」。 2018-19年シーズン限りでアランマーレを退団。
吉武 忍(よしたけ しのぶ、1995年10月12日 - )は… 吉武 忍(よしたけ しのぶ、1995年10月12日 - )は、日本の女子バスケットボール選手。ポジションはフォワード。5人制バスケットボールおよび3x3(スリー・エックス・スリー)の両競技で実績を持ち、3x3女子日本代表経験を有する。 吉武忍は、得点を量産するエースタイプではなく、こぼれ球やリバウンド、ルーズボールへの献身的なプレーを通じてチーム全体の機能性を高める選手である。豊富な運動量とフィジカルを生かし、試合終盤や流れが停滞した場面で存在感を発揮する。 また、声出しや雰囲気作りなどプレー以外の要素でもチームに影響を与え、10分間で勝敗が決まる3×3競技において、流れを左右するエナジープレーヤーとして評価されている。
木村 友里(きむら ゆり、1995年9月30日 - )は、日… 木村 友里(きむら ゆり、1995年9月30日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 東京都北区出身。小学3年生からバレーボールを始める。 淑徳SC高等学校、日本体育大学を経て、2017/18シーズン、V・チャレンジリーグII(当時のVリーグ3部リーグ)に所属するプレステージ・インターナショナルアランマーレの内定選手となった。内定選手としてV・チャレンジリーグIIの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2018年、大学卒業後に、プレステージ・インターナショナルアランマーレに入団した。同年、チームは新生V.LEAGUEにおいてDIVISION2在籍となった。 2022-23シーズン、V2女子でチームの優勝に貢献し、最高殊勲選手賞を受賞した。
笹田 夏実(ささだ なつみ、1995年8月31日 - )は、… 笹田 夏実(ささだ なつみ、1995年8月31日 - )は、日本の元体操競技選手。東京都出身。大泉スワロー体育クラブ所属。練馬区立大泉第二中学校、帝京高等学校卒。日本体育大学体育学部卒業。日本体育大学大学院在学中。國學院大学非常勤講師。身長は体重は得意種目はゆか、平均台。特技は習字。 母親は元体操選手の加納(現姓:笹田)弥生。 母親の勤める体操クラブで小学校1年生からトレーニングを始める。 2008年(平成20年)、全日本ジュニアタイトルを獲得。 2010年(平成22年)の全日本選手権では、2日目だけの合計点で当時の絶対女王であった鶴見虹子(朝日生命体操クラブ)の得点を上回り1位を獲得。世界選手権は年齢制限のため、出場できなかったが大きな飛躍を果たした年であった。
高野 眞希(たかの まき、1995年8月17日 - )は、日… 高野 眞希(たかの まき、1995年8月17日 - )は、日本の女子ラグビーユニオン選手。 田園ラグビースクール出身である。 2014年、佼成学園女子高校卒業後、日本体育大学に入る。 2017年、女子ラグビーワールドカップ2017の15人制女子日本代表に選ばれた。 2018年、日本体育大学卒業後、横河武蔵野アルテミ・スターズに加入。 2022年、ラグビーワールドカップ2021の15人制女子日本代表に選ばれた。
上杉 真穂(うえすぎ まお、1995年8月16日 - )は、… 上杉 真穂(うえすぎ まお、1995年8月16日 - )は、日本の陸上競技選手、長距離走。アジアマラソン選手権銀メダル。東京メトロ所属。 千葉県出身。八千代市立村上東中学校卒業、日本体育大学柏高等学校卒業。社会人ではスターツ、東京メトロに所属。 柏日体高(現・日体大柏高)では3年時に全国高校駅伝初出場を牽引し、本番も1区19位と力走。 2019年12月、中国・東莞で開催されたアジアマラソン選手権で2位。 2022年1月、大阪国際女子マラソンでは優勝した松田瑞生には振り切られたものの、2時間22分29秒で2位。2023年のマラソングランドチャンピオンシップ出場権を得た。 2023年1月、都道府県対抗女子駅伝では千葉県の5区を担当。
