町田 蘭次郎(まちだ らんじろう、1996年6月22日 - … 町田 蘭次郎(まちだ らんじろう、1996年6月22日 - )は、鹿児島県出水市出身の元プロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 アビスパ福岡アカデミー出身。2019年、阪南大学卒業後の所属チームが決まっていない中で、当時JFLに所属していたFC大阪のゼネラルマネージャー、岡崎から声をかけられてチームへの加入が決まった。 FC大阪では5年間で105試合に出場して9得点した。 2023年11月19日、FC大阪は契約満了を発表。同年12月13日、Jリーグ合同トライアウトに出場した。その後、同年12月28日に、ラインメール青森FCに完全移籍することが発表された。 2024年11月29日、青森との契約満了を発表。
山口 千尋(やまぐち ちひろ、1996年6月10日 - )は… 山口 千尋(やまぐち ちひろ、1996年6月10日 - )は、長崎県出身の女子サッカー選手。ジェフユナイテッド市原・千葉レディース所属。ポジションはミッドフィールダー。サッカー選手の山口卓己は弟。 サッカーは兄の影響で小学4年生のときから始めた。 中学校は神村学園中等部へ進学し、2年次に第15回全日本女子ユース (U-15)サッカー選手権大会に出場、準決勝で浦和レッドダイヤモンズジュニアユースレディースに敗れている。 神村学園高等部では、2013年1月に開催された第21回全日本高等学校女子サッカー選手権大会に出場し、決勝戦に進出したが常盤木学園高等学校に敗れて準優勝となった。 2015年、姫路獨協大学へ進学。
桑山 聖生(くわやま としき、1996年6月6日 - )は、… 桑山 聖生(くわやま としき、1996年6月6日 - )は、日本のラグビー選手。
白石 黄良々(しらいし きらら、1996年5月31日 - )… 白石 黄良々(しらいし きらら、1996年5月31日 - )は、鹿児島県出水市出身の日本の陸上競技選手。専門は短距離走。セレスポ所属。2019年の世界陸上競技選手権大会において男子4×100mリレーで銅メダルを獲得し、同大会の決勝で現日本記録(37秒43)を記録したメンバーの一人である。 「黄良々(きらら)」という名は、映画『幸福の黄色いハンカチ』のファンである母親が、他者に幸福を与えられる良い人に育ってほしいと願い命名したものである。小学生時代はサッカー少年であったが、出水市立米ノ津中学校在学中に俊足を見込まれて陸上競技を始めた。出水市立出水商業高等学校在学中は、3年時に高校総体男子100mに出場するも準決勝で敗退。
迫田 郭志(さこだ ひろし、1996年5月1日 - )は、日… 迫田 郭志(さこだ ひろし、1996年5月1日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 鹿児島県指宿市出身。実家は農業を営んでおり、9人制バレーボールの実業団に所属していた父の影響で、小学校2年生の時にバレーボールを始める。姉、兄も学生時代はバレーボールをしており、兄とは大学時代に同じチームでプレーしていた。 鹿児島県指宿市立開聞小学校、開聞中学校を経て、鹿児島市立鹿児島商業高校に進学し、高校2年生の時に全日本バレーボール高等学校選手権大会で準優勝。高校卒業後、広島県の福山平成大学に進学し、2018年の全日本バレーボール大学男女選手権大会でキャプテンとしてチームを率い、準優勝に導く。 2018年10月、FC東京に内定。
川畑 瞳(かわばた ひとみ、1996年5月1日 - )は、鹿… 川畑 瞳(かわばた ひとみ、1996年5月1日 - )は、鹿児島県鹿児島市出身の女子ソフトボール選手(内野手)。ホンダリヴェルタ所属。ソフトボール日本代表。2021年開催の東京オリンピック金メダリスト。 高校3年生の時にインターハイで優勝。2021年8月23日、鹿児島県民栄誉表彰を受賞。 尊敬する選手は大谷翔平と答えている。 東京オリンピック日本代表として金メダルを獲得した功績をたたえ、2022年1月14日、鹿児島市の鹿児島明和郵便局前に記念のゴールドポスト(第48号)が設置された(ゴールドポストプロジェクト)。
