田浦 優歌(たうら ゆうか、1998年6月28日 - )は、… 田浦 優歌(たうら ゆうか、1998年6月28日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 福岡県糟屋郡出身。小学1年生のとき、おばあさんがバレーボールをしているところを見たことをきっかけにバレーボールを始めた。 東九州龍谷高等学校を経て、2017/18シーズン、久光製薬スプリングスへの入団が内定した。 2017年4月1日、久光製薬スプリングスへ正式に入団。入団1シーズン目となる2017/18シーズン、V・プレミアリーグの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2019年2月26日、2018-19 V.LEAGUE DIVISION1 WOMENのV・レギュラーラウンドが終わったばかりでリーグ戦の途中であったが、チーム公式サイトにて退団が発表された。
新井 雄大(あらい ゆうだい、1998年6月27日 - )は… 新井 雄大(あらい ゆうだい、1998年6月27日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 新潟県上越市出身。兄の影響で5歳の頃からバレーボールを始める。 2014年、新潟県立上越総合技術高等学校に進学。2016年、アジアジュニア選手権に出場。 2017年、東海大学に進学。1年時の春季関東大学リーグで優勝に貢献し、新人賞を受賞。ユース日本代表にも選出され、世界ジュニア選手権(U-21)と世界U-23選手権にも出場した。 2018年、AVCカップの日本代表に選出され、同大会に出場した。全日本大学選手権大会(全日本インカレ)でベストスコアラー賞を受賞した。 2019年、ユニバーシアード競技大会に出場。
山城 愛心(やましろ あみ、1998年6月24日 - )は、… 山城 愛心(やましろ あみ、1998年6月24日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 香川県高松市出身。バレーボールをしていた両親の影響で自身もバレーボールを始めた。 東九州龍谷高等学校、筑波大学を経て、2020-21シーズン、KUROBEアクアフェアリーズの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場しVリーグデビューを果たした。 2021年、大学卒業後に、KUROBEアクアフェアリーズに入団した。 2023年5月末をもって、KUROBEアクアフェアリーズを退団し、岡山シーガルズに移籍した。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り(交流戦・プレーオフを含む)。
坂下 純也(さかした じゅんや、1998年6月14日 - )… 坂下 純也(さかした じゅんや、1998年6月14日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 神奈川県伊勢原市出身。姉の影響で小学1年生からバレーボールを始める。 2014年、駿台学園高等学校に進学。3年時の2016年、全国高等学校総合体育大会(インターハイ)で優勝し、優秀選手賞を受賞。第71回国民体育大会(岩手県大会)の少年男子部門で東京都代表として出場し、優勝を果たした。2017年1月、全日本高等学校選手権大会(春の高校バレー)で優勝し大会3冠を達成。自身は大会MVPを受賞した。 2017年、筑波大学に進学。全日本大学選手権大会(全日本インカレ)では、早稲田大学の連覇を止められなかったものの、2017年と2019年で準優勝。
渡邉 かや(わたなべ かや、1998年6月9日 - )は、日… 渡邉 かや(わたなべ かや、1998年6月9日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 東京都世田谷区出身。3人兄弟。保育園の時にTVで初めてバレーボールを見て憧れ、小学3年生のときにバレーボールを始めた。 2014年、下北沢成徳高等学校に進学。自身が2年、3年のときに全日本高等学校選手権大会(春高バレー)を連覇したが、自身はレギュラーを獲得できず、3年のときも1年の石川真佑がレギュラーに選ばれたためレギュラーになれなかった。 2017年、日本大学に進学。1年のときチームは関東大学リーグ2部在籍だったが、同年秋季リーグ後に1部昇格を果たす。以前から自信を持っていたレシーブに加え攻撃にも磨きをかけ、2年時の2018年春季1部リーグでチームの4位への躍進に貢献し、ベストスコアラー賞とレシーブ賞を受賞した。
石橋 桃子(いしばし ももこ、1998年6月5日 - )は、… 石橋 桃子(いしばし ももこ、1998年6月5日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 福岡県福岡市出身。2人姉妹の次女。小学1年生のとき、姉の影響を受けバレーボールを始めた。 2016年12月7日、デンソーエアリービーズへの入団内定が発表された。同期入団は朝日優衣、積山春花、兵頭由希ら。 2022年夏、郡山合宿中に右アキレス腱を断裂し全治6カ月の負傷をした。 2023年、2022-23シーズンをもって現役を引退した。 2024年にウルフドッグス名古屋の小山貴稀と結婚した。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り(ファイナルステージ、VCup含む)。
