佐藤 璃果(さとう りか、2001年〈平成13年〉8月9日 … 佐藤 璃果(さとう りか、2001年〈平成13年〉8月9日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループ乃木坂46のメンバーである。岩手県出身。乃木坂46合同会社所属。 2001年(平成13年)8月9日生まれ。 2018年(平成30年)8月19日、『坂道合同新規メンバー募集オーディション』に合格。同年11月から12月にかけて、オーディション合格者39名のうち21名の配属先が発表されたが、佐藤を含む残りのメンバーはグループに配属されず、2019年9月から坂道研修生として活動を開始した。 2020年(令和2年)2月16日、SHOWROOM配信で乃木坂46への配属が発表され、佐藤は坂道研修生
広瀬 優一(ひろせ ゆういち、2001年8月9日 - )は、… 広瀬 優一(ひろせ ゆういち、2001年8月9日 - )は、日本棋院東京本院所属の囲碁棋士。七段。東京都出身、藤澤一就八段門下。主な実績に、新人王1期、若鯉杯1回、名人戦リーグ1期など。 幼少期を広島県で過ごし、保育園年長の頃に保育園で囲碁を教えてくれる人物に出会い、囲碁を始めた。父親の転勤に伴って東京都に引っ越し、小学1年生の5月に藤澤一就が主宰する新宿こども囲碁教室へ通い出す。小学3年生で日本棋院東京本院の院生となり、5年生の時に藤澤主宰の天豊道場の内弟子となって本格的にプロ入りを意識。中学2年生時の2015年11月、冬季棋士採用試験本戦で12勝3敗の1位となり、プロ入りを決めた。2016年4月、14歳で入段。
吉川 絢斗(よしかわ けんと、2001年8月9日 - )は、… 吉川 絢斗(よしかわ けんと、2001年8月9日 - )は、日本の競歩選手。 神奈川県出身。横浜市立中山中学校、中央大学附属横浜高等学校、東京学芸大学出身。大学卒業後はサンベルクスに所属し、2026年3月20日をもって退社した。
飯田 風音(いいだ かざね、2001年8月9日 - )は、埼… 飯田 風音(いいだ かざね、2001年8月9日 - )は、埼玉県さいたま市出身の女子競輪選手。日本競輪選手会埼玉支部所属、ホームバンクは大宮競輪場。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第120期生。師匠は実父の飯田威文(67期)。 小学校高学年からスピードスケートを始め、スケートの強化のため自転車競技にも取り組むようになったという。中学まではスピードスケートがメインだったが、県外に出たくないという理由で、川越工業高校に入学、自転車部に入部し、2018年、2019年インターハイ女子ケイリン優勝を果たした。 妹がおり、スピードスケートの競技に取り組んでいる。 2020年1月16日、日本競輪選手養成所第120回技能試験に合格。
橋本 大輝(はしもと だいき、2001年〈平成13年〉8月7… 橋本 大輝(はしもと だいき、2001年〈平成13年〉8月7日 - )は、日本の体操競技選手。2021年開催の東京オリンピック 体操 男子個人総合及び種目別鉄棒 金メダリスト。体操男子個人総合を五輪史上最年少で制覇、種目別鉄棒との2冠を達成した。 千葉県成田市出身。香取市立佐原中学校、船橋市立船橋高等学校を経て順天堂大学を卒業。 6歳から15歳まで兄とともに香取市にある佐原ジュニア体操クラブに通う。船橋市立船橋高等学校入学時は荒削りでトップクラスに程遠い選手だったが、高校3年生になると白井健三以来史上2人目となる現役高等学校生の日本代表選手として2019年世界体操競技選手権(ドイツ・シュツットガルト)に出場した。
山田 大貴(やまだ だいき、2001年8月7日 - )は、日… 山田 大貴(やまだ だいき、2001年8月7日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 静岡県田方郡函南町出身。友人と一緒にスポーツをしたいと考えたのがきっかけでバレーボールを始めた。 2017年、静岡市立清水桜が丘高等学校に進学。2年時の2018年、第12回アジアユース選手権大会(U-18)の日本代表メンバーに選出され、3年時の2019年にも第16回U19世界選手権の日本代表メンバーに選出された。 2020年、早稲田大学に進学し、常勝軍団のチームでのプレーを経験した。 2023年、第31回ユニバーシアード代表に選出された。 2023-24シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属する東レアローズの内定選手となった。