下堂 竜聖(しもどう りゅうせい、1996年4月17日 - … 下堂 竜聖(しもどう りゅうせい、1996年4月17日 - )は、鹿児島県出身のサッカー選手。Jリーグ・レノファ山口FC所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 福岡大学から2019年に当時四国サッカーリーグの高知ユナイテッドSCに加入。加入3年目の2021年は32試合全てに出場し、3得点をあげた。 2022年、Jリーグのヴァンラーレ八戸に完全移籍。3月13日、J3リーグ第1節のテゲバジャーロ宮崎戦でスタメン出場しJリーグデビューを飾った。 2023年、カターレ富山へ完全移籍。 2024年6月、レノファ山口への完全移籍を発表。
上夷 克典(うええびす かつのり、1996年4月5日 - )… 上夷 克典(うええびす かつのり、1996年4月5日 - )は、鹿児島県いちき串木野市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジュビロ磐田所属。ポジションはディフェンダー。 鹿児島城西高等学校では3年次に岩元颯オリビエ、長谷川雄志と共に全国高校サッカー選手権大会に出場。高校卒業後は明治大学に進学し同校のサッカー部でプレー。岩武克弥とセンターバックのコンビを組み、2018年には総理大臣杯優勝を果たした。 2019年シーズンより京都サンガF.C.に加入。2月24日、開幕戦のアルビレックス新潟戦で先発出場しプロデビューを果たした。第40節・琉球戦でプロA契約の条件となる900分間以上出場を達成した。負傷の影響もあり2年間で28試合の出場に留まったが、2020年オフにJ1複数クラブが獲得に動き争奪戦に発展した。
岩元 颯 オリビエ(いわもと りゅう オリビエ、1996年4… 岩元 颯 オリビエ(いわもと りゅう オリビエ、1996年4月3日 - )は、鹿児島県鹿児島市吉野町出身 の元プロサッカー選手。ポジションはFW。 元サッカー選手の岩元ルナは実弟。 中学進学と同時に京都サンガF.C.U-15に入団。同期に大西勇輝、永島悠史、奥川雅也がいる。2010年全日本ユース(U-15)選手権で得点王を獲得。 高校3年生の時に鹿児島城西高等学校に編入学。第93回全国高等学校サッカー選手権大会に出場する。 2015年にジュビロ磐田に入団。同年3月29日に行われたJ3第3節FC琉球戦で、Jリーグ・アンダー22選抜としてJリーグデビューを果たしたものの、トップチームでの出場は叶わず、2016年9月2日に当時日本フットボールリーグ (JFL) 所属だったヴァンラーレ八戸へ期限付き移籍。
間世田 桜子(ませだ さくらこ、1996年3月15日 - )… 間世田 桜子(ませだ さくらこ、1996年3月15日 - )は、元鹿児島讀賣テレビ(KYT)のアナウンサー。
上原 美幸(うえはら みゆき、1995年11月22日 - )… 上原 美幸(うえはら みゆき、1995年11月22日 - )は、日本の元陸上競技選手。現姓・吉鶴。専門は中距離走・長距離走・マラソン。鹿児島市立鹿児島女子高等学校卒業。 鹿児島女高2年時の2013年1月に行われた全国女子駅伝では鹿児島県代表として1区にエントリー。2位の小原怜(岡山)に11秒差をつけて区間賞を獲得。優秀選手にも選出された。なお、この時の19分00秒というタイムは永山育美と並ぶ区間歴代2位タイである(2016年現在)。 2015年7月に行われたホクレンディスタンスチャレンジ北見大会女子5000mで15分21秒40で2位に入りリオデジャネイロオリンピック女子5000m参加標準記録を突破。
義 英真(よし えいしん、1995年10月13日 - )は、… 義 英真(よし えいしん、1995年10月13日 - )は、日本中央競馬会(JRA)の元騎手。 鹿児島県鹿屋市出身。小学生時代はバレーボール・中学時代はソフトテニスに打ち込むも、母の同級生に出身中学の先輩であった幸英明の姉がいた事から幸と対面したことをきっかけに騎手を志し、「競馬狂走伝ありゃ馬こりゃ馬」「じゃじゃ馬グルーミン★UP!」といった漫画から競馬の知識を得た。2011年に石川裕紀人、松若風馬らと共に競馬学校30期として入学。入学当時は乗馬未経験ながらも、運動神経が抜群だったこともあり入学後は同期の中でも抜きん出た成長を見せた。 2014年、栗東・崎山博樹厩舎の所属騎手としてデビュー、初騎乗は2014年3月1日の阪神1Rでリスペクトリスに騎乗し7着、翌日阪神1Rでサカジロヴィグラスに騎乗し初勝利、同期の中では一番乗りの白星であった。