川上 雛菜(かわかみ ひな、1998年5月25日 - )は、… 川上 雛菜(かわかみ ひな、1998年5月25日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 千葉県船橋市出身。幼なじみの影響で中学1年生からバレーボールを始める。 敬愛学園高等学校を経て筑波大学に進学。大学2年時の2018年、東日本大学バレーボール選手権大会と全日本インカレで優勝。全日本インカレは2019年にも優勝し連覇を達成した。 2020/21シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するNECレッドロケッツの内定選手となった。内定選手としてV1の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2021年、大学卒業後に、NECレッドロケッツに入団した。 2024年3月11日、2023-24シーズン終了をもって現役引退すると発表された。
目黒 安希(めぐろ あき、1998年5月25日 - )は、日… 目黒 安希(めぐろ あき、1998年5月25日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 福島県郡山市出身。姉の影響で小学2年生からバレーボールを始める。 郡山女子大学附属高等学校、青山学院大学を経て、2020/21シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属する埼玉上尾メディックスの内定選手となった。内定選手としてV Cupの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2021年、大学卒業後に、埼玉上尾メディックスに入団した。2021/22シーズン、V1女子の試合に出場し、リーグ戦でもデビューを果たした。 2022/23シーズン、V1女子開幕戦(NECレッドロケッツ戦)で初めてスタメンに抜擢され、チームの勝利に貢献した(アウトサイドヒッターとしてプレー)。
万代 真奈美(まんだい まなみ、1998年5月17日 - )… 万代 真奈美(まんだい まなみ、1998年5月17日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 島根県松江市出身。ママさんバレーの影響で小学3年生からバレーボールを始める。 2014年、就実高等学校に進学。同年、U-18日本代表に選出され、アジアユース選手権に出場。チームは金メダルを獲得した。2015年も、U-18日本代表に選出され、世界ユース選手権に出場した。2017年1月、全日本高等学校選手権大会(春高バレー)で準優勝を果たす。 2017年、筑波大学に進学。同年、春季関東大学1部リーグで優勝。同年の全日本大学選手権大会(全日本インカレ)で準優勝し、自身は1年生にしてセッター賞を受賞した。
前田 美紅(まえだ みく、1998年5月5日 - )は、日本… 前田 美紅(まえだ みく、1998年5月5日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 長野県長野市出身。友達に誘われて小学4年生からバレーボールを始めた。 松商学園高等学校、岐阜協立大学を経て、2020-21シーズン、V.LEAGUE DIVISION2 WOMEN(V2女子)に所属するプレステージ・インターナショナルアランマーレの内定選手となった。 2021年、大学卒業後に、プレステージ・インターナショナルアランマーレに入団した。入団1シーズン目となる2021-22シーズンにV2女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2022年、V・サマーリーグ東部大会でV2-フレッシュスター賞を受賞した。
難波 尭弘(なんば たかひろ、1998年5月1日 - )は、… 難波 尭弘(なんば たかひろ、1998年5月1日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 兵庫県姫路市生まれ。三重県四日市市出身。中学校までは硬式野球をしていた。高校1年生のとき、部活の監督に誘われたのがきっかけでバレーボールを始める。 四日市工業高等学校、天理大学を経て、2020年10月、V.LEAGUE DIVISION1(V1)に所属する東レアローズの内定選手になったと発表され、2021年、大学を卒業してから東レに入団した。 2021-22シーズン、入団1年目のルーキーにして、V1リーグにて、2022年1月24日のVC長野トライデンツ戦で初めてスタメン出場を果たし、8得点を挙げてストレート勝ちに貢献した。
森 愛樹(もり あいき、1998年4月19日 - )は、日本… 森 愛樹(もり あいき、1998年4月19日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 兵庫県揖保郡出身。小学1年生からバレーボールを始める。 市立尼崎高等学校を経て、近畿大学に進学。 2017/18シーズン、V・チャレンジリーグII(当時のVリーグ3部リーグ)に所属する近畿クラブスフィーダにインターンとして入団。同シーズン、V・チャレンジリーグIIの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。2018/19シーズンもインターンとして近畿クラブスフィーダでプレーした。 2021年、V.LEAGUE DIVISION2 MEN(V2男子)に所属する兵庫デルフィーノに入団した。 2021-22シーズン、V2男子にてサーブレシーブ賞を受賞した。