平野 大和(ひらの やまと、2001年8月7日 - )は、 … 平野 大和(ひらの やまと、2001年8月7日 - )は、 宮崎県宮崎市出身の元プロ野球選手(外野手)。右投右打。 兄の影響から小学2年生から軟式野球を始め、中学から中高一貫校である日章学園中学校・高等学校に進学し、同校の野球部の1期生として入部した。 高校では1年生の夏から左翼手のスターティングメンバーとして出場。2年生の秋には、秋季宮崎大会の準決勝において、左膝に自打球を当てて剥離骨折と診断されるも、秋季九州大会では痛み止めの薬を飲みながら出場し、春の選抜出場を果たした。3年生春の第91回選抜高等学校野球大会に4番・中堅手として出場するが、習志野高等学校に敗れた。3年生の夏の第101回全国高等学校野球選手権宮崎大会では、2回戦で都城工業高等学校に敗退し、2季連続の甲子園出場はならなかった。
鈴木 綺麗(すずき きれい、2001年8月7日 - )は、日… 鈴木 綺麗(すずき きれい、2001年8月7日 - )は、日本の女性ファッションモデル、インフルエンサー、メイクアップ講師。愛称はきぃぃりぷ。Lovers所属。 13歳の頃、ギャルメイクに出会い、メイクに興味を持つようになった。学生時代は、夜職をやっていた母親の影響で、「ギャル」というより、いわゆる「やんちゃ」であった。また、母子家庭であったが母親とは仲が悪く、祖母に育てられた。中学生になるとやんちゃぶりに拍車がかかり、集団行動が苦手だったことから暴走族には入らなかったものの、学校へは全く行かず、バイクに乗ったり、友達とカラオケに行ったり、彼氏と遊んだりする日々を送った。中学校の卒業式には、母親の特攻服を着て出席した。
宇田 幸矢(うだ ゆきや、2001年8月6日 - )は、東京… 宇田 幸矢(うだ ゆきや、2001年8月6日 - )は、東京都調布市出身の卓球選手。協和キリン所属。TリーグはT.T彩たま所属。木下マイスター東京および琉球アスティーダに所属歴あり。ドイツ・ブンデスリーガ1部のケーニヒスホーフェン所属歴あり。タマス(バタフライ)とアドバイザリー契約している。国際卓球連盟のITTF世界ランキング最高は19位(2023年4月〜6月)。 この項目は、卓球に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:卓球、プロジェクト:スポーツ/Portal:スポーツ)。
横山 陸人(よこやま りくと、2001年8月5日 - )は、… 横山 陸人(よこやま りくと、2001年8月5日 - )は、東京都江戸川区出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。千葉ロッテマリーンズ所属。 江戸川区立南篠崎小学校3年生のときに南篠崎ランチャーズでキャッチャーとして野球を始め、江戸川区立上一色中学校では軟式野球部に所属し、投手としてプレー。3年夏の全国大会では決勝まで勝ち上がるも、かほく市立宇ノ気中学校との決勝戦では、後に星稜高校に進学する奥川恭伸との投げ合いに敗れた。 専大松戸高校に入学すると、1年時からベンチ入り。1年冬から2年春までの間は監督からアンダースロー転向を命じられ、その後本来のサイドスローに戻すと、最高球速が6km/hアップ。2年秋からチームのエースとなり、3年時には最速148km/hを計測し、3年春の県大会では準優勝。
米丸 乃絵(よねまる のえ、2001年8月5日 - )は、熊… 米丸 乃絵(よねまる のえ、2001年8月5日 - )は、熊本県出身のボートレーサー。熊本県立大津高校卒業。登録第5193号。福岡支部所属。父は競輪選手の米丸俊成。 128期。同期には飛田江己、神里琴音、鰐部太空海らがいる。師匠は永田啓二。
櫻川 ソロモン(さくらがわ ソロモン、2001年8月4日 -… 櫻川 ソロモン(さくらがわ ソロモン、2001年8月4日 - )は、千葉県千葉市中央区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・セレッソ大阪所属。ポジションはフォワード(FW)。 ナイジェリア人の父を持つ 。 JSC CHIBAからジェフユナイテッド市原・千葉の下部組織に入団。パリ五輪世代の世代別日本代表にも継続して招集された。 2020年よりジェフ千葉トップチームに加入。同年1月より約2ヶ月の間セルタ・デ・ビーゴU-19(スペイン)に練習参加を行った。 2023年、ファジアーノ岡山へ期限付き移籍。 2024年、横浜FCへ完全移籍。 2026年、セレッソ大阪へ完全移籍。
村田 怜音(むらた れおん、2001年8月4日 - )は、三… 村田 怜音(むらた れおん、2001年8月4日 - )は、三重県松阪市出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。埼玉西武ライオンズ所属。 松阪市立徳和小学校3年時に地元の軟式チームである揥水野球少年団で野球を始め、松阪市立久保中学校では軟式野球部に所属。身長は中3の時点で190cmを超えていた。岡林勇希は小中学校の同級生。 三重県立相可高等学校では入学直後の打撃練習の際に右第一肋骨を骨折し、9か月間離脱。回復した2年時は4番を務めたが、得意の打撃は振わなかった。しかし猛練習の結果、1番打者となった3年春に打撃が一気に開花し、夏までに20本塁打を量産した。3年夏の三重県大会は3回戦で敗退し、甲子園出場は果たせなかった。