二木 康太(ふたき こうた、1995年8月1日 - )は、鹿… 二木 康太(ふたき こうた、1995年8月1日 - )は、鹿児島県国分市(現:霧島市)出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 小学3年生までサッカーチームに所属しており、今でもサッカーは趣味であり特技である。5年生の頃、霧島市立青葉小学校のスポーツ少年団(軟式野球)に入団し、野球を始め、霧島市立国分中学校時代には軟式野球部に所属し投手としてプレーした。 鹿児島情報高等学校では1年秋から背番号「1」を背負い、エースとして活躍した。2年の夏は、鹿児島大会で18イニング連続無失点を記録する好投を見せるも、チームは4回戦の対鹿児島工戦で敗れた。新チームで挑んだ秋の鹿児島大会では、登板した53イニングで与えた四死球はわずかに4という制球力の良さを見せるなど、チームの創部後初の県大会優勝に貢献した。
明生 力(めいせい ちから、1995年7月24日 - )は、… 明生 力(めいせい ちから、1995年7月24日 - )は、鹿児島県大島郡瀬戸内町出身で、立浪部屋所属の現役大相撲力士。本名は川畑 明生(かわばた めいせい)。身長180.0cm、体重157.0kg、血液型はO型。最高位は西関脇(2021年9月場所 - 11月場所)。好物は白米、鶏飯。嫌いなものはトマト、果物。お気に入りのリラックス方法はガム。趣味はサウナ。同部屋に所属した浪満力は再従弟。 相撲が盛んな土地で相撲好きの父親の下に生まれた川畑少年は5歳の時、地元の相撲道場に通い始めた。ところが、瀬戸内町立篠川小学校に入学したばかりの1年生の頃に道場は活動停止となり、一旦は相撲を離れることになった。
出田 優斗(いでた ゆうと、1995年6月13日 - )は、… 出田 優斗(いでた ゆうと、1995年6月13日 - )は、鹿児島県薩摩川内市出身の日本の陸上競技選手、スピードキューブ競技選手である。日本大会、アジア大会に出場経験あり。2026年現在はパラ陸上競技のガイドランナーとして活動中。 メインの専門種目は3000m障害であるが、専門は多岐にわたり、短距離、長距離をマルチにこなす。 薩摩川内市立川内中央中学校出身。1年目に外部コーチを連れてきて、2年目には地区優勝へ導く。3年時の夏休み明けの全校朝礼時、7種目の表彰を連続して行い、賞状やメダル、トロフィーを持ちきれなくなるという珍事が発生し、全校をざわつかせた。 スポーツ名門で強豪校の鹿児島実業高等学校(通称:鹿実)陸上部に特待生で進学。
横田 慎太郎(よこた しんたろう、1995年6月9日 - )… 横田 慎太郎(よこた しんたろう、1995年6月9日 - )は、阪神タイガースに所属するプロ野球選手(外野手)。実父は、ロッテオリオンズなどで外野手として活躍した横田真之。
原口 央(はらぐち あきら、1995年4月29日 - )は、… 原口 央(はらぐち あきら、1995年4月29日 - )は、日本の男性総合格闘家。鹿児島県鹿屋市串良町出身。BRAVE所属。元GLADIATORフェザー級王者。 弟は総合格闘家の原口伸。 兄の影響で8歳からレスリングを始め、高校全国選抜選手権3位という実績を上げる。大学卒業後は子供の頃からテレビで見ていた所英男、宇野薫に憧れ総合格闘技に挑戦することを決意。宮田和幸主宰のBRAVEにて内弟子と日々鍛錬を積んだ。 2019年5月11日、総合格闘技デビュー戦となったZST.64にて山本空良と対戦し、3-0の判定勝ちを収めた。 2021年2月7日、GLADIATOR 013 in OSAKAのGLADIATORフェザー級タイトルマッチにて王者のMIKEと対戦するも、ローブローにより無効試合となった。
野村 峻哉(のむら しゅんや、1995年4月22日 - )は… 野村 峻哉(のむら しゅんや、1995年4月22日 - )は、鹿児島県志布志市出身の元陸上競技選手。専門は長距離走。鹿児島城西高等学校、東洋大学経済学部経済学科卒業。現役時代は安川電機に所属した。身長173cm、体重55kg。東洋大学陸上競技部第65代主将。
北之園 隆生(きたのその りゅうせい、1995年4月12日 … 北之園 隆生(きたのその りゅうせい、1995年4月12日 - )は、鹿児島県鹿屋市出身の元プロ野球選手(外野手)。右投左打。 小学時代は、鹿屋市立下名小学校の下名ソフトボールスポーツ少年団でプレーし、中学は鹿屋市立吾平中学校で軟式野球部に所属。卒業後、熊本県の秀岳館高等学校に進学し、1年の秋からエースで4番を務める。高校では県大会準優勝が最高で、甲子園出場経験はなし。 高校3年時に読売ジャイアンツの入団テストを受験し、野手として唯一合格した。2013年10月24日に行われたプロ野球ドラフト会議において読売ジャイアンツから育成3巡目で指名され、支度金100万円、年俸240万円で仮契約した(金額は推定)。
