平隆人(たいら たかひと、1991年7月17日 -)は沖縄県… 平隆人(たいら たかひと、1991年7月17日 -)は沖縄県沖縄市出身の俳優。兄は映画監督の平一紘。
沖縄県:979人
平隆人(たいら たかひと、1991年7月17日 -)は沖縄県… 平隆人(たいら たかひと、1991年7月17日 -)は沖縄県沖縄市出身の俳優。兄は映画監督の平一紘。
友寄 志郎(ともよせ しろう、1991年6月17日 - )は… 友寄 志郎(ともよせ しろう、1991年6月17日 - )は、日本の総合格闘家。沖縄県沖縄市出身。以前はプロレスラーとしてプロレスリング・ノアに所属していた。 2014年9月1日、プロレスリング・ノアへ入門。 2015年5月21日、新宿FACEでの8人参加バトルロイヤルでプレデビュー戦を行い、5月30日、ディファ有明で北宮光洋相手にデビュー。ノアの新人選手は、熊野準以来2年ぶり。 2016年12月26日、右肩鎖関節脱臼・右鎖骨骨折のため治療していたが復帰は困難とされ、引退した。 2018年4月1日、リハビリとして始めたパワーリフティング競技の沖縄県大会で105kg級優勝。 12月15日、米軍基地内のパワーリフティング大会105kg級準優勝。
山田 隼也(やまだ としや、1991年6月6日 - )は、沖… 山田 隼也(やまだ としや、1991年6月6日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手、指導者。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城所属。 興南高等学校時代は2007年に日本代表U-16に選出。 2009年は全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)で優勝し、優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は早稲田大学へ進学。2011年の関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞。 2013年は春季リーグで4季ぶりの優勝を果たし、優秀選手に選出。秋季リーグでは連覇を達成し、2季連続で優秀選手に選ばれた。11月の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では25年ぶりの優勝に貢献し、優秀選手賞を受賞した。
嶺井 博希(みねい ひろき、1991年6月4日 - )は、沖… 嶺井 博希(みねい ひろき、1991年6月4日 - )は、沖縄県南城市出身のプロ野球選手(捕手)。横浜DeNAベイスターズ所属。
石川 渚(いしかわ なぎさ、1991年6月4日 - )は、日… 石川 渚(いしかわ なぎさ、1991年6月4日 - )は、日本の実業家、モデル、インフルエンサー。沖縄県うるま市出身。 セルフホワイトニング専門店「ホワイトニングショップ」を展開するホワイトニングショップ株式会社、株式会社Tprecious社の代表取締役を務める。 モデル活動を経て起業し、美容関連事業およびフランチャイズ事業を中心に事業を展開している。近年は新聞社による特集記事や、地上波テレビ番組への出演など、メディア露出もみられる。 1991年、沖縄県うるま市に生まれる。 2007年、16歳のときにスカウトを受け、モデルとして活動を開始した。沖縄県内を中心に広告やファッションショーなどに出演し、芸能活動の経験を積んだ。
友利 貴一(ともり きいち、1991年4月22日 - )は、… 友利 貴一(ともり きいち、1991年4月22日 - )は、沖縄県糸満市出身の元サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。
Hiroko Tokumine(ひろこ とくみね、1991年… Hiroko Tokumine(ひろこ とくみね、1991年3月25日 - )は、日本のファッションデザイナー、及び同名ブランドの代表。 1991年、沖縄県出身。那覇市立神原中学校、開邦高等学校、埼玉大学教育学部卒、バンタンデザイン研究所のデザイン&パターン専攻卒。 2016年1月7日、ブランド「Hiroko Tokumine ロリータウエディング」を設立し、ファッションデザイナーとして活動開始。 2020年4月には自身の洋裁スクール「Hiroko Tokumine 洋裁スクール」を開講。 2021年には新ブランドの「marcHenTica」を設立 2023年1月にはmarcHenTicaで好評だった着物風ワンピースを新ブランド「marcHenromanTica」として新設立。