寺久保 伶矢(てらくぼ れいや、2001年〈平成13年〉8月… 寺久保 伶矢(てらくぼ れいや、2001年〈平成13年〉8月4日 - )は、日本のトランペッター、シンガーソングライター。 R&B、ヒップホップ、ジャズ、ダンスミュージックなど複数の音楽ジャンルに取り組み、自身の内面に基づいた表現を行う。 ※楽曲リリースはディスコグラフィ参照 父親がロックやフュージョン、母親はゴスペルやR&Bを好む家庭環境で育つ。4歳の頃には自作の歌を人前で披露するなど、早期から自己表現への関心が強かった。 11歳からトランペットを始める。小学時代はマーチングバンド部でチューバを担当していたが、その後に花形楽器であるトランペットへの興味が芽生え、転向。2016年まで札幌ジュニアジャズスクールに在籍し、15歳よりライブハウスなどで演奏活動を開始。
佐藤 隆哉(さとう りゅうや、2001年8月3日 - )は、… 佐藤 隆哉(さとう りゅうや、2001年8月3日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 東北高等学校、東海大学を経て、2023-24シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属するVC長野トライデンツの内定選手となった。内定選手としてV1男子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。
野中 瑠衣(のなか るい、2001年8月3日 - )は、日本… 野中 瑠衣(のなか るい、2001年8月3日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 秋田県秋田市出身。兄がおり、のちに野球選手として茨城アストロプラネッツに所属した。小学3年生のときにクラブチームの監督に誘われたことをきっかけにバレーボールを始める。 秋田北高等学校を卒業し、2019/20シーズンよりV.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属する日立Astemoリヴァーレ(現・Astemoリヴァーレ茨城)の内定選手となった。Astemoリヴァーレでは背番号「19」をつけ、2021年7月1日から「13」に変更された。 2025年4月に日本代表登録メンバーに初選出。同年5月9日に2024-25シーズン限りでAstemoリヴァーレを退団することが発表された。
坂詰 姫野(さかつめ ひめの、2001年8月3日 - )は、… 坂詰 姫野(さかつめ ひめの、2001年8月3日 - )は、新潟県上越市出身の女子プロテニス選手。WTAランキング自己最高位はシングルス132位、ダブルス341位。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。橋本総業ホールディングス所属。 新潟県上越市黒井出身であり、実家は和菓子屋の坂詰菓子本店である。幼稚園年長で初めてテニスに触れ、上越教育大学附属小学校1年の時にテニススクールに通い始めた。上越教育大学附属中学校に進学すると、中学1年と中学2年の時には全国選抜ジュニアテニス大会で2年連続ベスト4に入り、全日本ジュニアテニス選手権では中学2年でベスト4、中学3年で準優勝した。中学3年時の2016年には全国中学生テニス選手権大会で優勝した。
楠木 康平(くすのき こうへい、2001年8月3日 - )は… 楠木 康平(くすのき こうへい、2001年8月3日 - )は、福島県郡山市出身の演歌歌手である。所属事務所はトップ・カラー。所属レコード会社は日本クラウン。 デュエットで男性パート・女性パートそれぞれの声で歌い分けることができる
清水 一雅(しみず かずまさ、2001年8月2日 - )は、… 清水 一雅(しみず かずまさ、2001年8月2日 - )は、群馬県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・福島ユナイテッドFC所属。ポジションはフォワード(FW)。 ベガルタ仙台ユース出身。 びわこ成蹊スポーツ大学から2024年に福島ユナイテッドFCに加入した。 2024年2月24日のJ3開幕戦のFC岐阜戦でリーグ戦初出場を果たす。
加藤 響(かとう ひびき、2001年8月2日 - )は、日本… 加藤 響(かとう ひびき、2001年8月2日 - )は、日本の愛知県安城市出身の男子フェンシング選手。 愛知工業大学名電高等学校卒業。IH準優勝。2018年ブエノスアイレスユースオリンピックに出場し、結果は5位であった。 中央大学卒業後の2024年4月1日、オリエンタル酵母工業株式会社に入社。