森 万由子(もり まゆこ、1995年〈平成7年〉4月11日 … 森 万由子(もり まゆこ、1995年〈平成7年〉4月11日 - )は、鹿児島県を拠点に活躍する日本のフリーアナウンサー。赤塚学園の非常勤講師。株式会社オービジョンの執行役員。元MBC南日本放送のアナウンサー。 1995年(平成7年)4月11日、鹿児島市で生誕。鹿児島市出身。姉がいる。 森の家は週末になると、手土産の焼酎を持参して、親戚ぐるみで大隅半島にある祖母の家に集まる事が多く、祖母の家には町中から人が集まり約50人で夕食を取る事もあった。天気の良い夜は、歩いて50メートルの海岸でレジャーシートを引き、祖母の家の近くにある白玉醸造の焼酎「白玉の露」や、同じ大隅半島にある岩川醸造の焼酎「おやっとさぁ」を大人が飲む中で、森は食事をしていた。
高山 竜太朗(たかやま りゅうたろう、1995年2月21日 … 高山 竜太朗(たかやま りゅうたろう、1995年2月21日 - )は、鹿児島県鹿児島市出身の元プロ野球選手(捕手)。右投右打。プロでは育成選手であった。 鹿児島工業高等学校では、7番・捕手で出場した2年生の夏の第93回全国高等学校野球選手権鹿児島大会、5番・捕手で出場した3年生の夏の第94回全国高等学校野球選手権鹿児島大会において準々決勝に進出した。 高校卒業後は、福岡県福岡市の九州産業大学に進学し硬式野球部に入部。高良一輝とバッテリーを組み、3・4年生時には全日本大学野球選手権に2年連続の出場を果たす。 2016年10月20日、プロ野球ドラフト会議において読売ジャイアンツから育成選手ドラフト6巡目指名され、11月19日、支度金300万円、年俸240万円(金額は推定)で契約合意に達し、同月23日に東京ドームで新入団選手発表が行われた。
若松 佑弥(わかまつ ゆうや、1995年〈平成7年〉2月9日… 若松 佑弥(わかまつ ゆうや、1995年〈平成7年〉2月9日 - )は、日本の男性総合格闘家。鹿児島県薩摩川内市出身。TRIBE TOKYO M.M.A所属。元ONE世界フライ級王者。マネジメント会社はJohn Locke株式会社。 “殺戮ピラニア”の異名で知られた元PRIDEファイター・長南亮を師に持ち、「リトル・ピラニア」のニックネームで呼ばれる。喧嘩への興味をきっかけに格闘技を始めたが、次第に競技を通じて“強さ”の在り方や人間的成長への関心を深めるようになった。 幼少期より「ステゴロ(素手喧嘩)で世界最強になる」ことへの強い憧れを抱いていた。 中学時代地元のボクシングジムに通い、以降10代は地元の鹿児島県で大工や鳶職をしながら、ステゴロで世界最強への想いを喧嘩で発散する日々を過ごす。
鳥越 佳那(とりごえ かな、1995年1月22日 - )は、… 鳥越 佳那(とりごえ かな、1995年1月22日 - )は、日本のフリーアナウンサー、リポーター。鹿児島県出身。元静岡第一テレビ(SDT)アナウンサー。 鹿児島県鹿児島市出身。幼少期は徳之島で過ごす。 小学生5年生のときにコミュニティFMラジオに出演した際、アナウンサーという職業を知って目指すようになる。 鹿児島県立甲南高等学校、東京女子大学卒業後、2017年静岡第一テレビ(SDT)入社。2022年3月31日に退社。 2022年12月、鹿児島県鹿屋市の地域おこし協力隊に就任。 2023年6月11日、お笑いコンビ銀シャリの橋本直との結婚を発表。
川向 瑛(かわむこ えい、1995年1月9日 - )は、20… 川向 瑛(かわむこ えい、1995年1月9日 - )は、2016年現在トップリーグトヨタ自動車ヴェルブリッツに所属するラグビー選手。
藤井四段(ふじいよだん、1995年1月5日 - )は、日本の… 藤井四段(ふじいよだん、1995年1月5日 - )は、日本のYouTuber、ゲーマー、インフルエンサー。本名は藤井 基生(ふじい もとなり)。 鹿児島県鹿児島市出身。鹿児島県立鶴丸高等学校卒業後、北九州予備校鹿児島校で4年間の浪人を経て、横浜国立大学理工学部数物・電子情報系学科物理工学教育プログラムに入学。ちなみに二浪時に福岡大学薬学部、三浪目には広島大学理学部に合格している。2017年から「藤井四段」を名乗り、Twitterにて活動を始める。大学に入学するまで、4年間の浪人生活を送っていたことに加え、大学では4回の留年を経験したことから、自身の肩書を留王、八冠と自称し、インフルエンサーとして活動している。