田口 泰士(たぐち たいし、1991年3月16日 - )は、… 田口 泰士(たぐち たいし、1991年3月16日 - )は、沖縄県那覇市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジェフユナイテッド千葉所属。ポジションはミッドフィールダー。元日本代表。 4歳上の兄の影響で幼稚園児のときからサッカーを始め、時は1年生からFC南スポーツ少年団に所属、6年生時にはU-12日本代表に選抜された。小学校卒業後は那覇市立小禄中学校に進学。2年生時にナショナルトレセンの九州選抜に選出。県内からはU-13の田口と、U-14の上里琢文の2人だけであった。3年生時には県内から唯一U-14日本選抜チームに選出された。3年生時にはキャプテンとしてチームを牽引 し、沖縄県中学新人大会で優勝。なお、決勝戦の対戦相手の安岡中学校には、後に高校やプロで同期となる久場光が在籍していた。
川満 寛弥(かわみつ ひろや、1991年3月4日 - )は、… 川満 寛弥(かわみつ ひろや、1991年3月4日 - )は、沖縄県宮古島市出身の元プロ野球選手(投手)。左投左打。 野球を始めたのは下地小学校3年生から。仲の良い幼馴染みたちが少年野球チームに入ったのをきっかけにして始めたが、最初は軽い気持ちだったという。下地中学校時代は軟式野球部に所属し、ポジションは主に一塁手と外野手だったが、ベンチでスコアブックをつけていることが多かった。 高校は宮古にある4つの高校のうち、甲子園を目指すなら当時は宮古高等学校に入るところ、「楽しく野球が出来れば良い」という理由で沖縄県立宮古総合実業高等学校を選んだ。しかし、中学・高校ともに、野球部に専門的な指導が出来るコーチがおらず、高校では野球部に入部後、投手が足りないという理由で本人いわく「行きかがり」でピッチャーに転向。
赤嶺総理(あかみねそうり、1991年3月1日 - )は、日本… 赤嶺総理(あかみねそうり、1991年3月1日 - )は、日本のお笑い芸人、放送作家。吉本興業所属。NSC東京校19期生。 沖縄県那覇市出身。沖縄県立首里高等学校卒、琉球大学法文学部人間科学科中退。 当初は、金城ジョーと「すぽっと」というコンビを組んでいたが解散し、2016年以降はピンで活動。 ネタは主にフリップ芸。大喜利が得意なことで知られている。 中3(14歳)の頃に、週刊少年ジャンプの読者投稿コーナー『じゃんぷる』に試しに送った一枚が採用され、50円のハガキが「500円のQUOカード」になったことがキッカケとなり、優勝すれば「ゲーム機」がもらえると思い、本格的にハガキ投稿を始めたという。翌年、同コーナー『ジャンプ魂』初代王者となる。
宮城 雅史(みやぎ まさふみ、1991年1月19日 - )は… 宮城 雅史(みやぎ まさふみ、1991年1月19日 - )は、沖縄県うるま市出身のサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー。JFL・レイラック滋賀FC所属。 具志川高校3年の時には同じ沖縄出身の田口泰士と共にU-18日本代表候補にも選ばれるなど注目を集める。 駒澤大学ではDFだけではなくMF・FWとしても出場するが、3年次に左膝前十字靱帯断裂の大けがを負う(翌年復帰)。2013年より日本フットボールリーグ (JFL)・栃木ウーヴァFCへ入団。シーズン終了後、契約満了により1シーズンで退団した。 2014年、レノファ山口FCへ加入。山口でもDF登録ながらチーム事情でFWとして出場する機会もあり、2年間で11ゴールを挙げている。
仲田 紀久子(なかだ きくこ、1991年1月2日 - )は、… 仲田 紀久子(なかだ きくこ、1991年1月2日 - )は、琉球放送のアナウンサー。 沖縄県那覇市出身。沖縄県立那覇高等学校卒業(62期生)、法政大学文学部英文学科卒業。モデル・ローカルタレントの大城優紀は高校の同級生である。 大学を卒業後、2013年4月に琉球放送に入社し、同局のアナウンサーになる。初鳴きは同年5月27日の『民謡で今日拝なびら』。テレビではニュース番組を担当することが多い一方、ラジオでは『ラジオBar南国の夜』のレギュラーや、土曜日のワイド番組『サタデースクール Ohana』のパーソナリティを務めた。 その後、ハワイ東西センターが毎年行っているアジア太平洋リーダーシッププログラム (Asia Pacific Leadership Program) に参加するため、2018年4月から1年間休職していた。