山下 美夢有(やました みゆう、2001年8月2日 - )は… 山下 美夢有(やました みゆう、2001年8月2日 - )は、大阪府寝屋川市出身の日本の女子プロゴルファーである。所属は花王。中嶋常幸を師と仰ぐ。 新世紀世代の1人。史上最年少の日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)年間ツアー女王。 5歳の頃にゴルフを始めた。父の練習についていったことがきっかけでゴルフを始めた。小学校時代には2011年富士フイルム・スタジオアリスジュニアカップ(小学3、4年の部)、2013年富士フイルム・スタジオアリスジュニアカップ(小学5、6年の部)で優勝した。 寝屋川市立第七中学校3年時の2016年に「日本ジュニア女子12歳~14歳の部」4位。大阪桐蔭高等学校時は2018年に「全国高等学校ゴルフ選手権大会春季大会」2位、「日本ジュニア女子15歳~17歳の部」6位。
小林 里駆(こばやし りく、2001年8月2日 - )は、東… 小林 里駆(こばやし りく、2001年8月2日 - )は、東京都出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィルダー(MF)。 FC東京U-18所属時には、2種登録選手としてFC東京U-23に所属。2018年から2年間でJ3リーグ計18試合に出場した。 その後、順天堂大学へ進学を経て、2024年、ギラヴァンツ北九州へ加入。 3月20日、J3リーグ第5節・FC大阪戦(ミクニワールドスタジアム北九州)で加入後初出場を果たし、6月9日に行われたアウェーのテゲバジャーロ宮崎戦ではJリーグ初ゴールを決めた。しかし、公式戦通算12試合の出場にとどまり、同シーズン終了後に契約満了となった。 2025年、同年にJ3リーグへ昇格した高知ユナイテッドSCに完全移籍したが、わずか1年で退団となった。
吉村 一将(よしむら かずま、2001年8月1日 - )は、… 吉村 一将(よしむら かずま、2001年8月1日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン日野レッドドルフィンズに所属するラグビー選手。 2020年、流経大柏高校卒業後、流通経済大学に加入。 2024年、アーリーエントリーで日野レッドドルフィンズに加入。 2025年1月11日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第3節グリーンロケッツ東葛戦に途中出場でリーグワン公式戦初出場を果たした。
ハタノ ユウスケ(2001年8月1日 - )は、日本のラジオ… ハタノ ユウスケ(2001年8月1日 - )は、日本のラジオDJ。大阪府泉大津市出身。血液型O型。 中学生の頃、地元泉大津で開催されているロックフェス、RUSH BALLに参加したことをきっかけに、音楽とラジオに興味を持った。 高校時代より周囲に「ラジオDJ」になると宣言していたが、オーディションのハードルの高さから応募を見送る。 それでもラジオに支えられ、音楽と共に過ごす日々を送る中でより思いが強まる。 大阪電気通信大学2回生の2021年にFM802のオーディションを受け合格し、翌年4月より『LNEM 〜エルネム〜』でDJデビュー。
橋本 寛太(はしもと かんた、2001年7月30日 - )は… 橋本 寛太(はしもと かんた、2001年7月30日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに所属。 駒澤大学附属苫小牧高等学校から東洋大学に進学。 2024年4月22日にアジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに入団。
岩井 俊介(いわい しゅんすけ、2001年7月30日 - )… 岩井 俊介(いわい しゅんすけ、2001年7月30日 - )は、愛知県高浜市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。福岡ソフトバンクホークス所属。 高浜市立港小学校時代にラビットボーイズで野球を始め、高浜市立南中学校時代は硬式野球の愛知刈谷ボーイズでプレーした。 京都翔英高校では1年秋に背番号15で近畿大会に出場し、大阪桐蔭との1回戦に登板した。ただ、高校3年間は控え投手であり、3年夏は背番号11で公式戦未登板のまま、チームは京都大会3回戦で福知山成美に敗れた。 名城大学へ進学すると、同大コーチの山内壮馬の指導もあり、最速156km/hを計測するまでに成長。1年秋からリーグ戦に登板し、2年春は最多勝・ベストナイン・最優秀選手賞を獲得。
川﨑 颯太(かわさき そうた、2001年7月30日 - )は… 川﨑 颯太(かわさき そうた、2001年7月30日 - )は、山梨県甲府市出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・1.FSVマインツ05所属。元日本代表。立命館大学産業社会学部卒業。 ポジションはミッドフィールダーで主に守備的MFやセントラルMFとしてプレーする。 小学校4年生の時、ヴァンフォーレ甲府のアカデミーに入団。U-12時代には山梨県代表として出場した。中学校まで過ごしたヴァンフォーレ甲府を離れ、高校からは京都サンガF.C.U-18へ加入。京都U-18では主将を務め、2019年8月にはトップチームに2種登録された。 2020年より、山田楓喜と共にユースからトップチームに昇格した。2年目に入ると曺貴裁が監督に就任し、アンカーとして開幕戦からレギュラーに定着した。