橋元 晃志(はしもと あきゆき、1994年11月18日 - … 橋元 晃志(はしもと あきゆき、1994年11月18日 - )は、日本の陸上競技選手。専門は短距離種目。鹿児島県出身。 鹿児島県出水市立野田中学校卒、鹿児島県立川薩清修館高等学校、早稲田大学スポーツ科学部卒。富士通在籍。 中学時代は九州大会100mで4位に入っている。 2010年鹿児島県立川薩清修館高等学校に入学。父である橋元幸公監督の指導のもと秋の国民体育大会では少年B100mで3位に入賞する。 2年時には鹿児島県高校総体200mで高校2年生初の20秒台となる20秒91を記録。世界ユース選手権200m4位、全国高校総体100m5位・200m2位、日本ユース選手権200mを20秒82の日本ユース新記録(当時)で制するなど、200mを中心に実績を積む。
雪丸 梢(ゆきまる こずえ、1994年10月13日 - )は… 雪丸 梢(ゆきまる こずえ、1994年10月13日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 鹿児島県鹿児島市出身。5人きょうだいの次女(兄、姉、弟2人がいる)。小学4年生のころ、姉の影響でバレーボールを始めた。 2017年2月1日、KUROBEアクアフェアリーズへ入団。同チーム在籍時は株式会社アイザックに所属していた。 2020年5月15日、チーム公式サイトにて同チームからの退団と選手としての引退が発表された。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り(交流戦・プレーオフを含む)。 【公式】KUROBEアクアフェアリーズ とやまスポーツ応援バラエティリー!リー!リー!
稲森 佑貴(いなもり ゆうき、1994年〈平成6年〉10月2… 稲森 佑貴(いなもり ゆうき、1994年〈平成6年〉10月2日 - )は、日本の男子プロゴルファーである。鹿児島県鹿児島市出身。鹿児島城西高等学校卒業。国際スポーツ振興協会所属。兄弟はおらず、一人っ子である。 2015年(平成27年)から9季にわたりフェアウェイキープ率1位をキープしており、「日本一曲がらない男」と称される。 鹿児島県日置郡松元町(現在の鹿児島県鹿児島市)出身。稲森家がゴルフ練習場を経営しており、父親が日本シニアオープンゴルフ選手権に出場経験があるアマチュアゴルファーでもあったことから自身も幼少時からゴルフに親しむようになりクラブを握っている。 小学校1年の時に出た大会で思うようなプレーが出来なかったことから、ゴルフに真剣に取り組むことを決意。
山之内 優貴(やまのうち ゆうき、1994年9月18日 - … 山之内 優貴(やまのうち ゆうき、1994年9月18日 - ) は、鹿児島県出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー。 鹿児島実業高校3年次には、ナイキのスカウトプロジェクト「THE CHANCE」で第2次選考(26人)まで残った経歴を持つ。 その後はJ1・J2各クラブの練習に参加していたが、2013年にギラヴァンツ北九州に入団。 2015年4月から東海リーグ1部のFC鈴鹿ランポーレに期限付き移籍。シーズン終了後に北九州を契約満了になり、同年12月28日に大分トリニータへの加入が発表された。 2017年からアルビレックス新潟シンガポールに完全移籍により加入した。2018年1月1日に現役引退を自身ツイッターより発表した。
山口 観弘(やまぐち あきひろ、1994年9月11日 - )… 山口 観弘(やまぐち あきひろ、1994年9月11日 - )は、鹿児島県志布志市出身の日本の競泳選手。種目は平泳ぎ。200m平泳ぎ元世界記録保持者。東洋大学出身。 4歳のときに水泳を始める。志布志市立志布志中学校在学中の2008年、2009年、全国中学校水泳競技大会において、100メートル、200メートル平泳ぎで2冠を達成。鹿児島県立志布志高進学後の2011年には100メートルで北島康介の高校記録を11年ぶりに更新し、世界ジュニア水泳選手権では200メートルで優勝した。。2012年、ロンドンオリンピックへの選考会を兼ねた日本選手権水泳競技大会では、100メートル、200メートルとも高校新記録を樹立、特に200メートルでは派遣標準記録を突破したものの、北島康介、立石諒に続く3位となり、オリンピック代表入りを逃した。