元山 仁士郎(もとやま じんしろう、1991年 - )は、沖… 元山 仁士郎(もとやま じんしろう、1991年 - )は、沖縄県宜野湾市出身の一橋大学大学院生、政治活動家。法政大学沖縄文化研究所奨励研究員。 SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動)や、SEALDs RYUKYUの設立に参画したのち、「辺野古」県民投票の会代表として条例制定を求める活動を行った。 沖縄県宜野湾市出身。琉球大学教育学部附属小学校、琉球大学教育学部附属中学校、沖縄県立普天間高等学校を卒業後、大学受験浪人生活を経て、国際基督教大学教養学部在学中、SASPL(特定秘密保護法に反対する学生有志の会)、ゆんたくるー、SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動)や、SEALDs RYUKYUの設立に参画。
立川 笑二(たてかわ しょうじ、1990年11月26日 - … 立川 笑二(たてかわ しょうじ、1990年11月26日 - )は落語立川流所属の落語家である。沖縄県読谷村出身。本名∶知花 弘之。出囃子∶『てぃんさぐぬ花』。 沖縄県で読谷高校卒業までを過ごした後、2009年4月に吉本総合芸能学院(NSC・大阪校、32期)に入学。「知花ひろゆき」名義であらびき団に出演経験がある。 高校時代からの憧れだった落語家を目指し立川談春への入門を考えたが、タイミングを図っている間に聞いた六代目立川談笑に感動して2011年6月に談笑に入門。前座名∶笑二。談笑の2番弟子となる。 2014年6月、入門から3年で二ツ目に昇進する。 2023年11月下旬から活動を休止。2024年8月の談笑一門会から徐々に活動を再開している。
知念 雄(ちねん ゆう、1990年11月18日 - )は、ラ… 知念 雄(ちねん ゆう、1990年11月18日 - )は、ラグビーユニオン選手。ジャパンラグビーリーグワンの横浜キヤノンイーグルスに所属している。 高校からハンマー投を始めた。那覇西高校時代には高校総体と国体で優勝した。 2009年、順天堂大学に入学する。大学時代、日本インカレでハンマー投の優勝をした。 22歳の時ラグビー部に誘われ、ハンマー投のオフシーズンのトレーニングとして始めた。 2013年、順天堂大学卒業後、順天堂大学大学院に入る。 2015年、順天堂大学大学院修了後、東芝ブレイブルーパス (現・東芝ブレイブルーパス東京)に加入。同年12月5日に行われたジャパンラグビートップリーグ第4節のHonda HEAT戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。
川満 寿史(かわみつ としふみ、1990年11月14日 - … 川満 寿史(かわみつ としふみ、1990年11月14日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。B3.LEAGUEのトライフープ岡山所属。沖縄県宮古島市出身。ポジションはスモールフォワード。東海大学(熊本キャンパス)卒業。 翔南高校から東海大学(熊本キャンパス)に進学し、インカレに3度出場。選抜大会では得点王に輝いた。 2013年3月、アーリーエントリーで浜松・東三河フェニックスと練習生契約を結び、オフに選手契約。その後、2017年-2019年は福島ファイヤーボンズに所属。2019年8月10日、B3.LEAGUEのトライフープ岡山のサテライトチームに所属する。 1 大石慎之介|3 大口真洋|5 オルー・アシャオル|6 ジャメイン・グリーン|7 古橋広樹|8 太田敦也|9 川満寿史|11 岡田慎吾|20 ナイル・マーリー(プレイオフMVP)|22 モー・チャーロ|47 並里祐|コーチ:東野智弥
又吉 克樹(またよし かつき、1990年11月4日 - )は… 又吉 克樹(またよし かつき、1990年11月4日 - )は、沖縄県浦添市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。現在はオイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ所属。 弟は独立リーグ球団に所属歴のある又吉亮文。舞台女優の大村沙亜子とは従姉妹にあたる。 浦添市立浦添小学校1年生のときに仲間ジャイアンツで野球を始め、浦添市立浦添中学校では軟式野球部に所属。守備位置はセカンドであったが、チームメイトであった島井寛仁も「試合に出た姿をほとんど見てない」と語ったように、中学時代は試合に出ることすらできなかった。 沖縄県立西原高校入学時点では身長158cm・体重40kgと非常に小柄で、部内では「マメ」のあだ名をつけられるほどだったが、月日が経つにつれ、体が少しずつ成長。