山田 恭也(やまだ きょうや、2001年7月29日 - )は… 山田 恭也(やまだ きょうや、2001年7月29日 - )は、岡山県岡山市出身の元プロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 ピナクル倉敷FCを経て、中学校年代からはファジアーノ岡山のアカデミーに所属。なお、父は岡山の前身であるリバーフリーキッカーズの選手だった。 2020年より、U-18からトップチームへ昇格した。 2022年3月、高知ユナイテッドSCへ育成型期限付き移籍。 2023年、ファジアーノ岡山に復帰。 2024年、ヴェルスパ大分に育成型期限付き移籍も5月に岡山に復帰。 2024年12月28日、プロサッカー選手を引退することが発表された。
吉澤 真彩(よしざわ まや、2001年7月29日 - )は、… 吉澤 真彩(よしざわ まや、2001年7月29日 - )は、読売テレビのアナウンサー。 神奈川県川崎市出身。神奈川県の小中高一貫校を経て、上智大学総合人間科学部看護学科を卒業。 幼少期からダンスに親しみ、上智大学時代は応援団チアリーディング部に所属。 大学時代に看護師の国家試験に合格して看護師免許も取得している。 2021年セントフォースの学生部門「スプラウト」に所属していた。 また2022年『第2回学生アナウンス大賞』(フジテレビが運営する『アナトレ』協力)ファイナリスト・2023年『第1回ytv学生アナウンスコンテスト』グランプリを受賞している。 2023年今宮戎神社の第71代福娘代表に選出。
佐々木 尽(ささき じん、2001年7月28日 - )は、日… 佐々木 尽(ささき じん、2001年7月28日 - )は、日本のプロボクサー。東京都八王子市出身。八王子中屋ボクシングジム所属。 弟の佐々木革もプロボクサー。 入場曲はONE OK ROCKの『The Beginning』。 元々柔道をやっていて、中学1年生からボクシングも始め八王子中屋ジムに入門、週2・3回の練習だったが、定時制の八王子拓真高校に進学後からボクシングに専念した。U-15大会で優勝経験がある。 2018年8月24日、デビュー戦を2回TKO勝ち。 2019年年度東日本ライト級新人王決勝を計量失格で棄権した。 2020年12月26日、墨田区総合体育館で行われた「カケルホールディングス presents A-SIGN.BOXING」にて石脇麻生と日本スーパーライト級ユース王座決定戦を行い、3回2分50秒TKO勝ちで王座獲得に成功した。
宮地 佳乃(みやぢ かの、2001年7月28日 - )は、日… 宮地 佳乃(みやぢ かの、2001年7月28日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 東京都府中市出身。2人姉妹の次女。小学2年生のとき、ママさんバレーをやっていた母の影響を受けバレーボールを始めた。 2020年2月、ヴィクトリーナ姫路の内定選手となった。2020-21シーズンでVリーグデビューを果たした。 2022-23シーズン、ヴィクトリーナ姫路はV2に降格。同シーズンをもってヴィクトリーナ姫路を退団した、V1女子のPFUブルーキャッツに移籍した。 2024年、PFUを退団。カノアラウレアーズ福岡に移籍した。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り(VCup含む)。
伊藤 大将(いとう だいすけ、2001年7月27日 - )は… 伊藤 大将(いとう だいすけ、2001年7月27日 - )は、 大阪府寝屋川市出身の元プロ野球選手(内野手)。右投右打。NPBでは育成選手であった。 軟式野球の社会人チームで監督兼投手としてプレーしていた父親の影響から、寝屋川市立成美小学校2年生から硬式野球を始め、寝屋川市立第九中学校では「寝屋川中央リトルシニア」に所属する。 高校は青森県八戸市の八戸学院光星高等学校に進学し、1年生の秋からベンチ入りメンバーとなる。2年生の夏から同級生の武岡龍世とともに、第100回全国高等学校野球選手権記念大会、第91回選抜高等学校野球大会、第101回全国高等学校野球選手権大会と3季連続の甲子園出場を果たし、2年生の春の選抜から二塁手のスターティングメンバーとして出場する。
木村 俊太(きむら しゅんた、2001年7月27日 - )は… 木村 俊太(きむら しゅんた、2001年7月27日 - )は、日本のプロアイスホッケー選手。北海道河西郡芽室町出身。ポジションはディフェンス。アジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に所属。 武修館高等学校から東洋大学に進学。 2024年5月7日にアジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に入団。