山田 大悟(やまだ だいご、1998年4月11日 - )は、… 山田 大悟(やまだ だいご、1998年4月11日 - )は、日本の男子プロバレーボール選手である。 静岡県河津町出身。12歳の頃、家族の影響を受けてバレーボールを始める。 稲取高等学校を経て駒澤大学に進学。2019年、茨城国体に静岡選抜として出場しチームの優勝に貢献。本来のポジションはミドルブロッカーだが、大学4年時はオポジットとしてプレーした。 2021年4月、V.LEAGUE DIVISION1(V1)に所属するFC東京に入団した。 2022年6月、FC東京のチーム譲渡により誕生した東京グレートベアーズに全体移籍。2022年8月、AVCカップのメンバーとして日本代表に初選出された。試合にも出場し、チームは準優勝を果たした。
梅本 鈴太郎(うめもと りんたろう、1998年4月9日 - … 梅本 鈴太郎(うめもと りんたろう、1998年4月9日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 長崎県雲仙市出身。友人の勧めで小学2年生よりバレーボールを始める。 中学生時に全日本中学生選抜に選出され、同年12月にはJOCにてオリンピック有望選手賞を受賞する。 鎮西学院高等学校を経て、2017年、中央大学に進学。2019年、ユニバーシアード競技大会競技大会に日本代表として出場。アジアU-23選手権にもU-23日本代表として出場した。2020-21シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属する堺ブレイザーズ(現・日本製鉄堺ブレイザーズ)の内定選手となった。内定選手としてリーグ戦に出場しV1デビューを果たした。
髙橋 愛莉(たかはし あいり、1998年4月4日 - )は、… 髙橋 愛莉(たかはし あいり、1998年4月4日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 岐阜県大垣市出身。親の影響小学1年生からバレーボールを始める。 富山第一高等学校、至学館大学を経て、Vリーグ入りを目指す実業団チームである倉敷アブレイズに入団。 2021年、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するデンソーエアリービーズに移籍。2021/22シーズンにV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2023年、2022-23シーズンをもって現役を引退し、デンソーエアリービーズのマネージャーに就任した。
栗栖 留生(くりす るう、1998年4月3日 - )は、日本… 栗栖 留生(くりす るう、1998年4月3日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 豊橋中央高等学校では主将を務めた。一学年後輩に山田二千華がいる。 日本体育大学在学中の2020年12月、V.LEAGUE DIVISION2所属の群馬銀行グリーンウイングス(現・群馬グリーンウイングス)に内定選手として加入し、2020-21シーズンで試合に出場した。2021年に正式に入団。 2023年のV・サマーリーグ・2023-24シーズンではセッターとしての出場を経験した。 2024年からチームがSV.LEAGUEに参戦。2024-25シーズン開幕戦となる10月14日のAstemoリヴァーレ茨城戦でスタメン出場し、トップリーグデビューを果たした。
立石 優華(たていし ゆうか、1998年3月21日 - )は… 立石 優華(たていし ゆうか、1998年3月21日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 山口県防府市出身。3人姉弟の次女(姉と弟がいる)。小学2年生のとき、母・苗村郁代と、姉の影響を受けて自身もバレーボールをはじめた。中学生までは左利きということもありアウトサイドヒッター(ライト)を担当していたが、誠英高等学校進学後からリベロに転向した。高校1年生のとき、藪田美穂子、佐藤愛美、姉の沙樹と共に第66回全日本バレーボール高等学校選手権大会(春の高校バレー2014)に出場。2回戦まで駒を進めた。 青山学院大学2年生時にはインカレで優勝。 2019年12月13日、KUROBEアクアフェアリーズの公式サイトにて入団内定が発表。
河東 祐大(かわひがし ゆうだい、1998年2月7日 - )… 河東 祐大(かわひがし ゆうだい、1998年2月7日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 鹿児島県鹿児島市出身。小学1年生の頃、姉の影響でバレーボールを始める。 鹿児島商業高等学校、日本体育大学を経て、2019年、VC長野トライデンツに内定し、2020年に入団。 2020-21シーズン、最優秀新人賞を受賞。 2021-22シーズン、2021年11月14日、ホームゲームの撤収作業中に鼻骨骨折するアクシデントに遭い、11月26日に手術を行った。シーズン中の2022年1月12日に、VC長野を退団すると発表された。プロ契約していた戸嵜嵩大など、河東を含めて計4名がチームを退団する事態であった。