伊集 南(いじゅ みなみ、1990年10月3日 - )は、日… 伊集 南(いじゅ みなみ、1990年10月3日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。沖縄県出身でバスケットボール女子日本リーグのデンソーアイリスに所属していた。ポジションはガード。168cm。コートネームは「ユイ」(「チームを勝利に結びつける」から)。沖縄県立糸満高等学校、筑波大学卒業。 具志頭中でバスケを始め、糸満高を経て筑波大に進学。1年次にインカレ優勝。 2011年、ユニバーシアード日本代表に選出。 大学卒業の2013年にも、ユニバーシアード日本代表に選出される。 同年、デンソーに入社。2013-14シーズンのルーキーオブザイヤーを受賞した。 2020年、現役引退。 2021年、Wリーグの理事に就任。
池原 綾香(いけはら あやか、1990年9月24日 - )は… 池原 綾香(いけはら あやか、1990年9月24日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手。 日本体育大学時代は2010年に行われた第17回女子ジュニア世界選手権の日本代表に選出。 2013年1月11日に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。背番号は「21」。2012-13年シーズンの出場機会はなかった。 2013-14年シーズンは17試合に出場し、リーグ29位タイの42得点を記録。シーズン中の2013年12月に行われた第21回女子世界選手権で日本代表に選出された。 2014-15年シーズンは17試合に出場。リーグ24位の48得点を記録。 2015年6月の第20回ヒロシマ国際ハンドボール大会では優秀選手に選ばれた。
金城 美優(きんじょう みゆう、1990年9月15日 - )… 金城 美優(きんじょう みゆう、1990年9月15日 - )は、琉球朝日放送のアナウンサー兼報道記者。 沖縄県那覇市出身。2009年3月、沖縄尚学高等学校・附属中学校、 2014年3月、早稲田大学社会科学部卒業。学生時代からメディア業界を目指し、取り分けアナウンサーを目指しており、同大学の放送研究会に所属し、テレビ朝日アスクに入学し、2013年のBS朝日学生キャスターを担当していた。また、学生時代、イギリスにも語学留学していた。 しかし、就職活動では放送局の内定を得られず、旅行会社に就職。しかし、メディア業界への憧れを捨てられず、1年程で同職を退職。2015年4月、宮古テレビに転職し、同年6月に初鳴き。
仲間 りょう(なかま りょう、本名:仲間亮、 (1990-0… 仲間 りょう(なかま りょう、本名:仲間亮、 (1990-08-29) 1990年8月29日(35歳) - )は、日本の漫画家。男性。沖縄県宮古島市出身。沖縄県立芸術大学中退。 1990年、現在の沖縄県宮古島市で生まれる。2010年、砂漠に住む未来の人間を描いた『ヒルコネトロ』で第22回黒潮マンガ大賞(高知新聞)入選。2012年2月、本気で漫画家を志すために、那覇市の実家から通っていた沖縄県立芸術大学を中退する。中退後約1年間はストーリー漫画を描いていたが、「何か違うな」と思いギャグ漫画を描くようになる。 アルバイトで資金を貯め、2013年1月に上京。2013年3月に仲間が初の持ち込みで読切『磯部磯兵衛物語〜浮世はぬるいよ〜』を持ち込み週刊少年ジャンプ編集部で評価される。
喜友名 諒(きゆな りょう、1990年〈平成2年〉7月12日… 喜友名 諒(きゆな りょう、1990年〈平成2年〉7月12日 - )は、日本の空手家。沖縄県沖縄市出身。劉衛流龍鳳会(りゅうえいりゅう りゅうほうかい)所属。興南高等学校、沖縄国際大学卒業。2021年開催の東京オリンピック 空手男子 形 金メダリスト。 5歳で空手を始め、中学3年から佐久本嗣男に師事。世界空手道選手権大会の個人形で2014年・2016年・2018年・2021年と世界史上唯一の大会4連覇を達成しており、同大会の団体形では同じ沖縄劉衛流龍鳳会所属の金城新、上村拓也とともに2016年・2018年と大会2連覇している(2021年大会の団体形は喜友名不出場だが日本は優勝している)。また、オリンピックと世界選手権で共に優勝という男子空手 形で世界史上唯一の偉業を達成した。
西野 志海(にしの もとみ、1990年7月11日 - )は、… 西野 志海(にしの もとみ、1990年7月11日 - )は、元北海道テレビ放送、元テレビ東京のアナウンサー。 沖縄県那覇市出身。テレビ朝日アスクに通いBS朝日『News Access』に出演した。日本女子大学文学部日本文学科卒業。 2013年4月北海道テレビ放送入社。同期入社のアナウンサーは高橋春花(2024年に退社)、室岡里美。自己紹介で、自分の名前は両親が「海」の文字を好み、大きな夢を持って育つことを込めたと語る。2014年4月27日に、札幌ドームで日本ハム・ロッテ戦の始球式に登板した。同年12月、「第13回ANNアナウンサー賞」最優秀新人賞を受賞した。2016年5月27日で『イチオシ!』を降板。