平田 海斗(ひらた かいと、2001年7月25日 - )は、… 平田 海斗(ひらた かいと、2001年7月25日 - )は、群馬県藤岡市出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 藤岡第二小SC、高崎FCを経て、水戸ホーリーホックユースへ加入。2017年夏、ブラジル留学を経験した。2019年9月、トップチームに2種登録された。 2020年より、トップチームへ昇格した。7月4日、J2第3節のジェフ千葉戦で途中出場しプロデビュー。 2021年8月、ラインメール青森に育成型期限付き移籍。 2022年、水戸、青森ともに契約満了。同年11月28日、カンセキスタジアムとちぎで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2023年1月11日、ラインメール青森に完全移籍。
木下 元秀(きのした もとひで、2001年7月25日 - )… 木下 元秀(きのした もとひで、2001年7月25日 - )は、大阪府堺市出身の元プロ野球選手(外野手)。左投左打。NPBでは育成選手であった。 堺市立三国丘中学校時代は硬式野球のクラブチームであるサウスウインドヤングに所属し、その後敦賀気比高等学校に進学。2年夏の甲子園でエースとして出場し、1回戦で木更津総合を相手に先発登板したが、6失点し初戦敗退した。その後肘を痛めて外野手に転向し、3年夏は4番打者として再び甲子園に出場しベスト16に進出。自身は3試合で打率.583を記録した。高校通算で38本の本塁打を放った。 2019年9月にプロ志望届を提出。その後、10月17日に行われたドラフト会議にて、広島東洋カープから育成選手ドラフト2位指名を受け、11月14日に支度金290万円、年俸240万円で仮契約した。
菊田 拡和(きくた ひろかず、2001年7月23日 - )は… 菊田 拡和(きくた ひろかず、2001年7月23日 - )は、茨城県土浦市出身の元プロ野球選手。右投右打。 土浦市立真鍋小学校1年時に牛久リトルで野球を始め、U-12日本代表に投手で選出されW杯に出場。土浦市立土浦第二中学校では取手ファイトクラブに所属し全国大会に出場。 常総学院高等学校では1年夏からベンチ入りし、2年夏の県大会は3番打者を務め準優勝。常総のバレンティンの異名で注目されるも、3年夏は県大会ベスト8で敗退し甲子園出場はなかった。高校通算本塁打は58本。 2019年10月17日に行われた2019年のプロ野球ドラフト会議において読売ジャイアンツから3巡目で指名され、契約金5000万円、年俸600万円で入団した(金額は推定)。
横山 葵海(よこやま あおい、2001年7月23日 - )は… 横山 葵海(よこやま あおい、2001年7月23日 - )は、日本のプロボクサー。大阪府大阪市西淀川区出身。ワタナベボクシングジム所属。第42代OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者。 3歳から極真空手を始めて、小学3~5年生時に全国大会3連覇。中学1年生からボクシングを始めた。 浪速高校卒業後、拓殖大学に進学。なお拓殖大学時代にボクシング部主将を務めて、2022年全日本選手権バンタム級で優勝を果たした。 大学時代に取得した介護福祉士の資格を活かして、2024年6月からプロボクサーとして働きながら介護老人保健施設で働いている。 2024年7月7日、プロデビュー戦はTKO勝ち。 また2024年11月7日、3150×LUSHBOMUの契約第一号選手となる。
河田 陽菜(かわた ひな、2001年〈平成13年〉7月23日… 河田 陽菜(かわた ひな、2001年〈平成13年〉7月23日 - )は、日本の女性タレント、元アイドルであり、女性アイドルグループ日向坂46の元メンバーである。山口県下関市出身。Seed & Flower所属。 2001年(平成13年)7月23日に生まれる。小学生時代にはエレクトーンを習っていた。中学生時代にはバレーボール部に所属していた。 2017年(平成29年)8月13日、『けやき坂46 追加メンバー募集オーディション』に合格し、翌々日の15日に同オーディション合格者として披露された。 2019年(平成31年 / 令和元年)2月11日、自身の所属グループであるけやき坂46が日向坂46に改称された。