兒玉 康成(こだま やすなり、1994年7月24日 - )は… 兒玉 康成(こだま やすなり、1994年7月24日 - )は、日本の元バレーボール選手である。 鹿児島県鹿児島市出身。鹿児島市立吉野中学校を経て、鹿児島市立鹿児島商業高等学校に進学。同校在校中は主将としてチームを率い、2012年8月の全国高等学校総合体育大会ではベスト4入りに貢献し優秀選手賞を獲得。2013年1月に開催された第65回全日本バレーボール高等学校選手権大会でもベスト4入りに貢献し、自身も優秀選手賞を獲得した。 筑波大学体育専門学群進学後の2015年4月に全日本メンバーにエントリーされ、ユニバ代表候補で臨んだ東アジア地区バレーボール選手権大会では優勝に貢献。同年6月のワールドリーグで全日本デビューを果たした。
黒瀬 純哉(くろせ じゅんや、1994年7月9日 - )は、… 黒瀬 純哉(くろせ じゅんや、1994年7月9日 - )は、鹿児島県出身の元サッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 鹿児島中央高校、福岡大学を経て、2017年よりテゲバジャーロ宮崎へ加入した。 2021年12月、現役引退を発表。
香妻 陣一朗(こうづま じんいちろう、1994年7月7日 -… 香妻 陣一朗(こうづま じんいちろう、1994年7月7日 - )は、日本のプロゴルファー。鹿児島県鹿屋市出身、身長165cm、日章学園高校卒業、国際スポーツ振興協会所属。妻はモデルの武井玲奈。姉は女子プロゴルファーの香妻琴乃。 父親がクラブを与えたことがきっかけで、2歳の時に初めてゴルフを始める。3歳の時、父親によって横峯良郎主宰の『めだかクラブ』に入団。自分でゴルフをやりたかった訳ではなく、半ば強制的に連れて行かれる。高校1年生まで、ゴルフは嫌いだったが、「70」を切るスコアを出したことで、ゴルフに対して「前向き」になる。 2012年プロテスト合格。2016年下部のチャレンジツアー「elite grips challenge」で初優勝。
平 秀斗(ひら しゅうと、1994年6月25日 - )は、鹿… 平 秀斗(ひら しゅうと、1994年6月25日 - )は、鹿児島県出身の元プロサッカー選手。ポジションはフォワード、ディフェンダー。 小学1年からサッカーを始め、地元鹿児島県のAFCパルティーダで中学までプレー。高校は、佐賀東高校に進学。佐賀東の「パスサッカー」に憧れて同校に進学し、1年の秋からレギュラーに定着。同年にはU-17日本代表にも選ばれた。 2年で出場した全国総体、冬の選手権でいずれもゴールを挙げると、3年の全国総体でも3試合で2ゴール。大会の優秀選手に選出された。 2012年10月に、2013年シーズンからのサガン鳥栖への加入が内定した。 2016年5月に、ザスパクサツ群馬に育成型期限付き移籍した。
宮田 玲奈(みやた れいな、1994年4月20日 - )は、… 宮田 玲奈(みやた れいな、1994年4月20日 - )は、オフィスキイワード所属のフリーアナウンサー。 鹿児島県鹿児島市出身。早稲田大学政治経済学部卒業後、2017年4月に鹿児島讀賣テレビへ入社。同期の熊木創平、島侑作とともに同局のアナウンサーになる。 2021年12月に鹿児島讀賣テレビを退社。2022年1月に西日本放送へ入社。 2024年6月に西日本放送を退社。
緒方 桃子(おがた ももこ、1994年〈平成6年〉 4月3日… 緒方 桃子(おがた ももこ、1994年〈平成6年〉 4月3日 -)は、日本のフリーアナウンサー。 鹿児島県鹿児島市出身。小学生のときからミュージカルを習う。 鹿児島県立甲南高等学校で放送部に所属し、2年生であった2011年(平成23年)、第58回・NHK杯全国高校放送コンテスト朗読部門で優勝。翌2012年(平成24年)3月、第84回選抜高等学校野球大会で開会式並びに閉会式の司会を務めた。その後、早稲田大学社会科学部に進学し、学園祭の実行委員に参加。 大学卒業後、MBC南日本放送のアナウンサーとなる。2018年(平成30年)より病気休職していたが、2020年(令和2年)6月に職場復帰。2022年(令和4年)4月30日付でMBC南日本放送を退職。
中野 花菜(なかの かな、1994年2月12日 - )は、鹿… 中野 花菜(なかの かな、1994年2月12日 - )は、鹿児島県日置市出身の女子ソフトボール選手(投手)。 神村学園中等部時代に全国中学校ソフトボール大会を3連覇している。 神村学園高等部卒業後、2012年にルネサス高崎に入団。同年の日本リーグ新人賞に選ばれた。2014年には日本代表に選出。2019年限りで現役引退。 2021年、地元鹿児島県のMORI ALL WAVE KANOYAで現役復帰。2024年シーズン終了後に現役引退。