福地 元春(ふくち もとはる、1990年6月21日 - )は… 福地 元春(ふくち もとはる、1990年6月21日 - )は、沖縄県名護市出身のプロ野球選手(投手)。横浜DeNAベイスターズ所属。
東浜 巨(ひがしはま なお、1990年6月20日 - )は、… 東浜 巨(ひがしはま なお、1990年6月20日 - )は、沖縄県与那城町(現:うるま市)出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。現在は福岡ソフトバンクホークスに所属。
島井 寛仁(しまい ひろひと、1990年6月19日 - )は… 島井 寛仁(しまい ひろひと、1990年6月19日 - )は、沖縄県浦添市出身の元プロ野球選手(外野手)。右投右打。株式会社Wildball取締役。 浦添中学校時代に100メートル11.0秒の俊足を買われ、野球部に所属しつつ陸上競技会に出場していた。3年生の時には走り幅跳びで記録した6メートル81センチは、2012年時点でも沖縄県の中学生記録になっている。 興南高校への入学直後に三塁手のレギュラーを確保したが、1年生の夏から投手に転向。最速140km/hの速球を武器に、同学年の東浜巨(沖縄尚学高)、伊波翔悟(浦添商高)などと肩を並べる投手になったが、人間関係の問題から2年生の春に西原高校に編入した。
岸本 隆一(きしもと りゅういち、1990年〈平成2年〉5月… 岸本 隆一(きしもと りゅういち、1990年〈平成2年〉5月17日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。沖縄県名護市出身。ポジションはポイントガード/シューティングガード。B.LEAGUE・琉球ゴールデンキングスに所属している。 小学3年生時、小学校のクラブ活動でバスケットボールを始める。ただ、その前から自宅の庭にバスケットゴールがあり、物心付く頃から11歳上の兄と一緒に遊びでプレーしていた。 2005年3月、名護市立屋部中学校2年時に、自身初めての全国大会となるジュニアオールスターに出場し、1勝1敗で予選リーグ敗退。当時埼玉代表だった大塚勇人らと対戦して衝撃を受け、「自分の世界観が変わりました。
金城 あさみ(きんじょう あさみ、1990年5月8日 - )… 金城 あさみ(きんじょう あさみ、1990年5月8日 - )は、日本の舞台俳優。演劇集団キャラメルボックス所属。沖縄県沖縄市出身。身長160cm。O型。 沖縄県立球陽高等学校卒業後、立教大学文学部を経て、演劇集団キャラメルボックス俳優教室第11期生となり、2014年に演劇集団キャラメルボックス入団。
伊良皆 竜一(いらみな りゅういち、1990年5月5日 - … 伊良皆 竜一(いらみな りゅういち、1990年5月5日 - )は、沖縄県出身のプロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード・シューティングガード。 前原高校卒業後、浜松・東三河フェニックスの練習生(育成指定選手)となる。 2010年11月、シーズン途中でプロ契約。 2011年2月、中村和雄ヘッドコーチの勧めもあり、大学進学や指導者への道へ進むため退団。
登川 二奈(のぼりかわ にいな、1990年4月30日 - )… 登川 二奈(のぼりかわ にいな、1990年4月30日 - )は、沖縄テレビ放送(OTV)アナウンサー。身長158cm。
上里 琢文(うえさと たくみ、1990年4月29日 - )は… 上里 琢文(うえさと たくみ、1990年4月29日 - )は、沖縄県宮古島市(旧平良市)出身の元プロサッカー選手、ビーチサッカー選手。サッカーでのポジションはフォワード。 父親が小学校のバスケットボール指導者だったこともあり物心ついたころから兄弟揃ってバスケットボールに熱中していたが、幼稚園に体験したサッカー教室がきっかけとなり、サッカーも始める。小学校6年生からサッカーに専念する。 高校進学時には県外の強豪校からも誘いがあったものの、地元の沖縄県立宮古高等学校に進学。 同校では1年時から活躍し、第61回国民体育大会に沖縄県代表として出場。県勢の初優勝に貢献する。3年時には複数のクラブが獲得に動く中、2年時に練習参加をしていた京都サンガF.C.に入団。
竹田 亮(たけだ りょう、1990年4月17日 - )は、日… 竹田 亮(たけだ りょう、1990年4月17日 - )は、日本の元俳優、元タレント。東京都出身。沖縄県立那覇西高等学校卒業。所属事務所はない。身長170 cm、体重56 kg。血液型は、 AB型。