福田 圭晃(ふくだ よしあき、2000年8月22日 - )は… 福田 圭晃(ふくだ よしあき、2000年8月22日 - )は、神奈川県横浜市戸塚区出身の元アマチュア自転車競技選手。 小学生時代はテレビでツール・ド・フランスを観ていたりはしていたものの、剣道やレーシングカートなどのスポーツをしており、自転車競技とは無縁だった。しかし、中学1年生の時にプロロードレーサーの山本雅道が経営するバイシクルファクトリーヤマモトの門を叩きチームBFYレーシングに加入し自転車競技を始めた。そして自転車競技を始めると自転車競技に没頭するようになり1年目にして全国ジュニア自転車競技大会の中学生5位に入った。 翌年には実業団登録を行い実業団レースで2勝、ジャパンカップサイクルロードレースのチャレンジレースでも優勝し、夏にはチームユーラシアのサイクリングアカデミーによりベルギーのレースにも出場した。
井狩 裕貴(いかり ゆうき、2000年8月21日 - )は、… 井狩 裕貴(いかり ゆうき、2000年8月21日 - )は、日本の男子競泳選手。専門種目は個人メドレー。岡山県岡山市出身。2020年東京オリンピック競泳日本代表。短水路男子800m自由形日本記録保持者。 岡山県立岡山大安寺中等教育学校、近畿大学附属高校出身、近畿大学在学。 2021年日本選手権兼東京オリンピック選考会では400m個人メドレーで派遣標準記録を突破し、瀬戸大也に次ぐ2位となり、オリンピック日本代表に選出された。岡山県勢の競泳オリンピック代表入りはアトランタ代表伊藤俊介(英語版)以来25年ぶり。 2020年東京オリンピック競泳男子400メートル個人メドレー予選では、4分12秒08のタイムで3組5着、全体の11位だった。
木下 憂朔(きのした ゆうさく、2000年8月21日 - )… 木下 憂朔(きのした ゆうさく、2000年8月21日 - )は、日本の男性総合格闘家。大阪府和泉市出身。キルクリフFC所属。 6歳から16歳まで習った空手をバックボーンに持ち、15歳から総合格闘技を始める。中学時代は野球部に所属しており、控えのキャッチャーだった。 2021年11月28日、RIZIN TRIGGER 1stでDEEPウェルター級王者の住村竜市朗と対戦。2Rに右フックでダウンを奪った後、踏みつけを連発し一旦はKO勝利が宣言された。しかし試合後に、木下が金網を掴んでの頭部への踏み付けを行った事が重大かつ危険な反則行為に該当するとして、木下を第2ラウンドでの失格処分にしたと発表された。
谷名 樹(たにな たつき、2000年8月20日 - )は、ジ… 谷名 樹(たにな たつき、2000年8月20日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン狭山セコムラガッツに所属するラグビーユニオン選手。 2019年、宮崎県立延岡星雲高等学校卒業後、東洋大学ラグビー部に入部。大学4年時に全国大学ラグビーフットボール選手権大会に出場。 2023年、東洋大学卒業後、セコムラガッツに加入。2024年12月22日に行われたジャパンラグビーリーグワン第1節のWG昭島戦にてリーグワン初出場を果たした。 この項目は、日本のラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJラグビー/Pラグビー)。
西尾 桃(にしお もも、2000年8月19日 - )は、読売… 西尾 桃(にしお もも、2000年8月19日 - )は、読売テレビ放送のアナウンサー。兵庫県宝塚市出身。 神戸女学院中学部・高等学部を経て、大阪大学経済学部を卒業。 大学時代にセイアカデミーに通っていた。 2023年に読売テレビ放送にアナウンサーとして入社。同期は渡邊幹也。 2025年3月31日より『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ制作)にて、先輩の澤口実歩からバトンタッチを受けて第5代目アシスタントとして登板。それに伴い『かんさい情報ネットten.』の月曜サブキャスターを降板。また『ウェークアップ』は番組自体が終了するため、自動的に降板となった。
江川 剛人(えかわ たけひと、2000年8月19日 - )は… 江川 剛人(えかわ たけひと、2000年8月19日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン花園近鉄ライナーズに所属するラグビーユニオン選手。 桐蔭学園高校卒業後、2020年、立命館大学に入る。 2024年、アーリーエントリーで花園近鉄ライナーズに加入。同年4月27日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第15節埼玉ワイルドナイツ戦にて途中出場でリーグワン公式戦初出場を果たして、デビュー戦でトライをあげた。 この項目は、日本のラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJラグビー/Pラグビー)。