福崎 冬也(ふくざき かずや、1994年1月31日 - )は… 福崎 冬也(ふくざき かずや、1994年1月31日 - )は、日本のサッカー選手。ポジションはMF。 鹿児島県立鹿児島工業高等学校を卒業後、新潟県社会人サッカーリーグ1部に所属するJAPANサッカーカレッジのNIIGATA J.S.C.に加入。 2013年には有馬嘉祥、佐瀬達也とともにNIIGATA J.S.C.からSリーグのアルビレックス新潟シンガポールに移籍。 2015年に鹿児島ユナイテッドFCセカンドに移籍し2016年は九州サッカーリーグベストイレブンに選出される活躍をしたが、同チームが2016シーズン後に解散となったため、2017年からは四国サッカーリーグに所属するFC徳島セレステ(現・FC徳島)に移籍した。
岡元 竜生(おかもと りゅうせい、1993年11月1日 - … 岡元 竜生(おかもと りゅうせい、1993年11月1日 - )は、鹿児島県志布志市出身の元ハンドボール選手。 中部大学時代は2014年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞した。 2015年は第28回ユニバーシアード競技大会の日本代表に選ばれた。 2016年2月に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。背番号は「23」。6月には第23回世界学生選手権の日本代表U-24に選出された。 2016-17年シーズンから背番号を「13」へ変更。 2019年の第26回世界選手権で日本代表に初選出された。 2024-25年シーズン限りで現役を引退。
里 歩寿(さと ありす、1993年10月25日 - )は、日… 里 歩寿(さと ありす、1993年10月25日 - )は、日本の奄美シマ唄の唄者(民謡歌手)、歌手。 奄美大島の南西部に位置する瀬戸内町はシマ唄の二大流派の内の東唄(ひぎゃうた)の中心地である。古仁屋で3歳からヤマハ音楽教室に通い、4歳からは兄朋樹とともに、中野律紀、元ちとせらの奄美民謡大賞受賞者をした輩出した唄者中野豊成(律紀の叔父)の教室「あさばな会」でシマ唄と三味線を習い始めた。毎日兄妹2人の掛け合いでシマ唄を歌うことで、みるみる上達し、2003年には小学生にして兄妹のCD『大樹のうた』が発売された。 2010年、高校2年生の時に「嘉徳なべ加那節」で奄美民謡大賞を受賞。1996年に高校3年生の元ちとせが同じ「嘉徳なべ加那節」を唄って樹立した最年少受賞記録を更新して、注目を浴びた。
稲森 奈見(いなもり なみ、1993年10月15日 - )は… 稲森 奈見(いなもり なみ、1993年10月15日 - )は、鹿児島県曽於市出身の、日本人の女子柔道選手である。階級は78kg超級。身長165cm。体重110kg。血液型はA型。段位は弐段。組み手は右組み。得意技は大内刈。現在は三井住友海上女子柔道部に所属している。 柔道は父親の影響で5歳の時に末吉柔道スポーツ団で始めた。末吉中学校から鹿児島南高校に進むと、1年の時に金鷲旗で3位となった。3年の時には金鷲旗で3位、インターハイ78kg超級ではオール一本勝ちの優勝を果たした。全日本ジュニアでは2位となった。 2012年には三井住友海上所属となると、2013年の実業団体ではチームの優勝に大きく貢献した。
赤塚 将輝(あかつか しょうき、1993年8月10日 - )… 赤塚 将輝(あかつか しょうき、1993年8月10日 - )は日本の元男子バスケットボール選手。鹿児島県出身。 武小学校、武中学校、鹿児島商業高等学校、九州共立大学を卒業。 2017-18シーズン、鹿児島レブナイズと契約。 2018-19シーズンも引き続き鹿児島レブナイズと契約を継続。 2021年を以て現役引退
宮之原 健(みやのはら たける、1993年7月16日 - )… 宮之原 健(みやのはら たける、1993年7月16日 - )は、鹿児島県鹿屋市出身の元プロ野球選手(外野手、両投左打)、ベースボール5選手。元ベースボール5日本代表。 小学2年生の時に東京都へ移り住み、世田谷区立山崎小学校に編入した。小学3年生から世田谷区の「ツインファイターズ」で野球を始める。世田谷区立山崎中学校に進学した。 日本大学第三高等学校では2年秋の明治神宮野球大会からベンチ入りし、副主将も務めたが、右肘の怪我に悩まされ、3年時には全国高等学校野球選手権大会に背番号16で出場し、チームは優勝したものの自身は準決勝で9回に守備に就いたのみだった。高校の同期には阪神タイガースの髙山俊、東北楽天ゴールデンイーグルスの横尾俊建らがいる。