大島 杏花(おおしま きょうか、1998年2月2日 - )は… 大島 杏花(おおしま きょうか、1998年2月2日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 栃木県宇都宮市出身。 栃木県立宇都宮商業高等学校、東京女子体育大学を経て、2020年に全国6人制リーグ(地域リーグ)所属の倉敷アブレイズに入団。保育園の補助員として勤務しながら所属し、2023-24シーズンはV.LEAGUE DIVISION3、2024-25シーズンは2部のV.LEAGUEでプレーした。 2025年6月、倉敷アブレイズを退団。SV.LEAGUEのヴィクトリーナ姫路に入団した。 2025年10月10日の2025-26シーズンチーム開幕戦の大阪マーヴェラス戦でSV.LEAGUE初出場。
松井 珠己(まつい たまき、1998年1月10日 - )は、… 松井 珠己(まつい たまき、1998年1月10日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 千葉県松戸市出身。3人兄妹の長女(兄と弟がいる)。小学3年生のとき、母の影響を受け自身もバレーボールを始めた。 富山第一高等学校では2年生の2015年1月開催の第67回春高バレーに出場。当時から「セッター松井中心のコンビバレー」と紹介されるなど、チームの正セッターとして活躍。 日本女子体育大学進学後、2016年の第5回アジアカップ女子大会に大学一年生ながら選出され、2試合にスタメン出場したのに続き、2017年1月の全日本ジュニア女子チーム候補選手の強化合宿に、唯一の大学生として参加。7月の第19回世界ジュニア女子選手権大会(U-20)(メキシコのベラクルス州コルドバおよびボカ・デル・リオで開催)には、後にチームメイトとなる兵頭由希や東谷玲衣奈らと共に選出され、キャプテンとしてチームを引っ張り3位に導く。
備 一真(そなえ かずま、1998年1月6日 - )は、日本… 備 一真(そなえ かずま、1998年1月6日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 鹿児島県鹿児島市出身。姉の影響で小学2年生からバレーボールを始める。チームメイトには1学年上に池田幸太がいた。 中学校時代は県大会の出場も叶わなかったが、河東祐大に誘われ鹿児島商業高等学校に入学。3年間でのリベロとしての試合出場はなく、高校3年時の春高バレーでのリリーフサーバーでの出場に留まった。 大同大学に進学後、1年生から主力選手として試合に出場。 2019/20シーズン、V.LEAGUE DIVISION2 MEN(V2男子)に所属する大同特殊鋼レッドスターの内定選手となった。同シーズン、V2の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。
伊藤 樹(いとう たつき、1998年1月2日 - )は、日本… 伊藤 樹(いとう たつき、1998年1月2日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 岩手県花巻市出身。父の影響で小学6年生からバレーボールを始める。 花巻東高等学校、東海大学を経て、2019/20シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属するVC長野トライデンツの内定選手となった。 2020年、大学卒業後に、VC長野トライデンツに入団した。入団1シーズン目となる2020/21シーズンにV1の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2023年、2022-23シーズンをもってVC長野トライデンツを退団し、V2男子に所属する北海道イエロースターズに移籍した。
池谷 優佳(いけや ゆうか、1997年12月27日 - )は… 池谷 優佳(いけや ゆうか、1997年12月27日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 東京都江戸川区出身。2人姉妹の次女。幼稚園のとき、姉がバレーボールを始めた影響を受け自身もバレーボールを始めた。 2019年7月、イタリアのナポリで行われる第30回ユニバーシアードの代表選手に選出。全6試合にスターティングリベロとして出場し、粘り強い守備でチームを支え銅メダルを獲得。ユニバーシアード女子日本代表チームの3大会連続メダル獲得に貢献した。 2020年1月9日、久光スプリングスへの入団内定が発表。同期入団は白澤明香里、荒木彩花。 2023年4月、久光からの退団が発表された。現役引退を表明していたが、同年7月にPFUブルーキャッツに入団した。
中村 竜輔(なかむら りゅうすけ、1997年12月26日 -… 中村 竜輔(なかむら りゅうすけ、1997年12月26日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 茨城県土浦市出身。中学1年生からバレーボールを始める。 土浦日本大学高等学校、順天堂大学を経て、2019-20シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属するVC長野トライデンツの内定選手となった。 2020年、大学卒業後に、VC長野トライデンツに入団した。入団1年目の2020-21シーズン、V1の試合に出場しVリーグデビューも果たした。 2021-22シーズン、V1のシーズン中にVC長野トライデンツを退団した。 2022年、V1男子の大分三好ヴァイセアドラーに入団した。