久場 光(くば ひかる、1990年4月9日 - )は、沖縄県… 久場 光(くば ひかる、1990年4月9日 - )は、沖縄県出身の元サッカー選手。ポジションはFW。 沖縄の那覇市立安岡中学校出身。攻撃の要としてチームを牽引 し、3年生時には沖縄県中学新人大会で準優勝。決勝戦の対戦相手の小禄中学校は、後に高校やプロで同期となる田口泰士がキャプテンを務めていた。 流通経済大学付属柏高等学校に進学。2年生時にベンチ入りし、高円宮杯全日本ユース選手権と全国高等学校サッカー選手権大会で優勝を経験。3年生時には田口泰士とのコンビで攻撃の中心を担い、高校総体で優勝に導いた。高校の一学年先輩に、大前元紀、比嘉祐介、中里崇宏がいる。 2008年11月、名古屋入りが内定。2009年1月25日、久場と田口を含む新人選手6人で入団会見を行った。
島袋 翔伍(しまぶくろ しょうご、1990年3月30日 - … 島袋 翔伍(しまぶくろ しょうご、1990年3月30日 - )は、日本の元プロ野球選手(外野手)。 沖縄県宜野湾市出身。小学校の頃、父の影響で野球を始める。高校は中部商業高校へ入学、上原監督の下、三塁手として甲子園出場を目指すが、県大会で敗退。 2008年、那覇市の社会人野球チームビッグ開発ベースボールクラブに入団し主に1番レフトでレギュラーに定着する。2010年には都市対抗野球大会予選で初めて2次予選に進出したほか、同年の西日本クラブカップで初優勝し主に先頭打者として大きく貢献した。同年、四国アイランドリーグplusの香川オリーブガイナーズからドラフト1位指名を受け、翌2011年同球団へ入団。
山内 盛久(やまうち もりひさ、1990年〈平成2年〉3月2… 山内 盛久(やまうち もりひさ、1990年〈平成2年〉3月23日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。沖縄県沖縄市出身。ポジションはポイントガード/シューティングガード。B.LEAGUE・サンロッカーズ渋谷に所属している。 興南高校から尚学院国際ビジネスアカデミーに進み、卒業後の2010年、琉球ゴールデンキングスの練習生となる。 2011年、bjリーグドラフト会議にて、琉球ゴールデンキングスより育成ドラフト9位指名を受け、選手契約。 以後、bjリーグ時代の琉球では主力選手として活躍。琉球を3度の優勝に貢献した。2016年9月、bjリーグは実業団主体のリーグだったNBLと統合し、完全プロリーグのB.LEAGUEが発足した。
岸本 セシル(きしもと せしる、1990年2月22日 - )… 岸本 セシル(きしもと せしる、1990年2月22日 - )は、日本のファッションモデル。沖縄県出身。ネイムマネジメント所属。本名は岸本 聖紫瑠(読み同じ)。 non-no専属モデルの中でも、日本人離れした可愛さから圧倒的な人気を誇る。佐々木希、矢野未希子、および田中美保と並ぶ同誌の代表的な4大モデルの一人とされていた。あわせて『MORE』にもレギュラー登場。 ももいろクローバーZのファン(モノノフ)であり、ファンクラブにも加入している。推しメン(好きなメンバー)は高城れに。 高校在学中の2007年に、エリート・モデル・マネジメントの新人モデル発掘コンテスト『エリートモデルルック』に出場し、およそ3000名の応募者の中からグランプリを獲得。
砂川 太志(すながわ たいし、1990年1月20日 - )は… 砂川 太志(すながわ たいし、1990年1月20日 - )は、沖縄県浦添市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 小学校1年でサッカーを始めた。宜野湾高校の2年時、U-17日本代表に選出。高校卒業後は地元を離れ、駒澤大学へ進学した。 2012年より、FC琉球へ入団。2014年、契約満了となり退団した。 2015年、松江シティFCへ移籍。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
首里のすけ(しゅりのすけ、1989年12月21日 - )は、… 首里のすけ(しゅりのすけ、1989年12月21日 - )は、日本のコメディアン。お笑いコンビしんとすけのツッコミ担当。新春!oh笑い O-1グランプリ2023チャンピオン。所属事務所であるオリジン・コーポレーションの代表を務める。