山口 航輝(やまぐち こうき、2000年8月18日 - )は… 山口 航輝(やまぐち こうき、2000年8月18日 - )は、大阪府大阪市平野区出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。右投右打。千葉ロッテマリーンズ所属。 妻はAKB48・HKT48元メンバーでタレント・女優の多田愛佳。 大阪市立加美北小学校1年から「平野エンゼルス」で野球を始める。大阪市立加美中学校時代は「ナガセボーイズ」に所属。 秋田県の明桜高校に進学後、1年春からベンチ入りし、2年からは「4番・投手」に定着。2年夏には県大会での投打にわたる活躍で甲子園大会出場に貢献した。秋田県大会決勝戦では金足農業高校のエースで同学年の吉田輝星と投げ合ったが、一塁牽制の帰塁の際に右肩を亜脱臼した影響から甲子園では登板なしに終わり、チームも初戦で敗退した。
松山 真之(まつやま まさゆき、2000年8月18日 - )… 松山 真之(まつやま まさゆき、2000年8月18日 - )は、東京都出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。NPBでは育成選手であった。 小学校1年生の時に野球を始め、中学校では軟式野球部に所属した。 高校は東京都立第四商業高等学校に進学。夏の西東京大会では3年連続初戦敗退するなど、全国大会への出場はなかった。 高校卒業後は就職予定であったが、就職活動に失敗したため、BCリーグのトライアウトを受験。富山GRNサンダーバーズに合格し、入団した。背番号は19。 富山では中継ぎを中心として23試合に登板し、0勝2敗1セーブ、防御率4.74を記録。高校時代のストレートの最速は138km/hであったが、富山では最速147km/hを記録した。
村木 風海(むらき かずみ、2000年〈平成12年〉8月18… 村木 風海(むらき かずみ、2000年〈平成12年〉8月18日 - )は、日本のタレント、起業家、発明家。タレントとしての所属はホリプロ。 高校2年の時に総務省推進・角川アスキー総合研究所が実務機関である異能vationプログラムに採択され、地球温暖化の原因の1つである二酸化炭素(CO2)を回収する技術の研究開発の支援を受けた。2019年、東京大学に推薦入学、2023年3月に中途退学。2021年には国の研究推進事業の広報役を担う内閣府ムーンショットアンバサダー、2023年には文部科学省の「核融合の挑戦的な研究の支援の在り方に関する検討会」委員に就任。メディアの露出も多い。 2020年に炭素回収技術研究機構(代表理事・機構長)を設立し、CO2を回収すると謳う「ひやっしー」のサブスクリプションサービスを始めたが、装置のCO2回収効果に対して専門家から問題を指摘する声やグリーンウォッシュであるとの批判が上がっている。
エバデダン・ラリー・アイケー(Larry IK Evbade… エバデダン・ラリー・アイケー(Larry IK Evbade-dan, 2000年8月18日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 岐阜県海津市出身。兄の影響でバレーボールを始める。 松本国際高等学校を経て筑波大学に進学。 2021年12月28日、パナソニックパンサーズは当時大学3年のエバデダンの入団が決定したと発表した。現役大学生選手(大学4年生の内定選手以外)の加入はパナソニックとして初の取り組みである。2022年1月16日、V1リーグの大分三好ヴァイセアドラー戦第3セットで途中出場を果たし、V1デビューを果たすと、3月6日の東レアローズ戦ではスタメン出場を果たし、チームの勝利に貢献した。
石伊 雄太(いしい ゆうた、2000年8月18日 - )は、… 石伊 雄太(いしい ゆうた、2000年8月18日 - )は、三重県尾鷲市出身のプロ野球選手(捕手)。右投右打。中日ドラゴンズ所属。 尾鷲市立宮之上小学校4年時に「尾鷲少年野球団」で野球を始め、尾鷲市立尾鷲中学校へ進学後は「伊勢ボーイズ」に所属した。小学校の1学年下に上田大河がおり、野球団では上田および1学年上の湯浅京己とチームメイトの間柄だった。また、湯浅とは中学校時代の所属チームは違うが、学校は同じであった。 近畿大学工業高等専門学校では3年間で甲子園大会出場はなく、3年夏は三重大会2回戦で敗退した。 近大高専3年次修了後は近畿大学工学部へ進学。3年秋のリーグ戦で最優秀選手賞を受賞し、通算で4度ベストナインに選出された。
富山 太樹(とみやま だいき、2000年8月18日 - )は… 富山 太樹(とみやま だいき、2000年8月18日 - )は、京都府京北町出身のプロ野球選手(外野手・投手)。左投左打。 京都市立京北第三小学校3年次に軟式野球を始めた。京都市立周山中学校では軟式野球部に所属していた。 京都府立乙訓高等学校では1年次よりベンチ入りしていた。翌2年の夏よりエースを務めたが秋より同期のプロ注目右腕だった川畑大地にエースの座を譲る。二本柱として秋は全10戦中6戦に先発し近畿大会4強まで勝ち上がった。3年次の選抜では全2試合に先発した。夏は8強で敗退する。 國學院大學に進学するが試合に出場することがなく目立った活躍はなかった。3学年上に横山楓、吉村貢司郎、2学年上に小川龍成、1学年上に福永奨、同期に田中千晴、1学年下に武内夏暉がいた。