甲 萌香(きのえ もえか、1997年12月24日 - )は、… 甲 萌香(きのえ もえか、1997年12月24日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 神奈川県高座郡寒川町出身。3人姉妹の次女。8歳のとき、姉の影響を受け自身もバレーボールを始めた。 2020年1月16日、NECレッドロケッツへの入団内定が発表された。同期入団は野嶋華澄、安田美南。 入団1シーズン目の2021-22シーズンにV1デビューを果たした。 高いスパイク決定力を誇り、サーブやブロック力にも定評がある。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り。
道下 ひなの(みちした ひなの、1997年12月23日 - … 道下 ひなの(みちした ひなの、1997年12月23日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 北海道帯広市出身。小学2年生のとき友人の影響でバレーボールを始めた。 2013年、札幌山の手高等学校に進学。2015年1月、第67回全日本高等学校選手権大会(春の高校バレー2015)に出場。第1回戦の島根県立安来高等学校戦にストレートで勝利を収めるも、第2回戦で京都橘高等学校にストレートで敗戦。2回戦敗退に終わった。 2015年度の高校3年生時、舞洲アリーナで行われた全国高等学校総合体育大会(インターハイ)に出場。決勝トーナメント2回戦で第2シードの大阪国際滝井高等学校を破り勝ち上がったものの、準々決勝で山口県代表の誠英高等学校に敗れベスト8に終わった。
瀬戸 杏華(せと きょうか、1997年12月21日 - )は… 瀬戸 杏華(せと きょうか、1997年12月21日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 石川県河北郡内灘町出身。中学1年生のとき、友達と一緒にバレーボール部に入部したのがきっかけでバレーボールを始めた。 金沢商業高等学校、順天堂大学を経て、2019/20シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するPFUブルーキャッツの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2020年7月31日、背番号が「18」から「2」へ改められた。 2024年、PFUを退団。7月にデンソーエアリービーズ入団が発表された。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り。
鈴木 日葵(すずき ひびき、1997年12月13日 - )は… 鈴木 日葵(すずき ひびき、1997年12月13日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 千葉県船橋市出身。12歳の頃、友達に誘われたのをきっかけにバレーボールを始める。 市立船橋高等学校を経て、2015年に群馬銀行グリーンウイングスの内定選手となり2016年入団(チームは当時V・チャレンジリーグII所属で2018年よりV.LEAGUE DIVISION2所属)。 2019-20シーズン、2020-21シーズンに、V.LEAGUE DIVISION2(V2)で2シーズン連続のスパイク賞を受賞。しかし、さらに自分自身のスキルを伸ばしたいと思い、さらにレベルの高い環境(V1)でのプレーを求め、2020-21シーズン終了をもって、引退も覚悟の上で移籍希望を出した。
横田 真未(よこた まみ、1997年12月10日 - )は、… 横田 真未(よこた まみ、1997年12月10日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 愛知県豊田市出身。小3の頃、両親の影響を受けてバレーボールを始める。 宮城県大崎市古川(旧・古川市)にある古川学園高等学校では在学中の第66、67、68といずれも春高バレーに出場した同校の主力として活躍。東海大学では2年生の時に、全日本ユニバチームとして結成されたVTVカップ2017(ベトナムのハイズオンで開催)メンバーに選出され、4試合にスタメン出場、5年ぶりの優勝に貢献した。 続く3年生の2018年には女子アジア東部地区選手権で、後にチームメイトとなる松井珠己と共に全試合にスタメン出場し、5勝0敗でチームを優勝に導き、翌2019年7月の第30回ユニバーシアード競技大会(イタリアのナポリで開催)でも再び松井と共に全試合にスタメン出場、3位に導き3大会連続のメダル獲得に貢献するなど、大学時代からアンダーカテゴリーの主力として国際舞台での活躍を見せるようになる。
工藤 嶺(くどう れい、1997年12月5日 - )は、日本… 工藤 嶺(くどう れい、1997年12月5日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 千葉県千葉市出身。両親や実姉の影響で小学1年次からバレーボールを始める。昭和学院中学校から千葉県立柏井高等学校に進んだ。 同校では長らくセンタープレーヤーとしてプレーしたが、後にレフトにコンバートされた。同級で全日本ジュニア代表の中元南とともにチームを牽引して、2015年1月の第67回全日本バレーボール高等学校選手権大会ではベスト4に食い込む活躍を見せた。 2015年2月に行われた全日本ジュニア世代の大会である全日本ジュニアオールスタードリームマッチでは中元とともに敢闘賞に選出された。同年7月のインターハイでも柏井高校はベスト8に入り、自らも優秀選手賞を獲得した。