知念 広弥(ちねん こうや、1989年12月18日 - )は… 知念 広弥(ちねん こうや、1989年12月18日 - )は、沖縄県那覇市出身の元プロ野球選手(投手)。左投左打。 ドッジボールの際に肩の強さを褒められたことから野球を始める。那覇市立高良小学校時代は「高良カープ」で軟式野球をプレーし、那覇市立小禄中学校時代は「沖縄ダイヤモンドクラブ」で硬式野球をプレー。中学時代はフレッシュリーグ(九州硬式少年野球協会)で3位の実績を誇る。 中学卒業後は更なるレベルアップを目指し、地元・沖縄県を離れ、岡山県浅口市のおかやま山陽高等学校に進学。高校では2年生から直球を武器にした投手として頭角を現すも、冬にフォームを見失って球速を落としてしまう。球威の戻らぬまま、高校を卒業した。
嘉弥真 新也(かやま しんや、1989年11月23日 - )… 嘉弥真 新也(かやま しんや、1989年11月23日 - )は、沖縄県石垣市出身の元プロ野球選手(投手)。左投左打。 沖縄県石垣市白保出身。白保小学校4年時から野球を始め、中学までは軟式野球でプレーをした。石垣島には高校が3校しか無い中、のちに大嶺祐太を擁して離島旋風を巻き起こした八重山商工高校があったものの、入試に落ちたくなかったこと、八重山商工に好選手が集まっていたこと、幼馴染みの好選手・長間翔悟が八重山農林への進学を決めたことを理由に、八重山農林高校へ進学した。 同校では硬式野球部に入部し、2年夏からベンチ入り。長間がいたこともあって外野手兼2番手投手としてプレーし、3年夏の県大会では初戦で5打数4安打を記録。
大城 良太(おおしろ りょうた、1989年10月20日 - … 大城 良太(おおしろ りょうた、1989年10月20日 - )は、沖縄テレビ放送(OTV)アナウンサー。身長178cm。
宮里 美香(みやざと みか、1989年10月10日 - )は… 宮里 美香(みやざと みか、1989年10月10日 - )は、沖縄県那覇市出身の日本の女子プロゴルファーである。所属はNTTぷらら。同じ沖縄県出身のプロゴルファーの宮里聖志、宮里優作、宮里藍3兄弟とは縁戚関係はない。 父親に練習場に連れて行ってもらったのをきっかけに、8歳からゴルフを始める。 2003年日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)ツアー「ダイキンオーキッドレディースゴルフトーナメント」のアマチュア選手権大会で優勝。これにより同大会の本戦出場権を得て、アマチュアとしてJLPGAツアー初出場を果たす。 2004年は3月の「ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント」で8位タイの後、6月の「日本女子アマチュアゴルフ選手権競技」で優勝。
大城 さつき(おおしろ さつき、1989年9月5日 - )は… 大城 さつき(おおしろ さつき、1989年9月5日 - )は、沖縄県糸満市出身の日本の女子プロゴルファーである。所属フリー。 沖縄尚学高等学校卒業。 両親の影響で8歳でゴルフを始める。 アマチュア時代の主な成績として、2004年「タイムス杯」(レディースの部)優勝、2006年「九州ジュニアゴルフ選手権競技」優勝等がある。また、「ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント」のアマチュア出場者を決めるアマチュア選手権大会で2005年に2位となり本戦に出場、これが日本女子プロゴルフ協会(LPGA)ツアー初出場となる。 2007年はJGAナショナルチーム入りを果たす。 2009年LPGA最終プロテストに合格、LPGA81期生となる。
岸本 行央(きしもと ゆきお、1989年8月20日 - )は… 岸本 行央(きしもと ゆきお、1989年8月20日 - )は、沖縄県浦添市出身のプロバスケットボール選手。ポジションはガード。アシストなど味方を活かすプレイが得意。 8歳の時、2人の兄の影響でバスケットボールを始める。浦添市立浦西中学校から興南高校に進学。3年生時の2007年インターハイでベスト8。国民体育大会で少年沖縄県チームのキャプテンを務めてベスト8。 2008年、明治大学に進学。2年生時の2009年に関東大学リーグ2部優勝と1部昇格に貢献。3年生時の2010年インカレで3位。 2012年に大学を卒業した後は琉球ゴールデンキングス練習生として練習を続けてbjリーグのトライアウトを受験。同年のbjリーグドラフト会議にて高松ファイブアローズより指名を受けて契約した。
我那覇 真子(がなは まさこ、1989年[3]8月10日 -… 我那覇 真子(がなは まさこ、1989年[3]8月10日 - )は、政治活動家、予備自衛官。「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員、日本文化チャンネル桜沖縄支局キャスター、元編集者。