竪山 将(たてやま しょう、1993年7月12日 - )は、… 竪山 将(たてやま しょう、1993年7月12日 - )は、日本の柔道家。鹿児島県出身。階級は66kg級。身長160cm。得意技は背負投。血液型はO型。 柔道は5歳の時に隼人柔道スポーツ少年団で始めた。舞鶴中学3年の時に全国中学校柔道大会66kg級で3位となった。鹿児島情報高校3年の時に出場したインターハイでは3位にとどまったものの、全日本ジュニアでは優勝した。世界ジュニアでも優勝を果たした。2012年には鹿屋体育大学に入学すると、ロシアジュニア国際、ドイツジュニア国際、アジアジュニアで優勝を飾った。2013年には全日本ジュニアで2年ぶり2度目の優勝を飾ったが、世界ジュニア決勝では明治大学1年の橋口祐葵に敗れて2連覇はならなかった。
中原 優生(なかはら ゆうせい、1993年6月15日 - )… 中原 優生(なかはら ゆうせい、1993年6月15日 - )は、鹿児島県阿久根市出身の元サッカー選手。ポジションは、MF。同じくプロサッカー選手の中原秀人は実兄。 2016年に鹿屋体育大学を卒業し鹿児島ユナイテッドFCへ加入。 2020年2月、現役引退が発表された。
薗田 卓馬(そのだ たくま、1993年6月14日 - )は、… 薗田 卓馬(そのだ たくま、1993年6月14日 - )は、鹿児島県霧島市出身のプロサッカー選手。九州サッカーリーグ・ジェイリースFC所属。ポジションはフォワード。 鹿児島城西高校の3年生の時に第90回全国高校サッカー選手権大会に出場経験がある。このときは新潟西高校にPK戦の末に敗れている。 鹿児島城西高校から福岡大学に入学してサッカー部に入部。2年時の2013年の第93回天皇杯全日本サッカー選手権大会1回戦(佐川急便中国戦)で4得点をあげている。 大学卒業後、2016年にアスルクラロ沼津に加入。2017年にはJ3リーグ2位となる19得点をマークした。 2018年より徳島ヴォルティスに完全移籍。
高田 康暉(たかだ こうき、1993年6月13日 - )は鹿… 高田 康暉(たかだ こうき、1993年6月13日 - )は鹿児島県鹿児島市出身の陸上競技選手。専門は長距離走。鹿児島実業高等学校、早稲田大学競走部卒業。住友電工陸上競技部所属。 1学年上には吉村大輝、市田孝、市田宏(いずれも旭化成所属)がいる。
玉田 博人(たまだ ひろと、1993年〈平成5年〉5月26日… 玉田 博人(たまだ ひろと、1993年〈平成5年〉5月26日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手。鹿児島県鹿児島市出身。ポジションはシューティングガード。 鹿児島市立坂元台小学校、鹿児島市立坂元中学校、鹿児島県立鹿児島工業高等学校、日本経済大学を卒業。 日本経済大学在学中の2015-16シーズン、レノヴァ鹿児島にアーリーエントリー制度で加入。 チーム名が鹿児島レブナイズに変更になった後も引き続き契約。 2018-19シーズンは鹿児島のチームキャプテンを務める。 2019年12月23日、地元鹿児島でテレビレポーターをしている牧瀬加奈と入籍したことをSNSで発表。 2020-21シーズンは金沢武士団と契約した。
シモタ(1993年5月15日 - )は、日本のお笑い芸人。吉… シモタ(1993年5月15日 - )は、日本のお笑い芸人。吉本興業所属。 鹿児島県出水市出身。鹿児島県立出水工業高等学校出身。 2013年にNSC大阪校35期で出会った九条ジョーとコウテイを結成する。NSC時代や2016年の2度の解散がありつつ2023年まで活動していたが、2023年1月20日に3度目の解散を発表した。 当コンビ解散後の2023年2月以降はピンで活動していたが、同年6月29日に前田龍二(元なにわスワンキーズ)とコンビシモリュウを結成したことを報告し、同年7月1日からコンビとしての活動を開始した。
塚田 翔悟(つかだ しょうご、1993年5月2日 - )は、… 塚田 翔悟(つかだ しょうご、1993年5月2日 - )は、鹿児島県熊毛郡屋久島町出身の元サッカー選手。登録ポジションはディフェンダー。 2016年に九州共立大学を卒業し、鹿児島ユナイテッドFCに加入。同年7月から9月にかけてはセカンドチームの鹿児島ユナイテッドFCセカンドで期限付き移籍にてプレー。2017年限りで契約満了により鹿児島を退団。 2018年、ヴェルスパ大分に完全移籍。 2020年をもって現役を引退。