山田 滉太(やまだ こうた、1997年11月25日 - )は… 山田 滉太(やまだ こうた、1997年11月25日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 福井県鯖江市出身。小学4年生からバレーボールを始める。 福井工業大学附属福井高等学校、中京大学を経て、2019-20シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属する大分三好ヴァイセアドラーの内定選手となった。内定選手としてV1の試合に出場しVリーグデビューも果たした。 2020年、大学卒業後に、大分三好ヴァイセアドラーに入団した。 2023年、2022-23シーズン終了をもって大分三好ヴァイセアドラーを退団し、V2男子に所属する北海道イエロースターズに移籍した。
福留 慧美(ふくどめ さとみ、1997年11月23日 - )… 福留 慧美(ふくどめ さとみ、1997年11月23日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 京都府京都市出身。2人姉妹の次女。小学3年次のとき、姉がバレーボールをしていたことをきっかけに自身もバレーボールを始めた。 2019年11月25日、V.LEAGUE DIVISION1のデンソーエアリービーズへの入団内定が発表。同期入団は松井珠己、横田真未。2020年に正式入団。 2022年、日本代表登録メンバーに選出された。ネーションズリーグの登録メンバーには選出されたが、ベンチ入りはなかった。それでも、2022年9月下旬より始まる世界選手権に向けた合宿メンバーに選出され、世界選手権の前哨戦であるパリオリンピックプレ大会にも出場。
小山 貴稀(こやま たかき、1997年11月23日 - )は… 小山 貴稀(こやま たかき、1997年11月23日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 兵庫県豊岡市出身。中学1年生の時に、顧問に誘われてバレーボールを始める。 2013年、尼崎市立尼崎高等学校に進学。2014年、U18日本代表としてアジアユース選手権に出場し、チームの準優勝に貢献。2015年、U19日本代表として、世界ユース選手権に出場。 2016年、大阪産業大学に進学。同年、U20日本代表としてアジアジュニア選手権に出場。2017年、U21日本代表として世界ジュニア選手権に出場。 2020年、ウルフドッグス名古屋に入団。 2025年3月、2024-25シーズン限りでの現役引退が発表された。
島原 玖南(しまはら くみな、1997年11月22日 - )… 島原 玖南(しまはら くみな、1997年11月22日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 北海道北見市出身。少年団体験の紙を見たのをきっかけに小学3年生からバレーボールを始める。 札幌山の手高等学校、嘉悦大学を経て、2019/20シーズン、V.LEAGUE DIVISION2 WOMEN(V2女子)に所属するブレス浜松の内定選手となった。内定選手としてV2女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2020年、大学卒業後に、ブレス浜松に入団した。 2022年、ブレス浜松を退団し、V1女子に所属するPFUブルーキャッツに移籍した。 2023年1月7日、V1女子のNECレッドロケッツ戦に出場し、V1デビューを果たした。
仲本 賢優(なかもと けんゆう、1997年11月21日 - … 仲本 賢優(なかもと けんゆう、1997年11月21日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 沖縄県中頭郡西原町出身。父と姉の影響でバレーボールを始める。 西原高等学校、日本体育大学を経て、2019年末にパナソニックパンサーズの内定選手となった。2020年入団。 2022年、日本代表登録メンバーに選出された。日本代表としてAVCカップに出場した。 2024年2月17日、エントリオで開催されたV1男子のウルフドッグス名古屋戦で、ネットポールに配置されたテレビ中継用カメラが外れ仲本の額に直撃し負傷した。前額部裂創(6針縫合)の負傷と診断された。
道井 淳平(みちい じゅんぺい、1997年11月19日 - … 道井 淳平(みちい じゅんぺい、1997年11月19日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 石川県河北郡出身。7歳の頃、ワールドカップの影響を受けてバレーボールを始める。 石川県立工業高等学校、日本体育大学を経て、2019年、V.LEAGUE DIVISION1(V1)に所属するジェイテクトSTINGSの内定選手となる。 2020年、大学卒業後、ジェイテクトSTINGSに入団。2シーズン目の2021-22シーズンでV1デビューを果たし、シーズンを通して4本のノータッチエースを決めた。 2025年3月、2024-25シーズン限りでの現役引退が発表された。6月2日に引退選手として公示。6月5日にPFUブルーキャッツ石川かほくのコーチ就任が発表された。
福井 愛加(ふくい まなか、1997年11月17日 - )は… 福井 愛加(ふくい まなか、1997年11月17日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 兵庫県洲本市出身。一人っ子。TVで日本代表の試合を観戦したことをきっかけにバレーボールを始めた。 2020年、ヴィクトリーナ姫路へ入団。 2021-22シーズンをもって現役を引退した。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り(交流戦・プレーオフを含む)。