沖縄県名護市出身。父は、琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会の運営委員の我那覇隆裕。「県政奪還! 世直し自分直し沖縄庶民の会の共同代表我那覇隆夫は隆裕の兄、真子の伯父。ソーキそばの元祖を名乗る丸隆そばの創業者であり、名護市議(1970-1986)を務めた我那覇隆光は、隆夫、隆裕の父。 自由民主党所属の元衆議院議員である嘉数知賢は、隆夫、隆裕と異父兄弟である。
並里 成(なみざと なりと、1989年〈平成元年〉8月7日 … 並里 成(なみざと なりと、1989年〈平成元年〉8月7日 - )は、沖縄県出身のプロバスケットボール選手。ポジションはポイントガード。現在はB1リーグのファイティングイーグルス名古屋に所属している。 井上雄彦が創設したスラムダンク奨学金第1期生としてアメリカに留学、2009年に帰国しリンク栃木ブレックスと契約、プロ選手となる。JBL 2009-10シーズンは栃木で、bjリーグ 2011-12とbjリーグ 2013-14の2シーズンは琉球ゴールデンキングスで優勝メンバーとなった。 沖縄県出身。バスケットボール選手の並里祐は実兄である。コザ中学校から福岡第一高校に進学。 1年時からポイントガードとしてスタメンに選出。
東江 太輝(あがりえ たいき、1989年6月22日 - )は… 東江 太輝(あがりえ たいき、1989年6月22日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の堺 LIAISON OSAKA所属。 実弟も同じくハンドボール選手の東江雄斗。 日本体育大学時代の2008年には第11回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。 2012年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2014年6月にドイツ・ブンデスリーガのTHWキールのセカンドチームへ移籍。 2015年にドイツ3部のSVアンハルト・ベルンブルクへ移籍。 2016-17年シーズンから湧永製薬へ復帰。 2018-19年シーズン限りで湧永製薬を退団。
満島 真之介(みつしま しんのすけ、1989年5月30日 -… 満島 真之介(みつしま しんのすけ、1989年5月30日 - )は、日本の俳優。沖縄県出身。Veleta104所属。 姉は満島ひかり。妹は満島みなみ。弟は満島光太郎。 沖縄市立沖縄東中学校、沖縄県立コザ高等学校卒業(バスケットボール沖縄県選抜の経験あり)。高校卒業後、沖縄から上京した当時について「日本体育大学に入ろうとしたけど、ポロシャツの服装を笑われて大学行くのをやめた」とインタビューで語っている。その後、東京で学童保育の保育補助のアルバイトをしたり、映画『ちゃんと伝える』で演出助手を務めたりしていた。2009年の5月から11月までの計7か月間、自転車での日本一周に挑戦。北海道から鹿児島県まで全国各地を回った。
比嘉 祐介(ひが ゆうすけ、1989年5月15日 - )は、… 比嘉 祐介(ひが ゆうすけ、1989年5月15日 - )は、沖縄県名護市出身のサッカー選手。ポジションはサイドバック。 名護市立大宮中学校を卒業後、流通経済大柏高校へ進学した。高校3年時に、左サイドバックとして、高円宮杯全日本ユース選手権、全国高校選手権の2冠達成に貢献した。高校の同級生には、大前元紀と中里崇宏が、一学年後輩には、田口泰士、久場光がいる。 高校卒業後は、流通経済大学へ進学。3年時には2010年アジア競技大会のメンバーに選ばれ大会優勝に貢献した。ユニバーシアード日本代表にも継続して招集され、2009年ベオグラード大会と2011年深圳大会に出場した。 2012年に横浜F・マリノスに入団することが公式サイトにより発表された。
益山 武明(ますやま たけあき、1989年4月14日 - )… 益山 武明(ますやま たけあき、1989年4月14日 - )は、日本の声優、俳優。沖縄県那覇市生まれの東京都板橋区育ち。 小さい頃、夕方に放送されていたアニメを見てアニメが好きになった。当時はロボットものが多かった。声優に興味を持つきっかけは『魔法少女リリカルなのは』の主題歌を同作に出演していた水樹奈々が歌っており、その時に主要キャラクターの声優が歌っていることに気づき衝撃を受けたという。 東京メディアアカデミー(現:専門学校 東京声優・国際アカデミー)の声優養成科を卒業後、賢プロダクション付属の声優養成所スクールデュオ(第12期)卒業。賢プロダクション(2012年4月 - )所属。 音楽座ミュージカルには、2013年の秋オーディションに合格し、音楽座ミュージカル『ラブ・レター』サトシ役で初舞台、初主演を射止めた。