江藤 美佳(えとう みか、1995年7月25日 - )は、大… 江藤 美佳(えとう みか、1995年7月25日 - )は、大分県大分市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのオムロン所属。 大分市立東陽中学校時代は2010年に第19回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手賞を受賞。 中学卒業後は大分高等学校へ進学。2011年は日本代表U-16に選出された。 2013年は全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会で優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学し、2014年は第19回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出。 2018年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。 2019-20年シーズンから背番号を「13」へ変更。
友兼 尚也(ともかね なおや、1995年6月12日 - )は… 友兼 尚也(ともかね なおや、1995年6月12日 - )は、福井県福井市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAI所属。 北陸高等学校時代は2012年に第5回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 2013年は3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会で優秀選手に選出。全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)では優秀選手に選ばれた。大会後の8月には第5回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出された。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2014年は第2回U-22東アジア選手権の日本代表に選ばれた。 2015年は第20回男子ジュニア世界選手権の日本代表U-21に選出された。
KONOSUKE TAKESHITA(こうのすけ たけした、… KONOSUKE TAKESHITA(こうのすけ たけした、1995年5月29日 - )は、日本の男性プロレスラー。本名、ならびに旧リングネームは竹下 幸之介(たけした こうのすけ)。DDTプロレスリング、AEW、新日本プロレスの3団体に所属。 大阪府大阪市西成区出身。日本体育大学卒業。身長187cm、体重114kg、血液型O型。 焼鳥屋の竹下の父親はアントニオ猪木のファンで、竹下が2歳のころから父とプロレスのビデオを見ていた。当時はFMWのハヤブサのファンで、初めて生で見たのは幼稚園の時の大阪プロレスだった。レンタルビデオを何本も借りてくるので、竹下の両親はサムライTVに加入し家に引きこもってプロレスを見続ける。
松本 ちひろ(まつもと ちひろ、1995年5月15日 - )… 松本 ちひろ(まつもと ちひろ、1995年5月15日 - )は、山口県出身の女子競輪選手。日本競輪選手会山口支部所属、ホームバンクは防府競輪場。日本競輪選手養成所第120期生。師匠は宮崎裕也(80期)。実父は同じく競輪選手だった松本篤浩(68期)。 幼少時よりサッカーに打ち込み、U-13およびU-14女子日本代表に選出され、日ノ本学園高校では第22回全日本高等学校女子サッカー選手権大会優勝するなど実績を残した。日本体育大学卒業後、父・篤浩の引退レースを見て競輪選手を志した。 2020年1月16日、日本競輪選手養成所第120回技能試験に合格。養成所競走成績は11位(5勝)。 2021年5月1日、静岡競輪場での新人戦「競輪ルーキーシリーズ」でデビューし5着。
小笠原 賢聖(おがさわら けんしょう、1995年3月26日 … 小笠原 賢聖(おがさわら けんしょう、1995年3月26日 - )は、東京都出身のサッカー選手。関東サッカーリーグ・東京ユナイテッドFC前所属。登録ポジションはミッドフィールダー(MF)。 横河武蔵野FC(現・東京武蔵野シティFC)の下部組織出身。東久留米総合高校を経て、日本体育大学へ進学。現在はニュースキンのメンバー。 2017年、Y.S.C.C.横浜へ加入した。同年限りでYS横浜を退団。 2018年、J.FC MIYAZAKIに移籍。 2019年、東京ユナイテッドFCに移籍。
大藪 雄汰(おおやぶ ゆうた、1995年2月23日 - )は… 大藪 雄汰(おおやぶ ゆうた、1995年2月23日 - )は、日本の俳優、モデル、YouTuber。 京都府出身、日本体育大学を卒業。 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。