佐々木 千紘(ささき ちひろ、1997年11月17日 - )… 佐々木 千紘(ささき ちひろ、1997年11月17日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 秋田県大仙市出身。3人姉妹の次女。中学校1年生の時、父の勧めでバレーボールを始める。 中学3年生時に秋田県選抜代表としてJOCカップに出場し、高校3年生時にも和歌山国体に秋田県選抜選手として出場した。 2019年12月12日、V.LEAGUE DIVISION1のヴィクトリーナ姫路への入団内定が発表された。同期入団は孫田菜奈、花井萌里、松本愛希穂、清水茜里。 2021年6月30日、ザムスト(日本シグマックス株式会社)とパートナーアスリートとしてスポンサーシップ契約を締結。ヴィクトリーナ姫路発足以来、選手個人がスポンサー契約を結ぶのは初。
柏田 樹(かしわだ たつき、1997年11月9日 - )は、… 柏田 樹(かしわだ たつき、1997年11月9日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 宮崎県出身。12歳のときに友人に誘われたのがきっかけでバレーボールを始める。 都城工業高等学校、専修大学を経て、2019年、V1のサントリーサンバーズの内定選手となり、2020年入団。 入団1年目となる2020年、V2のサフィルヴァ北海道に期限付きで移籍した。2年目の2021年には同じくV2のヴォレアス北海道に移籍。V2優勝に貢献し、V・チャレンジマッチにも出場した。 3年目の2022年、サントリーサンバーズに復帰。2022年10月23日、リーグ戦の東レアローズ戦に第2セットから出場し、V1デビューを果たした。
西 知恕(にし ちひろ、1997年11月8日 - )は、日本… 西 知恕(にし ちひろ、1997年11月8日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 大分県大分市出身。父がバレーボール指導者で兄2人がバレーボールをしている家庭の中、小学生のときは水泳を習っていたが、中学に水泳部がなかったため、中学に入ってからは父と兄と同様にバレーボールを始めた。 2013年、進学校である別府鶴見丘高等学校に進学。教員になる夢もあり、大学進学を考え名門よりも進学校を選択した。勉強にもだいぶ力を入れながらバレーボール部の活動をする学生生活だった。それでも、2年時には春高バレーに出場した。2015年、U-19日本代表に選出され、世界ユース選手権に出場した。 2016年、日本体育大学に進学。
武藤 鉄也(むとう てつや、1997年11月5日 - )は、… 武藤 鉄也(むとう てつや、1997年11月5日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 東京都武蔵村山市出身。小学1年生のときに友達の影響でバレーボールを始める。 東亜学園高等学校を経て早稲田大学に進学。大学時代は全日本インカレで2年時から3年連続で優勝。2019-20シーズン、V.LEAGUE DIVISION1(V1)に所属するFC東京の内定選手となった。 2020年、大学卒業後に、FC東京に入団。同時に早稲田大学大学院スポーツ科学研究科に進学(2022年修了)。入団1シーズン目となる2020-21シーズン、V1リーグ戦デビューを果たした。しかし、同シーズンの練習中に左手を負傷してしまい、「左小指MP関節橈側側副靭帯損傷」(全治3ヶ月)の診断をされ、2021年2月5日に手術をした。
牧山 祐介(まきやま ゆうすけ、1997年11月4日 - )… 牧山 祐介(まきやま ゆうすけ、1997年11月4日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 洛南高校、中央大学を経て、2019年末にパナソニックパンサーズ(現・大阪ブルテオン)の内定選手となった。 2020年、大学卒業後に、パナソニックパンサーズに入団した。 2021年2月、練習中に左アキレス腱断裂(全治6ヶ月)の負傷をした。 2022年、2021-22シーズン終了をもって現役引退し、チームのマネージャーに就任した。 2025年5月、同年9月30日までマネージャーとして活動し、10月より社業専念となることが発表された。
金子 聖輝(かねこ まさき、1997年10月23日 - )は… 金子 聖輝(かねこ まさき、1997年10月23日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 4歳年上の姉の影響でバレーボールを始める。中学時代から全国大会優勝やJOC(全国都道府県対抗中学バレーボール大会)の代表にも2年生から入るなど活躍。高校進学時には多数の学校からオファーがあったが、東福岡高校に進学。1年生からエースとしてチームを引っ張り、2年生では高校3冠を達成、3年生ではキャプテンに就任し、チームを春高バレー連覇に導く。 卒業後はJTサンダーズに入部し、同時にアウトサイドヒッターからセッターに転向。
楢崎 慈恵(ならさき よしえ、1997年10月20日 - )… 楢崎 慈恵(ならさき よしえ、1997年10月20日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 福岡県北九州市出身。3人姉妹の末っ子。小学1年生(6歳)のとき、姉の影響でバレーボールを始めた。 2015年11月、岡山シーガルズへの入団内定が発表された。同期入団は森田結香、大楠鼓雪。 2025年5月、2024-25シーズン限りでの現役引退が発表された。6月30日に引退選手として公示。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り。