佐竹 玲奈(さたけ れいな、1995年2月5日 - )は、日… 佐竹 玲奈(さたけ れいな、1995年2月5日 - )は、日本のトランポリン選手。株式会社プリモ所属。石川県出身。 石川県かほく市出身。小学1年生の時に親子でトランポリン教室に行ったのがきっかけで競技を始める。 地元のトランポリン強豪校・星稜高校を経て日本体育大学体育学部に進学。在学中に世界選手権出場やワールドカップ大会のシンクロナイズド競技で1位になるなど、数々の大会で結果を出す。 2019年に東京で開催された世界選手権で日本団体チームの一員として日本初の団体戦金メダルに貢献。 2021年にアゼルバイジャン・バクーで開催の同大会では団体女子のキャプテンを務め、チームの連覇に貢献した。 2023年6月10日に行われたトランポリンの世界選手権(11月、イギリス・バーミンガム)代表最終選考会の最終日で日本代表に選出された。
屋比久 翔平(やびく しょうへい、1995年1月4日 - )… 屋比久 翔平(やびく しょうへい、1995年1月4日 - )は、沖縄県出身のレスリンググレコローマンスタイルの選手。階級は77kg級。 沖縄県名護市生まれ。1989年、1991年の全日本レスリング選手権大会の覇者で、1989年のレスリング世界選手権日本代表でもあった父・屋比久保(ポーランド語版)と、1986年の国民体育大会でやり投の日本高校新記録(当時)を樹立した母・渡久山直美の間に生まれる。父・保の影響を受け小学4年生からレスリングを本格的に始める。 宜野湾市立嘉数中学校、沖縄県立浦添工業高等学校、日本体育大学を経て日本体育大学大学院修士課程修了。修了後は綜合警備保障(ALSOK)に所属する。
岡村 奈々(おかむら なな、1994年12月30日 - )は… 岡村 奈々(おかむら なな、1994年12月30日 - )は、福岡県北九州市出身の女子ソフトボール選手(投手)。元日立サンディーバ所属。 小学校から地元のソフトボールチーム志徳ブルーサンダースに加入。北九州市立早鞆中学校時代の2009年8月にチェコのプラハで開催されたISFユースワールドカップでチームのエースを務め、予選リーグのドミニカ共和国戦で完全試合を達成。 中学卒業後の2010年に小倉商業高等学校に進学。同年、史上最年少で日本代表入りを果たした。高校卒業後は日本体育大学に進学。 2017年、日立サンディーバに入団。17試合に登板し、4勝2敗・防御率2.88の成績を残した。日本リーグの新人賞を受賞。
秋山 清仁 (あきやま きよひと、1994年11月19日 -… 秋山 清仁 (あきやま きよひと、1994年11月19日 - ) は、東京都出身の陸上競技選手。順天高校・日本体育大学を経て、2018年から愛知製鋼に所属している。日本体育大学在学中の2016・2017年には、箱根駅伝の6区に出場したところ、2年連続で区間記録(いずれも当時)を樹立していた。 2016年・2017年の箱根駅伝では、6区の区間記録(いずれも当時)を樹立したことによって、大会全体の最優秀選手に相当する「金栗四三杯」を受賞した。6区の区間記録を2年連続で達成した選手は、秋山が史上6人目である。 箱根駅伝の6区(箱根町 - 小田原間)は、スタート地点(芦ノ湖の湖畔)から下り坂が延々と続くことに加えて、半径の小さなカーブがコースの随所に存在する。
高野 遼(たかの りょう、1994年11月13日 - )は、… 高野 遼(たかの りょう、1994年11月13日 - )は、日本のプロサッカー選手。神奈川県大和市出身。Jリーグ・横浜F・マリノス所属。ポジションは左サイドバック。
山本 智大(やまもと ともひろ、1994年11月5日 - )… 山本 智大(やまもと ともひろ、1994年11月5日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 北海道江別市出身。兄の影響で小学1年生のときにバレーボールを始める。 父親が中学校教員兼バレー部顧問。北海道恵庭市立恵庭中学校を卒業して、とわの森三愛高校、日本体育大学を経て、2016年12月にFC東京の内定選手となる。 2017年8月、第29回ユニバーシアード競技大会にユニバ日本代表として出場し、銅メダル獲得に貢献。 2017-18シーズン、FC東京では、仕事との両立に苦闘し、思うように試合に出場できなかった。 2018年、1シーズン限りでFC東京を退団し、堺ブレイザーズに移籍した。 2018-19シーズン、堺ではレギュラーに定着し、V・レギュラーラウンドで全セットに出場した。
辻 沙絵(つじ さえ、1994年10月28日 - )は、日本… 辻 沙絵(つじ さえ、1994年10月28日 - )は、日本の女子陸上競技選手。リオデジャネイロパラリンピック、東京パラリンピック、パリパラリンピックに日本代表として出場し、リオデジャネイロパラリンピック陸上女子400m(T47)で銅メダルを獲得した。陸上競技障害クラスT47。 北海道七飯町出身。生まれた時から右腕のひじから先がない先天性前腕欠損。函館市立鍛神小学校5年でハンドボールを始め、函館市立本通中学校を経て女子ハンドボールの強豪校茨城県立水海道第二高等学校に進学し高校総体でベスト8、国体にも出場するなど活躍する。 高等学校卒業後にスポーツ推薦で日本体育大学に入学したが、高校時代に計3度断裂した両膝前十字靱帯のケガのため入学後1年半はリハビリ中心の活動を余儀なくされた。
青木 大(あおき だい、1994年10月24日 - )は、日… 青木 大(あおき だい、1994年10月24日 - )は、日本の柔道家。千葉県出身。階級は60kg級。身長172cm。血液型はO型。組み手は右組み。段位は四段。得意技は巴投げ、寝技。 柔道は6歳の時に始めた。市川第七中学3年の時に全国中学校柔道大会の60kg級に出場するが3回戦で敗れた。習志野高校に進学すると、2年の時に高校選手権で5位になった。3年の時にはインターハイに出場するも2回戦で敗れた。 2013年には日体大へ進学すると、2年の時に全日本ジュニアでは国士舘大学2年の林浩平に敗れて2位に終わった。学生体重別と講道館杯では3位となった。3年の時には選抜体重別の初戦で元世界チャンピオンである東海大学4年の髙藤直寿を内股で破る金星を挙げて3位になった。
髙橋 昭五(たかはし しょうご、1994年10月16日)は、… 髙橋 昭五(たかはし しょうご、1994年10月16日)は、日本のレスリング選手。 兵庫県明石市出身。三恵海運株式会社所属。 育英高校在籍時からインターハイをはじめ全国レベルでの実績を積み重ね、2012年の国民体育大会からグレコローマンに転向。 日本体育大学では、2014年JOC杯ジュニアの部で優勝、翌2015年全日本大学グレコローマン選手権優勝、さらに2016年全日本選抜選手権でも優勝。 大学卒業後、警視庁、神明精肉店を経て三恵海運株式会社レスリング班所属。 主な戦績(グレコローマンスタイル67キロ級) 2019年 全日本選手権優勝、全日本選抜選手権優勝2020年 全日本選手権(72キロ級) 優勝2021年 東京五輪世界最終予選 4強
片岡 瑞帆(かたおか みずほ、1994年10月11日 - )… 片岡 瑞帆(かたおか みずほ、1994年10月11日 - )は、日本の女子ラグビーユニオン選手。 高校からラグビーを始めた。 2013年、都立芝商業高校卒業後、日本体育大学に入学する。また高校時代、世田谷レディースにいた。 2014年5月18日、大学2年生の時に15人制女子日本代表として女子アジアラグビーチャンピオンシップ2014の第1戦シンガポール代表戦に出場し、初キャップを得た。 2015年、日本体育大学ラグビー部女子の主将に就任した。 2017年、女子ラグビーワールドカップ2017の15人制女子日本代表に選ばれた。 2023年、日本時間の春シーズン途中(現地の秋)からニュージーランドオークランドのクラブ、ポンソンビーに加入。
神本 雄也(かもと ゆうや、1994年(平成6年)9月14日… 神本 雄也(かもと ゆうや、1994年(平成6年)9月14日 - )は、日本の男性の体操選手であり、代表チームの一員である。 東京都杉並区生まれ。父の神本堅二も元体操選手。明星高等学校を経て、関西高等学校を卒業する。明星高等学校在学中、2010年シンガポールユースオリンピックに出場し、個人で金メダル、つり輪で銀メダルを獲得した。2013年より日本体育大学所属、2017年にはコナミスポーツ体操競技部に所属、2025年よりプロ体操選手として活動開始している。 2014年アジア競技大会の男子団体総合と個人総合および種目別平行棒で金、ゆかで銅メダルを獲得した。
赤瀬 紗也香(あかせ さやか、1994年8月25日 - )は… 赤瀬 紗也香(あかせ さやか、1994年8月25日 - )は、日本の競泳選手。専門は背泳ぎ。ANAエアポートサービスアスナビ採用社員。 1994年8月25日、神奈川県川崎市出身。川崎市立橘中学校、神奈川県立川崎北高等学校を経て、日本体育大学卒業。 日本オリンピック委員会(JOC)が行っているトップアスリートの就職支援ナビゲーション「アスナビ」を活用し、「ANAエアポートサービス株式会社」にアスナビ採用社員として入社(2017年4月1日付)。第2所属は、スポーツアカデミー新城。基本的に選手コースの指導を行っている。 中学校時代に第6回アジアエージグループ選手権大会(2009年、東京)に日本代表として出場経験があり、100mと200mの背泳ぎで優勝を飾っている。