山崎 彰都(やまざき あきと、1997年10月16日 - )… 山崎 彰都(やまざき あきと、1997年10月16日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 宮城県蔵王町出身。兄姉の影響を受け7歳の頃バレーボールを始める。 東北高等学校、東海大学を経て、2020年、ウルフドッグス名古屋に入団。前年に入団した永露元稀(セッター)は大学時代の1つ先輩である。 2022年、日本代表登録メンバーに選出された。しかし、4月17日、V.LEAGUEファイナル第2戦でブロックに跳んだ際に足を負傷した。 2024年からはプロ選手としてウルフドッグス名古屋と契約。 高校までミドルブロッカー。2024-25シーズンではチーム事情でミドルブロッカーとしても出場した。 妻はJT、デンソーでプレーした元バレーボール選手の早坂梢依。
舛田 紗淑(ますだ さよ、1997年10月7日 - )は、日… 舛田 紗淑(ますだ さよ、1997年10月7日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 北海道室蘭市出身。小学3年生のときに友人に誘われたことをきっかけにバレーボールをはじめた。 札幌山の手高等学校を経て、2016年、仙台ベルフィーユに入団するも、翌年に同チームが経営難により廃部。 2017年9月7日、KUROBEアクアフェアリーズへの移籍入団が発表された。第一建設株式会社に所属。 2021年6月1日、キャプテンに就任した。 2021年7月16日、背番号が9から1に変更された 2021年6月27日、黒部市総合体育センターで行われた2021 V・サマーリーグ東部大会で敢闘賞を獲得。KUROBEアクアフェアリーズの準優勝に貢献した。
清水 茜里(しみず あかり、1997年9月24日 - )は、… 清水 茜里(しみず あかり、1997年9月24日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 愛知県名古屋市出身。小学校で入っていた部活が中学校になく、母の影響で、中学1年生からバレーボールを始める。 名古屋商業高等学校、愛知学院大学を経て、2019/20シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するヴィクトリーナ姫路の内定選手となった。 2020年、大学卒業後に、ヴィクトリーナ姫路に入団した。2022/23シーズンにV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2023年、2022-23シーズンをもって現役を引退した。
小澤 宙輝(おざわ ひろき、1997年9月21日 - )は、… 小澤 宙輝(おざわ ひろき、1997年9月21日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 山梨県甲府市出身。10歳の頃、家族の影響を受けてバレーボールを始める。 中学時代は、山梨県選抜メンバーとして全国大会に出場した。高校は甲府工業高等学校に進学し、そこでは全国大会出場がなかったが、大学は関東一部の名門である筑波大学に進学した。 2017年、大学2年時の全日本インカレ準決勝で、石川祐希や大竹壱青など高校時代から有名な選手が揃う強豪の中央大学をフルセットで降す快挙に貢献した。決勝では早稲田大学に敗れ準優勝となった。 2018年、日本代表登録メンバーに選出された。第18回アジア競技大会のメンバーに選出され、試合にも出場した。
森田 茉莉(もりた まり、1997年9月18日 - )は、日… 森田 茉莉(もりた まり、1997年9月18日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 東京都羽村市出身。母の知り合いがコーチであることがきっかけで小学1年生からバレーボールを始める。 八王子実践高等学校、日本女子体育大学を経て、2019/20シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するPFUブルーキャッツの内定選手となった。 2020年7月31日、背番号が20から3へ変更された。 2023年、2022-23シーズンをもってPFUブルーキャッツを退団した。 2023年6月22日、ヴィクトリーナ姫路入団が発表された。その後のV・サマーリーグは背番号6でプレーしたが、2023-24シーズンに向けての背番号は14となった。
古賀 健太(こが けんた、1997年9月17日 - )は、日… 古賀 健太(こが けんた、1997年9月17日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 福岡県古賀市出身。兄の影響を受けて小学1年生の頃からバレーボールを始める。 2013年、東福岡高等学校に進学。2015年、2016年(2年、3年時)に全日本高等学校選手権大会(春高バレー)で優勝を果たした。 東亜大学を経て、2019年11月5日、大分三好ヴァイセアドラーの内定選手になったと発表された。 2020年、大学を卒業後、大分三好ヴァイセアドラーに入団した。入団1シーズン目となる2020-21シーズン、V1男子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2022年、日本代表登録メンバーに選出された。